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今日の出来事 (Oct, 2013)

●Oct.31,2013

あんガル!, 手持ち主要カード覚え書き (Oct,2013 版)...

 2 枚目の MR を入手したことで, 半月ほど前にカード集めの一段落した『あんさんぶるガールズ!』ですが, それ以降は まったりとカードの育成を行っています。 何しろ「入手したまま全く育成せず」というカードがゴロゴロしていますので…。 特に酷いのは HR 組で SR 組が それに続きます。 一方, 本来なら一番そういったカードの多そうな R は, イベントやクエストなど何かとカードを拾う機会が多いことから, 意外と多くが限界 MAX の Lv. 60 に達してしまっています。 それに R は大スキルを擁した一部のカードしか出番がないので, 優先順位は低いのでした。 (^^;)

というわけで, ある程度デッキ構成が固まっていることと, 優先順位を決めるのが面倒という理由で, 何も考えず高位のカードから育成を行ったりもしているのですが, 一方の UR/SR ブースターを使用したカード合成については, ブースターが貴重なだけに ちゃんと順位を決める必要があります。 その際にはカード情報を参照することになるわけですが, アプリ上では頻繁に画面を切り替える必要がありますし, その都度通信も発生することから, 体感速度的に少々難があります。 そこで, 覚え書き代わりに主要カードの情報を書いておくことにしました。 ブラウザーなら高速スクロールを使って全体を素早く見渡せますので…。

オーダーは学年毎に, 攻撃カード, 防御カード, そして応援カードの順に分類してあります。 各カード内では, デッキ組が攻撃・防御力順, サポート・応援組がスキルの効果順となっていて, スキル自体は「自身のステータスアップ→相手のステータスダウン」の優先度となっています。 あと, コメントについては一般論ではなく, 育成の進行度や他カードとの絡みが影響した「極めて主観的なもの」です, ここ重要。 (笑)  それと, 肝心のカード自体は, 常用しているものや過去に常用していたもの, 使ってみたいもの…といった注目点で適当に選択しています。

 さて, まずは MR 組です:

MR+「[ノベライズ]君咲学院2-A」
[MR+「[ノベライズ]君咲学院2-A」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果

発動率
:120/120 MAX
:20,801/20,468
:新しい居場所
:自分の攻めptと守りptをUP
 (小~大からランダム)
:100%
 オーバーラップ文庫の『あんさんぶるガールズ! 生徒会騒乱編 上巻』を買うとオマケで貰える MR。 700KC 相当というタダ同然で強力な MR を得られるはずもなく, ステータスが低くスキルも今ひとつ使い辛いものとなっている。 要は ちゃんとゲームバランスやサービスの崩壊を避けているわけだが, それでも Lv. 120 化までもっていけば他の MR (非ブースト) 並みとなるわけで, 十分破格値と言えそう…。
 お気に入りキャラ筆頭の三波なつみ扱い…というわけで, 12 冊買ってキラカード化してあるのだが, 昨日入手したばかりなので未だ Lv. 73 止まりとなっている。

 [Nov.13,2013:追記] 育成が終了したので, ステータスを Lv. 120 のものへ修正。 最終的には Lv. 100 の UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」と同等の値となった。 負けっぷりが他の MR と大差ないところからすると, 22881/22514 以上 (最低でも小効果。) の確定が効いているのか, 思ったほどスキルの影響は大きくなかった模様。
MR「[東洋の魔女]バレーボール部」
[MR「[東洋の魔女]バレーボール部」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60
:19,330/14,310
:回転レシーブ
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
 攻撃デッキの主力カード。 「相手の守り pt を DOWN (大)」をもったカードと組み合わせて使われる。 自身とサポートどちらかのスキルが発動すれば, 巷レベルのカードに負けることは まずない。 MR や Lv. 100 な UR 相手の場合は別。 ^^;;  防御カードとしても主力組なのだが, 有利属性とサポート要員の助力がないと少々辛いのが実情。 こちらでは高発動率の「自分の守り pt を UP (大)」なカードが組み合わされるが, SR にコロっと負けたりしている。 (笑)
 お気に入りキャラである堀田さあや扱いの MR ということで, 入手までに「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 7 セット回している。 (^^;)
MR「[憩いの一時]保健委員会」
[MR「[憩いの一時]保健委員会」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60
:15,900/19,110
:秘密の花園
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
 防御デッキの主力カード。 「自分の守り pt を UP (大)」をもったカードと組み合わせて使われる。 自身とサポートどちらかのスキルが発動すれば, 巷レベルのカードに負けることは まずない。 MR や Lv. 100 な UR 相手の場合は別。 ^^;;  攻撃カードとしても主力組なのだが, 有利属性とサポートカードの助力がないと少々辛いのが実情。 こちらでは高発動率の「自分の攻め pt を UP (大)」なカードが組み合わされる。 要は MR「[東洋の魔女]バレーボール部」と逆の使い方。
 お気に入りキャラの八朔つゆり扱いの MR で, さらに小鳩あずさも鎮座…ということで, 「出るまで回す」のノリで, 「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 8 セット回し入手している。 (^^;)

攻撃カードを攻撃デッキで, 防御カードを防御デッキで使う分には とにかく強い MR なのですが, 攻撃カードを防御デッキで…といったケースでは, 属性ボーナスやサポート要員のスキルといった助力がないと, MR とはいえ非ブーストでは辛いのが実情です。 3 枚 4 枚と入手できるほどの資産家でない限り, Lv. 60 止まりとなってしまうのが MR の欠点ですね。 なので, 将来的には Lv. 100 な UR に主力の座を明け渡すことになるでしょう。 それはともかく, 攻防 2 枚揃ったおかげで随分デッキは強化されました。

とにもかくにも「有料ガチャ (=博打) でしか入手できない」のが MR 最大の欠点なので, 物欲にしろデッキ強化目的にしろ, あまり無理をしないのが得策です。 約半月という限定期間内に 5 枚 10 枚と MR を出せる資産家ならともかく, 非ブーストの MR が Lv. 100 な UR 以下でしかない点は頭の隅に置いておきましょう。

 次にデッキの中核を占める UR 組です:

UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」
[UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:95/95
:19,399/16,397
:涙の水たまり
:自分の攻めptをUP(大)
:77%
 意外とステータスは低めなのだが, 「自分の攻め pt を UP (大)」のスキルと「お気に入りキャラ筆頭クラス」という理由により, UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」に続く, 2 枚目の Lv. 100 化 UR としての育成と, 攻撃デッキレギュラーの座が約束されているカード。 現状, 稼ぎ頭である上位 3 枠の決定済みである点が, 「好み」という要素の入り込む余地を与えているらしい…。 カードに余裕がなければ, ステータスやスキルで決定せざるを得ないところ。
 このカードもそうなのだが, 才能開花前の画のほうが好み…というカードは意外と多い。 お気に入り組の中でも 1・2 位を争うキャラ…ということで, イベントに KC を注ぎ込みまくったのは秘密である。 (笑)

 [Nov.23,2013:追記] 予定どおり 2 番手での Lv. 100 化を開始。 ブースト +2 の Lv. 60 となり, ステータス・発動率共に他カードと遜色なくなった。

 [Dec.18,2013:追記] UR ブースターを適用してブースト +8 の Lv. 90 となり, 育成した上で攻撃デッキレギュラーへ就ける予定。

 [Dec.19,2013:追記] UR ブースターを適用してブースト +9 の Lv. 95 となり, 攻撃デッキレギュラーへ就任。 それでも 20000 未満なので, ボーナスなしではレギュラーから転げ落ちるケース有り。 (笑)
UR「[魚雷の空]鯱いかり」
[UR「[魚雷の空]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:12,180/5,070
:シャークミサイル
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
 僅かな差ではあるものの, 攻撃特化で 12000 超えの攻撃力となっている分, 出番の多くなっているカード。 ノーマルガチャで手に入れた変わり種でもある。 難点 (というほどでもないが。) は 50% というスキル発動率の低さで, それを補うため「自身の攻め pt を UP (大)」のカードと組み合わせて使われることが多い。 巷的には 5070 という低い防御力のほうが大きな難点となりそうだが, 防御カードを豊富に持っているので, 自身が使う分には問題となっていない。 将来の攻撃主力カードなので Lv. 100 化の優先順位は高めなのだが, 「好みのカード」という壁は崩せなかった模様。 (笑)
 余談だが, いかりは髪を下ろしたほうが好み。
UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」
[UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:55/55
:11,985/9,199
:家族ごっこ
:自分の攻めptをUP(大)
:53%
 ブースト +1 によるスキル発動率 53% が効いて, 自身の予想していた以上に出番が多くなっているカード。 2 年や 3 年が有利な状況でも, ちょくちょく それらに混じって攻撃デッキに参加していたりする。 わりと高めの防御力も本来はポイントとなるところだが, さすがに防御カードとして使われることはない。
 将来的な攻撃カード主力組候補であることから, Lv. 100 化の優先度は比較的高めなのだが, UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」には先を越された模様。 (笑)
UR「[思い違い]藍乃あいか」
[UR「[思い違い]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:9,500/10,160
:ティアー・ドロップ
:自分の守りptをUP(大)
:50%
 総じてステータスが高めの手持ち防御 UR の中にあって, Lv. 50 という (比較して) 発動率の低さとオールラウンダー特性が災いして, 出番の少なくなってしまっている少々可哀想なカード。 有利属性に恵まれた際のみ, 低頻度で防御デッキに登場する。
 不遇な現状ではあるものの, Lv. 100 近くまで合成が進むと, UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」に次ぐ攻防両用の優良防御カードへ化ける可能性大。 ただし育成は攻防特化カードからなので, 表舞台に登場するのは当分先になりそうである。 (^^;)
UR「[悩める妹]安条まい」
[UR「[悩める妹]安条まい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:11,120/8,730
:紫陽花色の団扇
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
 1 年の攻撃 UR と似たようなステータス (厳密には若干低め。) なのだが, 何故か出番の多くなっているカード。 50% と発動率は低めだが, サポート要員に回ることも これまた意外と多い。 ゲームを始めて まだまだ間もないので, たまたま有利属性との巡り合わせが良かったのだろう…。
 自身が「『攻め UP』な攻撃カードと『守り DOWN』なサポートカード」という基本方針を採っているため, 将来的には最低でもブースト +6 くらいまで合成して, 主にサポート要員として使われる予定。
UR「[甘い交流]クー・カロア」
[UR「[甘い交流]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:10,920/7,160
:エキゾチックミキサー
:自分の攻めptをUP(小)
:50%
 後発組という理由もあるが, ほかと比較して低ステータスの上, 小効果スキルという点が災いして, 殆ど使われていない可哀想なカード。 2 年が有利となっている状況でも, その他の有利属性が絡んでデッキから転げ落ちてしまうことは多い。 どちらかと言えば好きなキャラの部類なので, 何とか使ってあげたいところである。 (^^;)
 なお, 痩せても枯れても UR ということで, 巷的には十分使えるカードなので, 念のため。 優先度は高くないが, とりあえずブースト +6 くらいまで合成して, 攻撃カードの一角として使えるようにするのが目標。
UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」
[UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:100/100 MAX
:19,630/20,920
:キャンディ・チャーム
:自分の守りptをUP(大)
:80%
 昔も今も攻防デッキの要となっているオールラウンダー特性のカード。 UR ブースターを使ってブースト +6 の Lv. 80 まで合成してあるため, かなり強力なカードとなっている。 68% という高発動率の大効果スキルが伴う防御時においては既に MR 気分で使え, 攻撃時においても, 上述の MR「[憩いの一時]保健委員会」と ほぼ同等のステータスであることから, 遜色なく使える。 あと 4 回合成して Lv. 100 まで育成が進むと手持ち MR 以上となり, 名実ともにデッキの要となる。
 ゲームを始めて 3 日目に幸運にも 2 枚目の UR として入手できてしまい, 「UR って意外と簡単に手に入るの?」という誤解が植え付けられる原因となったカードでもある。 (笑)

 [Nov.16,2013:追記] 育成が終了したのでステータスを Lv. 100 のものへ修正。 攻防 19630/20920 と, オールラウンダーながら MR「[東洋の魔女]バレーボール部」, MR「[憩いの一時]保健委員会」の非ブースト MR 組を凌駕するステータスとなってしまい, 改めて Lv. 100 化の威力を思い知らされた。
UR+「[いちばん]三波なつみ」
[UR+「[いちばん]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60
:10,746/13,508
:メルティ・チョコ
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
 昨日入手したばかりなのだが, ブースト +2 のキラカードということで, UR「[雨の怪談]堀田さあや」UR「[遊園地デート]八朔つゆり」, そして UR「[花火と言葉]三波なつみ」の 3 人娘を加えた四天王の筆頭に躍り出た有用なカード。 ほぼ同等のカードが 4 枚揃っているため, どのような有利属性になろうとも, どれかは役目を果たすことが出来る…。 Lv. 100 化を行って将来に渡っても防御デッキの一角を担う予定。
 お気に入りキャラ筆頭である三波なつみの最重要カードということで, 根性でランキング 75 位内へ入ってキラカードを手に入れたわけだが, 都合 38100KC 注ぎ込んだ計算で, 普通に「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を回して MR を手に入れたほうが安かったのは秘密である。 (爆)
UR「[遊園地デート]八朔つゆり」
[UR「[遊園地デート]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:55/55
:9,437/12,336
:二人だけの観覧車
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
 かなり後発組なのだが, ブースト +1 が地味ながらステータスや発動率に効果を発揮して, すっかり防御カードの一角に定着してしまっているカード。 必ず高発動率の「自分の守り pt を UP (大・中)」のカードと組み合わせて使われる。 よほど属性的に不利とならない限りは, 1 年や 3 年が有利な状況でも防御デッキに登場してくる。 将来他カードの合成が進んだ暁には, スキルの関係から UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」専属のサポート要員へ回る予定。
 余談だが, 八朔つゆりは お気に入りキャラの一人。 (笑)
UR「[雨の怪談]堀田さあや」
[UR「[雨の怪談]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:55/55
:8,877/11,886
:相合い傘
:自分の守りptをUP(大)
:53%
 比較的高めのステータスと発動率 53% の大効果スキルを活かして, 防御デッキにサポート要員にと活躍しているカード。 上述の UR「[遊園地デート]八朔つゆり」と組み合わされたりもするが, ある意味贅沢な使い方である。 (^^;)  将来的には MR「[憩いの一時]保健委員会」専属のサポート要員となる予定だが, Lv. 100 まで合成されると立場が逆転して, こちらが主力防御カード組となる可能性が高い。
 ちなみに, 堀田さあやが お気に入りキャラとなる近因を作ったカードでもある。
UR「[花火と言葉]三波なつみ」
[UR「[花火と言葉]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:7,190/11,850
:思いの弾丸
:自分の守りptをUP(大)
:50%
 50% と若干発動率は劣るものの, UR「[雨の怪談]堀田さあや」UR「[遊園地デート]八朔つゆり」と同じ役目を担うことの出来る有用なカード。 ほぼ同等のカードが 3 枚揃っているため, どのような有利属性になろうとも, どれかは役目を果たすことが出来る…。 将来, 防御とサポートの どちらに回るかは, UR「[雨の怪談]堀田さあや」の行く末に掛かっていて, さあやが防御なら なつみはサポート…といった関係にある。 (立場が見合い。)
 ちなみに, 三波なつみは お気に入りキャラ筆頭だったりする。 なので, UR「[いちばん]三波なつみ」是非にも手に入れたいところ。 (笑)
UR「[賛美歌]夢路まりあ」
[UR「[賛美歌]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:8,490/10,730
:ゴッド・ブレス
:自分の守りptをUP(大)
:50%
 最後発の UR (週末に入手。) ということもあって, まだデッキに一度も登場していないカード。 同じ能力の UR が既に揃っていることから, Lv. 50 まで上げたくらいでは出番が あまり無さそうである。 合成を進めてサポート要員とする予定なのだが, 現状を含めて, サポート要員専属とするか有利属性に従って こまめにカードの入れ替えを行うことになるかは未定。
 そういえば, このアカウントでは珍しく SR「[博愛神]夢路まりあ」を持っていず, これが初めての高位カードだった。
UR「[至福の時]久坂あやめ」
[UR「[至福の時]久坂あやめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:10,750/9,440
:牧場の恍惚
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
 オールラウンダー特性でステータス的には若干不利なのだが, 大効果スキルの攻撃カードは比較的貴重…というわけで, 主に 3 年有利の際に攻撃デッキへ出陣してくるカード。 1 年や 2 年が有利な際にも, 意外と登場していたりする。 優先度は高くないものの, 合成を進めて「攻撃カード版 UR『[お菓子の悪魔]桐島かいり』」とする予定。 が, さらなる将来にはスキルを活かしてサポート要員へ回ることになりそうである。
 欲をいえば, サポート要員との相性から「自分の攻め pt を UP (大)」なら理想的だった…。 (笑)
UR「[壺中の天]日滝ましろ」
[UR「[壺中の天]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:55/55
:10,161/10,899
:オーバーヒート
:相手の攻めptをDOWN(小)
:53%
 UR「[温かい音]時国そら」と同じ状況に陥っている不運なカード。 それどころか, さらに後発組なので一度もデッキに登場していない気がする…。 それはともかく, 「あんガル!」初期に登場した UR は総じてステータスが低く小効果スキルなのが難点。 もっとも, ステータスやスキルのインフレは, 巷のゲーム全般に当てはまる普遍的法則ではある。 (^^;)
 気付けば, 1 年以上に UR 事情の厳しくなってしまった感のある 3 年なので, 出来るものなら, お気に入りキャラのカードを揃えたいところである。 (笑)

 [Nov.23,2013:追記] 「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」で重複して出てしまい, ブースト +1 となった。 依然ステータスは低めだが, 発動率 53% となれば 3 年が有利の際には使えそうである。
UR「[温かい音]時国そら」
[UR「[温かい音]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:8,930/10,590
:コズミックレイ
:自分の守りptをUP(小)
:50%
 オールラウンダー特性は ともかく, 小効果スキルが災いして今では全く使われていない可哀想なカード。 大効果スキル持ちの 2 年を筆頭に, UR 防御カードの揃いすぎなのが敗因。 それがなければ普通に使えていたカードである。 とりあえず Lv. 100 を目指して合成を進めることになるが, その優先度さえも低めとなってしまうのが…。 (T_T)  とか何とか書いてはいるが, あくまでも「UR の中にあっては」の話である。 SR 以下のカードとは事情が大きく異なり, 決して使えないカードではないので注意。
UR「[アイドル]神樹はじめ」
[UR「[アイドル]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:50/50
:8,000/8,000
:ハートキャッチソング
:全員の攻めptをUP(中)
:35%
 ゲームを始めた初日…しかも 3 番目か 4 番目という最も初期に入手したカードだったりする。 R を含めた殆どが後発で, 極めつけは, これより先に入手した N が無いこと。 それの意味するところは「ゲームを始めて最初にやったのが『MRチャンスアップ 11 連ガチャ』。」 (笑)
 初期こそ攻防デッキに使われていたものの, 現在では応援カードとして すっかり定着していて, その場から動くことがない。 小効果スキルではあるものの, Lv. 60 状態の R「[天使]小鳩あずさ」のほうが効果は高いかも…というのは禁句である。 (^^;)  応援スキル全般に言えることだが, 難点は Lv. 100 まで育成しても発動率が 60% 止まりなこと…。

昔も今も…そして今後もデッキの中核となる UR 組ですが, 防御カードに偏ってしまっているのが懸案事項となっています。 とはいうものの, 大効果スキルを備えた攻撃カードが 5 枚揃っているので, 大きな問題とはなっていません。 さらに, Lv. 100 近くまで合成を進められれば, その辺りを気にする必要は無くなる気がします。 オールラウンダー特製のカードでも 20000 超えのステータスとなりますので…。 Lv. 100 なカードが増えると MR すら退役する事態となるわけですが, それは当分先の話です。

現在はステータスやスキルが影響して使用するカードは限られていますが, 多くのカードが Lv. 100 化を果たすと, 自由にカードを選択できるようになると思います。 「3 年縛り」とか「お気に入りキャラ縛り」とか…。 (笑)  ともあれ, 今使っているにしろ いないにしろ, ゲームとしても中核のカードだけあって, 不要なものは 1 枚もないのが UR です。

 続いて, 主にサポート要員として使われている SR 組です:

SR「[こうはい]桃智あすか」
[SR「[こうはい]桃智あすか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:1/40
:2,500/2,450
:ドリブル・ワルツ
:自分の攻めptをUP(小)
:―
 後発組と小効果スキルである点から育成すら進んでいない可哀想なカード…というか, ある程度 UR が揃った以降に入手した SR は, 殆どが この運命を辿っている。 第 2 サブでリーダー設定している お気に入り筋のカードだけに, 何とか使ってあげたいところだが, 使うのは難しそうである。 ちなみに, お気に入りなのは才能開花前の画。 (笑)
 UR が揃っていない状況であれば, Lv. 80 化を行うことで攻防両用の UR 相当なカードとして使えるかもしれない。
SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」
[SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:80/80 MAX
:11,450/9,520
:打ち上げ花火
:相手の守りptをDOWN(中)
:68%
 中効果スキルながら, 高発動率を活かしたサポート要員として定着しているカード。 Lv. 80 化が終了していることから, 攻撃カードの一角としても使えそうではあるが, そちらに登場することはない。 勿論, UR 組の合成が進んだ将来においてはサポート専門となっている筈で, お互いに合成が進めば UR に敵わないのは道理。
 高原ちあきと言えば「メイド」という訳で, このカードも才能開花前の画のほうが好みだったりする。 浴衣に着替えて より女の子らしくなっている辺りがポイントなのではあるが…。 (^^;)
SR「[おでかけ]木之下ゆゆ」
[SR「[おでかけ]木之下ゆゆ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60
:7,406/7,854
:大草原のかけっこ
:自分の守りptをUP(中)
:56%
 ブースト +5 から得られる 56% の高発動率スキルを活かしたサポート要員として定着しているカード。 発動率が有利属性に左右されないことから, ステータスの尖っている ごく一部を除いて, サポート要員組は定位置化しているものが多い。 「自分の守り pt を UP (大)」のカードが揃ってしまっていることから, 将来的には退役する運命だったりするのだが, それは当分先の話である。
 オールラウンダー特性なので, Lv. 80 化すると「一粒で二度美味しい (=攻防に使える。)」カードとして UR 代わりに使える気がする, 「UR が不足しているのなら」という条件付きでの話ではあるが…。
SR「[海辺の合宿]神樹いちか」
[SR「[海辺の合宿]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:1/40
:1,840/2,780
:スイカ割り
:自分の守りptをUP(中)
:―
 防御特化ということで Lv. 80 化して UR 代わりに使えそうなカードなのであるが, こと自身に限っては防御 UR カードが揃ってしまっているので, 出番が無いどころか育成も進んでいなかったりする。 (^^;)  むしろ, 「MR がサポート組へ回ってしまう」ような状況となった際に, 発動率の差で MR を差し置いて登場しそうである。
 お気に入りキャラである神樹いちかなので, 何とか使ってあげたいところ…。 イベント最終盤での入手だったため, 特攻 SR (デッキ攻防 1.5倍。) として短期間しか使えなかったのが少々残念である。
SR「[予想外]雉子すみれ」
[SR「[予想外]雉子すみれ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:2/44
:1,463/2,847
:ツンドラバイオレット
:相手の攻めptをDOWN(大)
:―
 比較的後発ということもあって, 全く育成は進んでいないのだが, 大効果スキルを活かしたサポート要員としての将来が約束されたカード。 とりあえずは ほかと同等の発動率 56% を得るため, ブースト +5 まで合成を進めることになる。 その後も比較的高めの優先度で Lv. 80 まで育成することになるだろう…。 防御特化で大効果スキル持ち…ということで, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛け, 自身, 育成が終わってさえいれば, 45% という低めの発動率でも, サポート要員として使っていそうである。
SR「[完璧プラン]三善かなえ」
[SR「[完璧プラン]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:64/64
:7,189/9,501
:コンプリート・ガイド
:相手の攻めptをDOWN(中)
:58%
 中効果スキルではあるものの, ブースト +6 状態で入手したことから, 育成すればサポート要員の即戦力として使えるカード。 しかし, 最後発組であることもあって まだ終了していない…。 順番待ちカードの多すぎるのが敗因。 既に「相手の攻め pt を DOWN (大)」なスキルを持つカードの弾が揃っていることから, 「今」を逃すと使われずじまいとなってしまう可能性が高い。
最近登場する SR は中効果スキルばかりのような気がする。 同効果のカードばかりが貯まって, アルバムの肥やしとなってしまっているものが多い。
SR「[青春RADIO]丸子みさき」
[SR「[青春RADIO]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:41/44
:5,178/6,637
:お昼の校内放送
:相手の攻めptをDOWN(中)
:45%
 同じスキルを持つカードがゴロゴロしていることから出番は無さそうなのだが, サブでリーダー設定している丸子みさきだけに, 何とか使ってあげたいところ…。 ちなみに, あちらで設定しているのは SR「[腐れ縁]丸子みさき」。 自身の状況はともかく, 中効果スキル持ちの防御特化カードなので, Lv. 80 化すれば UR 代わりとして使えるだろう…。
 使っていないのに才能開花まで育成されているのは, 攻防 3 倍の特攻 SR だったため。 (^^;)
SR「[片翼の翼]羽森つばさ」
[SR「[片翼の翼]羽森つばさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:1/40
:1,880/2,950
:キュート・ボイス
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
 新キャラなので一度くらいは使ってあげたいのだが, SR 組でさえ同じスキルを持ったものがゴロゴロ…という状況から, 使われる機会の無さそうなカード。 そのため, 育成も全く進んでいない。 が, 少なくとも才能開花までは育成することになるだろう…。
 防御特化カードなので, 巷的には Lv. 80 まで合成すれば UR 代わりに使えそうである。 SR としては それなりに強いことから, 対戦相手の防御デッキで比較的良く見掛けるカードである。
SR「[混沌皿]氷野くるみ」
[SR「[混沌皿]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/44
:2,940/7,070
:鬼退治
:相手の攻めptをDOWN(小)
:44%
 ゲーム開始時にリーダーとして選択していたカードで, 防御特化として相当尖っていることから, UR が揃ってくるまでは防御デッキの一角として活躍していた。 Lv. 80 化すると手持ちの UR 組より強くなるので, 現状でも使おうと思えば使うことが可能…スキルを気にしなければだが。 (^^;)
 ちなみに, 防御カードをリーダーとしていたのは, このアカウントがサブだったため。 当時のメイン (現在のサブ。) では, 攻撃カードの SR「[博愛神]夢路まりあ」を選択している。 ちなみに, メインとサブを入れ換えたのはデバイス的都合による。
SR「[すれ違い]熊沢ひめの」
[SR「[すれ違い]熊沢ひめの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:23/40
:2,913/3,797
:鬼退治
:相手の攻めptをDOWN(小)
:34%
 才能開花後の「鬼は外~」なスマッシュの画が お気に入りのカード…なのだが, 復刻イベントで手に入れたため育成が進んでいず開花に至っていない。 (^^;)  小効果スキルであることから使いどころは難しいのだが, Lv. 80 化を行って防御デッキ辺りで何とか使ってあげたいところ。
 自身同様, 復刻イベントで手に入れたユーザーが意外と多いのか, 対戦相手の防御デッキに意外と登場しているカードでもある。
SR+「[友達思い]高原ちあき」
[SR+「[友達思い]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:23/56
:4,662/2,580
:スプリンター
:有利属性を「ツン」に変更する
:22%
 属性変更スキルは面白そうなので, 常日頃から「使ってみたい」とは思っているものの, 「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」なのが激しく難点となっている。 (笑)  なので, 自身としては現状使いようがなく育成も進んでいないのだが, 対戦相手のデッキでは比較的よく見掛ける。
 攻撃特化ステータスということで, 巷的には, Lv. 80 近くまで合成が進めば, サポート要員と組み合わせることで UR 代わりとして使えそうなカードである。
SR「[大事な妹]安条まい」
[SR「[大事な妹]安条まい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:48/48
:7,035/5,402
:頼れるねえさん
:自分の攻めptをUP(大)
:49%
 とりあえずは育成が終了したものの, 発動率 49% が響いて今のところは使われていないのだが, 攻撃サポート要員主力組として Lv. 80 化を始めたカードで, 現在ブースト +2 となっている。 育成期間が どれくらいになるかは ともかく, 一直線でブースト +10 の Lv. 80 まで合成が進められ, MR「[東洋の魔女]バレーボール部」UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」(攻撃デッキ。) といった辺りのカード専属となる予定。
 巷的には, Lv. 80 近くまで合成することで, 十分 UR 代わりとして使えそうである。
SR「[寡黙少女]夏野ゆり」
[SR「[寡黙少女]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/40
:6,510/5,380
:シャワータイム
:自分の攻めptをUP(中)
:44%
 どちらかと言えば好みのキャラなので使ってあげたいところなのだが, 同じスキルのものが多すぎて使われていない可哀想なカード。 Lv. 80 化を行えばサポート要員として使われる可能性がある。 ある程度尖っていてステータスも低くはないので, 巷的には攻撃カードとして使えるかもしれない。
 総カード数が少なくて対戦相手のデッキでも (SR 組は) あまり見掛けないのだが, UR「[ナース]夏野ゆり」だけは やたらめったら見掛ける気がする。 (笑)
SR+「[遊園地ライブ]桐島かいり」
[SR+「[遊園地ライブ]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:33/56
:6,012/4,172
:レインボー・サイリウム
:相手の守りptをDOWN(中)
:40%
 SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」と ほぼ同じ能力…ということで, 育成さえ進んでいれば, SR+ ということもあって こちらを先に限界 MAX 化していたに違いないカード。 最後発組なので育成が進んでいないのは仕方のないところ。 UR 代わりの攻撃カードとして使えそうな辺りも件のカードと同じなのだが, その機会があるかどうか…。 (^^;)
 元々数の少ないこともあるが, これを入手したことで, 集めようとしていないにもかかわらず, 残り SR 1 枚でカードが全て揃う桐島かいりであった…。 (笑)
SR「[衣替え]堀田さあや」
[SR「[衣替え]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:80/80 MAX
:6,160/12,340
:馬子衣装
:自分の守りptをUP(大)
:68%
 大効果スキルが活きて入手当初より防御サポート要員として活躍してきたが, Lv. 80 化により手持ちの防御 UR より強くなってしまったカード。 防御常連組の UR「[遊園地デート]八朔つゆり」「[雨の怪談]堀田さあや」,そして「[花火と言葉]三波なつみ」の どれよりも強く, 同じ Lv. 80 となっている UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」が かろうじて上に位置しているのみ。 改めて Lv. 80 化の威力を思い知らされたが, 3 人娘に遠慮してデッキの表へ出てくることはない模様。 (笑)
 才能開花前 (バレーボール部の体操着。) と開花後 (初詣の振り袖。) のギャップが楽しいカードで, かなり初期にサブのほうで入手したことが, さあやが お気に入りキャラとなる遠因となった。
SR「[案内人]三波なつみ」
[SR「[案内人]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/44
:4,530/6,690
:プリティガイドマスター
:相手の攻めptをDOWN(大)
:44%
 チュートリアルで得られる, 初期の戦力として随分お世話になった有り難いカード。 有用なので対戦相手のデッキでも度々見掛け, 数値以上のものではない筈なのだが, このカードにしてやられる機会は多い。 ^^;;  現在は控えに甘んじているが, サポート要員としての将来が約束されているカードで, Lv. 80 化を果たせば UR 代わりとしても勿論使える。
 このカードも開花前のほうが好み…というか, お気に入りキャラ筆頭と ならしめた画なので, 無理な話ではあるが開花前の状態で使いたいところである。 (笑)
SR「[ペイント]冴木もも」
[SR「[ペイント]冴木もも」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:1/40
:1,620/3,100
:赤く染まる筆
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
 かなりの防御特化ステータスで中効果スキル持ちでもあることから, 防御やサポート要員として比較的良く見掛けるカード。 速攻で Lv. 80 化を果たせば, 手持ちの UR 組を差し置いて防御デッキの一角として使えるが, そうやって自身が使うことは無さそうである。 かなりの後発組なので, 育成の全く進んでいないのが難点。 (^^;)
 ももも そうなのだが, このゲームの一部キャラは とても高校生には見えない…。 (笑)
SR「[勘違い]梅園かな」
[SR「[勘違い]梅園かな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/40
:5,750/6,360
:空振りアタック
:相手の攻めptをDOWN(小)
:44%
 「『変態王子と笑わない猫』の小豆梓みたいだな~」ということで, わりと好きなキャラなのだが, 小効果スキルが災いして使われていないカード。 堀田さあやのセッターに対して こちらはアタッカー…という意味でも, 使ってあげたいところなのだが。 (意味不明。)  小効果スキルな分ステータスは高め…というわけで, Lv. 80 化することで, 巷的にはオールラウンダー特性の攻防両用 UR もどきとして使えるかもしれない。
 自身としては UR のほうの入手に期待していたりする。 (笑)
SR「[湯治]八朔つゆり」
[SR「[湯治]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:2/44
:1,423/2,937
:体質改善
:1番手と5番手の守りptをUP(中)
:―
 自身のデッキ構成では使い辛い…というわけで育成が止まっているのだが, 対戦相手のデッキで見掛けることが意外と多い防御応援カード。 特化ステータスなので防御カードとしても使えそうではあるが, スキルがスキルだけに裏で使ったほうが得策かもしれない。 お気に入りキャラ組なので, スキルの効果を試す意味でも使ってあげたいカードの 1 つ。
 余談だが, このイベントのカードは才能開花後の画が湯上がりの浴衣姿ばかりで, 少々マンネリ感がある。 その辺りもあって件のイベントで UR を獲りにいくことが無かった…。 (^^;)
SR「[口べた]夏野ゆり」
[SR「[口べた]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:5/56
:1,396/2,914
:一方通行な言葉
:2番手と4番手の守りptをUP(中)
:―
 上述の SR「[湯治]八朔つゆり」と同じスキルであるが, 効果を与える対象の違いから, こちらのほうが自身にとっては使いやすいカードとなっている。 とはいうものの, 育成の優先順位が低いので, 使われるとしても相当先の話となってしまいそうなのが難点。 (^^;)  巷的には使い辛いのか, 対戦相手のデッキ内に見掛けることは あまり無い…。
 どちらかといえば好きなキャラなのだが, 巷的には人気がないのか, 総カード数の少ない可哀想な夏野ゆりである。 (笑)
SR+「[友チョコ]星海こよい」
[SR+「[友チョコ]星海こよい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:23/56
:3,955/3,705
:ソルティ・チョコ
:有利属性を「おっとり」に変更する
:22%
 「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」という意味で使い辛い属性変更スキルなのだが, それ以前に昨日入手したばかりという訳で育成の進んでいないカード。 せっかくのキラカードなので, Lv. 80 化を行って何らかの形で使ってあげたいところ。
 UR「[いちばん]三波なつみ」の項を見ると判るのだが, 同じイベントで入手していることから, このカードについても「MR 以上の資金を注ぎ込んで入手した」勘定となってしまうのが…。 (^^;)
SR「[突破記念]円城寺れいか」
[SR「[突破記念]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/40
:6,320/6,030
:支持の声援
:自分の攻めptをUP(大)
:44%
 大効果スキルでステータスも高め, さらにオールラウンダー特性…という訳で, 初期に大活躍して随分お世話になったカード。 UR 組を始めとして より発動率の高いカードが揃ったことから, 今ではアルバムで余生を過ごしているが, Lv. 80 化を行ってサポート要員として復活するのも近いかもしれない…。
 記念配布されたにもかかわらず全ての能力が高い優良カードなので, Lv. 80 化を行えば巷的には攻防デッキ用としても十分 UR 代わりで使えそうである。
SR「[両の瞳]黒森すず」
[SR「[両の瞳]黒森すず」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:56/56
:7,852/6,207
:開眼せし左眼
:自分の攻めptをUP(中)
:54%
 ほぼブースト +4 化での入手だったことから, 中効果スキルであるものの, 攻撃サポート要員の一角として定着しているカード。 将来的には大効果の SR「[大事な妹]安条まい」に座を譲ることになるものの, 当分は こちらが使われ続けることになりそうである。 が, Lv. 80 化の優先順位が低いことから, それより早く大効果の R 組に座を奪われるかもしれない…。 (^^;)
 特化が激しいわけではないが, 比較的対戦相手の攻撃デッキに良く見掛けるカードでもある。 キャラが尖っているからなのか, 黒森すずのカードを見掛けることは非常に多い。 (特に UR 組。)
SR「[バニー探偵]神樹はじめ」
[SR「[バニー探偵]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/40
:6,660/5,840
:はじめの事件簿
:自分の攻めptをUP(中)
:44%
 同等以上のスキルを持つ手持ちカードが多く, しかもオールラウンダー特性ということもあって, 自身にとっては使い辛いカード。 だが, お気に入りキャラ組だけに, 何とか使ってあげたいところ…。 とにもかくにも, まずは合成を含めて育成を進めないと何も始まらない…。 (笑)
 手元では攻撃カードの多い神樹はじめだが, 全体としては攻防が入り交じっていて, キャラ読みし辛い気がする。 なお, 手持ちの状況とは裏腹に, 自身が はじめに持っているイメージは防御キャラである。 R「[破魔矢]神樹はじめ」辺りの印象が強いのかもしれない。 (^^;)

 [Nov.23,2013:追記] Lv. 40 となり漸くスタート地点に達した。 このカードは才能開花後のほうが好み。
SR「[カボチャ女王]円城寺れいか」
[SR「[カボチャ女王]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:1/40
:2,740/2,390
:パンプキン・パーティー
:自分の攻めptをUP(中)
:―
 最後発組ということで全く育成は進んでいないのだが, このゲームでの主要キャラという意味でも使ってあげたいカード。 曲がりなりにも中効果スキルなので, サポート要員としての常用は無理としても, 使おうと思えば使えるのは確か。 当然ながら Lv. 80 化が前提である。
 余談だが, このゲームの主要キャラ組に限って持っている高位カードの少ない気がする…。 円城寺れいかでは, このカードと SR「[突破記念]円城寺れいか」のみなので, UR が欲しいところである。 (^^;)
SR+「[金魚]水嶌うしお」
[SR「[金魚]水嶌うしお」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:56/56
:7,306/9,042
:水中移動
:自分の守りptをUP(中)
:54%
 ブースト +4 による発動率 54% が効いて, 防御サポート要員の一角として定着しているカード。 UR 組の合成が進むことで将来的には座を奪われてしまうのだが, キラカードだけに何とか使ってあげたいところ…。 巷的には, Lv. 80 まで育成されれば, 十分 UR 代わりとして使えるカードである。
 どうでも良い話だが, たまには水着以外も着せてあげて下さい。 ハロウィンイベントの UR にしたって, シナリオの流れでは「黒く塗った白スク水着」なわけで…そうは見えないが。 (笑)
SR「[月ウサギ]湖南やこ」
[SR「[月ウサギ]湖南やこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:24/44
:3,230/4,112
:名探偵の力
:自分の守りptをUP(中)
:34%
 バニー姿なのはともかく (^^;), 才能開花後の髪を下ろした湖南やこが わりと好みなので, 出来れば使ってあげたいカード。 中効果スキルなのでサポート要員として使うことは勿論可能だが, ある程度防御に特化しているので, 巷的には防御デッキとしても使えるかもしれない。 自身としては表に出してあげたいところだが, UR 組が犇めいているために, それは無理そうである。
 このカードに限らず, Lv. 23 辺りで育成の止まっているものは, ほぼ全てがミルク (瓶) を 1 回だけ適用したもの。 (笑)
SR+「[参謀]四方みつる」
[SR+「[参謀]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:2/44
:2,514/2,926
:プライスレススマイル
:自分の守りptをUP(中)
:―
 2 枚ともバトルイベントの景品で入手した, こちらも変わり種のカード。 せっかく 2 枚目がキラだったにもかかわらず, あまりにも同じスキルのカードが増殖していることから, 入手したまま放置されている。 キラだけに使ってあげたいところ…なのだが, 発動率には影響しないので, サポート要員としては関係ないのであった。 (笑) >キラ
 「王子様」ということで自身としては攻撃キャラのイメージなのだが, 四方みつるはオールラウンダー特性な防御カードの多い気がする…。
SR「[盆踊り]鶴海ひまり」
[SR「[盆踊り]鶴海ひまり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:4/52
:1,762/2,893
:ひまり音頭
:自分の守りptをUP(中)
:―
 同じようなカードが多数揃っていたことから, ブースト +3 状態のまま育成すらされていないのだが, 主要キャラ組の鶴海ひまりだけに, 使ってあげたいカードの一つ。 自身が使うならサポート要員となりそうだが, 防御特化ステータスなことから, 巷的には防御カードとしても使えそうである。
 鶴海ひまりと言えば, 特大スキルの MR「[ようこそ!]生徒会執行部」なのだが, 自身が このゲームを始める前に登場した MR では, 手の出しようがない。 (笑)
SR「[神頼み]棗ひびき」 -
[SR「[神頼み]棗ひびき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/40
:5,650/6,220
:おみくじ勝負
:自分の守りptをUP(小)
:44%
 水泳部モードと振り袖姿のギャップが楽しく お気に入りの 1 枚なのだが, 小効果スキルが災いして, このアカウントでは使われていない可哀想なカード。 Lv. 80 化を行って UR 代わりに使ってあげたいところなのだが, その頃には UR も同様に Lv. 100 化されているので, そこへ食い込むのは難しそうな気がする。
 サブのほうでは普通に使われているので, 非ブーストの UR や SR が主力なら, Lv. 80 化することで十分使えそうである。
SR「[海底散歩]小松ぼたん」
[SR「[海底散歩]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:23/40
:2,697/4,169
:ドルフィン・キック
:相手の攻めptをDOWN(中)
:34%
 比較的後発組だったことから, 育成が止まってしまっている可哀想なカード。 お気に入りキャラである小松ぼたんだけに使ってあげたいところなのだが, 育成すら進んでいないようでは前途多難である。 かなりの防御特化ステータスなので, UR 代わりの防御カードとしても使えるが, こと自身に限っては, サポート要員として使うことになるだろう…。
 お気に入りキャラなので, ハロウィンイベントの UR は手に入れたいところだったが, 毎回 KC を注ぎ込むわけに行かないのが辛いところ。 (笑)
SR「[生き神]神樹はじめ」
[SR「[生き神]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:40/40
:4,040/6,500
:精神統一
:全員の守りptをUP(小)
:30%
 最後発組ということで全く育成されていないのだが, R「[画家]冴木もも」に代わる防御応援カードとしての将来が約束されている。 向こうが Lv. 60 なので, 当然ながら それには Lv. 80 化が必須となる。 大きく尖ってはいないものの防御特化ステータスなので, 防御カードとして対戦相手のデッキに見掛けることも多い。
 神樹姉妹と言えば, 出来ることなら MR「[神樹神社]巫女姉妹」を手に入れたかったところ…。 一応ゲームを始めた初日に 1 セット回してはいる。 (笑)

 [Nov.23,2013:追記] 漸く Lv. 40 へ達したが, Lv. 80 化への道は遙か遠い。 (^^;)  「相手全員の攻め pt を DOWN (小)」を持つ SR「[白シーツ]八朔つゆり」を入手したことから, 経験則的に効果の高かったほうを最終的な防御応援カードとして使用することになる。
SR「[パジャマ]小松ぼたん」
[SR「[パジャマ]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:4/44
:2,774/2,024
:おやすみ3秒
:有利属性を「素直」に変更する
:―
 お気に入りキャラの属性変更カード…という訳で, 是非とも使ってみたいところだが, そのためには当該属性のカードでデッキを揃えることが必要…といった辺りは, SR+「[友達思い]高原ちあき」と同じである。 そのため育成も進んでいない。 とにもかくにも育成を進めてからの話である。 (^^;)
 スキル的に攻撃カードとしては使い辛いのだが, わりと対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。

自身のサブを含めて, 無課金アカウントなど SR や合成を伴わない非ブーストの UR が主力であれば, Lv. 80 化することで十二分に主力カードとして活躍できる SR カードですが, UR や MR が揃っている自身のデッキに食い込む機会は少なく, サポート要員としての使用が主となっています。 UR 組すら Lv. 100 化される遠い将来には退役せざるを得ない SR ですが, それは まだまだ先の話で, 当分はサポート要員としての活躍が続くことでしょう。

UR ブースターと異なり SR ブースターのほうは比較的入手が容易なので, 手持ちの UR が少ないとしても, 十分 SR で それを補えます。 事実, Lv. 80 化を行った一部の SR は, 上述のとおり現状の UR 組さえ凌駕するカードに育っています。

 さらに, 現状で一番不遇な HR 組です:

HR「[ドルフィン]熊沢ひめの」
[HR「[ドルフィン]熊沢ひめの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:24/46
:4,080/3,079
:海水浴
:自分の攻めptをUP(大)
:34%
 大効果スキルということで, R に続く中継ぎサポート要員として使いたいカード。 基本的に合成が SR ブースター頼みとなるのが難点で, そういった意味ではブースト +3 でしかない このカードは かなり辛い。 少なくとも ある程度 SR に優先して こちらの合成を行う必要があるだろう…。
 攻撃特化ステータスに大効果スキル…というわけで, 対戦相手のデッキに見掛けることが意外と多いカードでもある。
HR「[サーフボード]鯱いかり」
[HR「[サーフボード]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:3/38
:1,934/2,145
:ドルフィンスルー
:自分の守りptをUP(中)
:―
 才能開花後の髪を下ろした鯱いかりが わりとお気に入りの一枚なのだが, 中効果スキルだけに使うのは難しそうである。 オールラウンダー特性なのも痛い。 優先順位が低いものの, せめて Lv. 30 までは育成を進めたいところ…。
 そんなに強い印象ではないカードなのだが, 対戦相手のデッキ上で見掛けることは意外と多い。 Lv. 80 化された SR に敵うべくもないのだが, 比較対象として Lv. 70 化を行ってみたいところでもある。 (^^;)
HR「[お姫様]大虎いさみ」
[HR「[お姫様]大虎いさみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:2/34
:1,698/2,170
:お姫様ポーズ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
 大虎いさみの数少ないカードの中にあって, さらに珍しいドレス姿…という訳で使ってあげたいカードの一つ。 とはいうものの, やはり中効果スキルが問題となりそうである。 多少防御側に偏ったステータスなので, 巷的には Lv. 70 化を行えば平均的な SR には対抗できそうだが, 9 回のブーストは あまりに遠い道のりに思える。 (^^;)
 余談だが, メリメロのような新キャラクターは仕方がないとして, 古参のキャラで一番カードの少ないのは誰なのだろう? (それくらいチェックしろ!! ^^;)
HR「[お勉強]柊るな」
[HR「[お勉強]柊るな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:47/50
:6,061/5,238
:補習授業
:自分の攻めptをUP(大)
:48%
 大効果スキルということで使えるものなら使いたいところなのだが, 残念ながらブースト +4 の Lv. 46 に止まっているため, 使えていないカード。 ブースターを適用する機会は当分やってきそうにないが, SR よりはガチャ等での当選確率が高いので, せめてあと +4 はブーストしたいところ…。
 SR ならまだしも使い道はあるのだが, オールラウンダー特性の HR ともなると, 攻防デッキで使うのは難しそうである…。

 [Nov.23,2013:追記] 有料ガチャで たまに引く程度なのだが, ブースター適用の順番を待つよりは早いかもしれない…。 (笑)
HR「[じらす]長居ゆう」
[HR「[じらす]長居ゆう」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:35/38
:5,617/5,572
:飴と鞭
:自分の攻めptをUP(大)
:41%
 大効果スキルと比較的高めのステータスということで, 初期の頃に随分お世話になったカード。 オールラウンダー特性なのでステータスだけなら防御にも使えるが, スキルの関係から攻撃デッキに登場することが多かった。 Lv. 70 化が行われればサポート要員として使うことになるが, それまでは当分お休み頂くしかなさそうである。
 自身がそうだったように, 初期においては比較的使えるカードなので, 対戦相手のデッキに見掛けることは意外と多い。
HR「[プールサイド]夢路まりあ」
[HR「[プールサイド]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:1/30
:2,240/1,690
:水際ポニーテール
:相手の守りptをDOWN(小)
:―
 夢路まりあのポニーテールは珍しい気がするので使ってみたいカード。 が, 小効果スキル云々以前に全く育成されていなかったりする。 (笑)  せめてポニーテールを拝むために Lv. 30 までは育成してあげたいところだが, さらに Lv. 70 化まで進めたとして使い道があるかは甚だ疑問である。
 初期の戦力としては それなりに使えるのか, 対戦相手のデッキで時々ポニーテール姿を披露している…。
HR「[浮き輪]桐島かいり」
[HR「[浮き輪]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:28/42
:4,094/4,584
:バタ足泳ぎ
:自分の守りptをUP(大)
:37%
 こちらも「大効果スキル持ちということで使い道があるのに育成すら進んでいないカード」の一つ。 「大効果であることをすっかり忘れていた」というのは秘密である。 (笑)  あまり尖ってはいないながら それなりにステータスが高いからか, 対戦相手のデッキで ちょくちょく見掛けたりする。 たまたま手持ちがそうなっているだけなのかもしれないが, 桐島かいりは UR だろうが R だろうが「自分の守り pt を UP (大)」のカードが多い…。
 このカードの必殺技名を見て思ったのだが, かいりって泳げない設定なのか? (^^;)
HR「[ジャンプ]春風なな」
[HR「[ジャンプ]春風なな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:19/46
:3,085/3,140
:チアフル・スマイル
:自分の守りptをUP(小)
:31%
 ちびキャラな絵柄のものはともかく, どちらかと言えば好きなキャラなので使ってあげたいのだが, 小効果スキルが災いして使う予定すら立っていない可哀想なカード。 小効果スキルでも R のように「気付いたら Lv. 60」といった状況であれば使いようもあるのだが, 格段に低い入手機会では見通しは暗い…。 (^^;)
 オールラウンダー特性ということでステータス的にも不利なのだが, 意外と対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。
HR「[トス練習]堀田さあや」
[HR「[トス練習]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:5/46
:1,613/2,197
:ミラクル・トス
:自分の守りptをUP(小)
:―
 お気に入りキャラということで使ってあげたいのだが, 小効果スキルのため使うことが出来ず育成も進んでいないカード。 堀田さあやのカードは「高位が大効果で低位が中・小効果」といった色分けの はっきりしている気がする…。
 自身としては「堀田さあや=防御キャラ」のイメージなので, 手持ちカードとしては そのほうが有り難かったものの, MR「[東洋の魔女]バレーボール部」が攻撃カードだったのは意外だった…。
HR「[猫又]双葉みづき」
[HR「[猫又]双葉みづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:30/30
:5,470/4,230
:猫の爪研ぎ
:自分の攻めptをUP(中)
:38%
 意外と使いたいことのある「自分の攻め pt を UP (中)のスキルながら」, 合成が全く進んでいないため, 使いようがないカード。 双子は好きなキャラなので使ってあげたいのだが, HR では使えるようになるのが何時になることやら…。 (^^;)
 一応攻撃特化ステータス…ということで, 対戦相手のデッキで見掛けることが時々ある。 しかも異様に攻撃力が高かったりするので, お気に入りキャラか何かの理由で合成を進めてあるのかもしれない…。
HR「[メイクアップ]八雲ちづる」
[HR「[メイクアップ]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:2/34
:2,139/2,048
:ミラクル・ルージュ
:自分の攻めptをUP(中)
:―
 最後発組という入手時期の関係で, お気に入りキャラ組上位であるにもかかわらず, 育成すら全く進んでいない可哀想なカード。 中効果スキルで しかも合成しづらい HR…という足かせはあるが, 何とか使ってあげたいところ…。
 根性が足りないからなのか, 手持ちの中では, 八雲ちづるは高位カードが全く揃っていない珍しいキャラとなっている…。

 [Nov.23,2013:追記] たまたまイベントで SR が登場し入手もできたので, 速攻でブースト +8 まで上げて UR 代わりとして使えるところまで育成していたりする。 (笑)
HR「[とれたて]神樹はじめ」
[HR「[とれたて]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:25/38
:3,022/4,309
:春の苺畑
:自分の守りptをUP(大)
:35%
 お気に入りキャラの神樹はじめ…しかも大スキル持ちなのに, 育成の止まってしまっているカード。 これも大効果スキルであることをすっかり忘れていたクチだったりするのは秘密で, Lv. 25 という状況が「最初は ちゃんと認識していて, ミルク (瓶) を適用」していたことを物語っている。 (笑)
 合成しづらい HR だけに, また忘れてしまいそうなのが怖い。 (^^;)

初期の頃には SR に混じってデッキで活躍していた HR ですが, UR や MR が揃ったことと, R のように気付けば Lv. 70 へ上がっているわけでもなく, ブースターの適用は当然ながら SR が先…ということで, 不遇な状況に甘んじてしまっています。 好みの画のカードも多い HR なのですが, 使えない状況は当分続きそうです…。 悪く言ってしまえば「中途半端」なのが, HR のデメリットでしょう。 とはいうものの, 尖ったステータスの HR は下手な SR よりも強いので, 非ブーストの UR 辺りまでが主力のデッキなら, 十分使い道は あると思います。

 最後に, サポート要員専門で使われている R 組です:

R「[文筆]藍乃あいか」
[R「[文筆]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:6,070/5,310
:禁書ブーメラン
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍しているカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 いずれは高位カードに置き換わられる運命だが, 当分は活躍が続き, 退役するのは まだまだ先の話である。
 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
R「[気まま]氷野くるみ」
[R「[気まま]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:6,320/4,860
:くるみブラックホール
:相手の守りptをDOWN(大)
:56%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍しているカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 いずれは高位カードに置き換わられる運命だが, 当分は活躍が続き, 退役するのは まだまだ先の話である。
 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻撃用としても使うことが可能。
R「[偏愛]神樹いちか」
[R「[偏愛]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:5,530/6,340
:ラブソーイング
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍しているカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 いずれは高位カードに置き換わられる運命だが, 当分は活躍が続き, 退役するのは まだまだ先の話である。
 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
R「[天使]小鳩あずさ」
[R「[天使]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:6,420/3,350
:イメージチェンジ
:相手全員の守りptをDOWN(小)
:40%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, 攻撃応援用として十分使えそうなカード。 中効果スキルの UR「[アイドル]神樹はじめ」を持っているため, 残念ながら実際に使われることはない。 それはともかく, 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。
 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻撃用としても使うことが可能。

 [Nov.21,2013:追記] 今までそのようなことは無かったのですが, 何故かアルバム保存分を含めて新聞部へ吸い込まれてしまいました。 バトルへ参加している限り遠からず復活すると推測されるので, このまま一覧へ載せておきます。 (笑)
R「[振り向き]夏野ゆり」
[R「[振り向き]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:7,290/3,640
:にらみつける
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍しそうなカードの一つ。 が, 比較的後発だったことから育成が追いついていない。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。
 かなりの攻撃特化スキルなので, Lv. 60 化すれば下手な SR 並みのステータスとなり, それらが主体のデッキなら十分攻撃用としても使うことが可能。

 [Nov.15,2013:追記] 育成が終了したのでステータスを Lv. 60 のものへ修正。 非ブースト SR 以上の攻撃力となったが, 予定どおり攻撃サポート要員として使用。
R「[我侭]桐島かいり」
[R「[我侭]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:30/60
:3,780/3,420
:キュートメロー
:自分の守りptをUP(大)
:38%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍しそうなカードの一つ。 が, 比較的後発だったことから育成が全然進んでいない。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。
 Lv. 60 化すれば下手な SR 並みのステータスとなり, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
R「[画家]冴木もも」
[R「[画家]冴木もも」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:5,760/6,500
:クレヨンロケッツ
:相手全員の攻めptをDOWN(小)
:40%
 全体防御スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, 防御応援用として大活躍しているカード。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 いずれは高位カードに置き換わられる運命だが, 当分は活躍が続き, 退役するのは まだまだ先の話である。
 合成が進んでいるため下手な SR に迫るステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら攻防用としても使えそうである。

 [Nov.20,2013:追記] 育成が終了したのでステータスを Lv. 60 のものへ修正。 発動率が 40% となり, 漸くスキルとして使えるようになった印象。
R「[勉強]棗ひびき」
[R「[勉強]棗ひびき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:11/60
:2,005/1,444
:受験対策
:自分の攻めptをUP(大)
:―
 [Nov.23,2013:新規] ずっとブースト +8 の最大 Lv. 54 に止まっていたが, 漸く Lv. 60 に達しサポート要員として使えるようになったカード。 近々 Lv. 60 まで育成することになるだろう…。 「気付けば Lv. 60」というケースの多い R だが, わりと偏って出る嫌いがあるので全く合成の進んでいないカードも意外と多い。 そういった意味では, このカードは十分出ているほうである。
 こうしてみると 3 年は SR 意外が全部不足している気がする…。 (笑)  もっとも, サポート要員は学年や属性ボーナスに左右されないので, UR 代わりに使われる可能性のある SR は まだしも, HR や R で学年を気にする必要はないのかもしれない。
R「[剛胆]八壁ひかる」
[R「[剛胆]八壁ひかる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
:60/60 MAX
:4,970/6,280
:ウォールブレイク
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍しているカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 いずれは高位カードに置き換わられる運命だが, 当分は活躍が続き, 退役するのは まだまだ先の話である。
 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分防御用としても使うことが可能。

UR や SR の合成が進んでいないことから, Lv. 60 化を果たした大効果スキル持ちの R がサポート要員専属として大活躍しています。 UR や SR の合成が進むまで, これからも まだ当分は活躍してくれるでしょう。 イベント辺りでは特定の R を連続して得られたりすることから, 「知らない間に Lv. 60 になっていた」なんてカードも多く, その辺りが R の利点となっています。 尖ったステータスなら, HR ほどではないにしろ SR と対抗できるくらいには育ちますので, UR 組が十分揃ってくるまでは, デッキでも意外と活躍してくれます。

 …といった感じで, 主要カードだけでも かなりの数となりました。 キャラや画の好みで入手を目指すケースは考えられるものの, さすがに これ以上同じスキルやステータスのカードが増えても, タンスならぬアルバムの肥やしとなるだけなので, ある程度育成や合成が進むまでカード集めは控えることになりそうです。 しかし…。 こうして並べてみても「防御に偏っている」印象が強いですね。 何かの間違いで攻撃 UR がノーマルガチャで降ってこないかしら? (笑)

Nov.11,2013 追記

 スキルについては基本的に「『自分の守り pt を UP (大)』 + 『相手の攻め pt を DOWN (大)』」といった組み合わせとなるようにしているわけですが, 純粋に効果を比較すると後者スキルを重ねるのが有利と言えます。 例えば, 自カードとサポートの双方を同じスキルで固めたとして, 自身 (守り) のカードは 10000 で相手 (攻め) のカードが 20000 だった場合, 「自分の守り pt を UP (大)」では 16000 vs 20000 で勝てませんが, 「相手の攻め pt を DOWN (大)」なら 10000 vs 8000 となって勝てますので。

そういった意味では, 私の常用している「守り UP (大) + 攻め DOWN (大)」も, 依然効果が低く中途半端と言えます。 先の例なら, 13000 vs 14000 となって勝てないわけですから。 ただ, 個人的な趣味として一辺倒は避けたいので, そういったスキルの組み合わせにしています。 (^^;)

 備忘録モードで ついでに書いておくと, 上の説明で お判りのように, 小は 10%, 中が 20%, そして大で 30% の効果となっています。 学年や属性ボーナスは 20% なので, 中相当の効果に当たるわけですね。 自身と相手側のスキルはボーナスも含めて単純に相殺 (プラスマイナス) され, 最終的な結果がカードの元々のステータスに加算されます。

例えば, 私の持っている UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」の攻撃値 (Lv. 80) は 14521 ですが, これに自身側 (攻撃側)として「学年ボーナス」とバトルの「1.1 倍フィーバー」, サポートの「自身の攻め pt を UP (大)」が, 相手側 (防御側) として応援の「相手全員の攻め pt をDOWN (小)」と防御カードの「相手の攻め pt を DOWN (大)」, サポートの「相手の攻め pt を DOWN (大)」が加わったとします。 すると, 0.2 + 0.1 + 0.3 - 0.1 - 0.3 - 0.3 = -0.1 となり, その結果を元々のステータス 14521 に適用した -1453 が加わって, 最終的な攻撃値は 13068 となります。 (整数化に int 関数が使われているらしい計算結果が得られる。 この例では int(-1452.1) = -1453。)

Nov.26,2013 追記

 毎月リストを載せるわけにもいかないので, 4 ヶ月毎にリストを載せ, その間は適宜追記と追加を行うことにしました。 なので, 一覧の面々とステータスは どんどん更新されます。

May.6,2014 追記

 追加を繰り返すと「その時点で入手していたカード」が判り辛くなりますので, 新たなリストを記事掲載した時点で追加分を削除することにしました。

●Oct.18,2013

iPhone 5s...

 iPhone 5s が発売されて暫く経ちますが…。 何やら不具合だらけの様相を呈しているようです…。 個人的に傾きセンサーの問題は殆ど影響なさそうですが, 一方のクラッシュ頻発は影響が大きそうです。 といいますか, iPhone 5 でのクラッシュを覚えていないくらいなので, 「発生する」という一点だけで既に大きなデメリットとして感じられそうです。 しかも, 「ただのアプリのクラッシュ」どころか「OS のブルースクリーンを拝める」レベルなのですから…。 (^^;)  それにしても, 「互換性の問題にアプリ側が対応できていない」とか何とか言い訳を書いている記事を見掛けますが, 巷のアプリならまだしも, プリインストールの iOS 7 謹製なアプリすら転けているようでは, Apple 側で対応すべき品質問題だと思います。

iPhone 5s で随分顕著化しましたが, 最近の iPhone / iPad は品質低下が甚だしいですね。 すっかり「中華スマホ」の定着してしまった感があります。 筐体デザインを始めとした仕様やコンセプトの品質は相変わらず高いものの, 部品レベルががが…。 いえ, ホームボタン等の問題などは昔から発生していたわけですが, それらに比べて深刻度の度合いが段違いですから…最近頻発しているのは。 「コンパス」アプリなんて, iPhone 5s の傾きセンサー問題を確認するためだけに予め iOS 7 へ搭載されたんじゃないかと疑ってしまいます。 (笑)

 iOS 7 で思い出しましたが, あのフラットすぎる見づらいデザイン…何とかなりませんでしょうか? といいますか, お前ら今まで散々フラットを否定し続けて iOS 6 や OS X まで来たんじゃないのか!? (笑) >Apple  そのくせ, あれだけ徹底的に立体感を排除しておいて, 背景を動かしたり画面の最大・最小化時に奥行きの動きをもたせたり…。 そんなことだから, ユーザーの健康を害したりする結果に繋がるのです。 まあ, そちらに関しては Windows 8/8.1 のほうが遙かに上で, もはやデスクトップ OS では無くなっていますけれどね…。 おっと, 脱線, 脱線。 (笑)

 そんなこんなで, すっかり iPhone 5s へ更新する気が失せてしまいました。 LTE の絡みがあるので, 更新しないとダメなのですけれど…。 (^^;) >au 版

●Oct.16,2013

あんガル!, バトル参加とデッキ構成...

[バトル終了10分前のランキング]

 2 枚目の MR を入手してカード集めの一段落した『あんさんぶるガールズ!』ですが, その 2 枚目の MR 入手に先立つこと 1 時間余り前の 10 日 18 時に, 「サーカス団の人気者は誰?」のバトルイベントが始まっています。 バトルイベントと言えば, 多くのプレーヤーにとっては休眠期間となっていて, 一切アイテムを使用せず適当に流す…どころか, イベント自体へ参加しない方も多いのが実情です。 報酬にカードの含まれないのが大きな理由となっているのでしょうね。 かくいう私もご同様で, 活動力が 5 貯まった頃を見計らって適当かつ散発的にバトルへ参加, という完全な流しモードとなっています。 (^^;)

そんなわけで今回も流しモードでバトルに参加していたのですが, ふと, 今後については無理をしてアイテムを貯める必要のないことに気付きました。 カード集めが終了していることから, 大量にアイテムを消費するほどイベントに注力する予定がないのです。 そこで, 手持ちのパフェ 2 個とドーナツ 10 個, それに おにぎり 10 個を注ぎ込んでみることにしました。 このバトル期間中に貯まった分なので微々たるものですが, これまでアイテムは未使用だったことから, 多少なりとも使用することで差が出るのか, 試してみようと思ったのです。

 …と, 手持ちアイテムを使い出した訳ですが, たまたまバトルの景品やポイントボーナスでパフェやドーナツを得られたりしたのが効いたのか, やっと 5000 位圏内…といった感じだったランキングが, あっという間に 1000 位くらいまで上がってしまいました。 それが運の尽きだったようです。 「たったこれだけで 1000 位圏内近くまで着けられるのなら, 少しアイテムを投入すれば UR ブースターを得られる 750 位圏内に滑り込めるのでは?」と期待を抱いてしまったのです。 いえ, ある程度より上の壁が厚いことは知っているのですけれどね。 (笑)

さて, アイテムを投入するとして, その匙加減をどうするかが問題となるわけですが, タイミングが良かったのか悪かったのか, ちょうどアイテムのキャンペーン売りが開始されたので, 500KC のパフェ 4 個セットを買うことにしました。 1 日 1 個限定ですが, イベント終了まで 2 日弱ありますから, 今すぐ (24 時を越えていない。 ^^;) 買えば都合 3 つでパフェを 12 個得られる勘定です。 バトルに換算すれば 60 回分と それなりなので, 結果がどうあれ これで様子見することにしました。

 そのバトルはというと, 育成の進んだ MR「[東洋の魔女]バレーボール部」もデッキに加わり, 攻撃力 3 倍のスーパーフィーバーに頼らずとも, 防御力 60000 程度の対戦相手までであれば, 普通に勝てるようになっています。 その分ポイントも多く得られるわけで, イベント終了 27 時間前には 449 位まで順位を上げることが出来ました。 このまま順位のキープを目指せば, 500 位圏内が無理だったとしても, 750 位圏内へ滑り込むことは可能でしょう。 あ, 出るに越したことはないので, 最低でもフィーバー (攻撃力 1.1 倍。) を出すべくクエストは回していますよ, 念のため。 (笑)

ちなみに応援キャラですが, このアカウントでは神樹いちかを選択しています。 キャラ内応援ランキングは, 上述の 27 時間前で 24 位。 こちらもキープが可能なら, 「UR 1/10 ガチャ」を 2 枚は無理としても 1 枚くらいなら入手できる勘定です…巷のラストスパートさえなければ。 (笑)  なお, 当該キャラの UR を 1 枚も持っていない…という単純な理由で, いちかを選択しています。 実は各アカウントで別のキャラを選択しているのですが, ちっともバトルで巡り会いませんね。 このメインアカウントが どれくらいの防御力で表示されるのか, 見てみたいのですけれども…。 (^^;)

 ちょっと脱線して, この頃のデッキが どのようになっていたかを挙げてみると…:

[バトル最終盤のデッキ]

攻撃力が 87000 強で防御力が 84000 強となっています。 2 枚の MR が主力となっているのは当然として, その他が今回の有利学年である 1 年で占められている攻撃デッキに対して, 防御デッキの全て 2 年となっている辺りが笑えます。 ちなみに, MR については攻防どちらにおいても 1 枚は必ずスキル的に不利となってしまうので, 非ブーストの勝負では UR どころか SR に負けることすらあります。 基本勝ち前提で考えられるとしても, 決して常勝というわけでは有りません。 ましてや, 殆どの相手が 3 倍モードで攻撃してくるバトルなので, こと防御においては, ただの MR ごときでは UR と大差ないです。 (^^;)

そうそう。 対戦相手は先日と別の方なのですが, ついに「MR オンリーデッキ」を拝みました:

[とある方のミラクルデッキ]

見てのとおり, MR「[ようこそ!]生徒会執行部」から MR「[東洋の魔女]バレーボール部」まで, これまで登場した 5 枚全ての MR がデッキに揃っています。 ちなみに, 左から「[神樹神社]巫女姉妹」, 「[憩いの一時]保健委員会」, 「[東洋の魔女]バレーボール部」, 「[ようこそ!]生徒会執行部」, 「[ずっと一緒]オカルト研究部」の順序で並んでいます。 そんなミラクルデッキに勝っているわけですが, それは攻撃力 3 倍のスーパーフィーバー状態で挑んでいるからです。 MR すら楽敗なのですから, こと防御に関しては「ただの MR だけ」では 意外と無力なのでした。 ゲームバランス的に どうかと思いますけれど…。 (^^;)

それに対して, 光栄にも たまたま私をカモにしてくれた (相手にしてくれた。), とあるトップランカーのデッキはというと…:

[とあるトップランカーのデッキ]

攻防入れ替わって向こうが 3 倍モードとなっていますが, こちらのスキルで多少削っているにもかかわらず, それでもカード単体の平均が 29000 という, MR 以上のステータスを誇る強力デッキとなっています。 限界 MAX まで合成された UR というだけでは, ステータス的には MR と大差ないのですが, Lv. 100 というレベルの威力が大きいのでした。 何しろ, スキルが ほぼ常時発動状態なのですから…。 こうなると, こちらが 3 倍モードで攻めても勝てない可能性が高いです。 スキルで攻撃力を大きく削られますので…。 (^^;)

というわけで, ある意味下手に MR を集めるよりも, UR を限界まで合成するほうが有利なのでした。 勿論 MR も同じように合成可能なわけですが, さすがに半月という限定期間内に 5 枚 10 枚と揃えるのは無理でしょう…。 2 枚や 3 枚では限界状態の UR に勝てません。 ブースターという手段の存在しない点が MR の大きなデメリットと言えそうです。 もっとも, 強力なカードであるのは確かですし, ブースターを含めて「後から手に入れることが不可能」である点が, MR の MR たる所以であるわけですけれども…。

 話を戻して, その後の順位ですが, イベント終了 18 時間前に 412 位まで上がったりしたものの, 上がったり下がったりを繰り返しつつ全体としては下降ぎみで, 24 時間前には 502 位, 11 時間前にも 493 位と, 4 時間弱のインターバル後には 500 位辺りまで下がっているようになりました。 残り 12 時間を切っていますが, 周りのラストスパートを考えると, 750 位圏内へ滑り込むのは微妙に思えます。 とはいうものの, 自身で決めた匙加減に従って, 貯めた活動力 5 とパフェ 2 個 (活動力 10。) によるバトル 15 回…というセットを, 適当な間隔で繰り返すのみです。

そして 1 時間前。 ランキングを確認してみると 530 位となっていました。 今は この順位ですが, どうやら周りがラストスパートを掛け始めたようです。 3 時間前辺りより下がり方が派手になってきました。 それを多少なりとも緩和すべく最後の 1 セットを回そうとしたのですが, その前にイベントポイントを確認してみたところ 5000pt を超えています。 これなら少々パフェを追加すれば UR ブースターを得られる 6000pt へ達しそうなので, 方針を変更して 1000KC でパフェを 5 個だけ追加することにしました。 ここで UR ブースターを入手しておけば, たとえランキング 750 位内を逃しても大丈夫ですから…。 (笑)

追加したパフェも投入して こちらもラストスパートを掛けたところ, 30 分前で 379 位と かなりランキングを上げておくことが出来ました。 これなら 750 位内は大丈夫でしょう。 一方の応援ランキングも 22 位と未だ 30 位内をキープしています。 ちなみに, 無事 UR ブースターは入手しました。 (^^;)  …とか何とか確認していたら, 終了 10 分前になりました。 この時点でのランキングは冒頭画像のとおり 397 位。 ほぼ 750 位の安全圏内ですが, 温存してあったパフェ 2 個とカレー 1 個を使って さらにダメ押しをしておきます。

 ダメ押しをしつつ そのままイベント終了。 結果は…:

[イベント終了時のランキング] [ランキングボーナス取得結果] [イベント終了時のキャラ内応援ランキング] [応援ランキングボーナス取得結果]

6234pt の 361 位となりました。 最後の 10 分間で行ったダメ押し攻勢が効いて, 低下どころか順位を上げる結果となっています。 3 分前に景品で出たパフェを使えていれば 350 位内へ入っていた気もしますが, パフェであると気付いたのは 30 秒前でした。 (^^;)  ともあれ, 予定より 1 ランク上の 500 位圏内へ入れたことから, UR ブースターが 2 個に SR ブースターが 3 個と, それぞれ 1 個ずつ多くブースターを得られています。 「S レア確定ガチャチケット」はバトルならではのボーナスですね。 なお, 既に述べましたが, イベントポイントが 6000pt を超えていますので, そちらでも UR ブースターと SR ブースターを 1 個ずつ入手しています。

一方, 応援ランキングボーナスでも 2121pt の 22 位と 30 位圏内をキープできたので, こちらも「UR 1/10 ガチャ (R 確定) チケット」が 2 枚とミルク (缶) という, 1 ランク上のボーナスが得られています。 なお, 30 分前にはキャラ人気ランキングで 5 位だった神樹いちかですが, 結局 15 位まで落ちてしまいました。 ドングリの背比べで乱高下が激しかったので, タイミングが災いしたようです。 (^^;)  こちらの目玉は, 何といっても 1/10 という高確率で UR が出る「UR 1/10 ガチャ (R 確定) チケット」ですね。

 今回のイベントでのカード的成果は以下のとおりです。 まずはランキングボーナスの「S レア確定ガチャチケット」及び応援ランキングボーナスの「UR 1/10 ガチャ (R 以上確定) チケット」で得られたカードです:

……「UR 1/10 ガチャ (R 以上確定) チケット」では R しか出ませんでした。 (笑)  巷全体として高確率なのは確かですが, まあ 1/10 なので こんなものです。 一方の「S レア確定ガチャチケット」のほうは「SR しか出ないガチャ」なので, 普通に SR「[パジャマ]小松ぼたん」が得られています。 これが 2 枚目と, 重複しているのは残念といえば残念ですが, お気に入りキャラ組なので良しとしましょう。 …とか何とか笑っていられますが, これが UR の揃う前だったら相当悔しかっただろうと思います。 勢い「プレミア 11 連ガチャ」辺りを回していそうです。 (^^;)

お次はバトルの景品として得られたカード:

こちらでは SR「[初雪]クー・カロア」が得られています。 バトルでの高位カード当選確率は高いのか, これで 3 イベント連続で SR が出ています。 ただ, こちらも重複組で これが 3 枚目なのでした。 (^^;)  それはともかく, R も 7 枚ほど景品で出ていたような気がしますので, 少なくとも校内定期戦と別次元の当選確率であるのは, 経験則的に間違いないでしょう。 ちなみに, 3 枚目ということで, 当該 SR はブースト +2 の Lv. 48 となっています。

最後に, ガチャなど間接的な手法で得たカードです:

あんガル!, MR ガチャ敗北と副産物的イベント参加 (敗北編)」で「気が向いたら回してみる」とか書いていたわけですが, 「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を回した翌日の 11 日に, 「プレミア 11 連ガチャ」のほうも回してしまいました。 (笑)  バトルイベント中の出来事…というわけで, そちらの結果についても挙げてあります。

まずは HR「[吸血鬼]鶴海ひまり」ですが, バトルのポイントボーナス等で得られるバトルガチャで入手しています。 今日から始まった「夕暮れのハロウィンパーティー」イベントの特攻 HR となっていて, バトルガチャ 20 回毎に 1 枚確定で当選します。 80 回以上回していることから, 5 枚入手のブースト +4 となっています。 あとの 76 枚超が全て重複組の R だったことから, ほぼ漏れなく限界 MAX の Lv. 60 まで合成が進んでしまいました。 (^^;)

一方, 半月前の「次回 SR 以上確定」の予告を受けて回した「プレミア 11 連ガチャ」では, 確定分で SR「[予想外]雉子すみれ」, 未確定分で SR「[発見!]遠見ちか」と 2 枚の SR が当選しています。 …当選しているのですが, 2 枚とも重複組で 2 枚目のブースト +1 というのが…。 日頃の行いが悪いからなのか, 今回ガチャ等で得られた全ての SR が重複組となっています。 いえ, 未確定分から SR が出るだけマシなのですけれどね…。 (^^;)

ついでにオマケで, ランキングボーナスやポイントボーナスで得られたブースターにより実質 2~3 枚入手相当となっているカードです:

お馴染みの 3 枚にブースターを適用しています。 まず, オールラウンダー特性の UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」ですが, ランキングボーナスの 2 個とポイントボーナスの 1 個, 計 3 個の UR ブースターを纏めて適用しています。 結果ブースト +6 の最大 Lv. 80 となっていて, 昨今では攻撃カードとしての出番が減っていた当該カードも, 攻防 14521/15405 ともなれば, 属性ボーナスさえ得られれば, 再び攻撃カードとして使えそうな気がします。

次に, ランキングボーナスの 3 個とポイントボーナスの 1 個, 計 4 個の SR ブースターを, それぞれ 2 個ずつ SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」SR「[衣替え]堀田さあや」へ適用しています。 これで 2 枚とも限界 MAX であるブースト +10 の最大 Lv. 80 まで達し, 合成が終了しました。 後者は UR 相当として防御カードとしても使えますが, 基本的には, 双方とも Lv. 80 から得られる高発動率のスキルを活かしたサポート要員として使われることになります。 さて, 次の適用カードを選定しないと…。 (笑)

 今回, 2500KC と意外に お安い投入資金で, UR ブースター 3 個に SR ブースター 4 個を得られると確認できました。 応援ランキングボーナスのほうに より不確定要素が存在するものの, 「お気に入りキャラなど特定カードの入手」という目標がないのであれば, バトルイベントは想像以上に有用なイベントであると言えそうです。 ただ, 原資となる UR なり SR なりのカードが必要となりますので, 「デッキ構成要員となるカードの弾が揃っているなら」という前提条件付きですけれども…。 (^^;)

●Oct.11,2013

あんガル!, MR ガチャ敗北と副産物的イベント参加 (オマケの勝利編)...

[MR「[東洋の魔女]バレーボール部」入手後のプロフィール]

 止せばよいのに, 再び MR 取得に挑戦してガチャを回すも大敗北を喫した『あんさんぶるガールズ!』ですが, その辺りの顛末については「敗北編」と「イベント編」で書きました。 以前 MR「[憩いの一時]保健委員会」を獲得した際に「大量課金の日々も終わりを告げた」とか何とか書いたような気もしますが, 大方の予想どおり「それが全ての始まりだった」ようです。 いえ, それ以前から始まっていたわけですけれども…。 (笑)  それはともかく, 22350KC 注ぎ込んで MR が出なかったのは痛手以外の何物でもありません。 先月 MR「[ずっと一緒]オカルト研究部」」が出たときに冷やかしモードで 1 度回していますから, それを含めれば 24350KC です。 (^^;)

MR は「あんガル!」最高峰ランクのカードで, 全 511 枚中 5 枚という希少なカードです。 半月の期間限定で登場する 1 回 3000KC の「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」でしか入手できず, その当選確率も 0.1 % と低い…といった辺りは以前書いたところです。 どうやら毎月出てくるようなので, いずれ さらに高位の LR (Legend Rares) なんてのが出てくるかもしれませんね。 何しろ, 「あんガル!」の MR はステータス的にもレベル的にも「マジョマジョ」の SSR にしか相当しないカードですから…。 まあ, 「それ以上」が存在しないわけですから, 今のところ最高峰なのは確かです。

余談はともかく, 「2 枚目の MR」を目指して先月末にガチャを回して大敗北を喫したため, とりあえずイベント参加に注力して「忘れたふり」をしていたわけですが, 何分今回登場しているのは お気に入りキャラ組である堀田さあや扱いの MR です。 その上, 手元にはない攻撃 MR カードですし, デッキ中に MR が 1 枚と 2 枚とでは 0 枚と 1 枚以上に大違いなのでした。 さらに, 現在は「次回 MR 当選確率 10%」の予告が出たところで止まっている状態です。 イベント終了も後押しして「5 日後に回すのも今回すのも同じじゃぁ~!!」と, 昨日の帰宅直後にガチャへ手を出してしまったのでした。 (^^;)

 ガチャを回すことにしたわけですが, さすがに今回は単品の「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 3000KC で買うだけです。 それ以上被害を拡大させるわけにはいきませんし, イベントも終了していて特攻 SR が無駄になってしまいますから, 10000KC 投入して応援セットを買うようなことはしません。 いえ, 先月 30 日の先行 2 回分がなければ, 間違いなく 2 つ目の応援セットを買っていたでしょうけれどね…。 (笑)  ともあれ, 3000KC を投入してガチャを お買い上げ, 経験則的に当選確率 10% では MR が出ませんから, 9 割方諦めモードでの挑戦です。

その結果ですが…, ガチャを回して 1 枚目がシルバーの扉で R でした。 「まあ, そうなるよね…」と そこから先は Skip で早送りモードに移行したところ, 直後に サッと画面が流れてゴールドの扉が表示されました。 「ほうほう。 最低 1 枚は SR 以上が確定ですか。 でも SR では意味がないので, せめて重複なしで UR くらいは出てくらはい」と思いつつ先へ進めて表示されたのは…, 見事「[東洋の魔女]バレーボール部」でした。 これで今までの投入資金が (一応) 無駄とならずに済みます。 「ありがとう!! そして, ありがとう!!」  このタイミングで回して大正解でした。 何が乱数のキーになっているのか知りませんけれど…。 (笑)

 といった感じで, 都合 27350KC (にまんごせんはっぴゃくごじゅうえん。) での MR 入手となりました。 前回が 36000KC だったので 9000KC 弱 (ろくせんえんじゃく。) 安く済んでいる勘定となります…計算上では。 (^^;)  ちなみに, 一時に注ぎ込んでいるわけではなくて, 前回が 3 クールで今回は 2 クールに渡っての資金投入です。 1 クールのみで比較すると 25350KC に 26000KC と ほぼ同じ値になるのですが, それだけ投入して毎回 MR を出せる (確率が高い) のかは不明です。 あ, 今回は「プレミア 11 連ガチャ」も追加モードで回しているので, 純粋な MR ガチャとしては (1 クール分で) 22000KC になります。 とはいうものの, 個人的には「少なくとも他を含むガチャへの資金投入状況が当選確率に影響する」と思っています。 アイテム課金ゲーム全体のパターンとして, 商売的に それが当たり前ではないかと思うのでした。 (^^;)

そうそう。 端数の 350KC は試しに「プレミアガチャ」を買ってみたものなので, 純粋に余計な投資です。 「次回 SR 以上確定」の予告が単品で有効なのか確かめてみたのです。 当然ですが, 11 連のほうでないと有効ではありませんでした。 (笑)

 さて, 今回の成果です:

10 日前の詳細は「敗北編」に任せて, 昨日の結果のみでは単発で MR が出たように思えますが, 実際には 10 日前に出た「次回 MR 当選確率 10%」の予告を受けての結果となっています。 それはともかく, 前回の MR「[憩いの一時]保健委員会」が防御カードだったので, 今回攻撃カードである MR「[東洋の魔女]バレーボール部」を入手できたのは大きいです。 元よりステータス的に有利な MR ですが, それでも やっぱり防御カードを攻撃デッキとして使うと, スキルの違いが影響して UR に負けてしまったりしますので…。 攻防 1 枚ずつ持っていれば, 相手が MR なら別ですが, UR 相手なら概ね 1 枠は勝ち前提で考えることが出来ます。

あ, 書くのを忘れていましたが, 今回については「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 7 度回して SR が 2 枚と MR が 1 枚出たことになります。 残りの SR と UR が 1 枚ずつについては, 「プレミア 11 連ガチャ」のほうで出たものです, 念のため。 まあ, 合わせて考えても大同小異で問題ないと思いますが, 厳密にいえば そういう話です。

 ともあれ, 若干苦労はしましたが, 無事 MR「[東洋の魔女]バレーボール部」を入手することが出来ました。 図らずも「次回 MR 当選確率 10%」の予告からも ちゃんと MR の出ることが, 今回確認できたことになります。 10 % 予告では 1 勝 2 敗ですね。 (笑)  余談はともかく, これで攻防 1 枚ずつ 2 枚の MR が揃ったのでカード集めは ひとまず終了です。 上を目指すわけではないので, これで十分です。 上でも書きましたが, 平均レベルの巷一般相手なら 2 枠は勝ち前提で考えることが出来ますし, 残り 1 枠なら手持ちの UR 組でも十二分に渡り合えますので。

今後は, アイテム未使用モードでクエスト回しと校内定期戦, そしてバトルといった辺りのみに注力することになると思います。 真に お気に入りなキャラのカードが登場した際だけイベント (=カード集め。) へ参加することになるでしょう。 (まだ課金するんかいっ!! ^^;)

●Oct.10,2013

あんガル!, MR ガチャ敗北と副産物的イベント参加 (イベント編)...

[イベント終了10分前のランキング]

 お気に入り筋に当たる堀田さあや扱い…ということで, 懲りずに またもや MR 取得に挑戦するも 6 セット回して何も出ず, その せめてもの成果として UR「[甘い交流]クー・カロア」を入手したものの, 帳尻の合っていない点に変わりはない…といった辺りについて先日「敗北編」で書きました。 (笑)  その際に SR も 4 枚ほど入手しているわけですが, その中の 1 枚, SR「[ちび二号]春風なな」は, 取得イベント pt 50% UP の特攻 SR となっています。 普通なら それが影響することはなかった筈なのですが…。 (^^;)

前の記事で書いたように, 当該 SR の含まれるセット品を買ったのは 2 日未明だったわけですが, それは「ドキドキ*遊園地で休日デート?」イベント開始から 1 日ちょっと経っただけ…というタイミングでもあります。 いつもイベント最終盤か終了後に特攻 SR 付きセット品を買っていたのが, 今回は珍しくイベント開始直後…という事実が地獄を招いたようです。 「ポイント取得 50% 増の効果が どれくらいなのか確かめてみよう」と思い立ってしまい, イベント参加することにしてしまったのでした。 「復刻! 節分☆豆まきパーティー!」イベントと MR ガチャに KC を注ぎ込んだ直後にもかかわらず…。 (^^;)

ともあれ, 今回目指すのはイベントボーナス UR の「[楽しい遊園地]藤猪しずく」とランキングボーナス UR の「[遊園地デート]八朔つゆり」となります。 とりあえず両 UR の取得が最低ラインの目標となりますので, 匙加減はランキング 750 位内に届く通常モードを選択しました。 6000~8000KC 掛かる勘定です。 今回はアイテム収集イベントなので, これくらいでもイベントボーナス UR の取得は可能でしょう。 特攻 SR の威力で 5 割増しのポイントを得られますから, そのまま 500 位内に食い込めるかもしれません。 これが親愛度獲得イベントだったなら, 参加を見送っていたでしょうね。 倍以上 KC を注ぎ込まないとダメでしょうから…。

既にイベント開始から 1 日以上経っているわけですが, 前半戦終了まで まだ 4 日弱ある…ということで, とりあえずは いつもの特大イベント回しの方針を採ることにしました。 さすがに匙加減なしでミッションを回しまくるわけではありませんので, 3000KC 投入しパフェ 12 個セットを買って戦闘開始です。 手持ちと合わせて 17 個しか持っていませんが, まだまだハードルが低いので, しばらくは保つでしょう。 残りの 1000KC は, 前半中にカレーか予備パフェ用の資金として使われることが判っていますが, 今は保留です。

 といった感じでダッシュを掛け始めたのですが, 「イベント pt 50% UP」という特攻 SR の威力は伊達ではなく, 3000 位圏内ですらなかったランキングだけは速攻で上がっていきました。 何かの間違いで同じように材料も増えてくれれば良かったのですけれどね…。 材料取得数の通常モードである点が残念です。 (笑)  それはともかく, イベントボーナス SR 取得の条件であるスイーツ 200 個作成は それほど高いハードルではありませんので, 1 日半ほど経った 3 日朝には SR が入手できました。

1 枚目の SR 入手に伴って開示された UR の取得条件は…:

[SR「[完璧プラン]三善かなえ」] [開示されたURの取得条件]

「スイーツ 400 個作成毎」という前回と同じ条件でした。 どうやらアイテム収集イベントは親愛度獲得イベントよりハードルが低いようです。 そう予想してイベント参加を決めたので, そうでなかったら困るところでした。 (笑)  >投入資金が無駄  それはともかく, さすがにアイテムの残りが心許なくなってきたので, 残っている 1000KC を使ってパフェ 4 個セットを追加しておきました。

 さて, イベントボーナス SR 入手という最初の一区切りを迎えた後も同じように特大ミッションを回していたことから, イベント前半戦終了 1 日弱前の 5 日未明 (1 時過ぎ。) には, ランキングが 142 位まで上がりました。 しかし, 上述の SR を楽々入手できた辺りから考えても, アイテム資産的にミッションを回し過ぎているのは明らかです。 当然ながらパフェ 4 個の追加で消費分を賄えるはずもなく, それから 1 日と経っていない 4 日未明の時点で 5000KC を追加投入してパフェ 12 個セットとパフェ/カレー 6 個セットを買っていたりします。 (^^;)  せっかく ここまでランキングが上がったのなら, UR ブースターくらいは手に入れたいところですので…。 これだけあれば前半戦ランキング 500 位内くらいは達成できることでしょう。

アイテムを追加したこともあって, そうこうしている間に作成したスイーツが 400 個を超えました:

[取得したUR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」] [URと同時に取得した面々]

無事イベントボーナス UR の「[楽しい遊園地]藤猪しずく」を入手できました。 同時に SR「[完璧プラン]三善かなえ」のほうも入手していますが, こちらは「スイーツ 200 個, 以降 100 個毎」という取得条件なので, これが 3 枚目になります。 あとはランキングが問題で, ランキングボーナス UR の「[遊園地デート]八朔つゆり」を入手できるかどうかが勝負となります。 一応そちらの入手が主目標なので…。

その件のランキングですが, 思えば上述の 142 位が今回の最高点でした。 この頃になるとミッションが要求する体力・活動力のハードルも かなり上がり, アイテムを追加投入したとはいえ若干息切れモードで, イベント前半戦終了 6 時間前には 185 位と, じりじり順位を下げつつイベント前半戦が終了しました。

 前半戦の結果ですが…:

[前半ランキング] [前半ランキングボーナス]

失速はしたものの, 「取得イベント pt 50% UP」の特攻 SR が効いて順位の低下を ある程度食い止めることが出来たことから, 28785pt でランキング 218 位に食い込めました。 「風吹く*夏の牧場物語」イベントと同じ報酬ということで, これが通常モードなのだと思いますが, 「怪談!君咲学院の旧校舎」イベントで報酬の低かった点が謎として残ります。 まあ, 350 位内で ちゃんとミルク (缶) が得られたので良しとしましょう。 UR/SR の両ブースターは, 毎度のごとく UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」SR「[衣替え]堀田さあや」及び「[恥じらいメイド]高原ちあき」に適用しています。

 ここからは後半戦です。 残り 4 日をパフェ 5 個で乗り切るのは無理なので, 3000KC を追加投入してパフェ 12 個セットを買っておきます。 賄えるはずが いつの間にかアイテムの無くなっている辺りにツッコミを入れてはいけません。 (笑)  それはともかく, アイテム資産的に どうしようもなく苦しいことから, 後半戦は追加特大ミッション回しで進めることにしました。 …が, 後になればなるほど追加特大ミッションの発生頻度が下がってしまうと予想されるので, 通常の特大ミッションも何度かは回すことにします…仕方なく。 いえ, 既に 1 回でパフェを 3 つ消費する状況なので, あまり回したくないのです。 速攻で資産が無くなりますから。 (笑)

…と若干省エネモードでミッションを回していたところ, 追加特大ミッション Lv. 2 でミッションボーナス HR が出てくれました。 これでランキングボーナス以外については無事クリアーです。 ここまでの成果を挙げてみると:

[イベントカード取得状況1] [イベントカード取得状況2] [イベントカード取得状況3]

イベントボーナス UR の「[楽しい遊園地]藤猪しずく」入手と同時に 3 枚目を入手した SR「[完璧プラン]三善かなえ」ですが, この時点で 4 枚入手となっています。 ミッションボーナスの R「[ライブ]丸子みさき」と R「[変装]花音ことり」は, 特大ミッション Lv. 15 クリアーが取得条件なのですが, 共に Lv. 4 の報酬として比較的早期に入手できました。 同じくミッションボーナス HR の「[チェキ]早川きこ」も, Lv. 15 を待つことなく追加特大ミッション Lv. 2 の報酬として早々に入手しています。 これで後は追加特大ミッションが出なくても大丈夫です。 それだとランキングに影響しそうですけれども…。 (笑)

 後半戦ですが, アイテム資産の底が見えていることから, 活動力を 2~3 消費するようになった代わりに多少は材料を稼げる通常ミッションを回しつつ, 費用対効果の高い追加特大ミッションを待つ…という省エネモードでの進行となりました。 が, 例のごとく追加特大ミッションが出てくれないので, 通常特大ミッションが発生すれば多少は回すようにしています。 リミットに達していない分, まだパフェの消費が少なくて済みますので。 今回は なかなか緊急ミッションが発生してくれなくて苦労しました。 (^^;)

この頃特攻カード等が どうなっていたか挙げてみると:

[材料取得数UPの状況] [SR「[ちび二号]春風なな」] [HR「[メイクアップ]八雲ちづる」] [攻防1倍の特攻カード]
[「[ライブ]丸子みさき」ミッション(通常特大)の状況] [「[変装]花音ことり」ミッション(通常特大)の状況] [「[チェキ]早川きこ」ミッション(追加特大)の状況]
[「[ライブ]丸子みさき」ミッション(通常)の状況] [「[チェキ]早川きこ」ミッション(追加)の状況] [緊急ミッションの状況]

特攻カードについては基本的にスイーツ作成ボーナスで得られるガチャチケットで入手していますが, 3 枚ほどは KC の端数処理で回したランクアップガチャ Lv. 1 によるものとなっています。 総計 9 枚 11% と そんなものなのですが, 「[ちび二号]春風なな」という伏兵の存在する点が今回は大きな違いとなっています。 ただ, 10000KC と とっても お高いので, MR が出ていないと非常に悲しいわけですけれど…。 (笑)  戦力としては, デッキ攻防 1.2 倍の特攻 HR「[メイクアップ]八雲ちづる」が貢献していて, 攻防共に 15~16 万程度となっています。

ミッションについては, 特大ミッション中心で回したことから, 「[ライブ]丸子みさき」の特大ミッションが Lv. 45 となっています。 いつぞやの Lv. 100 超に比べれば可愛いものですが, それでも 294 万と かなり高いハードルとなっています。 攻撃力 15.4 万なので, パフェを 4 個弱消費してフルーツとチョコを それぞれ 1100 個強得られる勘定です。 「[変装]花音ことり」のほうは Lv. 39 でハードルが 196 万といった状況。 防御力が 16.8 万弱なので, パフェを 3 個強消費してフルーツとチョコを それぞれ 950 個前後得られます。 こちらのほうが効率は良いのですが, どのミッションが登場するかは運任せですし, パフェやドーナツ, 活動力の残数にも影響されますので…。 (^^;)

懸案である「[チェキ]早川きこ」の追加特大ミッションは最終的に Lv. 17 まで回せました。 ずっと Lv. 13 止まりで「またもや Lv. 15 に達しないのか?」と思われたのですが, 最終日に連続して出てくれました。 上述したように早々の Lv. 2 でミッションボーナス HR を入手しているので, 気分的には楽でした。

 その後の後半戦ですが, パフェ 17 個では資産不足が明白で, 1 日経ったイベント終了 3 日前には 234 位, 2 日前で 243 位とランキングを下げていきました。 未だ 350 位内も夢ではない位置ですが, このままでは先日同様転げ落ちてしまいかねません。 そこで, それを阻止すべく, 温存していた 1000KC に もう 1000KC をプラスしてパフェ 12 個セットを買うことにしました。 その甲斐あって, 24 時間前には 234 位, 12 時間前も同じ 234 位と多少盛り返しましたが, 周りがラストスパートし始めたため, 6 時間前には 264 位, 3 時間前で 268 位, 2 時間前で 275 位と 350 位圏内が危うい状況となってきました。 予定より 7 個多く追加した程度では やっぱり追いつかないようです。 (^^;)

さらに 1 時間前, ついにランキングが 300 位まで落ちてしまいました。 いよいよ 350 位圏内転落が近づいたため, なけなしのパフェ 5 個とカレー 1 個を投入し ここで最後の攻勢です。 このために, この数時間我慢して体力と活動力を最大値のまま維持させてもいたのです。 タイミング良く特大ミッションと緊急ミッションが発生したこともあって攻勢は功を奏し, 30 分前で 251 位までランキングが回復しました。

だがしかし!! これだけではないっ!! 先日の轍は踏まないっ!! 私には まだ希望があるっ!!:

[温存してあるアイテム]

そう。 残り 10 分のためにカレー 1 個とパフェ 5 個を温存してあるのです。 (笑)  アイテム残数確認のついでに作成スイーツ数のほうも確認してみると, 795 個作成と, あと 5 個でイベントボーナス UR が もう 1 枚得られるところまで来ていました。 パフェが 5 個もあればスイーツ 5 個の作成は確実でしょうし, 先日に比べれば 30 位ほどランキングが上の状態を保っているので, 特大ミッションが 1 回出れば大丈夫でしょう。 …と油断して前は敗北したので, さらなるダメ押しで 1000KC 注ぎ込んでパフェを 5 個追加しておきました。 これなら どの特大ミッションが出てもスキップせず確実に 1 回はクリアーできます。 とか何とか やっていたら終了 10 分前になりました。 この時点でのランキングは冒頭の画像で お判りのように 259 位となっています。 先日と異なり, この 20 分で あまり順位を下げなかったようですね。 さあ, 温存していたアイテムを投入して最後の一踏ん張りです。

 そして迎えたイベント終了。 結果は…:

[イベント終了時のランキング] [UR「[遊園地デート]八朔つゆり」] [SR「[完璧プラン]三善かなえ」] [ランキングボーナス取得結果]

54990pt の 228 位となりました。 前回の轍を踏まないよう最後の 10 分間で攻勢を掛けたのが異様に効果を発揮したのか。 余裕をもち過ぎて 350 位圏内に入っています。 結果論ですが, 最後の 1000KC 投入 (パフェ 5 個。) は必要ありませんでした。 (^^;)  それはともかく, 350 位圏内ということで, ランキングボーナス UR である「[遊園地デート]八朔つゆり」の 2 枚となっている点が, 500 位圏内との違いとなっています。 ちなみに, 作成したスイーツは最終的に 840 個でした。 特攻 SR の効果を確かめるだけなら ここまでする必要はないのに, どうしてこうなった…。 (笑) >350 位圏内がちらついたりスイーツ +5 個で UR が 1 枚追加だったりしたため

 今回のイベントでのカード的成果は以下のとおりです。 まずはイベントボーナス:

SR「[完璧プラン]三善かなえ」の取得条件であるスイーツ 200 個作成というハードルが普通なのは置いておいて, その倍の 400 個作成で UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」を得られる辺りは, やはりアイテム収集イベントのハードルが低いと感じます。 要求スペックや好みにもよりますが, 高位カードを狙いやすいイベントと言えるでしょう。 それはともかく, 最終的に 840 個スイーツを作成していますので, SR がブースト +6 の 7 枚, UR がブースト +1 の 2 枚取得となっています。 こちらでも UR を 2 枚得られたのが大きいですね。

お次はミッションボーナス:

[R「[ライブ]丸子みさき」] [R「[変装]花音ことり」] [HR「[チェキ]早川きこ」]

R「[ライブ]丸子みさき」, R「[変装]花音ことり」共に特大ミッション Lv. 4 のミッション報酬として得られています。 報酬で出なかったとしても, どちらのミッションも最終的に Lv. 40 超まで回していますので, 報酬確定条件である Lv. 15 はクリアーしています。 追加ミッションと異なり, こちらで条件をクリアーできないケースは少ないでしょう。 一方, 追加特大ミッションで得られる HR「[チェキ]早川きこ」も, 早々に Lv. 2 の報酬で得られてしまいました。 いつもなら特大ミッションが発生せず苦労するところなので, 比較的珍しいケースです。 ちなみに, こちらも Lv. 17 まで回せましたので, カード取得の有無自体は変わりません。

続いてランキングボーナス。 ここまでが直接的にイベントで得られるカードとなります:

上述のとおりランキング 350 位圏内へ食い込んでいますので, UR「[遊園地デート]八朔つゆり」がブースト +1 となっています。 今回のイベントではボーナス UR が 2 つとも 2 枚取得となりました。 それはともかく, またもや 2 年で防御カードという辺りが…。 何故こうも防御カードばかりが増えて行くのでしょうか? 2 年の攻撃カードさん, 来て下さい。 (笑)  ともあれ, ミルク (缶) で Lv. 39 まで上げたのを筆頭に現在絶賛育成中です。 当初は UR 取得のランキング 750 位圏内が目標だったのですが, 気付けば 2 枚取得の 350 位圏内が目標になっていました。 (^^;)

SR「[遊園地ライブ]桐島かいり」は SR+ 相当のキラカードが 5 枚となっています。 取得だけならランキング 3000 位内とハードルは低いです。 1000 位内で 5 枚取得のブースト +4 となり, さらに 500 位内ならキラカードとなります。 実は 10 位内なら 6 枚なのですが, 入れる筈がないので忘れたふりをしています。 (笑)  それはともかく, かなり尖ったステータスのカードなのですが, MR/UR ばかりの状況にあっては, キラカードとはいえブースト +4 の最大 Lv. 56 くらいでは, デッキ内に食い込むのは無理そうです。

最後に, ガチャなど間接的な手法で得たカードです:

一応イベント中の出来事…というわけで, 「敗北編」で言及したカードも挙げてあります。 (^^;)

まずは特攻カード組ですが, とにもかくにも「イベント pt 50% UP」の特攻カードである SR「[ちび二号]春風なな」が今回の主役となっています。 10000KC と とっても お高いので, それくらい活躍してくれないと困ります。 MR さえ出ていれば どうでも良くなるところなのですけれどね…。 (笑)  愚痴はともかく, これのおかげで本来 500 位くらいがやっと…というところの筈が, 228 位という上位へ食い込めています。 通常の特攻カードについては, HR「[メイクアップ]八雲ちづる」が 2 枚, R「[ポップアップ]遠見ちか」が 3 枚, R「[アンロック]湖南やこ」が 4 枚と合計 9 枚取得していて, 11% の取得数アップとして貢献しています。 この内 3 種それぞれ 1 枚ずつがランクアップガチャ (Lv. 1) で, 残りがボーナスチケットでの入手となっています。

次に「敗北編」の面々…。 最後の最後に UR「[甘い交流]クー・カロア」の出てくれた点が救いとなっているものの, 「[ペイント]冴木もも」「[こうはい]桃智あすか」「[予想外]雉子すみれ」という 3 枚の SR では どうしようもなく帳尻が合っていず, 惨敗の結果となっています。 まあ, 20000KC くらいで毎回 MR が出るようなら苦労はないですね。 そんなに甘い設定となっている筈もなく, 回すなら頭から投入資金を捨てる覚悟が必要です。 当然ですが, 「当選確率 10%」で出る方も意外と いらっしゃるでしょうし, それこそガチャ 1 回で出るケースも勿論あります。 あくまでも経験則的一般論の話です。 (笑)

ついでにオマケで, 前半ランキングボーナスのブースターにより実質 1 枚入手相当となっているカードです:

お馴染みの 3 枚にブースターを適用しています。 オールラウンダー特性の UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」は攻防に便利なカードなのですが, 元々が防御カードということで, UR が増えてきた昨今では攻撃カードとしての出番が減ってしまっています。 現在ブースト +3 で最大 Lv. 65です。 SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」はブースト +8 の最大 Lv. 72 となっていて, これくらいになるとステータスでも貢献できるわけですが, 「高レベル=高発動率」ということで, 最近では高発動率を誇るスキルを擁したサポート要員として活躍するケースが多くなっています。

SR「[衣替え]堀田さあや」もブースト +8 の最大 Lv. 72 まで進んでいて, 既に UR 気分で防御デッキにサポート要員にと活躍しています。 とっても有用なカードです。 これと SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」の 2 枚は, あと 2 回で限界 MAX まで合成が進みます。 そろそろ次の適用カードを考えておかないとダメですね。 (気が早い。 ^^;)

 というわけで, 特攻 SR の効果を試すだけの筈が, 結果的に 13200KC も注ぎ込む結果となってしまいました。 いえ, MR のために回したガチャも勘定に入れないとダメなので, 合計 35550KC (さんまんさんぜんろっぴゃくごじゅうえん) です。 どーしてこーなった!! (^^;)  ともあれ MR/UR 組が 15 枚ともなると, 単に UR を入手してもカード特性が重複してタンスの肥やしにしかなりませんので, 今後は厳選の上ピンポイントでカード入手を図ることになるでしょう。

●Oct.08,2013

あんガル!, MR ガチャ敗北と副産物的イベント参加 (敗北編)...

 8 月に幸運にも「[憩いの一時]保健委員会」が出て一段落した MR 入手の旅ですが, 大方の予想どおり それでガチャを卒業できるはずもなく, その後も「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を回していたりします。 さすがに本気で取りに行くようなことはなくて, 1000KC 安い初回のみに留めていますけれども…。 当然ながら それで出るような甘いガチャではないので, UR どころか SR すら出ていませんし, 毎月 1 枚 MR が出てくるとして, 今後 1 年間回し続けても出ない気がします。 それでも回してしまうのは お約束。 (笑)

そんな感じで, 先月の MR「[ずっと一緒]オカルト研究部」については 2000KC での 1 回転に留めていたのですが, 幸か不幸か, 今月は お気に入りの範疇に入る MR「[東洋の魔女]バレーボール部」が出てしまいました。 「1 年を出さんかいっ, 1 年を!!」と言いたいところなのは置いておいて, お気に入り系ということで今回は 2 度回すことにしました。 …というのが先月 30 日の話だったのですが, 回して出たのは R のみでした。 まあ, 10000KC 注ぎ込んでの 3 連荘でも SR さえ出ないくらいですから, 単発では そんなものでしょう。

 …と, そこまでで終了していれば平和だったのです。 9 月にはノーマルガチャ「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」で それぞれ UR「[魚雷の空]鯱いかり」UR「[壺中の天]日滝ましろ」が出ていることから, 極論すれば帳尻が合っていたわけですから…。 (^^;) >UR 分を回収された  しかし, 幸か不幸か今回は UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」以外全てカードの揃っている堀田さあや扱いの MR だった…というのが運の尽きとなったようです。 2 セット回してから 1 日経った 1 日夜…を僅かに越えた 2 日未明 (0:30 前。) になって, 現在開催されているイベントの特攻 SR である SR「[ちび二号]春風なな」セットを 10000KC 投入して買ってしまったのでした。 (笑)

早速ガチャチケットで「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 3 セット回した結果は…SR が 1 枚出ただけでした。 3 ラウンド目で「次回 MR 当選確率 10%」が出るのは お約束なのかしら? (^^;)  それはともかく, 3000KC をプラスして もう 1 セット回してみたのですが, またもや SR が 1 枚で「次回 MR 当選確率 10%」の予告…, さすがに これ以上続けて回す気にはなれません。 1 度でも当選確率 10% 状態から出たことがあれば, 回していたのでしょうけれどね。 (笑)

MR のほうを諦めたので, セットのもう一つのチケットである「プレミア 11 連ガチャ」を回してみたのですが, こちらも出たのは「次回 SR 以上確定」の予告だけでした。 この毎度のパターンは何かの嫌がらせに違いありません。 (笑)  ともあれ「○% ではなく『確定』」なので, さらに 3000KC 注ぎ込んで もう 1 セット回してみたところ, かろうじて UR「[甘い交流]クー・カロア」が出てくれました。 帳尻が合っていず大損害ですが, UR が 1 枚も出ないよりは遙かにマシです…といいますか, そうでも思わないと悲しすぎます。 (^^;)

 さて, 今回の成果です:

30 日と 2 日未明で合計 6 セット「MRチャンスアップ 11 連ガチャ」を回して SR が 2 枚と, 悲惨な結果となっています。 (笑)  SR「[ペイント]冴木もも」はサポート要員として比較的よく見掛けるカードなのですが, MAX Lv. 60 状態の R が揃いつつある現状では, こと自身に限っていえば出番が殆どなさそうです。 もう一方の SR「[こうはい]桃智あすか」も出番はないのですが, こちらは第 2 サブでリーダー設定している お気に入りカードなので, まだ被害は少なめですね。 追加分ではあるものの「プレミア 11 連ガチャ」で出た UR「[甘い交流]クー・カロア」が せめてもの救いとなっているのは, 言うまでもありません。 (^^;)  プレミアのほうでは, 1 セット目で SR「[予想外]雉子すみれ」も出ています。

ちなみに, 「MRチャンスアップ 11 連ガチャ」で「次回 MR 当選確率 10%」が, 「プレミア 11 連ガチャ」のほうで「次回 SR 以上確定」の予告が それぞれ出た状態で終わっているのですが, さすがに これ以上続けて回す気は この 1 週間起きていません。 上述したように, 気が向いたらガチャの最終日にでも回してみることになると思います…6000KC 捨てるだけで終わるでしょうけれど。 (笑)

 …というわけで, 都合 22000KC (にまんとびごひゃくえん。) 注ぎ込んだものの大敗北を喫し, 残った成果は UR 1 枚と「取得ポイント 50% 増」のイベント特攻 SR のみでした。 そして, 珍しく開催中での特攻 SR 入手だったことが, イベントという さらなる深み (課金地獄) へ足を踏み入れる結果を招いていくのです…。 (『イベント編』へ続く…。 ^^;)

Oct.11,2013 追記

 「最終日に回すのも今回すのも同じじゃぁ~」と昨日帰宅してすぐにガチャへ手を出してしまったのですが, 幸運にも MR「[東洋の魔女]バレーボール部」を入手することが出来ました。 タイミングの勝利です。 (笑)