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我が家のマシン (タブレット編:Dec.3,2019)

 旧 NIFTYSERVE の FTOSHIBA フォーラム会議室に UP しかけたのですが, あまりの脱線ネタに UP がためらわれたため, こっちで書くことに…。 「ノート編」「電子手帳編」 「ポケコン・ハンドヘルド編」 「携帯編」に引き続いての登場。 もはや「関数電卓編」は登場しないのか? (笑)

 タブレットではないのですが, iPhone についても こちらで載せています。 本命は Apple な iPhone と iPad ですが, 携帯の後継として Android スマートフォンを買わざるを得なかったことと, 話題に付いていく意味もあって, Android タブレットも入手しています。 …が, 半年と経たず更新されなくなる Android OS がアレ過ぎて, 一部の例外を除き Android 機を使うことがなくなってしまいました。

 それにしても, 気づけば iPhone が 11 台, iPad が 5 台, iPod Touch が 1 台, Android が 38 台, Kindle が 4 台, Windows RT が 1 台, そして Windows 10 mobile が 2 台と, 「もう大変なことにっ!!」な状況となっています。 ポケコン・ハンドヘルドや電子手帳…どころかシステム手帳の入手数をも超えて久しくなってしまいました。 さすがに, 投入資金が 600k を超えたところで一旦打ち止めとなったのですが, その後も増殖している模様。 あと「笑ってゴミ箱」したクチを数えちゃダメです。 (^^;)


Kindle Fire HD 10 32GB (第 9 世代 ブルー) *
メーカー Amazon
SoC Media Tek MT8183 2.0GHz
メモリー 2GB
内蔵ストレージ 32GB (128GB)
画面サイズ 1920 x 1200
OS Fire OS 7.3.1.1
キャリア
投入日 Nov.23,2019
 OS の版を除いてハード的には実質第 6 世代と同じものだった Fire HD 8 (第 8 世代) の動作が早々に重くなってしまったことから, 「少しでも速いものを…」と遅さに抗う目的で新調した Kindle タブレット。 オクタコアだけあって確かに動作は軽くなったものの, 巨大さはともかく, その あまりもの重さに辟易しているのが実情。 その一方で解像度の高さと大きな画面は見開き表示に絶大な威力を発揮することから, 一長一短と言えそう…。 ちなみに, 大画面高解像度なデバイスで低解像度なコンテンツを表示すると とっても悲しいことになりますので, コンテンツは選ぶかもしれません。 最近 10 インチな iPad で Kindle アプリを使用していませんでしたので, すっかり この感覚を忘れていました。 (^^;)
 良くも悪くも「Kindle 専用」であることから対応アプリの少なさは絶望的なのですが, 個人的には ATOK が使えるだけで十分でした。 欲を言えばブラウザー周りを もう少し便利に使うことが可能であれば…といったところでしょうか?
 第 8 世代 Fire HD 8 と同じく外部ストレージを統合して「一つの広大な内部ストレージ」として使えますが, Fire OS がポンコツなのか早々に内部ストレージ側を食いつぶして保存不可に陥ってしまうことから, このデバイスでは統合化を行っていません。

Reno A (ブルー) *
メーカー OPPO
SoC Qualcomm Snapdragon 710 2.2GHz
メモリー 6GB
内蔵ストレージ 64GB (128GB)
画面サイズ 2340 x 1080
OS Android 9
(ColorOS V6.0.1)
キャリア
投入日 Nov.22,2019
 HUAWEI 機が実質 Android デバイスとして使えなくなる X デーに備えて, P30 lite の代替機として購入したスマホです。 てっきり終焉を迎えると思っていた 11 月 19 日からは再び猶予延長が行われましたけれど…。
 「有機 EL, FeliCa 対応, デュアルレンズカメラ, 6GB メモリー, 防滴・防塵 (IP67)」といったハイエンド機以上で搭載される数々の機能が, ミドルハイの機種…しかも 40k を切る価格で実現されている点がウリと言える機種です。 その中で自身が重視したのは有機 EL なディスプレーと Snapdragon 710 でした。 さすがにハイエンド機には及ばず辛い場面も多々ありますが, 曲がりなりにもデレステで 3D リッチ設定が可能なのは, Snapdragon 630/632/636 辺りのミドルレンジ機に対する大きなアドバンテージだと思います。
 今回ブルーモデルを選択したのですが, 記事でも書いているとおり, パッと見では P30 lite と そっくりな色をしています。 流行なのか P30 lite キラーを狙っているのかは不明ですけれど…。 あと, 面白いことに iPhone そっくりな操作体系とすることが可能だったりします。 が, 「ゲームをプレーできなくなるホームインジケーターの巨大デメリット」まで再現されてしまいますので, 設定しすぎには注意しましょう。 (^^;)

iPhone 11 Pro 256GB (ゴールド)
メーカー Apple
SoC Apple A13 Bionic 2.66GHz
メモリー 4GB (メイン)
2GB (カメラ専用)
内蔵ストレージ 256GB
画面サイズ 2436 x 1125
OS iOS 13.2.3 *
キャリア au (4G LTE)
投入日 Sep.20,2019
 巷であれば iPhone 11 や 11 Pro Max と迷うところですが, XS 持ちということで迷うまでもなく頭から 11 Pro 一択での購入となっています。 レッドでも登場すれば それを買っていたところですが, 個人的に どうでも良いグリーン系しか追加されませんでしたので, 今回もゴールドを選択しています。 iPhone 8 ではピンク色ぽかったのが, 今回は若干ピンクめながら本来のゴールドへ近づいている感じです。
 Apple A13 Bionic ですが, A11 以降で お馴染みの 6 コアながら, 今回も A12 に対してさえ能力が相当向上しているようです。 もっとも, 重量系のゲームでもプレーしないと感じることは出来ませんけれど…。 普段使いなら A12 な iPhone XS 辺りで十分と言えそうです。 メモリーは 6GB ではあるのですが, その内 2GB がカメラ専用で ほかへ回ることがありませんので, メインメモリーとしては これまで同様 4GB ということになります。 裏タスクのせいでカクつくのは…これは 11 Pro でも同じですね。 (笑)
 個人的に iPhone 11 Pro で最大の問題は またもや重さでした。 188g と iPhone XS と比べてさえ 11g も増え, より大きい ZenFone 5Z と比べて 20g 以上, Pixel 3 辺りと比べようものなら 40g 以上も重い代物となっています。 コンパクト系を望む向きには, iPhone は選択肢から外さざるを得ないでしょう。
 11 シリーズには iOS 13 が搭載されているわけですが, 巷の「改良・改善」の評価とは裏腹に, 個人的には使い辛くなっただけの大改悪 OS にしか思えませんでした。 それ以上に 11 Pro では複数点タッチが まともに動作しなくなる所謂「多点タッチ不具合」の発生で, もはやゲーム方面は不可状態に陥っていたのですが, そちらは無事 iOS 13.1 で修正されました。

P30 lite (ピーコックブルー)
メーカー HUAWEI
SoC HiSilicon Kirin 710 2.2GHz
メモリー 4GB
内蔵ストレージ 64GB (128GB)
画面サイズ 2312 x 1080
OS Android 9
(EMUI 9.1.0.300) *
キャリア
投入日 Jun.5,2019
 昨年末から Snapdragon な SoC のスマホばかり買っていたので, Kirin 系ミドルレンジ機を試すのと HUAWEI 機での Android 環境が どうなるのかを継続して確かめるべく買ったスマートフォンです。 何だかんだで発売開始後 10 日で手に入れた勘定なので, 当然ながらといいますか, 今のところ Google 方面のサービスには変化がなく OS 方面も出荷状態のままとなっています。
 Kirin 710 は確かにミドルレンジな SoC で Snapdragon 630/632/636 辺りと遜色なかったのですが, ことデレステに限って言えば 430/632 寄りでタップ抜けが発生してしまう…といった状況でした。 それよりも GPU の Mali-G51 に半年以上未対応なまま放置されていて, 所謂「ジャギる」現象の発生する点が致命傷と言えそうですけれど…。 なので, デレステ勢には全くお勧めできません。 対応されるよりも P30 lite が Android 機として終焉を迎えるほうが早そう (2020 年 2 月 17 日まで延命した模様。) ですので。 (^^;)
 あ, そうそう。 P30 lite はデュアル SIM 対応で「一方に掛かってきた電話を もう一方へ (転送して) 受ける」なんてことも可能ですが, micro-SD カードとの両立は出来ませんので注意が必要です。

Kindle Fire HD 8 32GB (第 8 世代)
メーカー Amazon
SoC Media Tek MT8163V/B 1.3GHz
メモリー 1.5GB
内蔵ストレージ 32GB (128GB)
画面サイズ 1280 x 800
OS Fire OS 6.3.1.2
キャリア
投入日 Apr.11,2019
 ここのところ Fire HD 8 (第 6 世代) の動作が重くなってきたことから新調した…ところまでは良かったのですが, 実は SoC もメモリーも変わっていず「22g 重くなって 0.5mm 厚くなった」だけというオチに陥った Fire HD 8 (第 8 世代) です。 (笑)  救いは Fire OS の版が上がったからなのか, 今のところ第 6 世代に比べて遅さを感じず済んでいるところでしょうか?
 OS の版が上がろうが何だろうが「Amazon 専用」という点に変わりはないことから, 圧倒的なアプリの少なさは, ユーザーによっては辛いところでしょう。 「Fire」の名前のとおり Prime Video と Kindle 専用品と割り切ることが必要なのでした。
 内部ストレージは相変わらず最大でも 32GB なのですが, 第 6 世代の頃と異なり, この第 8 世代では外部ストレージを統合して「一つの広大な内部ストレージ」として扱えますので, 128GB 以上の micro-SD を使用することにより iPad と同じノリで使えます。 この点は大きなアドバンテージと言えるでしょう。
ただし, コンテンツ数に比例して内部ストレージ領域が消費されますので, 「micro-SD の空きが 150 GB 以上あるのに, 内部ストレージが一杯で保存不可」といった状況へ頻繁に陥ってしまいます。 なので, 64GB な micro-SD 辺りで十分でしょう。 32GB モデルであれば 50GB もコンテンツをダウンロードすれば内部ストレージ側の空きがなくなります。 (^^;)

ZenFone 5Z (シャイニーブラック)
メーカー ASUS
SoC Qualcomm Snapdragon 845 2.8GHz
メモリー 6GB
内蔵ストレージ 128GB (128GB)
画面サイズ 2246 x 1080
OS Android 9 (90.11.162.111)
(ZenUI 5.5.2.54)
キャリア ネスクモバイル (3G/4G LTE)
投入日 Feb.20,2019
 Snapdragon 630 な ZenFone 5Q に対して全然アドバンテージのなかった Snapdragon 636 な ZenFone 5 に絶望し, 「いっそのことハイエンド機をば」と買ったスマートフォン。 11 日の間に ZenFone 5Q, 5, 5Z と買っているのは秘密です。 (笑)  SoC とストレージ以外同じ ZenFone 5 と 5Z をぱっと見で見分けるのは不可能なので, 仕方なくシャイニーブラックを選択しました。 アプリをカードへ逃がせない ZenFone ですが, 5Z は 128GB と多少ながら内蔵ストレージに余裕がありますので, その点は大きなアドバンテージと言えそうです。
 件のデレステはハイエンド機だけあって快適に動作し, 双方手元に置いて比べればこそ差異はあるものの, 「iPhone だ, いや Android だ」と巷で騒がれているほどの違いは感じられませんでした。 周りの騒音は参考程度に留めておいて, 自身の好みに従って買うのが得策でしょう。 筐体が滑りやすいのは 5 と同じなのでケースは ほぼ必須なのですが, 付属のものは個体差が激しすぎて使い物にならないので注意が必要です。 (ボタンやカメラなどと位置が合っていない。)
 少なくとも 2 月現在の ZenFone 5Z には, 半年放置の「スクリーンショットがまともに撮れない」という死亡モードクラスの大バグがあり全画面モードを実質使えないことから, 結果 5Q 未満の解像度と画面サイズでしか使えないゴミ同然の状態へと成り下がっています。 スクリーンショットを使うなら, 845 機はともかく 5Z だけは避けておくのが お勧めかしら? (^^;)
 Android 9 へ上がりスクリーンショットのバグが治ったところまでは良かったのですが, デレステなど一部のゲームについて, ZenFone Max M1 のほうがマシなくらいまで, まともに動作しなくなりました。 幸いゴールデンウィーク明けに配布された JP_ZS620KL_90.11.162.58_20190424 で解消されましたが, 安心は出来なさそうです。 (^^;)

iPhone XS 256GB (スペースグレイ)
メーカー Apple
SoC Apple A12 Bionic 2.49GHz
メモリー 4GB
内蔵ストレージ 256GB
画面サイズ 2436 x 1125
OS iOS 13.2.3 *
キャリア ソフトバンクモバイル (3G/4G LTE)
投入日 Oct.5,2018
 巷であれば iPhone XS Max と どちらにするか迷うところですが, 「200g 超えなど御免被る」というわけで 1 秒了承な機種選定で機種変更するに至った iPhone です。 ソフトバンク版ではブラック系を使用していることから, スペースグレイを仕方なく選択。 使えるものならジェットブラックを使いたかったところなのですが…。 ただ, 全体に随分黒っぽくなっている点は評価できそうです。
 Apple A11 Bionic と同じ 6 コアではありますが, かなり能力が上昇しているのとメモリーが 4GB と iPhone 8 の倍になっていることもあって, カタログスペックでは体感速度も向上しているらしいです…数日使った限りにおいては全然差が感じられませんけれども…。 あ, 前作の iPhone 7 と比べれば向上していますよ, うん。 ちなみに, 裏タスクが動作しているとカクつくのは XS でも変わりません。 5GHz くらいになっても変わらないことでしょう。 (笑)
 iPhone XS で最大の問題と言えそうなのは, その重さです。 177g とか iPhone 7 より 29g も重くて, 昔重さに辟易していた Galaxy Note や Note 2 と大差ありません。 いくらサイズが一回りの肥大化で治まっていても, 重さが二クラス上では iPhone 8 までのように「気軽に胸ポケットや内ポケットへ」とはいきません。 もはや電子手帳やポケコンの域にまで達してしまった この肥大化の流れ…どうにかならないものかしら? (^^;)
 iPhone X 以降ではホームボタンが廃止されていますが, iOS 12.0 な iPad mini 4 という緩衝材 (ホームボタン有りですが, かなりの部分が無し的お作法になっている。) の威力により, 30 秒で XS の操作方法には慣れました。 (笑)  ただ, 下方向からのスワイプによるタスク切り替えは, ことゲームにおいては死活問題ですね。 デレステは まだしも, 特に上下方向のフリックが存在するミリシタ辺りは死亡モードです。 今年は ちょっと試しただけですが, ゲーム機としても使用している iPhone 8 を更新する来年の今頃は, きっと地獄を見ていることでしょう。 (^^;)
 あ, そうそう。 個人的に最大の懸案事項だった OLED ですが, さすがに 6 年の差は大きく GALAXY S III SC-06D のように「まるでディザの如く」見えるようなことはありませんでした。 これくらいなら許せる範囲ですね。 でもノッチは許せません。 はっきり言ってバッテリーアイコン等の情報量が減るだけのクソ仕様で, こんなものの未だに流行る理由が理解できません。
 型落ちだからなのか, iOS 13 インストール後については, 未だ現行下位機種として販売されている iPhone 8 より動作が重くカクカクして使い辛い状況へ陥っています。 もはや故意に そうしてあるとしか思えません。

iPad mini 4 128GB (ホワイト)
メーカー Apple
SoC Apple A8 1.5GHz
メモリー 2GB
内蔵ストレージ 128GB
画面サイズ 2048 x 1536
OS iPadOS 13.2.3 *
キャリア
投入日 Sep.14,2018
 「ついに登場した~っ!!」と買った初代 iPad mini ですが, 6 年近くも経てば さすがといいますかスペック的に辛くなり, その後継として買ったタブレットです。 6 年の違いは大きく画面が Retina になったり SoC も速くなったりしてはいますが, 「4 の後継は出ず終い」だけあって, 今となっては逆に「時代遅れの Apple A8」なのが難点となってしまっています。 試しにデレステを入れてみましたが, iPhone 6 と同等だけあって「なんとかプレーは可能かしら?」といった程度で, Retina を活かした「3D リッチ」は当然ながら紙芝居状態でゲームになりませんでした。 解っていて入れたわけですし, 元々ゲーム目的ではありませんから何の問題もありませんけれど…。
 「iPad mini 後継」なので, 当然ながら この機も Kindle アプリ専用となります。 こちらは主にカラー系の書籍を読むためのものですね。 ただ難点があって, アプリが悪いのか iOS が悪いのかは不明ですが, 1280x800 辺りのタブレットより汚く表示されます。 (笑)  おそらく拡大処理が腐っているのでしょう。
 しかし困った…。 こちらが Retina 化されると, iPad (Early 2012) の出番がなくなってしまいそうです。 あ, iPad (Early 2012) というのは, 最初に Retina 化された第 3 世代の iPad で, Apple により黒歴史化されてしまい, 後継機に「iPad 3」の名を奪われてしまった可哀想な機種です。 (^^;)
 余談ですが, iPad mini 4 発売当初が iOS 9 だったことから今 (2018 年 8 月) でも初期化状態は iOS 9 なのですが, メーカー側で「iOS 11.2 + パッチ = iOS 11.4.1」を行って出荷しているようです。 なので, 「振り出しに戻る」を行うと多分 iOS 9 になるのではないかと…。

iPad 2 16GB (ホワイト)
メーカー Apple
SoC Apple A5 1.0GHz
メモリー 512MB
内蔵ストレージ 16GB
画面サイズ 1024x768
OS iOS 6.1.3
キャリア
投入日 Dec.17,2011
 母親専用電子書籍リーダーとして購入した iPad 2 で, 電子書籍と辞書くらいしか使用しないので 16GB WiFi ホワイトモデルを選択しています。 かなり重いわけですが, 文字の大きさを重視していますので問題ありません。 そういった事情と iPhone 4S や既存の iPad 2 とアプリの共有を行えるメリットを考慮しての選択となっています。 あまり使われていなかったのですが, 2013 年の年明けから ちょこちょこ使われるようになりました。 重さとフォントサイズのジレンマに陥っていることから, 将来的には iPad (Early 2012) と Retina な iPad mini の二刀流で使うことになりそうです。
 白状すると こちらも完全衝動買いのクチです。 クリスマス前に「家族にクリスマスプレゼントを買って散在した~」というネタが Twitter で進行していて, それに釣られて その最中にポチってしまったという。 価格的には勝負になりませんが…。 (笑) >トリプルスコアくらいでは済まない
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