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今日の出来事 (Sep, 2014)

●Sep.30,2014

iPhone 6 購入...

 今月 10 日に Apple による iPhone 6 / iPhone 6 Plus の発表があり, それが 19 日に発売されました。 スペックは概ね事前情報どおりで, ついに画面と筐体の大型化が行われ それが一番の懸案事項であり期待事項でもあるといった辺りは, 周知のところです。 Plus の売れ行きが予想外に良かったところからすると, 巷的には大型にメリットを感じた方が多かった…ということなのかしら? 個人的には懸案事項以外の何物でもなくて, 「巨大になった iPhone なんぞ要らない!!」とスルーする気満々でしたけれど…。 何しろ iPhone は基本的に電話機として使っていますし, iPhone 6 の画面が 4.7 インチと言ったところで, 筐体サイズは 5 インチクラスの HTC J butterfly と同じなのですから。 (^^;)

とは言うものの, 前回 iPhone 5 を買ってから 2 年弱…Apple 的には そろそろ OS 的にもアプリ的にも (実質) 切り捨てが行われる賞味期限のタイミングとなりました。 となれば, デバイスの更新は避けられません。 Windows 8.1 タブレットが出たことで使用頻度の下がった iPad 組はともかく, 常に持ち歩いている iPhone 組が使い辛くなるのは困ります。 そこで, 真に電話機として使っている au 版 iPhone 5 は様子見とし, とりあえずソフトバンク版 iPhone 5 のみ 6 へ更新することにしました。 デメリットのほうが大きいようなら, au 版については iPhone 5S への更新で粘れるだけ粘る算段です。 (笑)

 というわけで, 予約の開始された 12 日は 16:00 にサクっと SBM のオンラインストアで事前予約を行いました。 受付時間は 16:02 だったのですが, 2 分の差は まだ影響が少なかったようで, 発売日当日の 19 日 10 時前には本申し込みを行えています。 iPhone 5 の時は前日に本申し込みを行えたのですが, 巷の情報によると今回は発売日に間に合わず, 2・3 日ずれ込んでしまったとのこと。 1 日の遅れなら小さな問題ですね。 もちろん, 店舗では少ないながらも当日から販売されています, 念のため。 そういえば, 本申し込み可能の連絡は 9 時間以上後の 19 日夜に届きました。 事前予約完了の際もそうでしたが, MMS での通知が遅すぎます。 (笑)  ともあれ, 10 時過ぎに発送手続きが開始され, 翌 20 日の 13 時過ぎに出荷されています。

さらに翌日 21 日の 9 時過ぎ。 「18:00~21:00」という時間指定が華麗にスルーされて iPhone 6 が届きました。 回数 4 桁の配達は伊達ではなく, 毎度ながら佐川急便…といいますか該当地域現担当の配達時間最適化は完璧すぎます。 たまに最適化が効き過ぎて こちらが気付かず, 放置状態になったりしますけれど…。 (笑)  21 日当日になるまで半日以上も Web のステータスが「荷物受付」にすらならなくて少しだけ心配しましたが, 発送自体はスムーズに行われていたようです。 集荷されて発送元の配送センターに届いたのが 20 日夜だったのでしょうね。

 さて, 筐体を取り出して まず思ったのは「う…薄い!! そして やっぱり大きいっ!!」  ええ, 138.1mm x 67.0mm と確かに大きくて, 上述したとおり HTC J butterfly と大差ありません。 …が, 初期設定を行っている 10 分程度の間に慣れてしまいました。 6.9mm という薄さが幸いしているのか, 意外に iPhone 5 と違和感なく使えます。 129g という重さも殆ど気になりません。 ただ…「カメラの出っ張り」だけは死ぬほど気になります。 ケースを使えば大丈夫なのかもしれませんが, それでは薄さによるメリットが失われてしまい, 大きさに耐えられなくなりそうです。 なので, 当分の間はケースなしで使うことにしました。

初期設定ですが, 設定自体は難しくなかったものの, 今回 SIM 周りで躓いてしまいました。 というのも, 前回と異なり今回は同じ USIM での変更だったため, うっかり iPhone 5 で使っていた USIM を iPhone 6 へ適用してしまったのです。 その結果は…当然ながら Web での変更処理が終了した時点でアンテナが圏外表示。 なるほど…「何も考えずに新しいものを新しいものへ適用」すれば良かったわけですね。 何キャリアも使っているのが禍して, 適用方法を混同してしまったようです。 道理で番号なしの USIM が付属しているわけで, その USIM を適用することで, 無事アンテナが表示されました。 (笑)

次は iTune を使っての復元です。 そして やっぱり ここからが長かったのでした, 150 足らずのアプリと 270 余りの曲データーの復元が…。 (^^;)  しかも, 相変わらず一部のアプリが復元できず, さらに今回は App Store からの直接導入もダメでした。 同じ iOS 8 ながら iPhone 5 では大丈夫なので, 「iPhone 6 だから」なのでしょう…きっと。 最重要クラスのアプリでなかったことが救いですね。 しかし, 「iOS 8 だとダメ」とか「iPhone 6 だとダメ」といったアプリが今回は多すぎます。 にもかかわらず 26 日で iOS 7 の配付とサポートを終了するとか, Apple は相変わらず信者しか相手にしないようです。 もっとも今回は不手際が過ぎて, その信者の一部すら失っているようですけれど。 (^^;)

アプリがダメ…といえば, ATOK for iOS も失敗ですね。 いくら iOS 8 に対応していない各アプリ側に根本的な問題があるからと言って, 「大多数のアプリで使い物にならなくなる」のでは, お話にならないでしょう。 アプリ側の問題だろうが ATOK 側の問題だろうが, 巷のユーザーにとっては「使えてナンボ」ですから…。 まともに使えないのでは買う意味がありません。 この辺りは iPhone 6 も同じで, 大多数のアプリが落ちてしまうのを「iOS 8 へ対応していないアプリが悪い」で済ませたのでは, 巷で「iPhone 6 がゴミ」と言われても仕方がないです。 「対応しないアプリが悪いよね」なんて言ってくれるのは, 信者だけです。 (^^;)

 アプリの話をし出すと文句ばかりになってしまうので, 方向転換して…。 (笑)  iPhone 6 が手元に届いてから今日で 10 日足らず経ちましたが, どうやら回線速度については問題ないようです。 「iOS 8 で激遅に」という話も聞きますが, au 版 iPhone 5 は相変わらず 61 Mb 弱の爆速ですし, iPhone 6 も 50 Mb と iPhone 5 時代の 20 Mb 足らずから大きく向上しました。 前も書きましたが, これくらいになれば もう速度は どうでも良いです。 記事のネタにはなりますが, 日々の使用で問題になることは全くありません…LTE で繋がる限りは。 いえ, 通勤圏内で 3G となることは殆どなくなりましたけれどね。 (笑)

アプリの問題や「この筐体サイズで何故に HD (モドキ)」といった難点は存在しますが, これくらいなら iPhone 5S で逃げる必要は無さそうなので, 更新時期が来たら au 版 iPhone 5 についても iPhone 6 へ更新することになると思います。 iPad 組についてはアプリ側の iOS 8 対応化が進んでから更新することにしましょう。 画面の隅っこや真ん中に小さく表示されても悲しいだけですから…。 そういった意味で iPhone 6 の FHD 化が見送られたのかもしれませんね。 (^^;)

●Sep.24,2014

あんガル!, 手持ち主要カード覚え書き (Sep,2014 版)...

 年 3 回の「4, 8, 12 月末」現在の主要な手持ちカードを一覧している『あんさんぶるガールズ!』ですが, 翌月初めならまだしも下手をすると半ば頃まで ずれ込むケースが多々あるため, 今回からタイトルのみ「1, 5, 9 月」とすることにしました。 月末以降に登場したカードも載せていたりしますから, そのほうが良さそうなので…。 (^^;)  というわけで, 9 月分を一覧することにしたわけですが, デッキ構成が ほぼ固まっていることから, 主要カードについては殆ど変わっていません。 新規カードが追加されているだけです。 あと, 今回からは実際に使われることのあるカードのほかには, 都度選択したもののみ挙げることにしました。 そうしないと一覧が肥大化する一方なので。 (^^;)

オーダーは前回までと同じで, 学年毎に, 攻撃カード, 防御カード, そして応援カードの順に分類してあります。 各カード内では, デッキ組が攻撃・防御力順, サポート・応援組がスキルの効果順となっていて, スキル自体は「自身のステータスアップ→相手のステータスダウン」の優先度となっています。 さらに, コメントについては一般論ではなく, 入手時期や育成の進行度, そして他カードとの絡みが影響した「極めて主観的なもの」です, ここ重要。 (笑)

あと, 攻防デッキ要員として使われるカードには「◎」, サポート要員として使われるカードには「○」, そして「つゆりオンリーデッキ」など趣味ビルドのデッキでのみ使われるカードには「◇」のマークをカード名の後ろに付加してあります。 同様に, 将来的にデッキ要員として使われる予定のカードには「* (全角)」, サポート要員として使われる予定のカードには「* (半角)」のマークを付加してあります。

 さて, まずは MR 組です:

MR+「[ノベライズ]君咲学院2-A」◎
[MR+「[ノベライズ]君咲学院2-A」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果

発動率
属性

:120/120 MAX
:22,881/22,514 (+10%)
:新しい居場所
:自分の攻めptと守りptをUP
 (小~大からランダム)
:100%
:おっとり / 真面目 / 従順 /
 ツン / 体育会系 / 芸術家 /
 几帳面
 オーバーラップ文庫の『あんさんぶるガールズ! 生徒会騒乱編 上巻』を買うとオマケで貰える MR。 700KC 相当というタダ同然で強力な MR を得られるはずもなく, そのままではステータスが低くスキルも今ひとつ使い辛いものとなっている。 要は ちゃんとゲームバランスやサービスの崩壊が避けられているわけだが, それでも Lv. 120 化することで限界 MAX の UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」と ほぼ同等のステータスとなるので, 十分破格値と言えそうである。
 お気に入りキャラ筆頭の三波なつみ扱い…というわけで, 12 冊買ってキラカード化してある。 負けっぷりが他の MR と大差ないところからすると, 22881/22514 以上の確定 (最低でも小効果。) が効いているのか, 思ったほどスキルの影響は大きくなかった模様。 限界 MAX のキラな UR で揃えでもしない限り, 攻防デッキの主力組として使える便利なカード。 (ただし 12 冊購入。 ^^;)
MR「[東洋の魔女]バレーボール部」
[MR「[東洋の魔女]バレーボール部」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性

:60/60
:21,263/15,741 (+10%)
:回転レシーブ
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
:せっかち / 真面目 / 気まぐれ /
 鬼畜 / 体育会系 / 一般 /
 几帳面
 今や攻撃デッキ主力の座から転げ落ちて控え組となってしまったカード。 ステータスでは遜色がないものの, Lv. 100 化 UR が揃いつつある昨今では, 56% の発動率が響いて それらへレギュラーの座を明け渡している。 自身がデッキで使うことは無くなったが, 使うなら高発動率の「自分の守り pt を UP (大)」なカードを組み合わせることになるだろう。 どちらにしろ, 今のクラスにおいては, 合成を伴わない MR では属性ボーナスやサポート要員の助力がないと辛くなってしまった。
 お気に入りキャラである堀田さあや扱いの MR ということで, 入手までに「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 7 セット回している。  趣味ビルドの「さあやデッキ」でも組まない限り, もはやデッキに登場することが無いかもしれない…。 (^^;)
MR「[憩いの一時]保健委員会」◎
[MR「[憩いの一時]保健委員会」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性

:60/60
:17,490/21,021 (+10%)
:秘密の花園
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
:せっかち / 真面目 / 従順 /
 ヘタレ / 運動音痴 / 一般 /
 几帳面
 防御デッキの中堅カード。 最初に入手した MR で防御デッキの主力として使われていたが, Lv. 100 化 UR が揃いつつある昨今では, 56% の発動率が響いて それらへレギュラーの座を明け渡しつつある。 とはいうものの, 限界 MAX な防御 UR が足りていないことから, あと 2 枚揃うまでは防御デッキ要員に踏み止まる予定。 自身が攻撃カードとして使うことは無くなったが, そちらで使うなら高発動率の「自分の攻め pt を UP (大)」なカードを組み合わせることになるだろう。 要は MR「[東洋の魔女]バレーボール部」と攻防の方向性が異なっているだけで, 属性ボーナスやサポート要員の助力がないと辛くなった…といった事情も件のカードと同じである。
 お気に入りキャラ四天王である八朔つゆり扱いで, さらに小鳩あずさも鎮座…ということで, 「出るまで回す」のノリで, 「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 8 セット回し入手している。 (^^;)
MR+「[ノベライズ]新旧生徒会長」○
[MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性

:120/120 MAX
:24,775/20,224
:会長の座
:全員の攻めptをUP(大)
:40%
:おっとり / 自由 / 奔放 /
 鬼畜 / 体育会系 / 芸術家 /
 マイペース
 オーバーラップ文庫の『あんさんぶるガールズ! 生徒会騒乱編 下巻』を買うとオマケで貰える MR。 700KC 相当というタダ同然で強力な MR を得られるはずもなく, 上巻付属の MR「[ノベライズ]君咲学院 2-A」以上に使い辛い代物となっている。 その主要因は, 他カードの半分という発動率に抑えられた攻撃応援スキル。 Lv. 120 でさえ 40% なので, 未合成時の Lv. 60 (20%) くらいでは使い物にならない。 その一方で, デッキ用スキルを持っていない分ステータスが高めで, Lv. 120 化することで限界 MAX の攻撃特化 UR と遜色ないものとなる。
 下巻が 2 日フライングで届いて初めて この MR が付属すると知り, 慌てて 11 冊を追加発注していたりする。 (笑)  頂点レベルではスキルが伴わない分確かに使い物にならないが, 普通の非ブースト UR をカード自身とサポートの大効果スキルで 6 割増しにしたところで このカードには届かないので, 巷レベルなら十二分に使い物になると言えるだろう。 (ただし 12 冊購入。 ^^;)

攻撃カードを攻撃デッキで, 防御カードを防御デッキで使う限り, 巷レベルにおいては とにかく強いイメージのある MR ですが, 「攻撃カードを防御デッキで」といったケースでは, 属性ボーナスやサポート要員のスキルといった助力がないと, MR とはいえ非ブーストでは辛いのが実情です。 なので, そういった不利な使用法は今では全く行わなくなりました。 さらに高レベルともなると, 「攻撃カードを攻撃デッキで」といった真っ当な使用法でも同様の状況に陥ります。 ブースターという手段がなく複数枚入手しない限り Lv. 60 止まりとなってしまう MR の欠点が浮き彫りになっているわけで, 今では Lv. 100 化された UR へ, 主力の座どころかレギュラーの座さえ明け渡しつつあります。

とにもかくにも「有料ガチャ (=博打) でしか入手できない」のが MR 最大の欠点なので, 物欲にしろデッキ強化目的にしろ, あまり無理をしないのが得策です。 5 枚 10 枚と MR を出せる資産家ならともかく, 非ブーストの MR が Lv. 100 な UR より格下である点は頭の隅に置いておきましょう。

 次にデッキの中核を占める UR 組です:

UR「[ステージの大翼]羽森つばさ」◎
[UR「[ステージの大翼]羽森つばさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:27,060/14,795 (+10%)
:つばさオンステージ
:自分の攻めptをUP(大)
:80%
:素直 / 体育会系 / マイペース
 漸く登場した羽森つばさの UR というわけで入手したカード。 …ではあるのだが, 栽培系イベントは どうやらイベントボーナス的にはハードルが低いらしく, さしてパフェを消費することなく特大ミッションが Lv. 15 へ達するか達しないか…といった時点で UR を入手できてしまったのが実情だったりする。 (^^;)  かなり尖った攻撃特化ステータスが効いて, Lv. 100 化により UR「[ブラックサンタ]時国そら」に次ぐ手持ち最強クラスのカードとなった。 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキとしても使われるが, ステータスから判るように防御カードとしては すこぶる弱いのが難点と言えそう。 Lv. 100 化で漸く巷の単体 UR 並みなので, 当該デッキで勝つことは殆どないだろう…。 (笑)
 アイドル衣装が映えるからか, 対戦相手のデッキで比較的良く見掛けるカードとなっている。
UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」◎
[UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:23,870/20,262 (+10%)
:涙の水たまり
:自分の攻めptをUP(大)
:80%
:おっとり / 素直 / 運動音痴
 Lv. 60 の時点では意外とステータスは低めだったのだが, 「自分の攻め pt を UP (大)」のスキルと「お気に入りキャラ筆頭クラス」という理由により, UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」に続く 2 枚目の Lv. 100 化 UR として育成が行われ, 攻撃デッキレギュラーの座へ就いているカード。 当時, 既に稼ぎ頭であるデッキ上位 3 枠の決定済みであった点が, 「好みによる優先順位」という要素の入り込む結果となっている。 カードに余裕がなければ, ステータスやスキルで決定せざるを得ないところ。
 このカードもそうなのだが, 「才能開花前の画のほうが好み」というカードは非常に多い。 当時, お気に入り組の中でも 1・2 位を争うキャラ…ということで, イベントに KC を注ぎ込みまくったのは秘密である。 親愛度による 10% ブーストで攻撃値が 24000 弱まで向上したことから, デッキ枠から転げ落ちることは無くなった。 (笑)
UR「[心の裏側]三善かなえ」*
[UR「[心の裏側]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,460/7,670
:打ち明ける本心
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:せっかち / 鬼畜 / 表現者
 大物を栽培するだけで放っておいても取得可能な栽培系イベントのイベントボーナス UR…だったのだが, 時間をパフェに換えて週末内に入手したカード。 それはともかく, 同じスキルのカードが 1 年でも意外と集中しているため, とりあえずサポート要員候補としているが, それなりの攻撃特化ステータスで, Lv. 100 化により そこそこの強さとなる筈なので, 将来的には攻撃デッキ要員としても使うことになりそうである。
 これも才能開花前の画で使いたいカードの一つ。 イベント開始 2 日目に対戦相手のデッキに登場しているので, やはり取得のハードルは相当低いと言えそう…。
UR「[猫耳プリンセス]北川ゆき」*
[UR「[猫耳プリンセス]北川ゆき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,200/7,400
:専属猫耳メイド
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:気まぐれ / ツン / 一般
 取得予定はなかったものの, 最終日に殆ど手に届きそうなランキング位置へ着けていたことから, 1000KC 投入して入手してしまったカード。 僅かな違いしかないことから UR「[心の裏側]三善かなえ」と揃ってサポート要員候補となっている。 気分で切り替えて攻撃デッキでも使う予定。 趣味ビルドのメイド防御デッキでも使いたいところだが, Lv. 100 化を行ってからになりそうである。
 意外と UR が登場している北川ゆきだが, こと自身に限っては これが初めての UR だったりする。 対戦相手のデッキでゴシック姿を見掛けることは多いが, こちらも意外と多く見掛けている。 高ステータスなので, 攻撃用として使い勝手は悪くない筈…。
UR「[魚雷の空]鯱いかり」*
[UR「[魚雷の空]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,180/5,070
:シャークミサイル
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:奔放 / ツン / アスリート
 僅かな差ではあるものの, 攻撃特化で 12000 超えの攻撃力となっている分, 過去には出番が多くなっていたカード。 ノーマルガチャで手に入れた変わり種でもある。 難点 (というほどでもないが。) は 50% というスキル発動率の低さで, それを補うため「自身の攻め pt を UP (大)」のカードと組み合わせて使われることが多かった。 巷的には 5070 という低い防御力のほうが大きな難点となりそうだが, 防御カードを豊富に持っているので, 自身が使う分には問題となっていない。 元攻撃カード主力組候補ということで当初より Lv. 100 化の優先順位は高かったのだが, 「あずにゃん」という壁を崩せなかったせいで その後も他のカードに先を越され続け, デッキ要員候補から滑り落ちてしまった。 (笑)
 余談だが, いかりは髪を下ろしたほうが好み。 対戦相手のデッキで比較的見掛けることの多いカードである。
UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」
[UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,985/9,199
:家族ごっこ
:自分の攻めptをUP(大)
:53%
:おっとり / 体育会系 / 表現者
 ブースト +1 によるスキル発動率 53% が効いて, 自身の予想していた以上に出番は多く, 2 年や 3 年が有利な状況でも ちょくちょく それらに混じって攻撃デッキに参加していたカード。 わりと高めの防御力も巷的にはポイントとなりそうなのだが, さすがに防御カードとして使われることはなかった。 攻撃カード 1 年主力組候補だったものの, UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」のほかにもステータスが上のカードがゴロゴロしてきたことから, 今ではサポート要員候補からも滑り落ちてしまった。 (^^;)
そんなに高ステータスではないのだが, 対戦相手のデッキで意外と見掛けるカードとなっている。
UR「[巫女修行]高原ちあき」
[UR「[巫女修行]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,250/9,290
:落水の情熱
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:ツン / 一般 / 几帳面
 それなりに攻撃特化のステータスとなっていて, UR「[魚雷の空]鯱いかり」には及ばないものの, 巷的には そこそこ使えそうなカード。 1 年だけを見ても似たようなカードがゴロゴロしてきたことから, 未だデッキデビューを果たしていないのは仕方がないとして, お気に入り筋の 高原ちあきなので, 攻撃カードとしても使ってあげたいところである。 とはいうものの, サポート要員候補からも滑り落ちてしまったため, その機会があるかどうか…。 (^^;)
 登場直後という「旬」は過ぎたものの, 未だ ちょくちょく対戦相手のデッキで見掛けている。 ちあきとは相性がよいのか, 狙っているわけではないのにカードが揃いつつある模様。 (^^;)
UR「[ビーチクイーン]小鳩あずさ」*
[UR「[ビーチクイーン]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,143/10,483 (+10%)
:サンシャイン・スマイル
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:従順 / ツン / 几帳面
 イベントボーナスのプレミアガチャチケットで引いたカード。 お気に入りキャラ四天王の小鳩あずさということで, 前々から有料ガチャを回してでも手に入れたかった 1 枚だったことから, 転がり込んできたのは僥倖と言えそう。 四天王のわりに意外とカードの揃っていない あずさであった。 (^^;)  既に UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」を持っているため, 攻撃デッキ要員ではなくサポート要員候補として Lv. 100 化の順番待ちとなっている。 これで UR が 5 枚揃ったので, 趣味ビルドの「水着デッキ」を組めるかもしれない。 (笑)
 戦力不足に陥りやすいオールラウンダー特性ステータスが難点と言えそうなのだが, 人気があるのか対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。
UR「[悪しき憑依]神樹いちか」
[UR「[悪しき憑依]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,080/9,780
:死霊憑依
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:鬼畜 / 一般 / 怠惰
 パフェが相当ストックされていたため, 予定がなかったものの入手に至ったカード。 お気に入り筋の神樹いちか…というのも理由の一つで, そうでなければスルーされていた気がする。 オールラウンダー気味なステータスが響いて あまり強いカードとは言えないのだが, 出来れば何らかの形で使ってあげたいところ。 それはそうと, 憑依モードではなくて, せめて普通に刀を振り回している画であって欲しかった…。 (笑)
 今月登場したカードのわりには対戦相手のデッキで見掛ける頻度が低い模様。 自身のクラスが影響しているのかもしれない…。
UR「[パートナー]猫塚みけ」
[UR「[パートナー]猫塚みけ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,030/9,900
:猛獣使い
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:素直 / ヘタレ / アスリート
 オールラウンダー特性ということもあって, 「相手の守り pt を DOWN (大)」を活かしたサポート要員として使う予定だったカード。 すでに同じ性格の UR を複数持っているのが その理由だが, さらに重複が激しくなったことから, サポート要員候補からも滑り落ちてしまった。 (^^;)  とはいうものの, Lv. 100 化後のステータスによっては攻撃版 UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」のノリでデッキの表に登場してくる可能性もある。 その座すら UR「[ビーチクイーン]小鳩あずさ」辺りに奪われそうだが…。 (^^;)
 猫塚みけといえば, デッキ順を並べ替える SR「[球遊び]猫塚みけ」のほうが ある意味重要だったり…。 あと, このカードが初 UR というのは, サービス開始初期からのキャラだけに意外だった…。 (^^;)
UR「[アイスダンス]丸子みさき」*
[UR「[アイスダンス]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,940/10,090
:氷の上の世界
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:せっかち / 素直 / 表現者
 清く正しいオールラウンダー特性でステータスは低めなのだが, 髪を下ろした丸子みさきが お気に入りなので, ステータス無視で使ってあげたいカード。 Lv. 100 化の優先度は高くないものの, 1 年攻撃デッキの一角となる可能性は大である。 お遊びモードで「スケートガチャ」の Rank 1 を回していて引いた 1 枚だったりする。 タイミングが かなり後で, 特攻カードとして 1 つのイベントしか有効活用できなかったのが少々残念。 (^^;)
 デッキ攻防 3 倍という特攻 UR の威力は大きいことから, この手のカードを狙うユーザーは意外と多く, 結果として対戦相手のデッキで見掛ける頻度も上がっている。 それはともかく, 才能開花後がアップの髪型である点に気付いてはいけない。 (笑)
UR「[お雛様]神樹いちか」
[UR「[お雛様]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,670/8,740
:桃色の笑顔
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:素直 / 体育会系 / 怠惰
 大効果スキルながら, サービス開始初期カードお馴染みの低ステータスが災いして, 現状出番の巡って来たことがないカード。 1 年のみに限っても UR の攻撃カードが充実していることから, Lv. 100 化を経たサポート要員としての使用が決定している。 お気に入り組の神樹いちかなので, 早めに使ってあげたいところだが, 候補ですらないので遠い先の話となりそうである。 先に書いたとおり低ステータスなのだが, 大効果スキルである点は大きいのか, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛けるカードとなっている。
 いちかについては, 個人的に真剣や木刀を振り回しているカードのほうが画的には好みだったりする…。
UR「[好きなこと]丸子みさき」*
[UR「[好きなこと]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,340/9,630
:かいりの応援歌
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 表現者 / 几帳面
 球数の少なかった「相手の守り pt を DOWN (大)」スキル持ちだったことから, 攻撃サポート要員としての将来が約束されているカード。 自身が使う限りにおいては, スキルを除いて ほぼ UR「[アイスダンス]丸子みさき」と同じなのが, 難点と言えるかもしれない。 ともあれ, 1 年だけでも 10 枚目の攻撃 UR なので, オールラウンダー特性ではデッキ要員として生き残るのは辛くなってしまった…。
 巷においても やはりオールラウンダーは辛いのか, 「旬」だった頃を除いて対戦相手のデッキで見掛けることが殆どない模様。
UR「[黄昏の虹]高原ちあき」*
[UR「[黄昏の虹]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60
:6,488/13,218
:夕暮れスコール
:自分の守りptをUP(中)
:56%
:せっかち / 真面目 / 従順
 かなり尖った防御特化であるものの, 意外とステータスは低くスキルが中効果なのも難点となっているカード。 UR「[二人の絆]花音ことり」の 1 枚目より後の入手なのだが, こちらが一足早くデッキデビューを果たしている。 サービス開始初期のカードは (今の平均からすると) 何かしら難点を抱えているのだが, 1 年の防御カードが不足しているところへ, お気に入り筋の高原ちあきという点も相まって, 防御デッキ候補として Lv. 100 化を行う予定となっている。
 福袋の「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」と共に入手していて, 福袋 2 個目の 2 セット目にパネルではなくガチャのほうで引いている。
UR「[二人の絆]花音ことり」*
[UR「[二人の絆]花音ことり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:8,389/12,811
:飛び立つ練習
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
:せっかち / 体育会系 / 几帳面
 意外と高めの防御力であることから, 1 年が有利の際には並み居る 2 年組を押しのけて防御デッキに登場することのあるカード。 特攻 HR の威力が凄まじかったのか, 手持ちパフェ 4 個からの追加 KC 投入なしで, 前半戦終了前に 1 枚目を入手できてしまった, コストパフォーマンス的に最高峰の 1 枚でもある。 1 周年記念の しがらみから, 後半戦に入手した 2 枚目は KC 投入あり。 ^^;;
 「相手の攻め pt を DOWN (大)」のスキルを持つカードが不足していることから, サポート要員として使われる予定だったのだが, 気付けば 1 年の防御カード自体が不足していたことから, 現在では防御デッキ候補として Lv. 100 化の順番を待っている。
UR「[ゴシックドレス]北川ゆき」*
[UR「[ゴシックドレス]北川ゆき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:6,740/12,090
:花園の舞踏会
:相手の攻めptをDOWN(中)
:50%
:おっとり / 気まぐれ / 一般
 それなりに高い防御力なのだが, 中効果スキルが足を引っ張り, 今となっては どうしようもなく使えそうにない可哀想なカード。 この程度のステータスでは Lv. 80 化 SR にスキル共々負けてしまうのが その理由。 趣味ビルドでドレス防御デッキでも構築すれば使えるかもしれない。 (^^;)  とはいうものの防御カード自体が不足している 1 年なので, 防御デッキ要員候補として Lv. 100 化の順番待ちとなっている。 わりと好みの画だったのが効いた模様。 (笑)
 自身の状況はともかく, そこそこのステータスで人気もあることから, 昔も今も対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UR「[七夕セブン]熊沢ひめの」
[UR「[七夕セブン]熊沢ひめの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,690/11,310
:スターシウム光線
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:おっとり / 従順 / 一般
 ゲームを始めた頃にオリジナルイベントが開催されていた, ある意味思い出深いカード。 七夕セブン系の画は苦手なのだが, 可能ならサポート要員として使ってあげたいところ。 もし, そちらは お気に入りな才能開花前の画像で使えたなら, 常駐は無理としても防御デッキの一角を占めていた気がする。 もちろん Lv. 100 化前提での話…。
 あまり人気があるとは言えない熊沢ひめのだからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは少ない気がする。 ちなみに, 七夕セブンの苦手ぶりは, 小鳩あずさであってもイベントごとスルーされるほどだったりする。 (笑)
UR「[赤ずきん]木之下ゆゆ」
[UR「[赤ずきん]木之下ゆゆ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,230/10,930
:ゆれるフード
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:おっとり / 運動音痴 / 一般
 総選挙バトルの「U レア確定ガチャ」チケットで入手したカード…なのだが, 下の UR「[思い違い]藍乃あいか」と全く状況が被ってしまっていることから, 未だ一度も使われたことがなかったりする。 当初はサポート要員候補として Lv. 100 化を待っていたのだが, 今では その座からも滑り落ちてしまったのが実情。 勿体ない話である。 苦手キャラなのが禍していて, 下手をすると死蔵したままとなってしまう可能性が…。 (^^;)
 自身の好みはともかく, 巷的には それなりに人気があることから, 対戦相手のデッキでちらほら見掛けることがある。
UR「[救護係]氷野くるみ」*
[UR「[救護係]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,930/10,280
:くるみのお手当て
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:自由 / 体育会系 / マイペース
 一応守備特化ながら, ステータスが低いことからサポート要員として使わざるを得なさそうなカード。 スキルの違いで 辛うじて候補の座に止まっている状況ではあるが, 氷野くるみは嫌いではないので, むしろキャラの違いで生き残る可能性が高いかもしれない。 (笑)  復刻イベントでの入手だったが, 意外にも くるみ UR は これが初めてで, SR も 1 枚しか持っていなかったりする。 (開始時選択リーダー。 ^^;)
 他のカードを見掛けるので人気のないキャラというわけではないと思うのだが, 何故か対戦相手のデッキで見掛けることがないようである。
UR「[思い違い]藍乃あいか」*
[UR「[思い違い]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,500/10,160
:ティアー・ドロップ
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:気まぐれ / ヘタレ / 表現者
 総じてステータスが高めの手持ち防御 UR の中にあって, Lv. 50 という (比較して) 発動率の低さとオールラウンダー特性が災いして, 出番を逃してしまったきりとなっている少々可哀想なカード。 属性ボーナスに恵まれた際のみ希に防御デッキへ登場していた。 不遇な現状ではあるものの, Lv. 100 近くまで合成が進むと, UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」並みの攻防両用防御カードへ化ける可能性がある。 現在はサポート要員候補として Lv. 100 化の順番待ち中。 ただし育成は攻防特化カードからなので, 表舞台に登場するのは当分先になるだろう。 キャラは苦手でも画的に生き残ることがある…という実例を示している一枚。
 自身はともかく, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛けるカードとなっている。
UR「[涙の完走]八朔つゆり」◎
[UR「[涙の完走]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:23,694/22,198 (+10%)
:踏み出す勇気
:自分の攻めptをUP(大)
:80%
:せっかち / 運動音痴 / 一般
 オールラウンダー特性でステータスは低めだったのだが, お気に入り四天王な八朔つゆりの攻撃カード…ということで, Lv. 100 化を行った上で攻撃デッキレギュラーの座へ就いた 1 枚。 Lv. 100 では予想より高いステータスとなったものの, 同じ Lv. 100 化を経た攻撃特化カードには基本的に敵わないことから, 将来的には他のカードに置き換わられる可能性がある。 が, 四天王の威光により, このまま攻撃版UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」…のノリで使われることになるだろう。 防御値が高めなので, 趣味ビルドのつゆり防御デッキでも主力として使われる。 (笑)
 人気のある つゆりなので, 予想以上に対戦相手のデッキで見掛ける頻度が高くなっている模様。 入手イベントのランキング争いも いつもよりは激しかった気が…する。 (アイテム消費的に。 ^^;)
UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」*
[UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:12,904/9,760 (+10%)
:バレー部の本気
:相手の守りptをDOWN(大)
:53%
:真面目 / 気まぐれ / 几帳面
 1 周年記念で登場した福袋のせいで, 結果論としては「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」を 7 セットという根性モードで回して入手する形となったカード。 ちなみに, 最後の最後 7 セット目で UR のパネルが開いていたりする。 内訳は, キャンペーンの 1 セットと福袋の 3 セット× 2。  スキル名的にも, 使えるものなら是非とも才能開花前の画で使いたい一枚である。 (笑)
 合成が進んでいないため未だデッキデビューを果たしていないのだが, お気に入りキャラである堀田さあや最重要の 1 枚ということで, そんなに高いステータスではないものの, 早期で Lv. 100 化を行った上, 攻撃カード主力組として使うことが決定している。 本当は優先順位 5 だったのだが, UR「[涙の完走]八朔つゆり」に抜かれた経緯がある。 (笑)
UR「[恋と青春]夢路まりあ」
[UR「[恋と青春]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,940/7,160
:女神のお辞儀
:自分の攻めptをUP(中)
:50%
:おっとり / 素直 / ツン
 個人的に防御系というイメージが強い夢路まりあの攻撃カード。 先に防御カードばかり手に入れたせいで, そういったイメージが強くなっているのだろう…。 意外と攻撃値が高く UR「[堕ち武者]悠木ともこ」より上だったりするのだが, 如何せん中効果スキルなのが難点で出番が巡ってくることはなさそうである…。 ドレスデッキでも構築すれば巡ってきそうではある。 (^^;)  ともあれ, 使うなら大スキルなカードのサポートは必須だろう。
 人気はそこそこ有るはずなのだが, スキルが響いているのか, あまり対戦相手のデッキで見掛けることが無かったりする。
UR「[堕ち武者]悠木ともこ」*
[UR「[堕ち武者]悠木ともこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,905/7,533
:武者モード
:自分の攻めptをUP(大)
:53%
:気まぐれ / 鬼畜 / 几帳面
 大効果スキル持ちの攻撃特化ステータスであることから, 比較的最近まで攻撃デッキ要員の一角として使われていたカード。 Lv. 100 化の優先順位こそ お気に入りキャラの UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」に先を越されたものの, 元々件のカードより高ステータスであることから, サポート要員候補ながら攻撃デッキの一角としても使われる予定となっている。
 サービス開始初期登場組には珍しく攻撃特化のカードとして平均的なステータスとなっていることもあって, 使っているユーザーが多いらしく, 対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。
UR「[悩める妹]安条まい」*
[UR「[悩める妹]安条まい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,120/8,730
:紫陽花色の団扇
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:奔放 / 一般 / 怠惰
 1 年の攻撃 UR と似たようなステータス (厳密には若干低め。) なのだが, 何故か入手当初に出番の多くなっていたカード。 50% と発動率は低めだが, サポート要員に回ることも これまた意外と多かった。 ゲームを始めて まだまだ間もなく, たまたま属性ボーナスとの巡り合わせが良かったのだろう…。 今では登場することが殆どなくなってしまった…。
 自身の基本方針が「『守り DOWN』な攻撃カードと『守り DOWN』なサポートカード」という重複スキル型へ変わったものの, 「使うカードに変わりはない」というわけで, 将来的には最低でもブースト +6 くらいまで合成して, 主にサポート要員として使われる予定。
UR「[甘い交流]クー・カロア」
[UR「[甘い交流]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,920/7,160
:エキゾチックミキサー
:自分の攻めptをUP(小)
:50%
:やんちゃ / 自由 / 怠惰
 ほかと比較して低ステータスの上, 小効果スキルという点が災いして, 全く使われなくなってしまった可哀想なカード。 2 年が有利となっている状況でも, 他の属性ボーナスが絡んでデッキから転げ落ちてしまう。 どちらかと言えば好きなキャラの部類なので, 趣味ビルドデッキでも構築して何とか使ってあげたいところである。 (笑)
 なお, 痩せても枯れても UR ということで, 巷的には十分使えるカードなので, 念のため。 優先度は高くないが, とりあえずブースト +6 くらいまで合成して, 攻撃カードの一角として使えるようにするのが目標。
UR「[ビニールプール]笹芽ひよの」
[UR「[ビニールプール]笹芽ひよの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,840/8,990
:ガーデン・パラソル
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 運動音痴 / 表現者
 攻撃 UR が随分揃ってきたことから, 「相手の守り pt を DOWN (大)」を活かしたサポート要員として使用予定だったカード。 …なのだが, Lv. 100 化の順番待ちが激しいことから, 気付けば その座からも滑り落ちてしまっていた。 (^^;)  それでも, 属性ボーナスの巡り合わせによっては, サポート要員どころかデッキの表へ出てくることがある…かもしれない。 そういった意味では, 「Lv. 100 化を経たカードは どれでも表で使用可能」と言える。 趣味ビルドの水着デッキを組めば, 主力として使われることになるだろう…。 (笑)
 能力的には そこそこなのだが, 対戦相手のデッキで見掛けたことが殆ど無い気がする…。
UR「[ご奉仕]星海こよい」
[UR「[ご奉仕]星海こよい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,450/8,410
:メイドのいろは
:相手の守りptをDOWN(小)
:50%
:従順 / 体育会系 / マイペース
 オリジナルイベントの頃にゲームを始めていなかったことから, 復刻イベントで漸く入手した 1 枚。 星海こよいの高位カードは これが初めてだったりする。 メイドということで画的に映えるためデッキで使いたいところなのだが, 小効果スキルが災いして使い辛いのが実情。 しかし, Lv. 100 化を行えば防御カードよりは使い物になる筈である。
 人気のある こよいだけに, 対戦相手のデッキで見掛けることは多いのだが, 小効果スキルでは やっぱり辛いのか, 最近は見掛ける頻度が減ってきた模様。 件の復刻イベントでは思ったほど競争率の激しくなかった気がする。
UR「[アウェイキング]ガルロワ」
[UR「[アウェイキング]ガルロワ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,730/9,050
:シャンパンシャワー
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:自由 / 従順 / 表現者
 「ファンタジスタドール ガールズロワイヤル」とのコラボキャンペーンで Android 版ユーザーに配付されたカード。 この手のご多分に漏れず巷の UR より弱いステータス (限界 MAX の HR と同等。) となっているため, 攻防デッキで使うのは辛いところ。 一方, Lv. 100 化を行えるのでサポート要員としてなら十分使用に耐えそうである。 SR よりは強くなることから, 対戦相手のデッキで たまに見掛けることがあるが, ブーストして使っているユーザーが含まれているのかは不明。
 件の『ガルロワ』は, iOS/Android 版共にダウンロードを筆頭に重すぎて 5 分で見切っていたりする…というか, ゲームにならなかった。 (笑)
UR+「[いちばん]三波なつみ」◎
[UR+「[いちばん]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:20,402/26,934 (+10%)
:メルティ・チョコ
:相手の攻めptをDOWN(大)
:80%
:従順 / 体育会系 / 芸術家
 ブースト +2 のキラカードということで, UR「[雨の怪談]堀田さあや」UR「[遊園地デート]八朔つゆり」, そして UR「[花火と言葉]三波なつみ」の 3 人娘を加えた 2 年四天王 (3 人だが。) の筆頭に躍り出た有用なカード。 サポート要員として使われることのほうが多かったが, Lv. 100 化を経て手持ち最強クラスの防御カードとなったことから, 今では防御デッキ主力の座に就いている。
 お気に入り筆頭キャラ (ならしめたのは開花前の SR「[案内人]三波なつみ」の画。) の最重要カードということで, 根性でランキング 75 位内へ入ってキラカードを手に入れたわけだが, 都合 38100KC 注ぎ込んだ計算で, 普通に「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を回して MR を手に入れたほうが安かったのは秘密である。 (^^;)  ちなみに, このカードも才能開花前の画のほうが好み。
UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」◎
[UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:21,593/23,012 (+10%)
:キャンディ・チャーム
:自分の守りptをUP(大)
:80%
:やんちゃ / 一般 / 怠惰
 昔も今も攻防デッキ主力組に就いているリーダー設定のカード。 最初に Lv. 100 化を行っていて, オールラウンダー特性ながら攻防 19630/20920 と, MR「[東洋の魔女]バレーボール部」MR「[憩いの一時]保健委員会」の非ブースト MR 組を凌駕するステータスとなっている。 これだけ高くなると, 80% という高発動率の大効果スキルを活かせない攻撃デッキにも常駐してしまうくらいだが, 流石に Lv. 100 化 UR が増えた現在では防御専用で使われるようになった。
 ゲームを始めて 3 日目に幸運にも 2 枚目の UR として入手できてしまい, 「UR って意外と簡単に手に入るの?」という誤解が植え付けられる原因となったカードでもある。 (笑)
UR「[遊園地デート]八朔つゆり」*
[UR「[遊園地デート]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:10,380/13,569 (+10%)
:二人だけの観覧車
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
:せっかち / 従順 / 運動音痴
 ブースト +1 が地味ながらステータスや発動率に効果を発揮して防御デッキの一角に定着していたものの, 周りに Lv. 100 化 UR と MR が増えてきたことから最近出番の減ってしまったカード。 必ず高発動率の「相手の攻め pt を DOWN (大)」のカードと組み合わせて使われる。 過去のスキル方針から UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」専属のサポート要員へ回る予定だったが, 現在は普通のサポート要員として Lv. 100 化を待っている。 趣味ビルドの つゆり防御デッキでは主力組の 1 枚で, その分若干 Lv. 100 化の優先度は上がった筈だが, それでも何時になるやら…。 (^^;)
 余談だが, 八朔つゆりは お気に入りキャラ四天王の一角である。 対戦相手のデッキでも比較的良く見掛ける一枚。
UR「[雨の怪談]堀田さあや」*
[UR「[雨の怪談]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:9,764/13,074 (+10%)
:相合い傘
:自分の守りptをUP(大)
:53%
:せっかち / 気まぐれ / 鬼畜
 最近出番が減りつつあるものの, 比較的高めのステータスと発動率 53% の大効果スキルを活かして, 防御デッキにサポート要員にと活躍していたカード。 上述の UR「[遊園地デート]八朔つゆり」と組み合わされたりしていたのだが, ある意味贅沢な使い方である。 (^^;)  ある程度合成を行って MR「[憩いの一時]保健委員会」専属のサポート要員とする予定だったが, 今では普通のサポート要員候補として Lv. 100 化を待つ状況となっている。
 ちなみに, 堀田さあやが お気に入りキャラとなる近因を作ったカードで, お気に入りだけに, 見込まれる使用頻度に関係なく Lv. 100 化が決定している。
UR「[花火と言葉]三波なつみ」*
[UR「[花火と言葉]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,909/13,035 (+10%)
:思いの弾丸
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:ツン / 体育会系 / 几帳面
 50% と現状では若干発動率が劣るものの, UR「[雨の怪談]堀田さあや」UR「[遊園地デート]八朔つゆり」と同じ役目を担うことの出来るカード。 ほぼ同等のカードが 4 枚揃っているため, どのような属性ボーナスになろうとも, どれかは役目を果たすことが可能。 サポート要員候補扱いではあるが, 実際に防御とサポートの どちらに回るかは属性ボーナスに掛かっていて, 例えば, UR「[雨の怪談]堀田さあや」が防御なら こちらはサポート…といった関係にある。 (立場が見合い。)
 ちなみに, 三波なつみは お気に入りキャラ筆頭だったりするので, UR「[いちばん]三波なつみ」根性で手に入れていたりする。 (笑)
UR「[お清め]堀田さあや」*
[UR「[お清め]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,298/12,828 (+10%)
:聖巫女の笑顔
:自分の守りptをUP(大)
:53%
:真面目 / 体育会系 / 一般
 「堀田さあや」ということで入手したカードなのだが, UR「[雨の怪談]堀田さあや」と殆ど変わらないのが難点となっていたりする。 せめて「相手の攻め pt を DOWN (大)」なら良かったのだが…。 なので, Lv. 100 化を行った上でサポート要員専門として使う予定になっている。 なお, 決して使えないカードではなく, 巷レベルならオールラウンダー特性の分 こちらのほうが使い勝手は上かもしれない。
 比較的後発な分「旬」が未だ影響しているのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは意外と多い。 上位の お気に入りキャラなので, 優先順位は別として Lv. 100 化は確定済み。 (笑)
UR「[エンゲージ]三波なつみ」*
[UR「[エンゲージ]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,965/12,738 (+10%)
:幼馴染みの指輪
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:真面目 / 従順 / 芸術家
 収集イベントというわけで適当に流すだけで入手できてしまったカード。 画的には UR「[いちばん]三波なつみ」以上に お気に入りなのだが, UR「[花火と言葉]三波なつみ」と殆ど同じ上にステータスも下…というのが難点となっている。 とはいうものの, 全体的には平均的なステータスで, 決して使い勝手の悪いカードではない。 これでなつみの防御カードが 5 枚揃ったことから, なつみオンリー防御デッキを組めそうである。 (笑)
 比較的人気の高い なつみのウエディング姿なので, 対戦相手のデッキで見掛けることは多いようである。
UR「[おそろい]八朔つゆり」◇
[UR「[おそろい]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,514/12,144 (+10%)
:お辞儀あいさつ
:相手の攻めptをDOWN(小)
:50%
:せっかち / ヘタレ / 几帳面
 「これで八朔つゆりのカードが全て揃う!!」…と, 一応本気で獲りにいったカード。 オリジナルイベントの頃は まだゲームを始めていなかったことから, 復刻イベントでの入手となっている。 件のイベントが すごろく系だったことから, 実際には本気を出すまでもなかった。 (笑)  UR「[遊園地デート]八朔つゆり」の完全サブセットと言えそうな能力となっていることから, 趣味ビルドの つゆり防御デッキでのみ使用されている。 とはいうものの, 優先度低ながら Lv. 100 化は決定済みだったりする。
 こちらも人気の つゆりなので, 昔も今も対戦相手のデッキで見掛けることは多い。 割と高めの数値を叩き出していることから, 合成を行った上で使用しているユーザーが多いようだ。
UR「[浴衣デート]夢路まりあ」
[UR「[浴衣デート]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,220/12,080
:神の息吹
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 従順 / 運動音痴
 適当に回すだけで入手可能な収集系のイベントボーナス UR…だった筈が, 意外と苦労して入手した気のするカード。 そろそろ「何枚目だぁ~?」と言いたくなる, 重複しまくりな夢路まりあの防御カードなので, 画的には好みでも, 特記事項でもなければ候補に滑り込めないのが実情。 確実に使うなら趣味ビルドの着物・浴衣デッキか? ちなみに, 手持ちの まりあ防御カードの中では, 一番ステータスが高かったりする。(^^;)
 比較的最近登場したカードということで, 対戦相手のデッキで意外と見掛けるカードとなっている。
UR「[贈りもの]夢路まりあ」*
[UR「[贈りもの]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,770/11,450
:バレンタインの祈り
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 運動音痴 / 芸術家
 防御カードとしては平均的なステータスのカード。 となれば必然的にサポート要員候補となるわけだが, お気に入りの画なので, 常駐は無理としてもデッキの表でも使ってあげたい気がする。 UR「[賛美歌]夢路まりあ」よりは使い勝手が良いので, こちらのほうを先に強化することになるだろう。 しかし…何故こうも防御カードばかり手に入るのか? もう「お腹一杯」である。 (笑)
 「登場したばかり」という旬を別にしても このカードの人気は高いようで, 未だに対戦相手のデッキで見掛けることが多くなっている。
UR「[花のかんむり]遠見ちか」
[UR「[花のかんむり]遠見ちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,280/10,920
:甘やかされカート
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:おっとり / 自由 / ヘタレ
 凶悪な宝探しイベントのランキングボーナスとして手に入れたカード。 イベントボーナスと異なり こちらは普通のハードルだった模様。 あまりにも多い 2 年の防御 UR ということで, 大効果スキルではあるものの, もはや この低めのオールラウンダー特性ステータスでは, 使いどころの難しいのが実情。 キャラ被りを避けてサポート要員へ就くことがある…かもしれない。 (^^;)
 比較的後発ということで, 今のところは対戦相手のデッキで見掛けることが多くなっている模様。
UR「[賛美歌]夢路まりあ」
[UR「[賛美歌]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,490/10,730
:ゴッド・ブレス
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:従順 / 芸術家 / 几帳面
 比較的後に入手した UR ということもあって, 未だデッキに一度も登場していないカード。 同じ能力の UR が既に揃っていることから, Lv. 50 まで上げたくらいでは出番の巡ってこないのが実情である。 候補外なものの, 合成を進めてサポート要員とする予定なのだが, サポート要員専属とするか属性ボーナスに従って こまめにカードの入れ替えを行うことになるかは未定。 もっとも後者の方針を採ったとしてもデッキへの登場頻度は低くなるだろう…。
 珍しいことに, このアカウントでは SR「[博愛神]夢路まりあ」を持っていず, まりあでは これが初めての高位カードだった。
UR「[夏の牧場]遠見ちか」
[UR「[夏の牧場]遠見ちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,860/10,510
:満開のひまわり
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:ヘタレ / 運動音痴 / 怠惰
 オリジナルイベントで手に入れ損なったことから, 1 年の時を経て復刻イベントにより入手したカード。 「復刻なのに親愛度獲得系。 しかもイベントボーナス UR」というオチがあったのは秘密である。 7000pt ほど低めのハードルだったのが救いと言えそう…。 (笑)  遠見ちかも使ってあげたいキャラなのではあるが, 重複しまくりの 2 年防御 UR の中で しかもステータスが低め…というわけで, 出番が巡ってくるのは難しそうである。 使いたければ Lv. 100 化の優先順位を上げれば済むわけだが…。 (^^;)
 ステータスが低いわりには, 昔も今も対戦相手のデッキで見掛けることがあるカードとなっている。
UR+「[ブラックサンタ]時国そら」◎
[UR+「[ブラックサンタ]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:27,973/20,329 (+10%)
:宇宙のツリー
:相手の守りptをDOWN(大)
:80%
:奔放 / ヘタレ / 芸術家
 トラブルでイベント終了から 2 日間の お預けを食らったカード。 トラブルが 3 つ重なった お詫びとしてキラカードで復旧された経緯があって, 元々かなりの攻撃特化ステータスだったこともあり, Lv. 100 化を経た今では手持ち最強の攻撃カードとなった。 当然ながら攻撃デッキ主力の座へ就いている。 冬には趣味ビルドのサンタ防御デッキとしても登場する。 (笑)
 人気キャラの時国そらだけにイベントでのランキング競争が激しかったようで, アイテムの消費度が高い栽培系イベントだったことも追い打ちを掛け, KC 的被害者は多数だった模様…。 (自身含む。 ^^;)
UR「[せんぱい]小松ぼたん」*
[UR「[せんぱい]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,210/5,160
:エルダー・ショット
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:ツン / アスリート / 芸術家
 未だ戦力が不足気味の 3 年を補強するため, 「セレクトパネル付き 11 連」ガチャで入手したカード。 相当の攻撃特化ステータスとなっているため, UR「[ブラックサンタ]時国そら」に次ぐ 3 年主力攻撃カードとして使われる予定である。 そのため, 比較的早期に Lv. 100 化を行うこととなるだろう。 図らずも 3 年の主力カードはサンタばかりとなってしまった。 (笑)
 尖ったステータスである分攻撃力が比較的高め…というわけで, 対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。 余談だが, このカードをセレクトする際に UR「[大邪神]八雲ちづる」と どちらにするか迷ったのは秘密である。 (^^;)
UR「[ひざまくら]時国そら」*
[UR「[ひざまくら]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,451/10,527 (+10%)
:細い太もも
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:おっとり / 運動音痴 / 芸術家
 攻撃特化気味ながらオールラウンダー特性が響いて, 個人的には少々使い辛いカード。 サポート要員として使われることになりそうだが, それでも 3 年の中では上位に位置しているので, 3 年縛りにおいては貴重な戦力と言えそう。 その分 Lv. 100 化の優先順位は高めとなっている。
 時国そらの中でも人気が高いのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは非常に多い。 こちらも, ゲームを始めた頃にオリジナルイベントが開催されていた, 思い出深いカードだったりする。
UR「[至福の時]久坂あやめ」*
[UR「[至福の時]久坂あやめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,417/10,039
:牧場の恍惚
:相手の守りptをDOWN(大)
:53%
:真面目 / 鬼畜 / 体育会系
 オールラウンダー特性でステータス的には若干不利なのだが, 大効果スキルの攻撃カードは比較的貴重…というわけで, 主に 3 年有利の際に攻撃デッキへ希に出陣してくるカード。 1 年や 2 年が有利な際にも, 意外と登場していたりしたが, さすがに最近では そういうことは無くなった。 優先度は高くないものの, 合成を進めて「攻撃カード版 UR『[お菓子の悪魔]桐島かいり』」とする予定。 が, さらなる将来にはスキルを活かしてサポート要員へ回ることになりそうである。
 欲をいえば, サポート要員との相性から「自分の攻め pt を UP (大)」なら理想的だった…。 (笑)
UR「[真夏のビキニ]日滝ましろ」
[UR「[真夏のビキニ]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,000/9,050
:ダイナマイト・ボディ
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:やんちゃ / 素直 / ヘタレ
 攻撃特化気味のオールラウンダー特性と, ステータス的に主力候補は難しいものの, 防御カードが先行している 3 年 UR 組には有り難いカード。 前回の UR「[魚雷の空]鯱いかり」から 8 ヶ月ぶりにノーマルガチャで手に入れた, こちらも変わり種組の一枚。 スキルのインフレが始まった以降に登場したこともあって, UR「[壺中の天]日滝ましろ」と異なり こちらは大効果スキルとなっている。
 大効果スキルとダイナマイトボディの威力が高い(笑)のか, 対戦相手のデッキで見掛けることは比較的多いようである。
UR「[青春の一ページ]深鳥ふみ」*
[UR「[青春の一ページ]深鳥ふみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,930/10,300
:思い出の写真
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:気まぐれ / 鬼畜 / 几帳面
 オールラウンダー特性で自身にとっては使い辛いのだが, 意外と お気に入りの深鳥ふみだけに, 何らかの形で使ってあげたいカード。 画も好みという理由から, とりあえずサポート要員候補として育成を行うことになりそうだが, 候補として最後まで生き残れるかどうかは不明である。
 比較的最近登場したカードということで, 対戦相手のデッキで見掛けることが多くなっている模様。 ふみはキャラ設定で随分損をしている気がする。 (^^;)
UR「[元気な妖精]双葉みづき」
[UR「[元気な妖精]双葉みづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,570/9,520
:前に進む気持ち
:相手の守りptをDOWN(中)
:50%
:自由 / ヘタレ / 怠惰
 「そういえば双子の高位カードを持っていないなぁ…」と予定外で入手してしまったカード。 別に双子を避けていたわけではなくて, アイテム資産的にタイミングが悪く入手を逃していたのが実情だったりする。 (^^;)  中効果スキルということで, 大効果スキルのサポートと組み合わせた上で攻撃デッキ要員サブとして使うことになりそう。
 総選挙では思ったより順位が下だったのだが, そこは人気キャラなのか対戦相手のデッキで見掛けることが多いようである。
UR「[斬り込み隊長]山條ぎん」
[UR「[斬り込み隊長]山條ぎん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,540/9,200
:居合い切り
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:やんちゃ / 気まぐれ / 鬼畜
 大効果スキルもちであるものの, オールラウンダー気味で低めのステータスと, 今となっては使いどころの難しいカード。 なぜか 3 年の攻撃 UR は低ステータスのものが多く, 最低線クラスだと思っていた UR「[至福の時]久坂あやめ」の下が増えてしまっている。 一応水着の範疇なので, 水着防御デッキでも組めばデッキの表で使えるかもしれない…。 (笑)
 強いカードではないが, たまに対戦相手のデッキで見掛けることがある程度には使われているようだ。
UR「[サービス]鶴海ひまり」
[UR「[サービス]鶴海ひまり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,440/9,730
:ストロベリー・ピンク
:相手の守りptをDOWN(中)
:50%
:やんちゃ / ヘタレ / 体育会系
 中効果スキルの上オールラウンダー特性…と, 自身にとっては かなり使い辛いものとなってしまっているカード。 UR「[元気な妖精]双葉みなづき」と同じく, 攻撃デッキ要員として使うなら大効果スキルのサポートと組み合わせることになるが, 基本はサポート要員として使われることになるだろう。
 そんなに強いカードではないのだが, 対戦相手のデッキで ひまりのパジャマ姿を見掛けることは意外と多い気がする…。 (^^;)
UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」◎
[UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:19,063/25,729 (+10%)
:シャンパンシャワー
:自分の守りptをUP(大)
:80%
:やんちゃ / ヘタレ / マイペース
 お気に入りの双璧へ躍り出そうな新キャラ…ということで, 6000KC 投入してイベント開始から 1 日半と経たず手に入れたカード。 豊富に揃っている防御カードではあるが, 3 年代表として 3 番手での Lv. 100 化を行い, 手持ち最強の防御カードとしてデッキ主力組で活躍している。 キラな UR「[いちばん]三波なつみ」が Lv. 100 化されるまでは最強をキープするだろう…。 ランキングボーナスだったなら相当競争率が高くなった筈なので, イベントボーナスとして登場してくれたのは有り難かった…。
 セイラもそうなのだが, シナリオ的に途中出場となっているキャラは, 登場イベントが限定される分入手機会は少なそうである…。 もっとも, セイラは「短期間の入退院を繰り返し…」という設定にしたらしく, 頻繁に登場しているようだ。 (^^;)
UR「[つなぐ思い]四方みつる」
[UR「[つなぐ思い]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:8,773/12,904
:想いのたすき
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
:従順 / ツン / 表現者
 わりと防御特化なステータスとなっていることから, 本来なら 3 年主力組として使えた筈なのだが, 先に UR「[新しい一歩]神樹はじめ」を入手していたことから それが難しくなってしまったカード。 さらに UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」まで増えてしまい一層微妙な立場に陥ったものの, 高めのステータスが幸いして防御デッキの一角として使われる可能性があるくらいには踏み止まっている。
 ステータスが高めだからなのか, 対戦相手のデッキで意外と多く見掛けるカードとなっている。
UR「[意識の深層]天宮るり」*
[UR「[意識の深層]天宮るり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/60
:7,690/12,680
:夢の深淵
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:自由 / 気まぐれ / 運動音痴
 UR「[悪しき憑依]神樹いちか」と異なり, 収集系イベントということで, こちらは予定どおり適当に回すだけで入手が可能だったカード。 お気に入り筋の天宮るりなのが効いてで, 3 年防御デッキ要員候補として Lv. 100 化の順番待ちとなっている。 防御特化カードの多い 3 年なので, Lv. 100 化を経ると他学年を抑え揃ってデッキ主力組へ就く可能性がある。 お気に入りの画が多いのも その理由。
 最近登場したカードと言うこともあって, 対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」*
[UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,300/12,380
:天賦の幸運
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:真面目 / アスリート / 表現者
 既に 3 年の防御 UR すらゴロゴロしている上, 激しく UR「[新しい一歩]神樹はじめ」と被っているのだが, お気に入りの画ということで入手したカード。 かなり競争が激しかったらしく, UR を 1 枚入手するためだけに倍の KC を注ぎ込む羽目に陥っていたりする。 いつもなら 3 枚は入手できていた筈…。 (^^;)  上述の UR よりステータスは低いのだが, そちらを差し置いて こちらが 3 年 2 番手の防御カードとなる予定。 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキでは最強となる 1 枚…なのだが, Lv. 100 化で このカードが どれだけ強くなろうとも, デッキ全体の強さを どうしようもなかったりするのが辛いところ。 (^^;)
 見栄えが良いのと「じめじめ」というわけで, 対戦相手のデッキで見掛けることが多くなっている 1 枚である。 自身としては, UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」 + UR「[新しい一歩]神樹はじめ」のセットを構築するのが野望。 (笑)
UR「[猫委員長]八雲ちづる」*
[UR「[猫委員長]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,300/12,080
:見守る三年生
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 表現者 / マイペース
 ログインと定期戦報酬のパフェ 2 個のみで入手できてしまったカード。 パフェ消費なしでもイベント最終日には間に合っていたはずで, やはり収集イベントのハードルは最低のようである。 かなりの防御特化で しかも お気に入り筋の八雲ちづるではあるのだが, すでに 3 年でも防御 UR がゴロゴロしているため, 防御デッキ主力組へ食い込むのは難しそうである。 引き続き UR「[大邪神]八雲ちづる」入手を図ることになるだろう。 (笑)
 趣味ビルドのメイド防御デッキでは主力組となりそうなので, 比較的優先度高での Lv. 100 化が確定している。
UR「[温かい音]時国そら」
[UR「[温かい音]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,823/11,649 (+10%)
:コズミックレイ
:自分の守りptをUP(小)
:50%
:おっとり / 自由 / ヘタレ
 オールラウンダー特性は ともかく, 小効果スキルが災いして早々に使われなくなってしまった可哀想なカード。 大効果スキル持ちの 2 年を筆頭に, UR 防御カードの揃いすぎなのが敗因。 それがなければ普通に使えていたカードである。 とりあえず Lv. 100 を目指して合成を進めることになるが, その優先度さえも低めとなってしまうのが…。 (T_T)  とか何とか書いてはいるが, あくまでも「UR の中にあっては」の話である。 SR 以下のカードとは事情が大きく異なり, 決して使えないカードではないので注意。
UR「[新しい一歩]神樹はじめ」*
[UR「[新しい一歩]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:6,640/11,640
:ホワイト・ワンピース
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:ツン / アスリート / 表現者
 平均的なステータスながら, お気に入りの神樹はじめ…というわけで, UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」に次ぐ 3 年主力防御カードとしての将来が約束されていた 1 枚。 が, その後 UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」が登場してしまったので, 今ではサポート要員候補として Lv. 100 化を待つ状況となっている。
 わりと人気のある はじめなので, このカードも対戦相手のデッキで見掛けることは少なくない。 個人的には才能開花前の画で使いたいところ…。 (^^;)
UR「[サクラ]天宮るり」*
[UR「[サクラ]天宮るり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,340/11,510
:宇宙に咲く花
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:気まぐれ / ツン / 運動音痴
 わりと お気に入りな天宮るりの特攻 UR…というわけで, 「春のフラワーガチャ」を 1 セット + Rank 3 まで回して入手したカード。 …だったのだが, 24 時間と有効期間を残すことなくイベント期間が終了してしまったのは秘密である。 (笑)  3 年のみに限っても既に UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」, そして UR「[つなぐ思い]四方みつる」と 3 枚の主力候補防御カードを揃えているのだが, 後者二人を差し置いて先に Lv. 100 化を行う予定。 (^^;)
 特攻 UR を見掛ける機会が多いのは普通として, バトルイベントでは いつも以上に対戦相手のデッキで このカードを見掛けた気がする。 ともあれ, 才能開花後の画のほうが好みというカードは久々かもしれない…。
UR「[海賊バンド]黒森すず」
[UR「[海賊バンド]黒森すず」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,650/10,960
:フィーリング・ピック
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:やんちゃ / 鬼畜 / マイペース
 一応防御特化型なのだが, ステータスが低めのため大効果スキルもちながら使いづらくなってしまっているカード。 気付けば 3 年の防御 UR すら 9 枚目なので, スキルの関係からサポート要員として使うことがあるかもしれない。 一応水着なので, 水着防御デッキでも組めば表でも使えそうである。 (^^;)
 そんなに強いカードではないのだが, 昔も今も対戦相手のデッキで見掛けることは多い。 こちらの Lv. 100 化カードが負けることもあるので, ブーストして使われているケースもある模様。
UR「[壺中の天]日滝ましろ」
[UR「[壺中の天]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:10,161/10,899
:オーバーヒート
:相手の攻めptをDOWN(小)
:53%
:やんちゃ / ヘタレ / 芸術家
 UR「[温かい音]時国そら」と同じ状況に陥っている不運なカード。 それどころか, さらに入手が後なので一度もデッキに登場していない気がする…。 それはともかく, 「あんガル!」サービス開始初期に登場した UR は, 総じてステータスが低く小効果スキルなのが難点。 もっとも, ステータスやスキルのインフレは, 巷のゲーム全般に当てはまる普遍的法則ではある。 (^^;)
 自身が使うことはないのだが, 対戦相手のデッキでは比較的見掛けるカードとなっている。
UR「[腕まくら]四方みつる」
[UR「[腕まくら]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,330/9,640
:王子の休息
:相手全員の守りptをDOWN(小)
:35%
:せっかち / 従順 / 几帳面
 上位相当スキルを持つUR「[アイドル]神樹はじめ」が常に立ちはだかり, どうしようもなく出番の巡ってこない とっても可哀想なカード。 「これが防御応援スキルなら…」と見る度に思ってしまう。 せめて特化ステータスなら良かったのだが, オールラウンダー特性なので攻防デッキ要員としても使えそうにないのが悲しいところ。 (^^;)
 たまたま自身が件のカードを持っているから出番がないだけで, 別段使えないカードではないことから, 対戦相手のデッキでは それなりに見掛けるカードである。
UR「[アイドル]神樹はじめ」○
[UR「[アイドル]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,000/8,000
:ハートキャッチソング
:全員の攻めptをUP(中)
:35%
:真面目 / ツン / アスリート
 ゲームを始めた初日…しかも 3 番目か 4 番目という最も初期に入手したカードだったりする。 R を含めた殆どが後発で, 極めつけは, これより先に入手した N が無いこと。 それの意味するところは「ゲームを始めて最初にやったのが『MRチャンスアップ 11 連ガチャ』。」 (笑)
 初期こそ攻防デッキに使われていたものの, 現在では応援カードとして すっかり定着していて, 属性ボーナスに従い MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」と交代で使われる。 応援スキル全般に言えることだが, 難点は Lv. 100 まで育成しても発動率が 60% 止まりなこと…。

昔も今も…そして今後もデッキの中核となる UR 組ですが, 学年に偏りのあるのが若干ながら懸案事項となっています。 とはいうものの, 大効果スキルを備えた Lv. 100 化候補のカードは限られる…というわけで, 大きな問題とはなっていません。 さらに, Lv. 100 化が進めば, その辺りを気にする必要は全く無くなるでしょう。 Lv. 100 化 UR に置き換わられ MR が退役する事態は まだ当分先…と思っていたのですが, いよいよ それが近づいてきたようです。

今のところ, ステータスやスキルが影響して使用するカードは限られ, また「攻防デッキ用」と「サポート要員」に用途も分けていますが, 多くのカードが Lv. 100 化を果たすと, 自由にカードを選択できるようになると思います。 「3 年縛り」とか「お気に入りキャラ縛り」とか…。 (笑)  ともあれ, 今使っているにしろ いないにしろ, ゲームとしても中核のカードだけあって, 不要なものは 1 枚もないのが UR です。

 続いて, 主にサポート要員として使われている SR 組です:

SR「[ひらめき]小鳩あずさ」○
[SR「[ひらめき]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,924/9,251 (+10%)
:クッキングアイドル
:自分の攻めptをUP(大)
:68%
:素直 / 几帳面
 手持ちでは意外と貴重な大効果スキル持ち SR ということで, 攻撃サポート要員レギュラーとして定着しているカード。 サポート用 UR が Lv. 100 化されるのは相当先の話なので, 当分は使われ続けることになるだろう。 Lv. 80 化したことで巷レベルなら UR 代わりとしても使えそうなのだが, 自身に限って言えば, 1 年の UR が揃った今となってはデッキの表へ出てくることがない。
 福袋の「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」と共に入手しているが, あちらと異なり こちらは福袋 1 個目の最初のセットで引いている。
SR「[テンポアップ]藤猪しずく」○
[SR「[テンポアップ]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:10,450/10,430
:ハイハット・キック
:相手の守りptをDOWN(大)
:68%
:おっとり / マイペース
 意外と手元に揃っていない「相手の守り pt を DOWN (大)」のスキルを持つ貴重な攻撃サポート要員カード…というわけで, Lv. 80 化を行った上で攻撃サポート要員レギュラーとして定着しているカード。 自身が使うことは無いが, 巷レベルであれば十分 UR 代わりとして使えるステータスとなっている。 このカードの育成が終了したタイミングで, ついに攻撃サポート要員から HR までのカードが閉め出されてしまうこととなった…。 (^^;)
 以前は対戦相手のデッキで見掛けることはあったが, 最近は見掛けなくなった…気がする。
SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」○
[SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,450/9,520
:打ち上げ花火
:相手の守りptをDOWN(中)
:68%
:せっかち / 体育会系
 中効果スキルながら, 高発動率を活かした攻撃サポート要員として定着しているカード。 Lv. 80 化が終了していることから, 攻撃デッキの一角としても使えそうではあるが, 流石にそちらで登場することはない。 UR 組の合成が進んだ将来においては完全に置き換わられることとなるが, それは当分先となりそうである。
 高原ちあきと言えば「メイド」という訳で, このカードも才能開花前の画のほうが好みだったりする。 浴衣に着替えて より女の子らしくなっている辺りがポイントなのではあるが…。 (^^;)
SR+「[晴れの舞台]大虎いさみ」○
[SR+「[晴れの舞台]大虎いさみ」」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:12,154/12,409
:白熱ライブ
:自分の守りptをUP(中)
:68%
:やんちゃ / 怠惰
 ランキングボーナスの UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」入手を目指したところ, いつの間にか 12 枚揃ってしまったカード。 どうやら栽培系イベントのイベントボーナス SR は, 似たような経緯を辿る運命にあるようである。 (笑)  せっかくのキラなのだが, オールラウンダー特性っぷりが相当なので, 自身としてはサポート要員として使わざるを得ないのだが, 巷レベルなら UR 代わりとして十二分に使えそうである。 実際, ステータスやスキルが手持ち UR の多くより上となっている。 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキでは主力の 1 枚。 (^^;)
 ↑な状況なので, 対戦相手のデッキでキラな姿を見掛けることは意外と多い。
SR「[予想外]雉子すみれ」○
[SR「[予想外]雉子すみれ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:6,150/12,650
:ツンドラバイオレット
:相手の攻めptをDOWN(大)
:68%
:運動音痴 / 几帳面
 手持ちカード的に貴重な「相手の攻め pt を DOWN (大)」のスキルもちだったことから, 当初から それを活かした防御サポート要員としての将来が約束されていたカード。 なかなか育成が進まなかったものの, 漸く それが終了しサポート要員主力の座に就いている。 下手な単体 UR よりもステータス・発動率共に上なので, 使おうと思えばデッキ表へ出すことも可能。
 防御特化で大効果スキル持ち…ということで, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛けるカードとなっている。
SR「[大事な妹]安条まい」○
[SR「[大事な妹]安条まい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,450/8,740
:頼れるねえさん
:自分の攻めptをUP(大)
:68%
:やんちゃ / 奔放
 途中で他カードの合成を行ったりと紆余曲折を経たものの, 無事最大 Lv. 80 まで合成が終了したカード。 現在は発動率 68% を活かした攻撃サポート要員レギュラーとして使われている。 SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」と偶然攻撃ステータスが同じなのは ともかく, 2 年では UR「[堕ち武者]悠木ともこ」に次ぐクラスの攻撃値となっていて, 大スキルも相まって非ブーストなら UR が相手でも全く遜色がなくなっている。 巷レベルなら十分 UR 代わりとして使えるだろう。
SR「[メイド喫茶]クー・カロア」○
[SR「[メイド喫茶]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:10,730/9,750
:魔法のエッセンス
:相手の守りptをDOWN(中)
:68%
:奔放 / 怠惰
 クーのカードの中で一番の好み…というわけでアルバム行きを逃れているカードで, Lv. 80 化を行ってサポート要員として使われている。 全く育成していず, 限界 MAX まで合成した時点ですら Lv. 4 だったため, 随分育成が遅れたのは内緒である。 登場カードが少なめなのもあるが, 気付いたら 後 1 枚で全てのカードが揃うクーであった。 そろそろ 2 枚目の UR に登場して欲しい気がしないでもない。 (^^;)
 個人的にはお気に入りの 1 枚なのだが, クーだからなのか SR だからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることが あまり無かったりする。 これも才能開花前の画で使いたいカードの一つ。
SR「[衣替え]堀田さあや」○
[SR「[衣替え]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:6,776/13,574 (+10%)
:馬子衣装
:自分の守りptをUP(大)
:68%
:気まぐれ / 鬼畜
 大効果スキルが活きて入手当初より防御サポート要員として活躍してきたが, Lv. 80 化により手持ちの防御 UR より強くなってしまったカード。 UR「[遊園地デート]八朔つゆり」「[雨の怪談]堀田さあや」,そして「[花火と言葉]三波なつみ」といったカードよりも強く, 同じ Lv. 80 となっている UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」が かろうじて上に位置しているのみ。 改めて Lv. 80 化の威力を思い知らされたが, 3 人娘に遠慮してデッキの表へ出てくることはない模様。 (笑)
 才能開花前 (バレーボール部の体操着。) と開花後 (初詣の振り袖。) のギャップが楽しいカードで, かなり初期にサブのほうで入手したことが, さあやが お気に入りキャラとなる遠因となった。
SR+「[トナカイサンタ]クー・カロア」○
[SR+「[トナカイサンタ]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:10,689/13,197
:トナカイアタック
:自分の守りptをUP(中)
:68%
:やんちゃ / 怠惰
 中効果スキルということで出番の巡ってくる可能性は低かったのだが, 図らずもブースト +9 での入手となったことから, Lv. 80 化を経て中継ぎの防御サポート要員として定着してしまったカード。 防御デッキに登場してくることはないが, キラカードなこともあって下手な UR よりステータスが上なので, 巷レベルであれば十分 UR 代わりとして使えそうである。
 「旬」の名残なのか, 未だに対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR+「[鼓笛隊]夏野ゆり」
[SR+「[鼓笛隊]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:56/56
:6,109/10,037
:轟音ブラスバンド
:自分の守りptをUP(中)
:54%
:真面目 / 几帳面
 かなり尖った防御ステータスということで, SR+「[トナカイサンタ]クー・カロア」並みの働きを期待できそうなカード…なのだが, 中効果だけに優先順位の低いのが難点。 育成が間に合うかどうか…。 それはともかく, 巷レベルなら Lv. 80 化を行うことで十分使えそうなカードである。 お気に入り筋のキャラなのでサポート要員辺りで使ってあげたいものの, 現状候補からは外れてしまっている。
 対戦相手のデッキで たま~にペット部隊な姿を見掛けることがある。 (才能開花後はリレー中の画だが。 ^^;)
SR+「[個人指導]梅園かな」
[SR+「[個人指導]梅園かな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:1,957/3,590
:愛のレッスン
:自分の守りptをUP(中)
:―
:せっかち / 気まぐれ
 かなりの防御特化ステータスということで, Lv. 80 化を行うことで UR 代わりに使えそうなカード。 …なのだが, UR 組がゴロゴロしていることから, 実際に使われることがあるのかどうか…。 梅園かなの せっかくのキラカードなので何らかの形で使ってあげたいところである。 平均的な防御 UR よりは上のステータスとなる…はず? (^^;)  一応防御サポート要員候補扱いとなっている。
 対戦相手のデッキで たまに見掛けることがあるが, Lv. 80 化されたものなのかもしれない。 …そのようなユーザーだと普通に UR を揃えていそうだが。 (^^;)
SR「[案内人]三波なつみ」○
[SR「[案内人]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:8,712/12,793 (+10%)
:プリティガイドマスター
:相手の攻めptをDOWN(大)
:68%
:真面目 / ツン
 チュートリアルで得られる, 初期の戦力として随分お世話になった有り難いカード。 有用なので対戦相手のデッキでも度々見掛け, 数値以上のものではない筈なのだが, このカードにスキル込みで してやられる機会は多かった。 ^^;;  長らく控えに甘んじていたが, 漸く Lv. 80 化が終了し防御サポート要員の座に就いている。 予想より低めだったものの, 巷レベルなら十分 UR 代わりとして使えるステータスと言えそう。
 このカードも開花前のほうが好み…というか, お気に入りキャラ筆頭と ならしめた画なので, 無理な話ではあるが開花前の状態で使いたいところである。 (笑)
SR「[白シーツ]八朔つゆり」◇
[SR「[白シーツ]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:4,224/7,711 (+10%)
:ブルーミラージュ
:相手全員の攻めptをDOWN(小)
:30%
:従順 / 一般
 R「[画家]冴木もも」後継の防御応援候補だったが, そちらへは先に Lv. 80 化を果たした SR「[生き神]神樹はじめ」が就いたので, 今は趣味ビルドの つゆり防御デッキ専用で使われているカード。 現状戦力とはなっていないのだが, 他の 4 枚で そこそこ勝てることから, 問題となっていない。 とはいうものの, 防御応援としても使えるように, Lv. 80 化は行う予定である。
 敗北した「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」の副産物で入手したカードだが, お気に入りキャラということでセレクトパネルで設定しようとさえ思っていた SR なので, これが出たのは ある意味救いと言えるかもしれない。 (^^;)
SR「[超団長]日滝ましろ」○
[SR「[超団長]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:12,450/6,590
:ドラッグ&ドロップ
:自分の攻めptをUP(大)
:68%
:アスリート / 怠惰
 何故か 3 年の手持ちカードに「自分の攻め pt を UP (大)」スキルを持った SR が固まっていることから, 順番待ちとなってしまっていたカード。 比較的後の入手だったこともあって, 育成すら全く行われていなかったのだが, 漸く Lv. 80 化が終わり攻撃サポート要員の座に就くこととなった。 巷レベルなら UR 代わりとしても使える 1 枚。
 大効果スキルで特化ステータスでもあることから, 対戦相手の攻撃デッキで見掛けることがある。 攻撃値からするとブースト化されているものも有る模様…。
SR「[女王陛下]円城寺れいか」
[SR「[女王陛下]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:24/44
:4,124/2,483
:オンステージ
:自分の攻めptをUP(大)
:34%
:奔放 / 鬼畜
 大効果スキル持ちの攻撃特化ステータスということで, Lv. 80 化を行うことで SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」以上に UR 代わりとして使えそうなカード。 …なのだが, 自身としてはサポート要員として使用予定。 その大きな理由は, 3 年有利の状況では MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」をデッキ要員として使えてしまうこと。 合成の優先順位が高めなので, 遠からず Lv. 80 化されることになりそう…。
 SR としては かなり攻撃値が高いので, 初期のデッキ要員として お世話になるケースは多く, 対戦相手のデッキでも意外と見掛けたりする。
SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」○
[SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:12,120/8,660
:ぽかぽか蒸気
:自分の攻めptをUP(中)
:68%
:せっかち / 表現者
 どうしようもなくカードが不足している 3 年 UR の状況を軽減しようと, Lv. 80 化の適用予定を変更して急遽合成に取りかかったカード。 限界 MAX であるブースト +10 の最大 Lv. 80 へ達したことから, 非ブーストの攻撃特化 UR と遜色ないステータスとなった。 今ではほぼサポート要員専属として使われているが, ボーナスの状況によっては未だにデッキの表へ登場することがある。
 お気に入りキャラにもかかわらず これまで 1 枚も高位カードの存在しなかった八雲ちづるだけに, SR ながら入手の機会を得て活躍の場まで与えることが出来たのは幸いだった。
SR+「[参謀]四方みつる」
[SR+「[参謀]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,557/2,978
:プライスレススマイル
:自分の守りptをUP(中)
:―
:せっかち / 表現者
 5 枚ともバトルイベントの景品で入手した, こちらも変わり種のカード。 せっかく 2 枚目がキラだったにもかかわらず, あまりにも同じスキルのカードが増殖していることから, 入手したまま放置されている。 キラだけに使ってあげたいところ…なのだが, 発動率に影響しないだけに, サポート要員としては無意味なのが辛い。 (笑)
 「王子様」ということで自身としては攻撃キャラのイメージなのだが, 四方みつるはオールラウンダー特性な防御カードの多い気がする…。
SR「[ミツメル]八雲ちづる」*
[SR「[ミツメル]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:23/72
:2,408/4,336
:開演の合図
:相手の攻めptをDOWN(大)
:―
:ヘタレ / 表現者
 SR「[予想外]雉子すみれ」に代わりサポート要員として就く予定となっているカード。 大効果スキルなのをすっかり見落としていたのが敗因で, 現在大急ぎで Lv. 80 化を進めているところだったりする。 (笑)  このカードも才能開花前の画で使いたい 1 枚。 将来的には UR「[猫委員長]八雲ちづる」に後を託すことになるだろう。
 ドレス姿が映えるからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR「[零れ紅葉]曽根セイラ」*
[SR「[零れ紅葉]曽根セイラ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:5,324/7,788 (+10%)
:大はしゃぎ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:44%
:自由 / 芸術家
 お気に入り筆頭クラスの新キャラ…というわけで, UR 代わりの 3 年防御カードとして使ってあげたいカード。 …だったのだが, クリスマスに上位互換と言えなくもない UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」が登場してしまったため, 合成は お預けとなってしまった。 (^^;)  UR が不足しているのであれば, Lv. 80 化することで巷的には十分主力として使えそうである。 自身としては防御サポート要員として使う予定。
 このカードは是非とも才能開花前の画で使いたかった…。 というか, 何故こうも旅館が絡むと登場カードが揃って お風呂ネタになるのか…。 そういう意味で SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」が逆のパターン (開花前が お風呂ネタ。) で助かった。 (笑)
SR「[猫耳メイド]神樹はじめ」*
[SR「[猫耳メイド]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:38/56
:2,634/2,456
:萌え萌えメイド
:相手の攻めptをDOWN(中)
:43%
:ツン / 表現者
 お気に入りキャラということで, Lv. 80 化を行った上で防御サポート要員の一角として使用してあげたいカード。 「相手の攻め pt を DOWN (大)」な SR が不足していることから, 十分機会はありそうである。 オールラウンダー特性であることから, UR 代わりとして使用するのは厳しいだろう…。
 バトルイベントで上位 (250 位内) を目指すと, 必然的にバトルガチャで SR の増殖してしまう点が, ここ最近での懸案事項となりつつある。 デッキ方面が かなり煮詰まっているため, 殆どのカードがアルバムの肥やしとなってしまう。 (^^;)
SR「[生き神]神樹はじめ」○
[SR「[生き神]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:7,020/12,280
:精神統一
:全員の守りptをUP(小)
:50%
:従順 / ツン
 R「[画家]冴木もも」の後継として防御応援要員の座に定着しているカード。 「相手全員の攻め pt を DOWN (小)」を持つ SR「[白シーツ]八朔つゆり」も入手していることから, 将来的には経験則的に効果の高いほうを最終的な防御応援カードとして使用することになる。 かなり尖った防御特化ステータスなので, 防御カードとして対戦相手のデッキで見掛けることがあったりする。
 神樹姉妹と言えば, 出来ることなら MR「[神樹神社]巫女姉妹」を手に入れたかったところ…。 一応ゲームを始めた初日に 1 セット回してはいる。 (笑)
SR+「[涙と友情]時国そら」
[SR+「[涙と友情]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:7/40
:3,703/2,704 (+10%)
:呼び合う絆
:有利属性を「奔放」に変更する
:―
:奔放 / ヘタレ
 才能開花前の画がお気に入りとなっているカード。 現状 MR 1 枚と UR 3 枚の計 4 枚に効果があることから, 属性変更カードとしても ある程度使えそうである。 もちろん, Lv. 80 化しないと発動率が低くてダメなわけだが…。 なお, お気に入りの理由は「泣き顔だから」なのではなく, 「当該シーンのシナリオが好きだから」なので, 念のため。 (^^;)
 人気キャラということで UR や SR の登場機会が多いからなのか, 特に そう思っていないにもかかわらず意外とカードが集まっている時国そらだったりする…。

無課金アカウントなど SR や合成を伴わない非ブーストの UR が主力であれば, Lv. 80 化することで十二分に主力カードとして活躍できる SR カードですが, UR や MR が揃っている自身のデッキに食い込む機会は少なく, サポート要員としての使用が主となっています。 UR の多くが Lv. 100 化されれば退役せざるを得なくなるわけですが, まだ暫くはサポート要員としての活躍が続くことでしょう。 とはいうものの, 高位カードとはいえ比較的入手機会の多い SR ですから, 昨今では頭からアルバム行きとなってしまうものが多くなってしまいました。 お気に入り組を除けばキラカードと大効果スキル及び中効果スキルの一部のみがアルバム行きを逃れています。

 ここからは, アルバム行きとなってしまった以前の注目カードなどです。 まずはサポート要員や攻防デッキの候補だったり実際にそうした用途で使われていた SR カード:

SR+「[心配性]三善かなえ」
[SR+「[心配性]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:7,381/5,172
:過保護な心配
:自分の攻めptをUP(中)
:44%
:鬼畜 / 几帳面
 カードの性格が完全に SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」と被ってしまっているため, サポート要員候補としても生き残れそうにないカード。 キラではあるが Lv. 80 化を行ってもステータスが足りず, デッキ要員としての出番は無さそうである。 趣味ビルドの体操服防御デッキでも組めば登場機会があるかもしれない…。
 さすがに今のクラスでは見掛けることはなくなったが, 攻撃特化なこともあって, 以前は対戦相手のデッキで ちらほらと見掛けていたカードである。
SR「[飛び立つ小鳥]花音ことり」◇
[SR「[飛び立つ小鳥]花音ことり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:39/56
:6,808/4,011
:ことりトリップ
:相手の守りptをDOWN(中)
:43%
:気まぐれ / ツン
 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキで使い始めたカード。 …なのだが, 才能開花前のアイドル衣装を維持する必要があることから, 進化出来ても Lv. 39 止まりの確定している点が難点となっている。 もちろん, 現在の最大 Lv. 56 も無駄となってしまっている…。 (笑)  とはいうものの, 防御が意味なしな『あんガル』なので大きな問題とはならない。
 攻撃特化ステータスなので Lv. 80 化を行えば UR 代わりとして使用が可能。 その辺りもあって, 対戦相手のデッキで ちらほらと見掛けることがある。
SR+「[おでかけ]木之下ゆゆ」
[SR+「[おでかけ]木之下ゆゆ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:61/64
:8,323/8,838
:大草原のかけっこ
:自分の守りptをUP(中)
:57%
:奔放 / 運動音痴
 ブースト +5 から得られる 56% の高発動率スキルを活かしたサポート要員として定着していたカード。 発動率が属性ボーナスに左右されないことから, ステータスの尖っている ごく一部を除いて, サポート要員組は定位置化することが多い。 「自分の守り pt を UP (大)」のカードが揃ってしまっていることから今では退役している。
 オールラウンダー特性なので, Lv. 80 化すると「一粒で二度美味しい (=攻防に使える。)」カードとして UR 代わりに使える気がする, 「UR が不足しているのなら」という条件付きでの話ではあるが…。
SR「[海辺の合宿]神樹いちか」
[SR「[海辺の合宿]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:1,840/2,780
:スイカ割り
:自分の守りptをUP(中)
:―
:素直 / 鬼畜
 準防御特化ということで Lv. 80 化して UR 代わりに使えそうなカードなのであるが, こと自身に限っては防御 UR カードが揃ってしまっているので, 出番が無いどころか育成すら進んでいなかったりする。 (^^;)  それでも, 「MR がサポート組へ回ってしまう」ような状況となった際に, 発動率の差で MR を差し置いて登場しそう…と長らく生き残っていたのだが, ついにアルバム行きとなってしまった。
 お気に入りキャラである神樹いちかなので, 何かの形で使ってあげたいところ…。 イベント最終盤での入手だったため, 特攻 SR (デッキ攻防 1.5倍。) として短期間しか使えなかったのが少々残念である。
SR「[完璧プラン]三善かなえ」
[SR「[完璧プラン]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:64/64
:7,189/9,501
:コンプリート・ガイド
:相手の攻めptをDOWN(中)
:58%
:鬼畜 / 体育会系
 中効果スキルではあるものの, ブースト +6 状態で入手したことから, 防御サポート要員の即戦力として期待されたカード。 順番待ちカードの多すぎるのが敗因で育成が遅れたことから, 使われず終いとなってしまう恐れもあったのだが, どうにか育成が進み中継ぎサポート要員の一角として使われたりしている。 大効果スキルの UR に置き換わられる運命ではあるが, Lv. 80 化を行った上で, 今後も暫くは使われることになるだろう。
最近登場する SR は中効果スキルばかりのような気がする。 同効果のカードばかりが貯まって, アルバムの肥やしとなってしまっているものが多い。
SR「[百手姫]桃智あすか」
[SR「[百手姫]桃智あすか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:5,910/6,360
:千本刀百手姫
:相手の攻めptをDOWN(中)
:44%
:表現者 / マイペース
 お気に入り筋のキャラ (ポニテ好き。) なのと刀を振り回している点が影響して, アルバム行きを逃れて生き残っていたカード。 どうやら「刀を振り回している系のカード」がツボに嵌まったようで, お気に入りということからも使ってあげたかったのだが, 同じスキルのカードが多すぎて実際に使われることなく, アルバム行きとなってしまった。 (^^;)
 カード能力的には「そこそこ」でしかないのだが, 「旬」が影響したのか, 対戦相手のデッキで わりと見掛けたような気がする…。 ちなみに, 「百手姫」はシナリオ担当である日日日氏のラノベ『大奥のサクラ』に登場するヒロインである。
SR+「[幕開け]丸子みさき」
[SR+「[幕開け]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,184/3,397
:司会進行
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:素直 / 気まぐれ
 同じスキルを持つカードがゴロゴロしていることから出番は無さそうなのだが, サブでリーダー設定している丸子みさきだけに何とか使ってあげたい…と, サポート要員候補として生き残っていたカード。 ちなみに, あちらで設定しているのは SR「[腐れ縁]丸子みさき」。 自身の状況はともかく, 中効果スキル持ちの防御特化カードなので, 巷レベルであれば Lv. 80 化すれば UR 代わりとして使えるだろう…。
 同じスキルの SR「[青春RADIO]丸子みさき」も持っているが, キラな分こちらが後まで生き残った。 キラ組なので放っておいても より長く生き残る辺りに気付いてはいけない。 (笑)
SR+「[大抗議]鯱いかり」
[SR+「[大抗議]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,852/3,108
:プラカード行進
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:アスリート / 怠惰
 中効果スキルなのは ともかく, オールラウンダー特製でステータスの尖っていないのが難点となっているカード。 今や一部を除いて SR の出番が無くなってしまったことから, 使われないままとなる可能性が大である。 近々, 現状使われているものを除いて, キラ SR が揃ってアルバム行きとなるだろう…。
 「しゃっちん=水着」というほど水着画ばかりな鯱いかりの中にあって, 「珍しく水着でない」という点で意外と好きなカードだったりする。
SR「[球遊び]猫塚みけ」○
[SR「[球遊び]猫塚みけ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,420/7,950
:猫ダッシュ
:相手のデッキを弱い順に並び替える
:50%
:ヘタレ / 怠惰
 前々から欲しいと思っていた, 「相手のデッキを弱い順に並び替える」のスキルが特徴となっている応援要員カード。 バトルイベントでは, 一応 10 万超えデッキの自身が幾度となく してやられているので, 是非とも仕返しをせねばなるまいと思っていたのだが, 自身が使う限りにおいては何故か あまり効果がなかった。 (^^;) 意外と効果が高いのか, 強力デッキ組を含めて対戦相手の応援サポートで わりと見掛けるカードとなっている。
 猫キャラなので仕方ないのかもしれないが, ちょっと猫し過ぎている画のカードが多すぎなのではないかと…。
SR+「[友達思い]高原ちあき」
[SR+「[友達思い]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:23/56
:4,662/2,580
:スプリンター
:有利属性を「ツン」に変更する
:22%
:ツン / 一般
 属性変更スキルは面白そうなので, 常日頃から「使ってみたい」とは思っているものの, 「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」なのが激しく難点となっている。 (笑)  なので, 自身としては現状使いようがなく育成も進んでいないのだが, 対戦相手のデッキでは比較的よく見掛ける。 (ただし効果がないのか こちらが必ず勝っている。 ^^;)
 攻撃特化ステータスということで, 巷的には, Lv. 80 近くまで合成が進めば, サポート要員と組み合わせることで UR 代わりとして使えそうなカードである。
SR+「[誰よりも]鯱いかり」
[SR+「[誰よりも]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,541/2,730
:ホット・スプリング
:有利属性を「やんちゃ」に変更する
:―
:やんちゃ / 芸術家
 今では属性変更スキルのカードも増えてきたのだが, どうしようもなく「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」という点がネックとなり, どのカードも使われていないのが実情。 ブースト状態で入手したカードすら そうだったことから, ランキング上位でも 1 枚しか入手できなかったこのカードは なおさらで, 育成すら全くされず終いとなっている。
 応援スキル持ちのオールラウンダー特性なカードは, Lv. 80 化を行ってもデッキ要員として使うのは辛いかもしれない。
SR「[チャイナドレス]龍泉寺レンレン」
[SR「[チャイナドレス]龍泉寺レンレン」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,756/2,415
:向き合う力
:自分の攻めptをUP(大)
:―
:自由 / 奔放
 大効果スキル持ちであることから, Lv. 80 化を行った上でサポート要員として使う予定だったカード。 このカード辺りで既に「自分の攻め pt を UP (大)」はサポート 5 枠分の確保が終了するはず…という状況だったので, 今では盛大に余ってしまっている。 (^^;)  オールラウンダー特性なのでデッキ要員として使われることは無いだろう…。
 能力的に恵まれたカードがないことから, レンレン自体対戦相手のデッキで見掛けることが殆どない。
SR+「[護衛メイド]悠木ともこ」
[SR+「[護衛メイド]悠木ともこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:7,281/4,828
:鉄壁スカート
:自分の攻めptをUP(中)
:44%
:鬼畜 / アスリート
 それなりに攻撃特化なキラカード…というわけで, Lv. 80 化を行えば UR 代わりに使えそうなカード。 実際には趣味ビルドの「メイド特化ビルド」辺りで使われることになるだろう。 流石に通常モードでデッキへ登場することは なさそうである。
 しかし…。 この娘は どこまでも刀を持ち歩いているカードを宛がわれているような…。 持っていないカードって あっただろうか? (^^;)
SR「[寡黙少女]夏野ゆり」
[SR「[寡黙少女]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:43/52
:6,725/5,580
:シャワータイム
:自分の攻めptをUP(中)
:46%
:ヘタレ / 体育会系
 どちらかと言えば好みのキャラなので使ってあげたいところだったのだが, 同じスキルのものが多すぎて使われず終いの可哀想なカード。 Lv. 80 化を行えばサポート要員として使われる可能性がある。 ある程度尖っていてステータスも低くはないので, 巷的には攻撃カードとして使えるかもしれない。
 総カード数が少なくて対戦相手のデッキでも (SR 組は) あまり見掛けないのだが, UR「[ナース]夏野ゆり」だけは やたらめったら見掛ける気がする。 (笑)
SR+「[スノボサンタ]夜霧はやて」
[SR+「[スノボサンタ]夜霧はやて」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:3,148/2,400
:ボードトリック
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:アスリート / マイペース
 中効果スキルのためサポート要員としての出番は無さそうなのだが, キラ組ということでアルバム行きを逃れていたカード。 とりあえず Lv. 56 まで育成しようとしたのだが, それさえ終えることなくアルバム行きとなってしまった。 オールラウンダー特性ながら若干特化気味に傾いていることもあって, 巷レベルなら Lv. 80 化することで非ブースト UR と同程度には使えそうである。
 対戦相手のデッキでは, 頻度自体は低いものの, 何故か UR よりも SR のほうが良く見掛ける気がする…。
SR+「[遊園地ライブ]桐島かいり」*
[SR+「[遊園地ライブ]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:56/56
:10,389/7,150 (+10%)
:レインボー・サイリウム
:相手の守りptをDOWN(中)
:54%
:ヘタレ / 一般
 SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」と ほぼ同じ能力…ということで, 育成さえ進んでいれば, SR+ ということもあって こちらを先に限界 MAX 化していたに違いないカード。 UR 代わりの攻撃カードとして使えそうな辺りも件のカードと同じなのだが, 合成の進んでいないのは仕方がないとして, 今後使われる機会があるかどうか…。 一応サポート要員候補扱いとなっている。 (^^;)
 残り SR 1 枚でカードが全て揃う桐島かいり…だった筈なのだが, SR「[ちびタクト]桐島かいり」が出たせいで野望は露と消えてしまった。 (笑)
SR「[潮騒バレー]三波なつみ」
[SR「[潮騒バレー]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,662/3,025 (+10%)
:美術部の本気
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:ツン / 芸術家
 お気に入り筆頭キャラということでアルバム行きを逃れていたものの, 中効果スキルであることから出番が無く, ついにアルバム行きとなってしまったカード。 合成が進んでいれば機会はあったのだろうが, ほかと同等若しくは以下の状況では大効果スキルのカードが優先されるのは必至。 デッキが煮詰まってくる前であれば「筆頭」の威力が発揮されたかもしれないが…。 (笑)
 中効果スキルで さらにオールラウンダー特性…と使い辛いカードなのだが, 比較的対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。
SR「[湯治]八朔つゆり」
[SR「[湯治]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:1,565/3,230 (+10%)
:体質改善
:1番手と5番手の守りptをUP(中)
:―
:真面目 / 運動音痴
 自身のデッキ構成では使い辛い…というわけで育成が止まっているのだが, 対戦相手のデッキで見掛けることが意外と多い防御応援カード。 特化ステータスなので防御カードとしても使えそうではあるが, 応援スキルだけに裏で使ったほうが得策かもしれない。 お気に入りキャラ組なので, スキルの効果を試す意味でも使ってあげたいカードの 1 つ。
 余談だが, 修学旅行イベントのカードは才能開花後の画が湯上がりの浴衣姿ばかりで, 少々マンネリ感がある。 その辺りもあって件のイベントで UR を獲りにいくことが無かった…。 (^^;)
SR「[口べた]夏野ゆり」
[SR「[口べた]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:1,396/2,914
:一方通行な言葉
:2番手と4番手の守りptをUP(中)
:―
:おっとり / 几帳面
 SR「[湯治]八朔つゆり」と同じスキルであるが, 効果を与える対象の違いから, こちらのほうが自身にとっては使いやすい応援カードとなっている。 とはいうものの, 育成の優先順位が低いので, 使われるとしても相当先の話となってしまいそうなのが難点。 (^^;)  巷的には使い辛いらしく, 対戦相手のデッキで見掛けることは あまり無い…。
 どちらかといえば好きなキャラなのだが, 巷的に人気がないのか, 総カード数の少ない可哀想な夏野ゆりである。 ナース姿だけは やたらと見掛ける気がする。 (笑)
SR+「[友チョコ]星海こよい」
[SR+「[友チョコ]星海こよい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/56
:7,976/7,507
:ソルティ・チョコ
:有利属性を「おっとり」に変更する
:38%
:おっとり / ツン
 「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」という点で使い辛い属性変更スキル…といった理由でなかなか育成が進まなかったカード。 せっかくのキラカードなので, せめて Lv. 80 化を行って何らかの形で使ってあげたいところ。 一応 MR「[ノベライズ]君咲学院 2-A」MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」, そして UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」の 3 枚が「おっとり」なので, この手の応援カードとしては使える状況ではある。
 UR「[いちばん]三波なつみ」の項を見ると判るのだが, 同じイベントで入手していることから, このカードについても「MR 以上の資金を注ぎ込んで入手した」勘定となってしまうのが…。 (^^;)
SR「[突破記念]円城寺れいか」
[SR「[突破記念]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:6,320/6,030
:支持の声援
:自分の攻めptをUP(大)
:44%
:自由 / 鬼畜
 大効果スキルでステータスも高め, さらにオールラウンダー特性…という訳で, 初期に大活躍して随分お世話になったカード。 UR 組を始めとして より発動率の高いカードが揃ったことから, 今ではアルバムで余生を過ごしているが, Lv. 80 化を行って攻撃サポート要員として復活する可能性がある。
 記念配布されたにもかかわらず全ての能力が高い優良カードなので, Lv. 80 化を行えば巷的には攻防デッキ用としても十分 UR 代わりで使えそうである。
SR「[バニー探偵]神樹はじめ」
[SR「[バニー探偵]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:6,660/5,840
:はじめの事件簿
:自分の攻めptをUP(中)
:44%
:従順 / 几帳面
 同等以上のスキルを持つ手持ちカードが多く, しかもオールラウンダー特性ということもあって, 自身にとっては使い辛いカード。 しかし, お気に入りキャラ組だけに, 何とか使ってあげたいところ…。 とにもかくにも, まずは合成を進めないと何も始まらないが, 大効果な SR の揃ってしまっているのが痛い。 (^^;)
 手元では攻撃カードの多い神樹はじめだが, 全体としては攻防が入り交じっていて, キャラ読みし辛い気がする。 なお, 手持ちの状況とは裏腹に, 自身が はじめに持っているイメージは防御キャラである。 R「[破魔矢]神樹はじめ」辺りの印象が強いのかもしれない。 (^^;)
SR「[大宇宙]天宮るり」*
[SR「[大宇宙]天宮るり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,877/2,185
:アストロノイズ
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:自由 / 表現者
 中効果スキルではサポート要員として使い道のなくなりつつある昨今だが, 「相手の守り pt を DOWN (大)」な SR が少ないことから, その代替として合成・育成待ちとなっているカード。 当該スキルを持つ UR は揃っているので, いずれは それらに置き換わられることになるが, それは先の話である。
 好きなキャラではあるのだが, いささかロングの娘の被り過ぎているのが難点となりつつある…。 (^^;)  年明け以降の新キャラ組ということで, 対戦相手のデッキで見掛けることが意外と多い模様。
SR+「[金魚]水嶌うしお」*
[SR+「[金魚]水嶌うしお」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:56/56
:7,306/9,042
:水中移動
:自分の守りptをUP(中)
:54%
:素直 / 一般
 ブースト +4 による発動率 54% が効いて, 防御サポート要員の一角として定着していたカード。 UR/SR 組の合成が進んだため今では使われなくなってしまったが, Lv. 80 化を行った上で引き続きサポート要員として使われる予定である。 巷的には, Lv. 80 まで育成されれば, 十分 UR 代わりとして使えるカードである。 実際, 現在の Lv. 56 でも記念配付 UR 並みのステータスとなっている。
 どうでも良い話だが, たまには水着以外も着せてあげて下さい。 ハロウィンイベントの UR にしたって, シナリオの流れでは「黒く塗った白スク水着」なわけで…とてもそうは見えないが。 (笑)
SR「[月ウサギ]湖南やこ」
[SR「[月ウサギ]湖南やこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:41/44
:5,487/6,877
:名探偵の力
:自分の守りptをUP(中)
:45%
:奔放 / 運動音痴
 バニー姿なのはともかく (^^;), 才能開花後の髪を下ろした湖南やこが わりと好みなので, 出来れば使ってあげたいカード。 中効果スキルなのでサポート要員として使うことは勿論可能だが, ある程度防御に特化しているので, 巷的には防御デッキとしても使えるかもしれない。 自身としては表に出してあげたいところだが, UR 組が犇めいているだけに, それは無理そうである。
 このカードもそうだったのだが, Lv. 23 辺りで育成の止まっているものは, ほぼ全てがミルク (瓶) を 1 回だけ適用したもの。 (笑)
SR「[初遭遇]時国そら」
[SR「[初遭遇]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:37/48
:5,306/6,405 (+10%)
:受信記録
:自分の守りptをUP(中)
:42%
:おっとり / 怠惰
 中効果スキルであることから使われる機会は無さそうなのだが, 才能開花前の画が お気に入りとなっているカード。 電波設定のせいで苦手な向きも多い時国そらだが, お花見イベントの そらシナリオをクリアーすると印象が変わるかもしれない。
 人気上位の そらだけに, SR ながら対戦相手のデッキで見掛けることが多いようである。 もちろん, UR 組には登場頻度でも敵わないわけだが…。
SR「[盆踊り]鶴海ひまり」
[SR「[盆踊り]鶴海ひまり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:1,775/2,914
:ひまり音頭
:自分の守りptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 表現者
 同じようなカードが多数揃っていたことから, ブースト +3 状態のまま育成すらされていないのだが, 主要キャラ組の鶴海ひまりだけに, 使ってあげたいカードの一つ。 自身が使うならサポート要員となりそうだが, 使う機会があるかどうか…。 (^^;)  防御特化ステータスなことから, 巷的には防御カードとしても使えそうである。
 鶴海ひまりと言えば, 特大スキルの MR「[ようこそ!]生徒会執行部」なのだが, 自身が このゲームを始める前に登場した MR では, 手の出しようがない…とか思っていたところ, 今ではセレクトできるようになってしまった模様。 (笑)
SR「[パジャマ]小松ぼたん」
[SR「[パジャマ]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,774/2,024
:おやすみ3秒
:有利属性を「素直」に変更する
:―
:素直 / 従順
 お気に入りキャラの属性変更カード…という訳で, 是非とも使ってみたいところだが, そのためには当該属性のカードでデッキを揃えることが必要…といった辺りは, SR+「[友達思い]高原ちあき」と同じである。 とにもかくにも育成を進めてからの話なのだが, 当該属性の高位カードが揃っていないことから, 育成は進んでいない。 (^^;)
 スキル的に攻撃カードとしては使い辛いのだが, わりと対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。

それなりに能力が高いだけに, 攻防デッキやサポート要員として使われたカードも多い SR ですが, 攻防デッキ組が UR へ置き換わられるのは仕方がないとして, サポート要員として使えるカードも (枠的に) 数が限られることから, キラや注目カードであっても順次アルバム行きとなっているのが実情です。 もちろん, 能力的に大きく劣っているわけではありませんので, Lv. 80 化が行われれば現役の SR と遜色なく使えることでしょう。 もっとも, その頃にはサポート要員すら UR へ置き換わっていそうですけれど…。 (^^;)

 次に, 一番不遇と言えそうな HR 組です:

HR「[激辛カレー]藤猪しずく」◇
[HR「[激辛カレー]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/58
:7,233/6,249
:真緋のカレー
:自分の攻めptをUP(中)
:53%
:気まぐれ / 表現者
 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキで使い始めたカード。 SR「[飛び立つ小鳥]花音ことり」を強化できないため, こちらを主力組として使うことになるのだが, Lv. 70 化を行っても SR+ レベル止まりでステータス不足となるのが難点である。 「勝つためのデッキ」ではないので問題ないわけではあるが…。 (^^;)
 さすがに HR では対戦相手のデッキで見掛けることはない模様。 今のランクでは仕方のないところ。
HR「[ピエロ]長町やえ」
[HR「[ピエロ]長町やえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:70/70 MAX
:8,840/9,100
:大玉転がし
:自分の守りptをUP(中)
:62%
:やんちゃ / アスリート
 バトルイベントの報酬ガチャチケットで出まくり一気にブースト +9 の Lv. 66 まで上がってしまったカード。 そのため, HR としては異例の早さで限界 MAX の Lv. 70 に達していて, 入手直後から防御サポート要員として使われていた。 今では Lv. 80 化 SR に座を譲り退役している。
 元々が中途半端な HR ということで, Lv. 70 でも UR 代わりとして攻防デッキで使うのは少々無理がある。 巷的にもサポート要員としての使用が主となるだろう。 もちろん, SR が主力となる初期であれば Lv. 70 なら攻防共々主力として使えそうである…。
HR「[ご馳走]春風なな」
[HR「[ご馳走]春風なな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:70/70 MAX
:9,730/8,620
:パーティー・ナイト
:相手の守りptをDOWN(中)
:62%
:やんちゃ / 怠惰
 バトルイベントで またもや入手即ブースト +9 まで辿り着いてしまったため, 図らずも速攻で攻撃サポート要員レギュラー化を果たしてしまったカード。 続けて行われたイベントの特攻 HR (攻防 3 倍。) でもあり, 10 枚取得ともなると, 攻防 4.8 倍で 42004/37392 となるので, 育成さえ終了すればイベント中での効果は絶大だった。 今は Lv. 80 化 SR へ座を譲り退役している。 冬になると趣味ビルドのサンタ防御デッキに登場する可能性がある。
 HR や SR では中効果スキルが多いため, サポート要員の中効果だらけとなってしまうのが少々懸案事項となっている。
HR「[トス練習]堀田さあや」
[HR「[トス練習]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:7/54
:1,832/2,513 (+10%)
:ミラクル・トス
:自分の守りptをUP(小)
:―
:真面目 / 一般
 お気に入りキャラということで使ってあげたいのだが, 小効果スキルのため使うことが出来ず育成も進んでいないカード。 堀田さあやのカードは「高位が大効果で低位が中・小効果」といった色分けの はっきりしている気がする…。
 自身としては「堀田さあや=防御キャラ」のイメージなので, 手持ちカードとしては そのほうが有り難かったものの, MR「[東洋の魔女]バレーボール部」が攻撃カードだったのは意外だった…。

初期の頃には SR に混じってデッキで活躍していた HR や R ですが, UR や MR が揃い, また SR の Lv. 80 化が進みつつあることから, ついに全てアルバムへと追いやられてしまいました。 好みな画のカードも意外と多いものの, 如何せん今となっては能力不足で, 使いようがないのでした。 唯一, 上述の HR「[激辛カレー]藤猪しずく」が趣味ビルド専用として不定期に短期登場します。

HR については, 「気付けば限界 MAX の Lv. 60 になっていた」という R と異なり, 入手機会は数段少なく SR ブースターが使われるのも SR のあと…と, 全カードの中で一番不遇と言えそうです。 結果, ゲームを始めた初期を除けば, バトルイベント辺りで高ブースト状態入手したもののみが使われていました。 今では全てが SR 以上のカードへ置き換わられています。 「中途半端な能力で SR や高ブースト R より弱いくせに SR より集め辛い」のでは仕方のないところでしょう。

 最後に, サポート要員専門で使われていた R 組です:

R「[剣士]神樹いちか」
[R「[剣士]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/39
:1,400/1,658
:居合い切り
:自分の守りptをUP(小)
:―
:素直
 神樹いちかの中では一番好きなカードなのだが, R の上小効果スキルと使いようのないカード。 (^^;)  そのため育成すら進んでいないのだが, 自身にとっては才能開花後の画が全てなので, 最低でも そこまでは育成されることになるだろう。 多くのカードが最大 MAX 化を果たした後でも良いので, 「いちかデッキ」といったような趣味ビルドで使ってみたいところである。 (笑)
 R ということで対戦相手のデッキで見掛けることは無いのだが, 比較的人気のあるカードなのか, リーダー設定しているユーザーは意外と多いようである。
R+「[天使]小鳩あずさ」
[R+「[天使]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:7,838/4,089 (+10%)
:イメージチェンジ
:相手全員の守りptをDOWN(小)
:40%
:運動音痴
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていたのだが, その後事故でアルバム保存分を含め新聞部へ吸い込まれてしまったカード。 半年以上という異常な期間を経て, 漸く再 Lv. 60 化が終了した。 高発動率になると意外と有用なスキルなのだが, 中効果スキルの UR「[アイドル]神樹はじめ」を持っているため, 残念ながら実際に使われることはない。 それはともかく, 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。
 Lv. 60 化すると下手な SR 並みのステータスとなるので, それらが主体のデッキなら十分攻撃用としても使うことが可能。

以前は UR や SR の合成が進んでいなかったことから, Lv. 60 化を果たした大効果スキル持ちの R がサポート要員専属として大活躍したわけですが, その後 UR や SR の合成が進んできたことから, 今では R が使われることは無くなりました。 ともあれ, イベント辺りでは特定の R を連続して得られたりすることから, 「知らない間に Lv. 60 になっていた」なんてカードも多く, その辺りが R の利点となっています。 尖ったステータスなら, HR ほどではないにしろ SR と対抗できるくらいには育ちますので, UR 組が十分揃ってくるまでは, デッキでも意外と活躍してくれます。

 おまけで, 前回以降記事に登場した SR 以上のカードです。 今回は例外的に, これまで一覧に登場していなかったカードも挙げてあります。 結果, 膨大な量に…。 (^^;):

SR「[特製レシピ]氷野くるみ」
[SR「[特製レシピ]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/56
:2,994/1,881
:くるみドリル
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:自由 / 体育会系
 凶悪な宝探しイベントだったためスルーを決め込んでいたのだが, たまたま銀の宝箱 8 個目から出たことで入手に至ったカード。 8/25 なので それなりに幸運だった模様。 即アルバム行きとなってしまったが, それなりに攻撃特化ステータスなので, Lv. 80 化を行うことで, 巷なら UR 代わりに使えるかもしれない。
SR「[線香花火]氷野くるみ」
[SR「[線香花火]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,890/2,285
:ちいさな煌めき
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:自由 / 芸術家
 わりと好きな画ではあったものの, 今となっては入手即アルバム行きとなってしまったカード。 趣味ビルドの着物・浴衣デッキを組んでも, 出番は無さそうである。 (^^;)  オールラウンダー気味なので, Lv. 80 化を行っても UR 代わりに使うのは辛いかもしれない。
SR「[猫パティシエ]小野ちよ」
[SR「[猫パティシエ]小野ちよ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,741/2,677
:猫耳スイーツ
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:素直 / 運動音痴
 清く正しいオールラウンダー特性が響いて, メイド服デッキを組んでも出番の巡って来なさそうなカード。 猫耳デッキなら出番はありそう…以前に, カードが足りずデッキを組めない。 …あれ? SR「[猫耳メイド]神樹はじめ」が有るから可能かもしれない。 (笑)
SR「[小さな夢]大虎いさみ」
[SR「[小さな夢]大虎いさみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,583/2,237
:馬子にも衣装
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:気まぐれ / アスリート
 オールラウンダー特性なのも然りながら, 復刻イベントでの入手というタイミングも相まって, 出番の巡って来なかったカード。 何かと恵まれない大虎いさみである…。 (^^;)
SR「[カミツキ]鯱いかり」
[SR「[カミツキ]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,140/2,860
:親愛ファング
:自分の守りptをUP(中)
:―
:やんちゃ / アスリート
 自身としては攻撃カードというイメージのある鯱いかりの防御カード。 …なのはともかく, オールラウンダー気味の防御ステータスでは使いようがなく, そのままアルバム行きとなっている。
SR「[がんばる]藍乃あいか」
[SR「[がんばる]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,191/2,826
:かくれんぼ
:自分の守りptをUP(中)
:―
:真面目 / 運動音痴
 復刻イベント入手組ということで出番の無かったカード。 アルバム行きとなるかどうかは別として, 今年の復刻イベントで入手したカードは, 基本的に同じ運命を辿っているのが実情。 UR ですら そうなのだから SR は抗いようがない。 (^^;)
SR「[人魚姫]北川ゆき」
[SR「[人魚姫]北川ゆき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,370/2,790
:ディープ・ブルー
:自分の守りptをUP(中)
:―
:自由 / 一般
 最初期入手組のカードだったのだが, その頃は育成すら苦労する状況だったため, その機会すら巡ってこなかった可哀想なカード。 「入手タイミングは重要」と言えそう。 (^^;)
SR「[ディフェンス]桃智あすか」
[SR「[ディフェンス]桃智あすか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,445/2,636
:マンツーマン
:自分の守りptをUP(中)
:―
:気まぐれ / マイペース
 わりとお気に入り…というわけで, 可能なら SR「[オフェンス]小松ぼたん」とセットで使ってあげたいカード。 が, その機会は無さそうである。 (^^;)
SR「[お芋さん]氷野くるみ」
[SR「[お芋さん]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:1,950/2,630
:くるみキッチン
:自分の守りptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 体育会系
 対戦相手のデッキで見掛けることは多かったものの, 自身が使うことは無かったカード。 相当後発の入手となったのが, その主な原因。
SR「[生き神信者]早川きこ」
[SR「[生き神信者]早川きこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,255/2,567
:信者誕生
:自分の守りptをUP(中)
:―
:従順 / 一般
 サブではデッキに登場することもあるカード。 あちらでは最初期の入手だったからで, こちらは今年に入ってからのため, 即アルバム行きとなってしまった。
SR「[ファイヤー!]猫塚みけ」
[SR「[ファイヤー!]猫塚みけ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,765/2,466
:トルネード・ボレー
:自分の守りptをUP(中)
:―
:素直 / ヘタレ
 復刻イベントでの入手という以前に, キャラ設定で敬遠されてしまったカード。 猫塚みけは, その猫設定の強さで激しく損をしている気がする。 (^^;)
SR「[前衛的]雉子すみれ」
[SR「[前衛的]雉子すみれ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:1,870/2,940
:ブラッディ・アート
:自分の守りptをUP(小)
:―
:真面目 / 気まぐれ
 小効果スキルのため何も考えずにアルバム行きとなったカード。 かなりの防御特化なので, ステータスだけなら Lv. 80 化で UR 代わりに使えるかもしれない。
SR「[うさうさ]長町やえ」
[SR「[うさうさ]長町やえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:48/60
:4,142/8,001
:ブレーメンの行進
:相手の攻めptをDOWN(中)
:49%
:奔放 / ツン
 最初期入手ながら, 苦手キャラということで使われることの無かったカード。 復刻イベントでキラとなったが, 状況が変わることはない。 (笑)
SR「[猫ダンス]月永るか」
[SR「[猫ダンス]月永るか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:6/60
:1,676/3,297
:にゃんにゃんダンス
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:従順 / 運動音痴
 入手即アルバム行きとなっているものの, 趣味ビルドの猫耳デッキを組めば使えそうなカード。 相当尖った防御ステータスなので, Lv. 80 化を行えば UR 代わりとしても使えそうである。
SR「[太鼓の名人]早川きこ」
[SR「[太鼓の名人]早川きこ」」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:1,912/3,020
:響く低音
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:素直 / 一般
 SR というだけでアルバム行きとなってしまう昨今だが, それ以前に「苦手キャラ」という一点のみで即アルバム行きとなっていそうなカード。 (^^;)  それなりに防御特化なので, 巷レベルであれば Lv. 80 化を行うことで UR 代わりとして使えるだろう…。
SR「[オンステージ]藤井しずく」
[SR「[オンステージ]藤井しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,295/2,929
:ライブパフォーマンス
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:ヘタレ / 体育会系
 不正アクセスの流れ弾で飛んできた招待カード。 その後, 運営からの お詫び配付とバトルガチャでの入手が重なったことから, 計 3 枚の入手となっている。
SR「[トワリング]藍乃あいか」
[SR「[トワリング]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,455/2,888
:個人レッスン
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:真面目 / 几帳面
 画的には嫌いでなかったものの, 後発ということで出番の無かったカード。 個人的に藍乃あいかとも縁の薄い気がする…。 せめて UR「[思い違い]藍乃あいか」くらいは使ってあげないと…。 (^^;)
SR「[みんなの]小野ちよ」
[SR「[みんなの]小野ちよ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,204/2,661
:マーブル・チョコ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:素直 / マイペース
 もう一つ合成が進まなかったことから, 中継ぎサポート要員の座を逃してしまったカード。 復刻イベント自体での入手数はともかく, せめてガチャか何かで引いていれば…。 (^^;)
SR「[メリメロ]桐島かいり」
[SR「[メリメロ]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:3,186/2,545
:熱狂的ファン
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 怠惰
 後発入手のため, 即アルバム行きとなっているカード。 大効果スキルもちの SR が出ない昨今なので, どうしようもなく この運命を辿ることになる。
SR「[チアアップ!]春風なな」
[SR「[チアアップ!]春風なな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,896/2,224
:パワフルな応援
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 怠惰
 わりと お気に入りの春風ななでありながら, SR のため使ってあげられそうにないカード。 UR を入手したとしても使われることがあるかどうか…。 (^^;)
SR「[気のままに]冴木もも」
[SR「[気のままに]冴木もも」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,856/2,125
:スケッチブック
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:気まぐれ / 鬼畜
 巷的には意外と人気があったりするのだが, 自身にとっては苦手キャラというわけで, 速攻でアルバム行きとなってしまったカード。 イベント自体がスルーモードだったことも理由の一つ。
SR「[体験入部]龍泉寺レンレン」
[SR「[体験入部]龍泉寺レンレン」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,817/1,972
:入部勧誘拳
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:奔放 / ヘタレ
 スキル重複が祟って即アルバム行きとなってしまったカード。 上位である「自分の攻め pt を UP (大)」をもつカードが既に揃ってしまっていたのが敗因。
SR「[マッサージ]柊るな」
[SR「[マッサージ]柊るな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,702/2,501
:駄目巫女スプラッシュ
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:やんちゃ / アスリート
 嫌いなキャラということで, 何も考えずにアルバム行きとなってしまったカード。 UR だったとしてもアルバム行きかもしれない…。 (笑)
SR「[神聖シュート]夢路まりあ」
[SR「[神聖シュート]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,770/2,480
:神罰ダンク
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:素直 / ツン
 こちらも自身的には意外感のある夢路まりあの攻撃 SR カード。 お気に入りな画の 1 枚でもあるので, 可能なら使ってあげたいところ。 体操服デッキでも組めば可能かもしれない。 (笑)
SR「[白無垢]堀田さあや」
[SR「[白無垢]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,169/3,439
:絢爛たる衣装
:自分の守りptをUP(中)
:―
:真面目 / 鬼畜
 キャラ内で既にスキル共々上位の防御 UR/SR が 3 枚重複していることから, どうしようもなく使えなかったカード。 さあやデッキを組めば可能か? (^^;)
SR「[花あわせ]砂賀みどり」
[SR「[花あわせ]砂賀みどり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,342/2,768
:お花さんの声
:自分の守りptをUP(中)
:―
:ヘタレ / 運動音痴
 中効果スキルが祟って, 今となっては使いようの無かったカード。 はっきり言って, 中効果では MR であっても使い物にならない。 MR を 11 枚揃えられるのなら別だが。 (^^;)
SR「[覚醒]長居ゆう」
[SR「[覚醒]長居ゆう」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,274/2,636
:おてんば娘
:自分の守りptをUP(小)
:―
:おっとり / 芸術家
 中効果ですらアレなので, 小効果スキルでは瞬間アルバム行きとなってしまったカード。 オールラウンダー気味なのも痛い。
SR「[保安官]三波なつみ」
[SR「[保安官]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:1,936/3,432 (+10%)
:狙い撃ち
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:従順 / 体育会系
 お気に入りキャラ筆頭, さらに画的にも好み…と, 普通なら何らかの形で使われていそうなスペックだったのだが, これまた防御カード自体が重複している三波なつみというわけで, アルバム行きとなってしまったカード。
SR「[月下の剣士]悠木ともこ」
[SR「[月下の剣士]悠木ともこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:1,694/3,247
:妖刀乱麻
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:一般 / 几帳面
 後発で中効果スキル…というわけで, 即アルバム行きとなってしまったカード。 刀振り回し組に少々食傷気味なのも後押ししていそう。 (^^;)  かなりの防御特化ステータスなので, Lv. 80 化で UR 代わりに使えるかもしれない…。
SR「[追いかける]笹芽ひよの」
[SR「[追いかける]笹芽ひよの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,083/3,027
:水族館ダッシュ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:ツン / 表現者
 中効果スキル云々以前に, イベント自体がスルーモードだったため, そのままアルバム行きとなってしまったカード。
SR「[戸惑い]星海こよい」
[SR「[戸惑い]星海こよい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,075/2,997
:紡ぐ言葉
:相手の攻めptをDOWN(中)
:50%
:体育会系 / 芸術家
 中効果以前に同じスキルのカードが多すぎて, 好みにかかわらず「とりあえずアルバム行き」となってしまっているカード。
SR「[初雪]クー・カロア」
[SR「[初雪]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:1,477/2,914
:パウダー・スノウ
:相手の攻めptをDOWN(小)
:―
:ツン
 比較的早期に入手したものの, 小効果スキルでは使いようの無かったカード。 かなりの防御特化ステータスなので, Lv. 80 化を行えば UR 代わりになるかもしれない。
SR「[ベジプリ]砂賀みどり」
[SR「[ベジプリ]砂賀みどり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,160/2,710
:スイート☆マジック
:相手の攻めptをDOWN(小)
:―
:真面目 / ヘタレ
 かなり後発の入手で しかも小効果スキルだったことから, 即アルバム行きとなってしまったカード。
SR「[お料理]笹芽ひよの」
[SR「[お料理]笹芽ひよの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,482/2,611
:お皿割り
:相手の攻めptをDOWN(小)
:―
:ツン / 運動音痴
 小効果スキルのためアルバム行きとなってしまったカード。 メイド服デッキを構築しても使われそうにない気がする。 (^^;)
SR「[宇宙の姫君]時国そら」
[SR「[宇宙の姫君]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:3,300/2,398 (+10%)
:超銀河団
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:ヘタレ / 運動音痴
 即アルバム行きとなりつつも, デッキ攻防 1.5 倍な特攻 SR としての役目だけは しっかり果たしたカード。 しかし, イベント自体がスルーモードだったのは秘密である。 (笑)
SR「[迷子]日滝ましろ」
[SR「[迷子]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:3,035/2,205
:フルーツ・シャワー
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:素直 / 芸術家
 中効果スキルのため即アルバム行きとなってしまったカード。 UR「[新しい一歩]神樹はじめ」取得への通過点として入手。
SR「[荒野の歌姫]曽根セイラ」
[SR「[荒野の歌姫]曽根セイラ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:3,113/2,684 (+10%)
:ハッピーな歌
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:自由 / マイペース
 中効果スキルよりも, むしろ才能開花後の画が好みでない…という理由によりアルバム行きとなったカード。 イベント自体スルーモードだったのも一因。
SR「[調教師]久坂あやめ」
[SR「[調教師]久坂あやめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,867/2,375
:倒錯ハリケーン
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:おっとり / 従順
 入手目標でなかったことから何も考えずアルバム行きとなったカード。 UR「[贈りもの]夢路まりあ」が件の目標だったものの, それも基本的に追加アイテム消費なしの流しモードで入手。 (^^;)
SR「[乱入]伊藤さくら」
[SR「[乱入]伊藤さくら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,819/2,220
:秋の味覚
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:せっかち / 気まぐれ
 中効果スキルのため即アルバム行きとなったカード。 バトルガチャで入手した SR の殆どが, この経緯を辿っている。 (^^;)
SR「[月明かり]神無月ほとり」
[SR「[月明かり]神無月ほとり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,766/2,214
:宇宙人の話
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:奔放 / 怠惰
 中効果スキルのため即アルバム行きとなったカード。 UR「[ひざまくら]時国そら」取得への通過点として入手。
SR「[鬼退治]水嶌うしお」
[SR「[鬼退治]水嶌うしお」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,740/2,230
:鬼に金棒
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:ヘタレ / 一般
 ノーマルガチャで引いたものの, そのままアルバム行きとなったカード。 入手タイミング的に仕方のないところ…。
SR「[全速力]岩戸サン」
[SR「[全速力]岩戸サン」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:9/72
:2,690/2,907
:心頭滅却
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:素直 / アスリート
 中効果スキルが祟って, 9 枚入手だったにもかかわらずアルバム行きとなってしまったカード。 画的には わりと お気に入りの一枚。 体操服デッキを組めば使える…かもしれない。 (^^;)
SR「[白魔術]双葉みなづき」
[SR「[白魔術]双葉みなづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,676/2,696
:親愛の祝詞
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 奔放
 画的に好みだったものの, 中効果スキルでは使えなかったカード。 人気があるのか, 対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR「[甘酒]時国そら」
[SR「[甘酒]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:6,655/6,380 (+10%)
:ミルキーウェーブ
:自分の攻めptをUP(小)
:44%
:自由 / 奔放
 最初期クラスの入手ながら, 使われることなくアルバム行きとなったカード。 着物・浴衣デッキを組んでも出番は無さそうである。 (^^;)
SR「[初恋の記憶]久坂あやめ」
[SR「[初恋の記憶]久坂あやめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:3,207/1,986
:淡くはじける恋
:自分の攻めptをUP(小)
:―
:おっとり / 芸術家
 小効果スキルのため何も考えずアルバム行きとなったカード。 R 辺りが登場するようなデッキでないと, 使えない気がする…。
SR「[CA]伊藤さくら」
[SR「[CA]伊藤さくら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,960/2,020
:フライトプラン
:自分の攻めptをUP(小)
:―
:せっかち / 几帳面
 小効果スキルでは使いようの無かったカード。 リアルタイムで入手していたとしても, 使われることがあったかどうか。 特攻 SR としては活躍していそうだが…。 (^^;)
SR「[裏本性]瀬川かえで」
[SR「[裏本性]瀬川かえで」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,880/1,410
:Sっけ本性
:自分の攻めptをUP(小)
:―
:鬼畜 / 一般
 画的には嫌いでなかったものの, 小効果スキルでは使いようの無かったカード。 ゲームを始めた頃だったため, この「復刻! 旅館へようこそ」イベントすら逃してしまったのは痛い。 (^^;)
SR「[オフェンス]小松ぼたん」
[SR「[オフェンス]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,940/2,180
:高速フェイント
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:アスリート / 芸術家
 わりとお気に入り…というわけで, 可能なら SR「[ディフェンス]桃智あすか」とセットで使ってあげたいカード。 体操服デッキを組めば…可能かもしれない。 (主力以外の非戦力勘定カードとして。 ^^;)  こちらも例の不正アクセスによる流れ弾で飛んできた招待カード。
SR「[絶望ライブ]黒森すず」
[SR「[絶望ライブ]黒森すず」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,897/2,243
:爆音ステージ
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:奔放 / 鬼畜
 バトルガチャチケットで 3 枚入手したものの, そのままアルバム行きとなっているカード。 11 枚入手したとしても同じ運命のような気がする。 (^^;)
SR「[黒魔術]双葉みづき」
[SR「[黒魔術]双葉みづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,495/2,766
:親愛の呪文
:自分の守りptをUP(中)
:―
:自由 / 怠惰
 SR「[白魔術]双葉みなづき」共々お気に入りの画なのだが, 中効果スキルではアルバム行きしか選択肢の無かったカード。
SR「[堕天の黒猫]黒森すず」
[SR「[堕天の黒猫]黒森すず」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,616/2,656
:ケットシーマジック
:自分の守りptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 自由
 中効果スキルのため即アルバム行きとなってしまったカード。 UR ブースター目的のバトルイベントなので, これは仕方のないところ…。
SR「[ライバル]峰山しおん」
[SR「[ライバル]峰山しおん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,004/2,846
:文学談義
:自分の守りptをUP(小)
:―
:おっとり / 几帳面
 小効果スキルのため何も考えずアルバム行きとなっているカード。 UR「[新しい一歩]神樹はじめ」取得への通過点として入手。
SR「[チョップ☆]時国そら」
[SR「[チョップ☆]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,057/3,278 (+10%)
:目覚ましチョップ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:奔放 / 芸術家
 イベント自体がスルーモードだったため, そのままアルバム行きとなったカード。 ちなみに, 銀の宝箱 15 個目で引いている。 かなりの防御特化ステータスなので, Lv. 80 化を行えば UR 代わりに使えるかもしれない。
SR「[船上の女生徒]伊藤さくら」
[SR「[船上の女生徒]伊藤さくら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,010/3,110
:海を舞う潮風
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:せっかち / 体育会系
 中効果スキルだったため, 何も考えずアルバム行きとなったカード。 バトルイベントのイベントボーナス SR では, 今となっては仕方のないところ。
SR「[生き神さま]神樹はじめ」
[SR「[生き神さま]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,475/3,096
:救いの声
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:アスリート / 几帳面
 お気に入りの一枚なのだが, SR では使いようの無かったカード。 復刻ではなくオリジナルイベントで手に入れたかった気がする…。
SR「[夏の日差し]八壁ひかる」
[SR「[夏の日差し]八壁ひかる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,150/2,900
:炎天ヒートアップ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:真面目 / 一般
 中効果スキル以前に, 苦手キャラという理由でアルバム行きとなっていそうなカード。 …というか, 例の事件の流れ弾で飛んできた一枚。 (^^;)
SR「[スイマー]棗ひびき」
[SR「[スイマー]棗ひびき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,211/2,873
:潜水
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:アスリート / 一般
 中効果スキルだったためアルバム行きとなってしまったカード。 比較的早い入手時期だったのだが, 当時既に SR が余っていて, 何か特筆事項がないと生き残れなかったのが実情。
SR「[勘違い]深鳥ふみ」
[SR「[勘違い]深鳥ふみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/48
:2,303/2,769
:師弟の絆
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:気まぐれ / 鬼畜
 中効果スキルのためアルバム行きとなったカード。 UR「[贈りもの]夢路まりあ」への通過点として入手。
SR「[制圧]瀬川かえで」
[SR「[制圧]瀬川かえで」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,260/2,750
:裁ち鋏
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:体育会系 / 几帳面
 中効果スキルのためアルバム行きとなったカード。 ゲームを始めた頃を除いて, 招待カードや「今月のカード」は全てこの道を辿っている。 (^^;)
SR「[天使長]花丘まり」
[SR「[天使長]花丘まり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,335/2,625
:ブライド・ブライド
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:おっとり / 一般
 中効果スキルのため, こちらはアルバム行きとなってしまったカード。 SR「[テンポアップ]藤猪しずく」のほうは, 大効果なので未だ現役。 この差は大きい…。
SR「[狂愛玩]久坂あやめ」
[SR「[狂愛玩]久坂あやめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:41/44
:6,663/5,269
:狂乱ラブフレイム
:2番手と4番手の攻めptをUP(中)
:31%
:おっとり / 真面目
 中効果応援スキルというわけで, 本来なら使われていたかもしれないカード。 が, 初日に UR「[アイドル]神樹はじめ」を手に入れているため, 使いようがなかった経緯がある。 (^^;)

 …といった感じで, そろそろ UR すらアルバム行きとなってしまいそうな状況となっています。 恐らく現役 SR のほうが後まで生き残ることでしょう。 一旦 UR がアルバム行きになり出したが最後, 主力を残した残り全てが一気にアルバム行きとなってしまうかもしれません。 (^^;)

●Sep.06,2014

MAJOCA MAJOLUNA, デッキその後 (Sep,2014 編)

 『あんさんぶるガールズ!』との連携用としてプレーし始めた『MAJOCA MAJOLUNA』ですが, ついに課金しての有料ガチャへ手を出してしまったことから, 5 月のデッキから十輝石デッキへと大きく変貌しました。 それに伴い戦力も倍以上となっているのですが, こちらの強化以上にアリーナのデッキレベルが上がってしまい, ここ 3 ヶ月ほどは「Lv. 18 は突破できるものの Lv. 19 を突破できないことに変わりはない」といった状況に陥っています。 「12 勝 8 敗」という当落ハードルが相手では, 8~10 勝 8 敗の「5 分以上」くらいでは どうしようもないのでした。 何しろ, 後になればなるほど, 勝てば勝つほど対戦相手が強くなりますから。 なので, 9 勝 0 敗からでも簡単に叩き落とされます。 (^^;)

既に必要な LR/UUR 自体が揃い, それらを含めたデッキ要員全てのスキル Lv. 20 化も終了していますので, 必然的に LLR5/LR5 化を進めることになるわけですが, 相手が LR/UUR ともなると簡単に集まるはずもなく, デッキ強化は長期戦の様相を呈しています。 取りあえずは, 1 枚だけでも LLR5 まで進めるまでが一段落となりそうです。

 さて, 現状のデッキを備忘録代わりに挙げておきます。 まずはメインの攻撃デッキ:

アリーナ高ランクで お馴染みの十輝石デッキとなっていますが, 十輝石 LR/UUR こそ 5 枚全て揃っているものの「それだけ」で, LLR5 化カードが 1 枚もない この類いでは低レベルの構成に止まっています。 それを補うために確定攻防値を犠牲にして LR「幼蝶のジン&ラヴィ」を入れたりしているのですが, アリーナ Lv. 18 こそ楽勝で突破できるようになったものの, 上述のとおり Lv. 19 からは追い返される日々が続いています。 (笑)  「LLR5 が入っていて当たり前」となりつつありますので, 当分は このままでしょうね。 最低 170 万, 普通に通過したいなら 200 万は攻防値が必要になるでしょう。 これが 6 月初めなら 150 万もあれば普通に突破できたのですが…。 (^^;)

十輝石デッキは, 何と言っても「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」の反則スキルを擁した LR/UUR 5 枚が特徴となっていて, その 5 枚だけでデッキ攻防の 5.75 倍化が確定 (Lv. 20 で発動率 100%。) します。 そこまでは このデッキを拵えているユーザー全てで共通なので, 各カードの進化の度合いに従って「残り 3 枚を どうするか」が腕の見せ所となります。 十輝石系を貫くのか, 敢えて別のカードを含めるのか…。 私の場合は, 上述のとおり確定攻防値を犠牲に瞬間最大風速狙いで LR「幼蝶のジン&ラヴィ」を入れていますが, 最終候補ではなく あくまでも「中継ぎ」です。 1・2 枚 LLR5 化カードが揃えば十輝石 LR へ換えることになると思います。 その LR のスキルは無効でも十分ほかで稼げますから…。

続けて防御デッキ:

防御デッキでは SR5「燦光星石のオパール」に代わり SR5「虹宴水玉のアクアマリン」が入っていますが, UUR5「偏愛鬼畜のオニキス」の攻撃カードである点が難点と言えます。 正攻法は UR「探偵オパール」を揃えることですが, 下手な LR より高いので手が出ないのでした。 そこで, 防御値の高い LR「氷炎のルビー&サファイア」を最初に進化させるという変化球を投げています。

ともあれ最低レベルではありますが, デッキ全体の攻防値は素の値で 254,875/256,896 となっていて, 実際には例えば半月有利でなら, 277,134/282,559 といった感じになります。 5 月のデッキに比べてベース値では 3 万程度高いだけですが, 反則スキルの十輝石デッキなので最大値では倍以上の 160 万弱~170 万弱となっています。 発動率 80% の LR「幼蝶のジン&ラヴィ」が含まれているので, 確定値では概ね 155 万です。 この「概ね」が意外と負けに繋がって痛かったりします。 (笑)  このデッキでアリーナ Lv. 19 を突破できない辺りは, 先に書いたとおり。

取りあえずの目標だった UUR5「偏愛鬼畜のオニキス」化は終了しましたので, 先に書いたとおり順次 LLR5 化を進めることになりますが, 防御に不安があることから LR「氷炎のルビー&サファイア」を最初に育成しています。 …実は それは建前で「ルビサファが一番好きだから」という理由のほうが大きいです。 (笑)  いえ, 最初から一番ゴールドプレートっぽい背景なので…。 (^^;) >ほかの LR も LLR5 になると似たような色合いとなる

 次にサブです。 まずは攻撃デッキ:

スキル調査用を兼ねていたことから, 四賢者を始めとした全属性攻防スキルもちの UUR と複合スキル UR で固めてあったのですが, 調査が終了したため, よりスキル的に有利な UUR「聖架のエステル」UUR「幻遁のカエデ&ツバキ」がデッキに入っています。 こちらでは複合スキル系の UUR/UR 4 枚が特徴となっていますが, 「威力 60% UP」という十輝石 LR/UUR に次ぐ威力の特殊スキルをもっている UUR「聖架のエステル」, UUR「無盾のドロシー」, そして UUR「幻遁のカエデ&ツバキ」の 3 枚も, それに負けていません。 ただ, この 3 枚は体感的に発動率の低いのが難点と言えそうです。 (だからこその「全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力 UP」(6 本) スキル。)

続けて防御デッキ:

防御デッキでは, 攻撃特化複合スキル組に変わって防御特化複合スキルの UR「零號ガチャコ」が入っていますが, 1 枚少ないことから UUR「忘失のスケアクロウ」が代わりに登場しています。 スキル Lv. 1 が「威力 20% UP」だったため「使い物にならない」と思われたのですが, Lv. 20 で「威力 50% UP」と実は意外と優良児だったことから復活しました。 (笑)

LR がゴロゴロしてきた昨今では そう思えないのですが, 実は LR 登場以前なら最強クラスのデッキとなっていて, サブには勿体ない布陣となっています。 あ, もちろん「最強」を謳うには LR5/UUR5 化が必要ですよ, 念のため。 (^^;)  デッキ全体の攻防値は素の値で 200,500/191,000 となっていて, 例えば半月有利でなら 224,647/209,947 といった感じになります。 UUR 組はともかくとして, UR 組を進化させていない分値が低くなっていますが, サブなので特に問題とはなっていません。 複合スキル組とエステルしかスキル Lv. 20 となっていない点が影響して, アリーナ Lv. 17 では速攻で追い返されていますが, スキル上げが終了すればデッキ攻防 60 万/50 万が確定し, 最大値も 96 万/93 万が見込めますので, そうなれば なんとかアリーナ Lv. 18 までは進めることでしょう。

意外とサブヒロイン属性のカードが多いので, 将来的には LR「幼蝶のジン&ラヴィ」と LR「紅月のガチャコ&チョメコ&ゼルコ」の 2 枚を追加することになると思います。 その場合でも, 確定値こそ 98 万/84 万となるものの, 最大値が 110 万/108 万に止まるので, Lv. 18 へ行きやすくなるだけですね。 (^^;)  余裕があれば UUR5 化を行ったダイヤ系カードの追加を行うかもしれません。

 さらに第 2 サブです。 まずは攻撃デッキ:

続いて防御デッキ:

メイン・サブ共に別形態のデッキへ変貌してしまったことから, 今では第 2 サブが少し前のサブや以前 (年明け頃。) のメインのようなデッキとなっていて, デッキ攻防値は半月有利で 226,130/258,152 といった感じとなっています。 あまりスキル強化が進んでいないものの, それでもアリーナ Lv. 17 へ進める程度には強く, 強化が終われば Lv. 18 も夢ではないかもしれません。 もっとも, 第 2 サブでは そこまでのデッキは必要ありませんけれど…。 (^^;)  サブまでと異なり, 第 2 サブでは完全な攻防使い分けのデッキとなっていて, 過去の経緯から防御デッキのほうが UUR5 を始めとした豪華な顔ぶれとなっています。

 さて, いつもどおり備忘録モードで主なカードを挙げておきます。 まずはメインのデッキ主力組です:

LR3「氷炎のルビー&サファイア」
[LR3「氷炎のルビー&サファイア」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:満月&半月
:18
:35,640/40,920
:禁呪・氷炎獄 Lv.20
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 最初に入手した LR で, ログインボーナスのゴールドガチャチケットで「次回予告 LR 確定?!」の予告付きで引いてしまったカード。 LR「氷炎のルビー&サファイア」(その 3) 等を素材として LR3 へ進化した結果, 攻防値が 35640/40920 へ上がり, UUR5 と遜色ないステータスとなった。 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルの威力 (Lv. 20 で攻防 2 倍。) が とにかく大きく, 発動すると それ 1 発でデッキ攻防値を 55 万弱へ押し上げる。 このカードに限らず, 十輝石 LR/UUR の難点は, その効果を得るのに UR4 や 69 枚進化以上の十輝石カードを揃える必要があること。 その点では七つの大罪 LR/UUR も同様。
 最高峰ランクのカードだが, Lv. 16 以上のアリーナでは普通に対戦相手のデッキで見掛け, Lv. 19 ともなると「16 枚最強進化十輝石 LLR5 オンリー」といったデッキが現れたりする。 (^^;)  一時期 青ポーション 200 個を切る LR 組最安のレートとなっていたが, 最近は 250~300 個と高めの提示になっているようだ。
LR2「幻雷のアメジスト&トパーズ」
[LR2「幻雷のアメジスト&トパーズ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:三日月&満月
:18
:34,100/29,700
:禁呪・幻雷獄 Lv.20
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 5 月にログインボーナスのゴールドガチャチケットで引いたのに続き, 6 月には「12 連ゴールドガチャ」+「パネルガチャ」で引いたことから LR2 となっている。 結果, 攻防 34100/29700 と, ステータスでもトップクラスとなった。 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルも Lv. 20 へ達し, LR3「氷炎のルビー&サファイア」と共に発動することで, デッキ攻防を 95 万へ確定で押し上げる。
 最高峰ランクの十輝石 LR だが, Lv. 16 以上のアリーナでは普通に対戦相手のデッキで見掛ける。 ただ, 人気の問題なのか LR「氷炎のルビー&サファイア」より見掛ける頻度は低い模様…。 LR としては比較的早い登場だったことから, 青ポーション 200 個前後へ暴落していたが, 現在は 300 個程度の提示額に落ち着いているようだ。 一旦下がっているだけに, それで売れるかどうかは別。 (^^;)
LR2「闇星のオニキス&オパール」
[LR2「闇星のオニキス&オパール」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:三日月&満月
:18
:31,350/32,450
:禁呪・闇星獄 Lv.20
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 気長に資産を貯めて手に入れるはずが, パネルガチャで仕入れた UUR「孤軍のガーネット」 2 枚を資金の糧として, サクッと青ポーション 450 個で入手してしまったカード。 ちょうど流通が途切れたタイミングだったため, 20% 程度割高での入手となっている。 (^^;)  進化して現在は LR2 となり, 攻防値が 31350/32450 と UR5 並みのオールラウンダー特性ステータスとなっている。 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」のスキルは他の十輝石 LR と同じで, 発動すると そのスキル 1 発でデッキ攻防値を 50 万弱へ押し上げる。 このカードの入手により, 漸く十輝石 LR/UUR が全て揃った。
 最高峰ランクのカードにもかかわらず Lv. 16 以上のアリーナにおいて対戦相手のデッキで普通に見掛けるのは他の十輝石 LR と同じだが, 人気のせいかバザーでのレートが他のカードより 1.5~2 倍と高騰しているのが大きな難点となっている。
LR「幼蝶のジン&ラヴィ」
[LR「幼蝶のジン&ラヴィ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:満月&三日月
:18
:31,000/31,000
:忘幻愛蝶 Lv.20
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:サブヒロイン
 スキル調査用という側面もあるが, 「ラヴィのカードが出た」ということで入手してしまったカード。 一般属性初の LR で, 表記上なら最強の「全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルが特徴となっている。 Lv. 20 での「威力 80% UP」が そのまま発動率 100% では, 既存 LR どころかゲーム自体が崩壊してしまうため, 実際には発動率が 80% 止まりに抑えられている。 普通に考えれば それでも破格の発動率なのだが, こと十輝石デッキ相手となると, このカードを最終候補として使うのは微妙なのが実情。 ただ, 確定ではないものの十輝石 R を使うよりは攻防値を稼げるので, むしろ中継ぎ要員としては有用かもしれない。
 「最新」「一般属性初」といった辺りが影響してか, 青ポーション 500~600 個と非常に高騰している。 が, さすがに下がりつつある模様…。 上述のとおりアリーナ高ランクで渡り合うには微妙なので, 対戦相手のデッキに見掛ける頻度は若干低めとなっている。
LR「水風のアクアマリン&エメラルド」
[LR「水風のアクアマリン&エメラルド」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:半月&満月
:18
:29,000/29,000
:禁呪・水風獄 Lv.20
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 恐ろしいことに, 「12 連ゴールドガチャ」+「パネルガチャ」で LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」及び UUR「天悪のガイツ」と同時に LR「怒暴のツォーン&フェレライ」を引くという奇跡が発生したのだが, 「より有利」という理由で, その LR「怒暴のツォーン&フェレライ」と物々交換したカード。 攻防 29000/29000 と十輝石 LR の中では一番バランスの取れたステータスとなっている。 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」の反則スキルは他の十輝石 LR と同じ。
 バザーで LR「氷炎のルビー&サファイア」LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」が一時期暴落したのに対して, こちらは不思議と価格を保っていた模様。 青ポーション 270~330 個と高いが, Lv. 16 以上のアリーナでは普通に見掛けるカードとなっている。 上の説明から判るように, 5 月にログインボーナスのゴールドガチャチケットで引いてしまった LR「水風のアクアマリン&エメラルド」とは別物。
UUR「孤軍のガーネット」
[UUR「孤軍のガーネット」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:半月
:15
:26,000/25,000
:Armament Lv.20
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 恐ろしいことに, 「12 連ゴールドガチャ」+「パネルガチャ」で LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」及び LR「怒暴のツォーン&フェレライ」と同時に UUR「天悪のガイツ」を引くという奇跡が発生したのだが, 「より有利」という理由で, その UUR「天悪のガイツ」と青ポーション経由で交換したカード。 攻防 26000/25000 と若干ステータスは低めだが, 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルが重要なカードなので問題とはならない。 最高で 75% の威力 UP と, LR の 100% には及ばないが, 破格の反則スキルであることに変わりはない。
 ランク的には LR より下なのだが, バザーでは LR「水風のアクアマリン&エメラルド」の青ポーション 270 個前後より高い, 290~310 個で出回っていたりする。 たまたま 285 個で入手できたのは幸運だった。 現在は少々下がっている模様。
UUR5「偏愛鬼畜のオニキス」
[UUR5「偏愛鬼畜のオニキス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:三日月
:14
:40,039/41,650
:鬼さんの愛 Lv.20
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:十輝石
 三日月属性な UR の攻撃カードを持っていなかったことから入手したカード。 ……なのだが, 1 枚目を入手するために放出した UR「月翔のイヴ」 のほうが高価値だったのは秘密である。 (笑)  11 進で逃げてしまったものの一応全強化だったことから, オールラウンダー特性ながら攻防値 40039/41650 と かろうじて 4 万台が確保されている。 最強進化で 2000 ほどステータスを上げたところで焼け石に水なので, 能動的に再育成を行うことは無いだろう…。
 十輝石デッキでは必須の 1 枚なので, アリーナ Lv. 18 以上では必ず見掛けると言っても過言ではない。 十輝石属性 LR の登場により価値が上がったことから, 下手な UUR 並みに相場の高騰してしまっているのが難点。
SR5「燦光星石のオパール」
[SR5「燦光星石のオパール」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:満月
:9
:27,746/26,100
:グーゴルソース Lv.20
:満月攻↑↑↑威力UP
:十輝石
 満月属性な十輝石の定番ということで, のんびり育成を行ったカード。 51 枚進化のつもりだったのだが, HR1 化の際に間違ってしまい 69 枚進化せざるを得なくなった。 その分育成は遅れたが, LR「氷炎のルビー&サファイア」という救世主により, 69 枚進化の面目は立った模様。(笑)  以前は攻防デッキに常駐していたが, 今では攻撃専用で使われていて, いずれは さらに十輝石 LR で置き換わられることになる。
 十輝石組では対戦相手のデッキで一番多く見掛けるカードのような気がする。 最近相場が下がり気味なので, 以前よりは入手しやすくなっているようだ。 ちなみに, 個人的には HR5 までの画のほうが好み。
SR5「虹宴水玉のアクアマリン」
[SR5「虹宴水玉のアクアマリン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:半月
:9
:18,255/27,176
:アクエリア Lv.20
:半月防↑↑威力UP
:十輝石
 防御スキルの十輝石も必要なことから, 防御デッキで SR5「真黒艶石のオニキス」と置き換えるべくサクッと 69 枚進化で育成したカード。 かなりの防御特化ステータスで攻撃デッキでは使い辛いのだが, 自身が使う限りにおいては防御専用なので問題となっていない。 比較的効果の低いスキルなのは良いとして, むしろ それ以上に発動しないのが難点かもしれない。 (笑)  当初とは違い, 現在は SR5「燦光星石のオパール」に代わって防御デッキへ入っている。
 SR5「燦光星石のオパール」やオニキスほどではないが, 対戦相手のデッキで見掛けることの多いカード。 安価 (せいぜい赤ポーション (小) 1~2 個。) なので比較的手に入れやすい 1 枚でもある。
SR5「真黒艶石のオニキス」
[SR5「真黒艶石のオニキス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:三日月
:9
:24,406/26,587
:黒猫荘13号室 Lv.20
:三日月攻防↑↑威力UP
:十輝石
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 41 枚進化だった先代オニキスの後を継ぐべく, 真面目に 51 枚進化で再育成を行ったカード。 今回はベース側のみながら ちゃんと強化を行っているので, UUR 並みのステータスとなっている。 低コストを活かしたイベント初期のタコ殴り要員として有用な 1 枚で, それが理由で現在はボス戦デッキのみで使われている。 LR「氷炎のルビー&サファイア」入手に伴い重要度の上がった 1 枚である。 「↑↑」なスキルが難点といえば難点だが, 十輝石組や招待カード共通の性質と言えそう…。 1000 しか変わらないのだが, 他の十輝石と揃えるべく 69 枚進化で再育成中である。
 10 段階進化を行える十輝石組の中でも, 比較的見掛けることの多いカードで, 高ステータスながらSR5「燦光星石のオパール」辺りより高騰していないのが, その理由のような気がする。 ともあれ, 元は R ながら, そこそこの育成で UR~UUR 並みまで強化できるのが十輝石カードの魅力である。

UR 以上のカードでは全強化の 11 枚進化が, SSR 以下ではベース側強化の 16 枚進化若しくは 69 枚進化が基本となっていて, 「たまたま強化済みのカードが手に入った」…などの理由により, ステータスが基準値より上下しています。 先に書いたとおり, デッキ全体の攻防値は, 一番ステータスの低くなる半月有利の場合でも 277,134/282,559 と, 以前より さらに 30000 程度上がっていて, 対象が 1 枚少ない 7 枚ながら, 攻防値が倍となるスキルを擁する十輝石 LR/UUR の威力は大きく, 概ね 155 万~170 万の攻防値が期待できる状況となっています。 アリーナでの戦績も向上し, 以前は Lv. 18 へ上がるのも やっとだったのが, 今では楽勝で Lv. 18 を突破できるようになりました。 が, 上述のとおり Lv. 19 については ここ 3 ヶ月叩き落とされる日々が続いています。 (笑)

まずは Lv. 19 突破を目指すべく LLR5 化を進めることになるでしょう。 1 枚だけでも LLR5 へ達すると, 攻防 170 万が確定し突破の光が見えてきます。 …その頃にはハードルが 200 万になっていそうですけれど。 (^^;)

 お次はレギュラー以外の手持ちカードです:

SSR5「衝撃魂歌のロマンス」
[SSR5「衝撃魂歌のロマンス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:三日月
:11
:19,073/20,154
:衝撃魂歌 Lv.20
:三日月攻↑↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代ロマンスの後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 2 万前後と UR 並みのステータスとなったが, 今となっては これ以上強くならないのが難点となってしまっている。 UR5「大怪盗ポアロ」に後を託しサブへ出向していたが, 向こうすら 4 人娘を必要としなくなってしまったことから, リーダー設定用に復帰することとなった。
 一番好きなカードであることから, 昔も今もリーダー設定されているのだが, そこそこ強くなるので, 対戦相手のデッキでも時々見掛けたりする。 第 2 サブですら必要としなくなったことから, 今では Luna Rouge 4 人娘が全員メインへ帰ってきている。
SSR5「飛跳風歌のトンドル」
[SSR5「飛跳風歌のトンドル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:満月
:11
:18,860/20,393
:飛跳風歌 Lv.1
:満月攻↑↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代の後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 ステータス等から お解りのように, 属性以外 SSR5「衝撃魂歌のロマンス」 と そっくりなのだが, 三日月特化デッキという理由により, 比較的早期にデッキ上へ登場することが無くなってしまった。 メインでの役目を終えサブへ出向となっていたが, 今ではメインに復帰し隠居生活を送っている。
 ロマンスと そっくりなカードなのだが, 何故か こちらを対戦相手のデッキで見掛けることが あまり無かったりする。
SR5「静歌共鳴のロザリオ」
[SR5「静歌共鳴のロザリオ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:三日月
:10
:17,712/15,109
:静歌共鳴 Lv.1
:三日月攻↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代の後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 少し前までは活躍していたのだが, 今となっては戦力不足で出番が無くなってしまった。 一時期サブへ出向中だった 4 人娘が全員戻ってきたことから, 今なら趣味ビルドである「Luna Rouge (4人娘) デッキ」を構築できるかもしれない。 (^^;)
 アリーナ Lv. 16 以上では, 十輝石以外 HR 以下のカードを見掛けることのないのが実情。
SR5「燃拍歌のマワリ」
[SR5「燃拍歌のマワリ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:満月
:10
:17,660/15,031
:燃滾拍手 Lv.1
:満月攻↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代の後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 少し前までは活躍していたのだが, 今となっては戦力不足で出番が無くなってしまった。 一時期サブへ出向中だった 4 人娘が全員戻ってきたことから, 今なら趣味ビルドである「Luna Rouge (4人娘) デッキ」を構築できるかもしれない。 (^^;)  ステータス等から お解りのように, 属性以外 SR5「静歌共鳴のロザリオ」 と そっくりだったりする。
 ロザリオと異なり, こちらはアリーナ Lv. 16 辺りでなら希に対戦相手のデッキで見掛けることがある。
HR2「怠惰のトレーク」
[HR2「怠惰のトレーク」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:50/50 (MAX)
:満月
:9
:16,958/16,958
:万物理論 Lv.3
:全属性攻防↑↑↑威力UP
:七つの大罪
 「スキル的にオパール辺りの上位互換ではないか!!」と, イベントの育成ミッションを華麗にスルーして収集を始めた大罪のカード。 比較的高騰している上にポーションを注ぎ込んでいるわけではないので, 69 枚進化への道は遠いものとなりそうである。 3 万前後までステータスが上がるのと, 「↑↑↑」ながら全属性なので効果はありそうなのだが, 今の この状況では, 第 2 サブですら使えないかもしれない。 (^^;)  他の大罪カードもサブで のんびり育成中である。
 わりと高能力なカードとなっているため, 対戦相手のデッキで見掛けることは多い模様。 大罪 LR/UUR のせいで高騰気味なのが難点と言えそう。 (^^;)
HR「蒼玉のサファイア」
[HR「蒼玉のサファイア」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:1/50 (MAX)
:満月
:6
:10,328/11,019
:氷華十六閃 Lv.1
:満月防↑↑威力UP
:十輝石
 半月属性である SR5「虹宴水玉のアクアマリン」に代わる満月属性防御カードとして育成していた 1 枚。 件のカードと比べて相当低いステータスが難点となっていて, そちらを使ったほうがマシなのが実情である。 (^^;)  69 枚進化用 HR を 16 枚揃えるべく素材を のんびり収集中で, SR5 への育成終了後は一旦第 2 サブへ出向することになるだろう…。
 69 枚進化では SR5 まで育成しても UR 並みのステータスに止まるのだが, 逆にいえば「それくらいにはなる」ということで, 安価なこともあって たまに対戦相手のデッキで見掛けることがある。
HR5「紅榴石のガーネット」
[HR5「紅榴石のガーネット」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:50/50 (MAX)
:半月
:7
:9,766/7,608
:罪と罰 Lv.1
:半月攻↑↑威力UP
:十輝石
 防御カードである SR5「虹宴水玉のアクアマリン」に代わる攻撃時の半月属性カードとして育成していた 1 枚。 SR5「燦光星石のオパール」辺りと比べて相当低いステータスが難点となっている。 取りあえずは現状の SR5 組 3 枚で足りることから, HR まで育成を進めた上で, 2 枚目以降の 69 枚進化用 HR を揃えるべく素材を収集することになるだろう。 育成終了後は一旦第 2 サブへ出向すること予定。
 69 枚進化では SR5 まで育成しても UR 並みのステータスに止まるのだが, 逆にいえば「それくらいにはなる」ということで, 安価なこともあって たまに対戦相手のデッキで見掛けることがある。
HR5「紅玉のルビー」
[HR5「紅玉のルビー」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:50/50 (MAX)
:半月
:6
:8,546/8,400
:炎獄の魔弾 Lv.1
:半月攻↑↑威力UP
:十輝石
 半月属性の十輝石攻撃カードとしては既に HR5「紅榴石のガーネット」を育成中なのだが, イベント初期の たこ殴り要員としては「少しでもコストは低いほうが良い」ということで, 育成を始めたカード。 ガーネットと同様に SR5「燦光星石のオパール」辺りと比べて相当低いステータスが難点となっている。 HR まで育成を進めた上で, 2 枚目以降の 69 枚進化用 HR を揃えるべく素材を収集することになるだろう。 育成終了後は一旦第 2 サブへ出向するが, 比較的短期間で戻ってくることになるはずである…。
 69 枚進化では SR5 まで育成しても UR 並みのステータスに止まるのだが, 逆にいえば「それくらいにはなる」ということで, 安価なこともあって たまに対戦相手のデッキで見掛けることがある。

デッキのレベルが上がってしまったことから, 今では上で説明したカードと他の十輝石カードのみが手元に残っています。 能動的に集めていないことから十輝石組は全然集まっていないのですが, 高ステータスの 3 枚が一応育成済みですから, 急ぐ必要はないでしょう。 (^^;)

 お次はサブへ無期限出向中のカードです:

UUR「点心のレンレン」
[UUR「点心のレンレン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:半月
:15
:30,000/15,000
:やっちゃうアル♪ Lv.20
:全属性攻防↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:サブヒロイン
 複合スキルの調査用に青ポーション 190 個で入手したカード。 攻撃値が 30000 と この手のカードではトップクラスであることから, UR「みんなのマジョコ」より高い価格で売られることも多い。 買い手の殆どがマジョコ入手済みユーザー…というのが理由のような気がする。 (^^;)  十輝石 LR/UUR 等には及ばないものの, スキル Lv. 20 化でデッキ攻防 40% UP が確定する有用なカード。 攻撃特化ステータスで防御値の低さが難点と言えそうだが, 強力スキルだけに防御デッキでも積極的に使いたいところ。
 スキルが強力なだけあって, 対戦相手のデッキで見掛けることは多く, 十輝石デッキばかりのアリーナ Lv. 18 以上でも登場することが しばしばある。
UUR「忘失のスケアクロウ」
[UUR「忘失のスケアクロウ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:満月
:17
:28,500/26,500
:スターダスト=オーガスト Lv.1
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 2 周年記念のマジョフェス時に「12 連ゴールドガチャ」で入手したカード。 UUR「魔蝕のトワイライト」と同じ「全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑威力 UP」の表記だが, こちらは威力が 20%~50% UP と変則的なスキルとなっている。 見かけは重要なのか, 青ポーション 150 個平均のトワイライトより安い 100 個前後なのが何か悔しい気がする。 (笑)  複合スキルが 1 枚足りない防御デッキのみに登場する。
 十輝石や七つの大罪 LR/UUR を除けば最強クラスのカードなのだが, UUR「魔蝕のトワイライト」の人気に押されつつある模様。 もっとも, 戦力的に劣るわけではないので, 対戦相手のデッキで見掛けることは意外と多い。
UUR「幻遁のカエデ&ツバキ」
[UUR「幻遁のカエデ&ツバキ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:満月&半月
:16
:28,000/22,000
:隠殺回天 Lv.1
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 LR「闇星のオニキス&オパール」を仕入れた後に残った青ポーション 100 個でサブ用に仕入れたカード。 戦力としての用途は勿論だが, それ以上に「全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力 UP」スキル調査用という意味合いが大きい。 攻撃特化な 28000/22000 のステータスが攻防スキルカードとしては若干難点と言えるかもしれない。 2 人キャラということで, 複数キャラの「全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力 UP」スキルカードに多い威力 60% UP の特殊スキルとなっている。
 十輝石や七つの大罪 LR/UUR を除けば最強クラスのカードなのだが, 同様のスキルをもつ UUR の中では安価な部類 (それでも 100 個。 ^^;) となっている。 その辺りもあってか, 意外と対戦相手のデッキで見掛けたりしている。
UUR「光爪のリオン」
[UUR「光爪のリオン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:半月
:17
:27,500/27,500
:バニシングオウガ Lv.1
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率UP
:なし
 スキル調査用に仕入れようと思っていたら, 「12 連ゴールドガチャ」で引いてしまったカード。 発動率スキルということで, 本来なら周りの全属性 7 本スキルの Lv. 1 と同じ威力 25% UP となるところだが, 四賢者だからなのか威力 30% UP と少々高めになっている。 複合スキルの 40% UP には劣るものの, 件のカードは数が限られることから, 十分有用なカードと言えそう。 とはいうものの, UR レベルの威力スキル 1 発に負けてしまうことから, 他の複合スキルなカードと合わせて, 数の暴力で対抗する使用法が基本となるだろう。 (^^;)
 複合スキルや威力スキル組より低い威力なのではあるが, 「威力 30% UP 確定」は地味に有効なので, 対戦相手のデッキで見掛けることは比較的多い。
UUR「無盾のドロシー」
[UUR「無盾のドロシー」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:三日月
:17
:26,000/29,000
:夢幻爆葬 Lv.17
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 威力系スキルの調査用に青ポーション 130 個で入手した 1 枚。 このカードは何といってもスキルが特徴で, Lv. 1 こそ威力 20% UP と「全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力 UP」という表記どおりの値なのだが, Lv. 20 へ達すると, 60% UP という威力系最強の値を誇るようになる。 恐らくトト (=トワイライト) が居ることから, 十輝石 LR と似たような, 二人分割り増し扱いとなっているのだろう。 (笑)  シナリオ上で ある意味対と言える UUR「魔蝕のトワイライト」と逆の, 攻防 26000/29000 といったステータスになっている。
 実質トワイライトより 2 ランク上のスキルであるにもかかわらず, 件のカードより随分割安なレートで出回っている, 非常に優良物件な 1 枚。
UUR「聖架のエステル」
[UUR「聖架のエステル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:半月
:15
:25,000/25,000
:セイクリッドクロス Lv.20
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 スキル調査用に入手したカードで, パネルガチャで入手した UUR「魔蝕のトワイライト」と青ポーション 40 個込みでトレードしたもの。 2 人が子供ながら 3 人キャラということで期待したとおり, 「全属性攻防↑↑↑↑↑↑威力 UP」スキルに多い威力 60% UP の特殊スキルとなっている。 メインシナリオ 3 章で中核となる (筈の) キャラだからなのだろう…。 攻防値 25000/25000 というステータスは, UUR としては むしろ低めかもしれない。 スキル込みで育成済みのカードが得られたことから, 入手直後にサブへ出向している。
 特殊スキルもちで かなり強いカードであることから, 十輝石デッキが当たり前となる Lv. 18 以上は ともかく, Lv. 17 までのアリーナでは比較的見掛けることが多くなっている。
UR「純金のゼルシィ」
[UR「純金のゼルシィ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:14
:24,000/16,000
:ハングリーバンク Lv.20
:全属性攻↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:サブヒロイン
 複合スキル系で唯一持っていなかったことから, スキル調査用にパネルガチャへ手を出して入手したカード。 パネル 9 枚全て開く羽目になったのは秘密である。 (笑)  UR「合成のチョメコ」とは攻防値が 24000/16000 か 20000/20000 か…という違いでしかないのだが, 何故か向こうが低人気なのに対して, こちらは需要もあり高値で取引されている。 サブ用なので当然ながら そちらへ出向中となっている。
 曲がりなりにも, それなりに強力な威力 40% UP 確定の複合スキルもちであることから, バリエーションとして十輝石デッキに含まれているケースを見掛けることがある。
UR「みんなのマジョコ」
[UR「みんなのマジョコ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:10
:20,000/20,000
:ゆん Lv.20
:全属性攻防↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:サブヒロイン
 LR「色妬のヴォルスト&ネイト」と青ポーション 150 個込みで物々交換したカード。 実質青ポ 150 個と, 時のレート的には安く買えた勘定。 複合スキル系の定番カードで, 必要魔力が 10 と十輝石 R 並みに低いことから使い勝手も良く, 結果常に高値での取引が続く 1 枚となっている。 攻防値 20000/20000 と最終候補とするには低めのステータスが, 難点と言えば難点だが, 進化させると十輝石 R 以上のイベント初期タコ殴り要員となる。
 定番カードだけあって, 対戦相手のデッキで見掛けることは非常に多い。 が, 十輝石 LR/UUR 等には敵わないので, アリーナ高ランクになると殆ど見掛けなくなる。
UR「合成のチョメコ」
[UR「合成のチョメコ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:20,000/20,000
:チョメチョメするよ~ Lv.20
:全属性攻↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:サブヒロイン
 「UUR/UR を同時に 2 枚得られる」の謳い文句に釣られ, パネルガチャを回しまくって入手したカード。 最初こそパネルチケット 3 枚で済んだものの, 次ではチケット 9 枚 (要は全パネル。) と最悪コースを辿っていたりする。 (笑)  複合スキルなのは大きなメリットだが, 攻撃専用スキルでオールラウンダー特性という点が禍いしてか, UR「純金のゼルシィ」に需要を奪われている模様。 ステータスが低いことから, サブヒロイン属性で勝負する場合は最低でも UR4 化が必要となるだろう…。
 限定カードなのも一因だろうが, 上述のとおり攻防カードとしては若干使い辛いため, 対戦相手のデッキで見掛けることが殆どないカードとなっている。
UR「零號ガチャコ」
[UR「零號ガチャコ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:14,000/26,000
:ガチャボール Lv.20
:全属性防↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:サブヒロイン
 複合スキル調査用に青ポーション 110 個で入手したカード。 ステータス・スキル共育成済みのカードだったことから, 少々高めでの入手となっている。 自身は UR「合成のチョメコ」と対で使うのだが, 実際は UR「純金のゼルシィ」の対となる 1 枚だったりする。 防御専用ながら, 確定で「威力 40% UP」を得られるのは大きく, 「さすがは複合スキル」といったところ…。
 そこそこ強力な複合スキルを擁するだけあって, 対戦相手のデッキで見掛けることは比較的多い。
SR5「真黒艶石のオニキス」
[SR5「真黒艶石のオニキス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:三日月
:9
:20,420/22,534
:黒猫荘13号室 Lv.5
:三日月攻防↑↑威力UP
:十輝石
 初期戦力用突貫 41 枚進化で育成された初代のオニキス。 それでも当時は それなりの戦力だったのだが, 比較的早い時期でのサブへの出向は やっぱり避けられず, 今ではサブ専属のカードとなっている。 そのサブでも中堅組となってしまったが, アリーナ Lv. 14 辺りまでであれば何とか通用する模様。 現在はボス戦のみに登場する。
 10 段階進化を行える十輝石組の中でも, 比較的見掛けることの多いカードで, 高ステータスながらオパール辺りより高騰していないのが, その理由のような気がする。 ともあれ, そこそこの育成で UR~UUR 並みまで強化できるのが十輝石カードの魅力である。 (このカードでは そうなっていないが。 ^^;)

スキル調査絡みでガチャを回しまくったせいで, 複合スキル系デッキへ変貌してしまいました。 十輝石 LR/UUR には敵わないものの, 威力 40% ながら発動率 100% となる複合スキルの効果は大きく, アリーナ Lv. 17 まで通用する強さとなっています。 流石に十輝石デッキが多くなるアリーナ Lv. 18 では速攻で返り討ちに…。 (^^;)

 さらに, 第 2 サブへ無期限出向中のカードです:

UUR「魔蝕のトワイライト」
[UUR「魔蝕のトワイライト」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:三日月
:17
:29,000/26,000
:virus:anti-wizard Lv.1
:全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 UUR「忘失のスケアクロウ」との比較用に青ポーション 150 個で入手したカード。 件のカードと同じ「全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑威力 UP」のスキルなのだが, あちらが威力 50% UP まで上がるのに対して こちらは 45% 止まりと, 「可もなく不可もなし」なスキルとなっている。 シナリオ的に対となっているからなのか, 攻防 29000/26000 とステータスが UUR「無盾のドロシー」と逆になっている。
 意外と高レートで取引されているのが影響しているのか, 思ったほど対戦相手のデッキで見掛けることが無かったりする。 ドロシーの 30~40% 割高なレートで取引されたりもしているが, 実は あちらのほうがカードとしては遙かに高能力。 (^^;)
UUR「天使のラヴァ三姉妹」
[UUR「天使のラヴァ三姉妹」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:満月
:16
:26,000/25,400
:ラブファントム Lv.20
:全属性攻↑↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 スキル Lv. 20 化されたものが青ポーション 70 個で売り出されていたのを見て, 思わずメインが飛び付いてしまったカード。 UR3「冥王バベル」の後継として入手したわけだが, それでも, 入手時期的に攻撃専用スキルである点が難点となるかもしれない。 26000/25400 と UUR としては平均的なステータスだが, 「↑↑↑↑↑↑↑」のスキルも相まって, サブの戦力としては十分である。
 UR3「冥王バベル」が青ポーション 50 個で売れれば実質 20 個の勘定だったのだが, 1 日待っただけで取り下げてしまい売っていないので, 結果論としては随分高くついてしまっている。 (笑)  そこそこ強いカードなので, アリーナ Lv. 18 までなら対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UUR「芋娘のミトキ」
[UUR「芋娘のミトキ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:三日月
:15
:27,000/25,000
:とくだいラヴ・スレッジ Lv.1
:全属性攻↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 これまでは入手即売却していたのだが, スキル調査のネタが尽きてしまったことから今回能動的入手に至ったカード。 (笑)  とはいうものの, 自アカウントが十輝石デッキ系へ移行したためであって, 特段このカードが弱いわけではなく, 十輝石 LR/UUR と比較したのでは, 一部の特殊スキルをもったカード以外は, みんな同じ運命を辿るだろう…。 (^^;)  既にサブですら UUR「魔蝕のトワイライト」が最弱を理由にレギュラー落ちするくらいなので, 第 2 サブへの出向となっている。
 (サブを含め) 自身の常駐しているアリーナ Lv. 15 以上では流石に能力不足なのか, 対戦相手のデッキで見掛けることがない模様…。
UUR「機雷神 A.i」
[UUR「機雷神A.i」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90
:半月
:16
:26,000/24,000
:風雷暴愛 Lv.1
:半月攻防↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 「12 連ゴールドガチャ」+「パネルガチャ」で LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」, LR「怒暴のツォーン&フェレライ」及び UUR「天悪のガイツ」を同時に引くという奇跡には, 実は「その回で表示された予告が『次回予告 UUR 以上確定?!』だった」というオチがあって, その予告の結果得られたのが このカードである。 さらに, このカードと同時に, バザーで ほぼ同じ価格に高騰している UR「鬼畜のオニキス」を引いていたりする。 (^^;)  入り用だったことから青ポーション 50 個という その時点の最安値で売ろうとしたのだが, 人気がないのか全く売れず, 結果として手元に残っている。 このまま売れなければサブで使われることになるだろう。 (笑)
 バザーでの不人気ぶりとは違って, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛けるカードとなっている。
UUR「堕天使のラヴァ三姉妹」
[UUR「堕天使のラヴァ三姉妹」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:三日月
:16
:25,400/26,000
:ラブヘルウィン Lv.1
:全属性防↑↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 スキル調査用に入手した UUR「天使のラヴァ三姉妹」の対として青ポーション 50 個で入手したカード。 件のカード自体いずれ複合スキル系に置き換わられる運命だったのだが, 「攻撃カードがあるなら防御カードも揃えないと…」というわけで取得している。 対のカードとして登場した経緯から, スキルやステータスが UUR「天使のラヴァ三姉妹」と逆になっている。 UUR「点心のレンレン」のスキルが Lv. 20 へ達したことから, 第 1 サブから第 2 サブへ出向となった。
 そこそこ強力なスキルをもつことから, 対戦相手のデッキで わりと見掛けることがある。
UUR「奇国のニア」
[UUR「奇国のニア」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:半月
:16
:25,400/26,000
:藍薔喝采 Lv.1
:全属性防↑↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 入り用だったことから青ポーション 50 個で売ろうとしたものの買い手がつかず, 結果タイミングを逃してサブへ出向となったカード。 その後第 2 サブへ さらに出向している。 「全属性防↑↑↑↑↑↑威力 UP」という 6 本スキルにもかかわらず, Lv. 1 で 7 本スキルと同じ威力 25% UP を発揮する, 実は お得な 1 枚。 こちらのほうが先に登場しているものの, 「実は誤って UUR「堕天使のラヴァ三姉妹」と同じステータス及び威力値が設定されているだけなのでは?」と個人的に思っていたりする。 (笑)
 実は お得なカードなのだが, 人気がないのか あまり対戦相手のデッキで見掛けることがない。 そのため, スキル Lv. 20 での威力値が未だ未確認だったりする。
UR3「冥王バベル」
[UR3「冥王バベル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:25,166/24,746
:タナトスダウン Lv.1
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 UR5 の三日月特化なスキルでは属性・発動率共に辛くなってきたことから, 全属性スキルへ切り換えるべく育成を開始したカード。 一応スピード優先なので, 廉価系の三日月 UR を選んでいる。 そのため, 今の攻防 25166/24746 は ともかく, UUR5 化を行ってもステータスは 4 万へ届かないのだが, 元よりスキル重視のカードなので問題ないのであった。 そういう意味で なるべく早くスキル Lv. 20 としなければならないのだが, サブのデッキが先なので何時になることやら…。 (^^;)
 「廉価系=人気がない」ということなのか, 対戦相手のデッキで見掛ける頻度は低い模様。 が, 今のアリーナランクがランクだけに, 見掛けた際は大抵 UUR5 化されていたりする。 (笑)
UR2「幸菓のパティスリー」
[UR2「幸菓のパティスリー」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:満月
:14
:22,000/20,900
:魔溶テンパリング Lv.1
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 元からサブが持っていたカードで, メインでサブ用に仕入れたカードを素材として UR2 化されたもの。 攻防 22000/20900 と未だ低めのステータスではあるが, 素直な攻撃 UR で そこそこ強くなることから, UR4/UUR5 まで育成する予定となっている。 実は これを除いて, あとは全てメインから出向してきたカードばかりだったりする。 (^^;)
 育成が進んでも やっぱり素直な攻撃 UR で そこそこ強いことから, 対戦相手のデッキで見掛けることは多く, アリーナ Lv. 18 辺りでも登場してくることがある。
UR「妄想のエストロン」
[UR「妄想のエストロン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:7/80
:満月
:14
:10,974/9,998
:妄想パラダイス Lv.1
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 第 2 サブ用として売らずに残したカード。 タイミングの関係から「たまたま」残っただけで, 特に理由があって選択されたわけではない。 何かあるとすれば「UR「純想のウィレット」よりは まともなステータスになりそうだった」から。 それだけである。 (^^;)  UR としては むしろ平均以下のステータスなのだが, 基本倉庫アカウントの意味合いが強い第 2 サブなので, このまま使われることになりそうである。
 あまり有利なステータスではないからか, 対戦相手のデッキで見掛けることが殆どなかったりする。 (皆無ではなかったはず。 ^^;)
UR「爽斑のティプス」
[UR「爽斑のティプス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:1/80
:三日月
:14
:9,800/9,900
:皇耀斑翅 Lv.1
:三日月攻防↑↑↑↑発動率UP
:なし
 本来なら即刻バザーで売られる運命な昨今の大魔導カードなのだが, 衣装や背景の青色に惹かれて売るに忍びなくなり, 結果として第 2 サブへ出向となったカード。 青色好きが こんなところにも影響している。 (笑)  メインやサブでは不利にしかならない属性特化発動率スキルも, 第 2 サブでなら むしろ有利に働くだろう…。 育成が遅れると使われず終いになるのが難点。 (^^;)
 つい先日までの特攻カード…というわけで, 未だ対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UR「彩媛のローズベリル」
[UR「彩媛のローズベリル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:1/80
:満月
:14
:10,900/9,100
:紅蓮狂想曲 Lv.1
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 本来なら即売られていそうなのだが, そろそろ青ポーションへ換金する必要性が薄れてきたことから, 売られずに第 2 サブへ出向することになったカード。 攻撃特化ステータスにより UUR5 化で 4 万超えとなるからこその出向で, そうでなければ やっぱり速攻で売られていたことだろう。 メイン用ではないので, わりと好きなカードなのも理由の一つとなっている。 ステータスの特性はともかく, UR としては平均的なカード。
 流石にアリーナ高ランクで見掛けることはないが, 平均的な UR なので, Lv. 16 辺りまでなら ちょくちょく対戦相手のデッキに登場している。
UUR5「破天令嬢ノエル」
[UUR5「破天令嬢ノエル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:半月
:14
:36,398/42,468
:七光り Lv.20
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 イベントカードとして最初の 1 枚を入手したのは かなり前なのだが, のんびり育成を行ったため, この度漸く UUR5 化が終了した。 最終戦力候補ではなかったことから 11 枚進化で逃げてしまったのだが, 元々そこそこのステータスを擁するカードであることから, それでも 4 万超えのステータスとなっている。 実は攻撃値も手持ち最強なのだが, 攻撃デッキで使われることはない。 (笑)  今は高いものの, UR4 の段階でも UR5 に毛の生えた程度のステータスで, 見方を変えれば「UR は最低 11 枚進化の UR4 まで育成しないと UR5 より劣る」と言えそうである。 スキルのほうも Lv. 20 となったのだが, UR2「踊閃のファラーシャ」が去ってしまったため, 1 枚のみでは発動率的に辛いようだ。
 バザーでは依然として高騰気味で, 先月に引き続き青ポーション 15~20 個が必要となっているのだが, 廉価系であることに変わりはなく比較的入手は容易と言えそう。 画的にも割と人気が高い…というわけで, 対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。
UUR5「戦勝兜蟲のヘラクレス」
[UUR5「戦勝兜蟲のヘラクレス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:90/90 (MAX)
:三日月
:14
:36,934/28,556
:戦疾機動 Lv.20
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 8 枚進化ながら全強化とスキル Lv. 20 化で育成済みのものが青ポーション 50 個で売り出されていたため, 思わずメインが飛び付いてしまったカード。 UR「兜蟲のヘラクレス」を育成するのと比べれば, 十分すぎる破格値と言えそう。 8 枚進化だけあってステータスが 36934/28556 と UUR5 としては随分低いが, サブなら これでも十分戦力となる。 防御カードではあるが, 攻撃値が高いので, ベース値底上げ要員として攻撃デッキでも使われる。
 以前から使っている UR「兜蟲のヘラクレス」とは当然ながら別物で, 件のカードは青ポーション 25 個で売却されている。 つまり, 感覚的には青ポ 25 個で育成済み UUR5 を手に入れた勘定で, お買い得感は高い。 11 枚進化以上であれば かなりのステータスとなるので, アリーナ Lv. 18 までであれば, たまに対戦相手のデッキで UUR5 なカードを目にすることがある。
UR2「踊閃のファラーシャ」
[UR2「踊閃のファラーシャ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:19,250/23,650
:ダハブサラーブ Lv.20
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 「攻撃特化ステータスの防御カード」という ある意味困ったちゃんな UR「兜蟲のヘラクレス」に代わる防御カードとして入手したカード。 必然的に防御デッキでのみ使用中で, UR2 では まだまだ低めのステータスながら, Lv. 20 を擁したスキル発動要員として活躍していた。 現在はサブへ出向となっている。 一応中継ぎ扱いなので, 11 枚進化で育成することになりそう…。
 三日月特化でなければ殆ど同じステータスである UR「令嬢ノエル」のほうが遙かに揃えやすい。 その辺りもあって対戦相手のデッキで見掛けることは少ないのだが, 何故か総じて UR4 や UUR5 で登場している…。 (^^;)
UR「混沌のルーシー」
[UR「混沌のルーシー」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:1/80
:三日月
:14
:9,820/10,180
:ペインバック Lv.1
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 「UR 確定ガチャチケット」で引いたカード。 以前は速攻で UR「鬼畜のオニキス」と物々交換されたのだが, 元々好きな絵柄であることから, 今回は売られることなく第 2 サブへ出向となっている。 いずれ UUR5 まで進化することだろう。 ステータス的には不利な部類なのだが, その辺りが問題視されることはない。 (^^;)  自身で育成することなく育成済みの UUR5 を仕入れる可能性大なのが難点と言えば難点。 (笑)
 ステータス的には不利なのだが, 人気があるのか, 意外と対戦相手のデッキで見掛けることがある。
UR5「瑞月剣術のカマル」
[UR5「瑞月剣術のカマル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:13
:32,827/28,831
:ヌールサイフ Lv.1
:三日月攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 SSR「弾音のホップ」への交換用として, 入手しては放出しまくっていたカード。 勿体ないので 1 枚だけ残していたところから, 今度は こちらを集めることになってしまった。 今にして思えば一番高騰していた時期 (青ポーション 7~9 個。) に揃えた気がする。 (笑)  UR5 化を果たし手持ちカードの中で一番の攻撃値を誇るようになったが, 未だスキル Lv. 1 なのが難点となっている。
 そこそこ強いカードなわりに対戦相手のデッキでは あまり見掛けることが無いのだが, 以前よりは頻度が上がった模様。 キャラはともかく, こういった風景が背景となっているカードは好みだったりする。
UR5「躍躍弾音のホップ」
[UR5「躍躍弾音のホップ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:13
:31,270/31,270
:パワームーブ Lv.20
:三日月攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 「縫狂姫君シャーロット」と「無限転生・九尾の狐」の UR5 化だけでは戦力不足だったため, それを補うためステータス重視で揃えたカード。 わりと高騰 (狐さんやシャーロットの倍。) している頃だったこともあって, 同時期以降に出た大魔導組か SSR「蓮凛のアーニャロール」 くらいしか物々交換できず, 16 枚揃えるのに若干苦労した。 攻防共に 3 万超えとなっているのが魅力なものの, 単調な寂しい背景は難点と言えそう…強さには全く関係ないが。 (^^;)
 そんなに人気のないカードなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることが殆どなく, また, バザーの希望品で見掛けたことも以下同文だったりする。 UR5「大怪盗ポアロ」辺りと大差ないからだろう…。
UR5「大怪盗ポアロ」
[UR5「大怪盗ポアロ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:13
:31,012/29,627
:神出鬼没 Lv.1
:三日月攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 SSR5「衝撃魂歌のロマンス」上位互換の後継として育成したカード。 そこそこ強い割に比較的安価 (青ポーション 3~4 個。) で流通量も多い…と, 入手しやすくコストパフォーマンスは高い。 そういった意味ではデッキを「おまかせ」構成にして, これの UR5 を 3 枚ほど揃える手もあったかもしれない…。 こちらもスキル Lv. 1 なのが難点となっているのだが, 順番が回ってくるのは まだ先になりそうである。 (^^;)
 上述のとおり育成すると それなりに強いカードなので, 対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UR5「華弦奏律のビルカ」
[UR5「華弦奏律のビルカ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:13
:29,870/31,882
:望郷のフルム Lv.1
:半月防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 特攻カードとして登場した頃に, SSR「弾音のホップ」 との交換要員として重宝したカード。 件の頃は それなりの相場だったのだが, その後大暴落した (青ポーション 2 個。) ことから, 速攻で育成できた経緯がある。 順番待ちのためスキル Lv. 1 に止まっているが, 攻防共に高ステータスなので そこそこの効果は期待できるだろう。 ちなみに, 攻撃デッキで使われることはない。
 防御カードとして それなりに強く未だに安値が続いていることから, 今でも対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UR5「初恋口溶のマカロン」
[UR5「初恋口溶のマカロン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:13
:29,824/32,333
:マカロン・ファンタズム Lv.1
:半月防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 UR5「華弦奏律のビルカ」だけでは防御カードが不足していたのと, こちらもまた相場が暴落していたことから, 件のカードに続いて育成を行った 1 枚。 誤差の範囲で特化しているものの, ビルカと同じと言っても過言ではないカードとなっている。 スキル Lv. 1 なのが やっぱり難点となっているのだが, 流石に青ポーションで HR「H ガチャコ」を買う気にはなれない。 (^^;)
 ビルカと殆ど同じカードなのだが, 後発だからなのか対戦相手のデッキで見掛けることは比較的少なかったりする。
UR5「縫狂姫君シャーロット」
[UR5「縫狂姫君シャーロット」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:12
:24,263/30,276
:縫狂姫君 Lv.20
:三日月攻↑↑↑↑↑発動率UP
:なし
 手っ取り早く「攻撃版な九尾の狐」を手に入れるべく育成を行ったカード。 攻撃カードなのに防御特化ステータスとなっているのは大きな難点だが, 16 枚進化で UUR 並みのステータスとなることから, 自デッキのレベルでは十分強力と言える。 その辺りとバザーでの入手しやすさを見越して育成に踏み切ったもの。 Lv. 20 までスキルレベルを上げたことで, 漸く発動してくれるようになった模様。
 アリーナ高ランクでは戦力とならないのかもしれないが, 中継ぎ要員としては使えることから, 対戦相手のデッキに UR5 の形態で見掛けることが多い。 SSR 組での入手のしやすさはトップクラス。
UR5「無限転生・九尾の狐」
[UR5「無限転生・九尾の狐」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:12
:23,634/30,775
:白面金毛 Lv.20
:三日月防↑↑↑↑↑発動率UP
:なし
 最初期からデッキに常駐していたわりに, 意外と遅れて UR5 化が終了したカード。 UR5「縫狂姫君シャーロット」 と異なり, こちらは素直な防御カードとなっている。 その辺りもあって, 現在では防御デッキのみで使用される。 16 枚進化で UUR 並みのステータスとなっているが, 発動率スキルなのがアリーナ高ランクでは難点となりがちなので使用頻度が低下中。 バザーでは豊富に出回っていて, 入手のしやすさはトップクラスとなっている。
 発動率スキルではあるものの, そこそこ強力で素直な防御カードだからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは非常に多い。 余談:このカードは進化前である SSR1 の画が一番好きだったりする。
SSR5「必中朱瞳のホークスアイ」
[SSR5「必中朱瞳のホークスアイ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:三日月
:11
:19,838/19,838
:必中朱瞳 Lv.15
:三日月攻防↑↑↑発動率UP
:なし
 育成最初期に強化が不十分だったためステータスが 2 万に届いていないのはともかく, スキル・ステータス共に そこそこながら, 今となっては戦力不足となってしまっているのが難点のカード。 それでも中効果以上の攻防スキルを持つ三日月属性カードが どれも入手困難だったため, 長らく使われ続けていた。 現在ではメインでの役目を終えサブへ出向している。
 攻防共に使える そこそこのカード…ということで, 対戦相手のデッキでも SSR5 の形で見掛けることがある。

順次メイン→サブ→第 2 サブへとカードが出向し, 上述したように今では年明け頃のメインに近いデッキ構成となっています。 現在サブのスキルを強化中で こちらまで手が回っていませんが, こちらのスキル強化が終了すると, アリーナ Lv. 18 へ進めるくらいにはがんばれるでしょう。

 …と, 5 月のデッキとは別物に変貌してしまいました。 メイン辺りでは進化くらいしか手が残されていませんので, のんびり LR の収集に勤しむこととなりそうです。(^^;)

●Sep.03,2014

先週の お車...

 それは水曜朝の通勤途上に起こりました。 バイパスをトロトロと走っている車が前にいたので, 颯爽と追い抜きに掛かったところ, パネル中央付近に見慣れぬマークが点灯しました。 それは…エンジン警告灯。 「げげっ!!」とは思ったものの, 路肩とは言えバイパスのど真ん中で止まるわけにも行きません。 幸い「点灯, 即走行不可」ではなく各種挙動自体に全く変わりがありませんでしたので, JCT の信号まで 2km 弱粘って停車し早速エンジンを一旦切ります。 恐る恐る再度点火してみたところ無事消灯し, その後, 経路の残り 30km 弱でも帰宅時の 100km でも点灯することはありませんでした。

翌日の木曜日。 「今日は点灯するかしら?」と期待しつつ挑んだ出勤時には点灯しなかったものの, 帰宅時も後半になって再び点灯しました。 「どうやら一定以上の速度になると点灯するらしい」というわけで, ほんの少し大人し目に走った金曜日には点灯することがありませんでした。 3 日間 280km も普通に走れたのですから, 少なくとも死亡モードのエンジンそのもの周りでないことだけは確かなようです。 しっかし…「どうせ出るなら車検の前に出んかいっ1!」 (笑)

 症状ですが, 上述したとおり「一定以上の速度になる」ことが点灯の発生条件となっています。 純粋に速度だけの問題なのか, 「OD オンで さらに一定の回転数以上になる」ことで発生するのかは不明です。 特に減速時など, 中低速時にシフトダウンにより高回転域へ ぶち込んでも大丈夫なので, 「回転数そのもの」でないのも確かでしょう。 となればトランスミッション周りかセンサー周りが怪しい…ということになりますが, 前者に激しく心当たりがある辺りは既に書いているところです。 その場合は遠からず走れなくなるのが確実ですし, 50 万弱の出費になるのも これまた先日の見積もりで確定済みです。 …被害甚大。 (^^;)

週末の土曜。 2 日半のテスト走行で得られた状況と症状を説明した上でディーラーに検査してもらった結果は…「インテーク エアフロー メーター ASSY 取替」でした。 何のことはない, 巷でも事例多数の「O2 センサー交換」です。 (^^;)  部品の届く日曜午後に再度ディーラーへ出向きサクっと交換して修理完了です。 部品 12k + 技術料 5k で, 占めて 17k.- 超也でした。 えっと…。 インテーク周りというと車検の際に弄っているわけですが, それとの因果関係は…ないんだよね? (笑) >ディーラー  まあ, 20 万km も走っていれば, 単純に寿命でしょう。 (^^;)

 さて, メーター交換後 2 日ばかり走っているわけですが, 無事完全復活を遂げています。 学習がクリアーされたからか, 異常状態からの再学習の影響なのか, 最初の 30km ほどは OD でアクセルをオフにした際の挙動が変でしたけれど…。 (必要以上に低い回転数まで一旦下がってしまう。)  あと, 「トランスミッションが滑り出していた」と思われる症状もピタリと治まりました。 …あれ? ってことは, 1 年ほど前からセンサーが転けていた…ってことかしら? だとすれば「1 年近くは学習で凌げてしまった」わけで, ちょっと粘りすぎ…。 (^^;)

ともあれ, 「トランスミッション全交換で 50 万」は避けられたようです。 (笑)

●Sep.02,2014

あんガル!, 今月のイベント (Aug,2014 編)...

 先月から復刻イベントのみに注力している『あんさんぶるガールズ!』ですが, 無理にブースターまでは狙いに行っていないことから, 必然的にデッキが強化されない状況となっています。 あまり急ぐ必要がないからこそ そのような状況に甘んじているわけですが, 属性ボーナスによっては少々苦しいケースもありますので, そういったケースが発生しない程度には, いずれ強化する必要がありそうです。 とりあえずは どこかで 2 回ほどバトルに注力して, 攻撃 UR を限界 MAX 化しないとダメですね。

 さて, まずは 7 月末から開催されていた「夏盛り*浴衣姿でお祭り騒ぎ!」イベントです:

適当に回すだけで UR の入手が可能な収集系イベントであることから, イベントボーナス UR が取得できる程度に回しています。 地味にデッキ攻防 1.2 倍の特攻 HR である HR「[犬神]桃智あすか」が効いたのか, ギリギリ取得可能…というペース (1 日で屋台の お菓子 50 回作成。) で回したわりには, 期間を 2 日弱残した 8 日目未明に UR「[浴衣デート]夢路まりあ」を入手しています。 ちなみに特攻 HR はイベント開始早々に引いています。 それはそうと, 「まりあの UR が良く登場するなぁ~」という印象の強いイベントでした。 (^^;)

結果ですが, 収集系では「アイテム作成=ポイント取得」なので, 流しモードだったわりには 22500pt の 1957位と, そこそこの順位に食い込んでいます。 これくらいだとランキングボーナス UR が目の前に ちらつかないので, ある意味有り難いです。 何しろ, 頭から復刻イベント狙いで, オリジナルイベントではシナリオ解放が主目的ですから。 ともあれ, 2400 位内なのでランキングボーナスの SR「[太鼓の名人]早川きこ」は 3 枚取得しています。 「ようやく UR に届いた」という程度なので, イベントボーナス SR の SR「[線香花火]氷野くるみ」も 3 枚ですね。

 次に, 10 日から開催されていた「復刻! 風吹く*夏の牧場物語」イベントです:

今回このタイミングで復刻イベントが入ってきたことで「次が総選挙」であると判るわけですが, それは置いておいて, 問題なのは「このタイミングでの復刻組が すごろくイベントではない」点です。 そして, それは最悪の形で現れました。 そう, オリジナルの「風吹く*夏の牧場物語」イベントと同じ親愛度獲得系イベントだったのです。 思わず「た…たった 5 日の開催期間で親愛度獲得系イベントを闘えと…」と悲しくなってしまいました。 (笑)  いえ, スルーできるのであれば何だろうと構わないわけですが, 不幸にも UR「[夏の牧場]遠見ちか」だけ入手していなかったのです。 ええ, 「それが入手できるなら ほかは放っておいても手に入る」イベントボーナス UR です。 (^^;)

とにもかくにも今回はスルー出来ませんので, とりあえず SR 取得まで速攻で回すことにしました。 …と,「あれ? HR/SR の取得ハードルが低め?」  どうやら, 期間半減というハンデを考慮してハードルが下げられているようです。 さらに, 左上 2 番目画像のように, 巷の噂どおりイベントボーナス UR の取得条件も「SR の親愛度 MAX 3 回ごと」と 1 回少なくなっていました。 SR 1 枚分の差は絶大ですから, かなり楽が出来そうです。

が, 条件から受ける印象と異なり体感的な下げ具合は微妙でした。 SR 自体の下げ具合が微妙だったからです。 というのも, SR 2 回目以降を例にすると, 最初こそ「牛乳 300 リットル」とオリジナルより低いハードルで始まりますが, 最終的には同じ高さに達するからです。 これでは SR 自体が 3 枚で済んでも, 期間半減のハンデ軽減としては, 巷的には弱いと言わざるを得ません。 ともあれ, それが目的だけに, 入手できるまで回すだけです。 (笑)

結果は…33127pt の 348 位に止まりました。 親愛度獲得イベントでイベントボーナス UR を狙えば, 放っておいても これくらいのランキングになるわけですが, 復刻だけあって UR を入手した時点でペースダウンしましたから, その分低い順位となったようです。 (笑)  ランキングボーナスの UR「[至福の時]久坂あやめ」SR「[おでかけ]木之下ゆゆ」を得られることに変わりはないので, 問題なしですね。 後者は今回キラとなりましたが…使用予定は皆無です。 (^^;)  イベントボーナスは UR「[夏の牧場]遠見ちか」を入手していますから, 当然ながら SR「[うさうさ]長町やえ」も 3 枚取得となっています。

この記事を書いていて気付いたのですが, やっぱりハードルは全然低くないですね。 何しろ, オリジナルイベントでのハードルが「32000pt でイベントボーナス UR (の勘定)」ですから。 昔は低めだったのが, 今年に入って高くなった気がします。 (^^;)

 次に, 16 日から開催されていた「第 2 回 君咲学院選抜総選挙」のバトルイベントです:

[イベント終了10分前のトップ画面] [イベント前半終了時のランキング] [前半ランキングボーナス取得結果] [プリンセスガチャで引いたSR「[宇宙の姫君]時国そら」]

今ではバトルイベントが 4 日間開催となっていますので, 期間が倍となる総選挙も 8 日間と, 前回に比べて 2 日短くなっています。 が, 通常のバトルだろうが総選挙だろうが 5 日以内で十分だと思います。 最終的なランキングボーナスに「UR レア確定ガチャチケット」を入れておけば, 十分「総選挙」の色を出せるでしょうから…。 ともあれ前回で懲りて「総選挙はスルー」と決め込んでいますので, 今回は気の向いたときだけ適当に回しました。 イベント後半早々に特攻 SR である SR「[宇宙の姫君]時国そら」を引いていますが, 活躍の場はありません。 (笑)

[イベント終了時のランキング] [ランキングボーナス取得結果] [イベント終了時の応援ランキング] [応援ランキングボーナス取得結果]

結果ですが, 回していなかっただけあって 3294pt の 5345 位と低迷しています。 普通に参加していれば 2 日でクリアーしてしまうポイントで, 如何に回さなかったかが判ります。 (笑)  当然ながら, 応援ランキングも 124 位と悲惨な順位になっています。 今回は曽根セイラを応援したのですが, 思ったよりも上位に食い込まなかったようですね。 ボイスが付くだけに, きっとキャラ設定が影響したのでしょう。 ちなみに, 1 位:神樹はじめ, 2 位:夢路まりあ, 3 位:堀田さあや…という結果に終わったみたいです。

今回は回さなかったわりにガチャは好調だったようで, シルバーの扉が 1 回にゴールドの扉が 4 回と, 合計 5 枚の SR を入手しています。 もっとも, 新作の SR「[夏の日差し]八壁ひかる」を除いて, あとの SR「[寡黙少女]夏野ゆり」SR「[猫耳メイド]神樹はじめ」, SR「[スイマー]棗ひびき」, そして SR「[超団長]日滝ましろ」は重複組ですけれど。 むしろ特攻 SR の 「[宇宙の姫君]時国そら」のほうが有り難いですね。 ただ, 大効果スキル組は利用価値がありますので, SR「[超団長]日滝ましろ」にストックしてあった SR ブースターを 7 個適用して, ブースト +8 の最大 Lv. 72 にしています。

 そういえば, このイベント開催中の 20 日頃に 3 ヶ月連続となる不正アクセスが発生しています。 どころか, 今回は被害アカウントでの大量カード削除が起こっていたようです。 …と, ここで疑問に思ったのが「被害アカウントってパスワード設定を行っていなかったのかしら?」という点です。 というのも, 今では機種変コードだけでなくユーザーが設定したパスワードも入力しないとデバイス移行ができない筈だからです。 もし, パスワード設定を行っていなかったのであれば, これはユーザーの怠慢で自業自得と言われそうですが, そうでなければシステム・クライアント側に重大な問題が存在するわけですから…。

システム (サーバー側) に問題があるのであれば, パスワードを設定していようが何だろうが無意味ですし, クライアント (アプリ) に問題があるのであれば, それはそれで やっぱりパスワードが無意味になってしまいます。 疑わしいのは後者ですね。 何しろ, Android はシステム周りを含めてパッチを当て放題ですから, 構造が単純且つ防御策が講じられていなければ, チェックルーチンを簡単にスキップさせることが可能でしょう。 そういった意味では iOS のほうがハードルは高いかしら?

今日現在でも事態が収拾していず, 一部の機能が制限されたままとなっています。 いや, イベントなんて続けていないで, さっさと対応しろと…。 そして, メールを飛ばすなどの 2 段階認証にしろと…。 (^^;)  ともあれ, これのせいでイベント後半がガタガタでしたから, 「選挙結果は無効」という話も聞こえてきます。 ある意味正論。 (^^;;

 最後に, 25 日から開催されていた「復刻! 夕涼み*花火と夏祭り!」イベントです:

オリジナルの「夕涼み*花火と夏祭り!」イベントで全カードを入手済みなので, 今回の復刻イベントは完全スルーとなっています。 なので, すごろくは裏ステージへすら進んでいませんし, 25899 すごろくpt の 3919 位というランキングに終わっています。 それでも 25000pt には達していますので, イベントボーナスの SR「[盆踊り]鶴海ひまり」は入手しています。 さらに, ランキングボーナスの「プレミアガチャチケット」で UR「[ビーチクイーン]小鳩あずさ」を引いたことから, 完全に元が取れてしまいました。 ある意味, 今月一番の成果かもしれません。 (笑)

今回「あれっ?」と思ったのは特攻関係です。 総選挙バトルの間にデッキ攻防 1.5 倍の SR「[宇宙の姫君]時国そら」を引いたのは上述したとおりですが, 今回のイベント中にデッキ攻防 1.2 倍の HR「[神祇の姫]神樹はじめ」も引いています。 通常, こういった場合は獲得ポイントの上乗せはあるものの攻防値は より高い 1.5 倍のみが有効となります。 が, 何故か 1.5 + 0.2 の 1.7 倍相当の攻防値でミッションを回せたのでした。 今回は ちゃんと確かめなかったので, また両方取得することがあったら確かめてみましょう。

 …と, 今月は復刻イベントのみながら, 親愛度獲得系イベントへ参加する結果となってしまいました。 ハードルを下げてあっても, さすがに すごろくイベントよりは資産食いなようです。 (笑)  来月以降も復刻イベントのみへの参加となると思いますが, 次回は これまた全カード取得済みの「復刻! 怪談!君咲学院の旧校舎」なので, バトルイベントへの参加となりそうです。

Sep.3,2014 追記

 不正アクセスですが, 幸いにも自身は被害を受けていません。 が, 招待コードは看破されているらしく, 2 ヶ月連続で招待カードが飛んできています。 …あれ? そういえば, 8 月は飛んできませんでしたね。 まあ, 招待カードは次の月になればバトルで得られますから, 飛んできても来なくても殆ど同じと言えそうです。 (^^;)

Sep.26,2014 追記

 不正アクセスその後ですが, 今月下旬に私も被害を被りました。 手持ちカードが無事で Twitter への投稿だけで済んだのが幸いと言えるかもしれません。 どうやら, Twitter 連携方面を使ってサーバー側が直接アタックされたようです。 機種変コード方面はページ自体に穴がない限りパスワードで防がれつつありますから, Twitter 方面に矛先を変えたのでしょう。 Twitter ログイン方面に穴があるということなのかしら? とりあえず連携を切って様子見です。