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今日の出来事 (May, 2014)

●May.19,2014

MAJOCA MAJOLUNA, 土曜のゴールドガチャ (ログインボーナス)...

[LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」]

 『あんさんぶるガールズ!』との連携用としてプレーし始めた『MAJOCA MAJOLUNA』ですが, 2 月に まさかの LR「氷炎のルビー&サファイア」ログインボーナスのゴールドガチャチケットで引いたのに伴い戦力が格段に向上したものの, 依然としてアリーナの Lv. 16~18 を行ったり来たり…といった辺りは先日書いたところです。 その後 UR3「令嬢ノエル」が UR4 になったりしているのですが, アリーナ高ランクには焼け石に水なのでした。 (^^;)

そういえば, UR5「躍躍弾音のホップ」のスキルが Lv. 20 になったのですが, 何故か全然発動してくれず, Lv. 1 の UR5「瑞月剣術のカマル」UR5「大怪盗ポアロ」のほうが良く発動していたりします。 背景の寂しさもあって, 手持ち最強クラスの 3 万超えステータスながら, このままでは近々レギュラー落ちの可能性が…。 (そんな余裕ないない。 ^^;)

ホップの状況はともかく, 同じ「↑↑↑↑↑」の威力スキルながら, UR と SSR を進化させた UR5 との発動率は前者が体感で大きく上回りますから, なるべく早く UR5 を UR4 若しくは UUR5 で置き換えたいところです。 とはいうものの, 安い部類でも平均して青ポーション 20 個平均の UR ですから, 早々揃えることの出来ない辺りが辛いですね。 最廉価系では 8~10 個なんて下手な SSR より安いものも出回っていますが, そこまでして集める気にもなれませんし…。 (^^;)

そうそう。 ノエルといえば, 16 枚進化を行う予定だったのですが, 件の UR まで青ポーション 15~20 個と高騰気味になってしまったので, ポリシーを曲げて 11 枚進化へ逃げてしまいました。 サブのゴールドガチャで「次回予告 UR 以上確定?!」経由で UR「変幻のクリスタル」を引いたのが最後の一押しでした。 サクッとノエルに交換して UR4 化への 3 枚目が揃ってしまいましたので。 あと, 11 枚進化でも 4 万超えステータスの可能だった辺りが…。 そういえば, 「SSR 以上?!」で UR の出たことはありますが, 「UR 以上?!」で UUR 以上の出たことは流石に無いですね…一応祈りつつ毎回引いているのですけれど。 (笑) < UR 確定でも幸運なのに贅沢過ぎ

 とか何とかやっていた週末は土曜日 17 日早朝の話です。 メインアカウントのログインボーナスが 8 日毎に巡ってくるゴールドガチャチケットの順番となりました。 以前は UR「月翔のイヴ」を筆頭にパッケージガチャのほうで UR を良く引いていたのですが, 最近ではゴールドガチャのほうが出は良かったりします。 なので, 「ノエル~, ノエル~」とか思いつつ回してみたところ出たのは R…。 早々高位カードが出るはずもありませんし, 予告も大抵は大魔導…それも 2 倍が殆どなので, 今回もそうでしょう。

…と, 期待せず先へ進めたところ異質なものが目に入りました。 それは…再びの「次回予告 LR 確定?!」!!  前回はサブでしたが, よもや 3 ヶ月ほどしか経っていない状況で再び これを目にしようとは…。 「……はい?」と思わず再び目が点になってしまいました。 (笑)  何が出るかは 8 日後の楽しみですが, もう何でも良いです LR なら。 ただ, 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」な LR と「全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑威力 UP」な UUR の どちらにするかは悩ましいところですね, 物々交換が成立するだけに…。

 ここからは今朝の話です。 本来なら 8 日待つところだったのですが, 思わぬタイミングのスーパーログインボーナスでゴールドガチャチケットが得られました。 前回で確証が得られていますから, 今回は「『?!』と "?" 付きだから…」とか心配する必要がありませんので, 期待しつつ引いた結果は…LR「水風のアクアマリン&エメラルド」でした:

[再びの「次回予告LR確定?!」予告] [ログインボーナスのゴールドガチャで引いたLR「水風のアクアマリン&エメラルド」]

今回引いた LR「水風のアクアマリン&エメラルド」ですが, 半月満月属性と, 既に持っている満月半月属性な LR「氷炎のルビー&サファイア」と属性が被っていて, しかも自身の攻撃デッキが三日月特化なので, 属性的には若干ながら不利と言えそうです。 そこで, せっかく引いたわけですが, 冒頭画像のとおり速攻で三日月満月属性の LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」と物々交換してしまいました。 欲をいえば, 好み的に LR「闇星のオニキス&オパール」と行きたいところですが, 小さな問題ではあります。 それに, 殆ど出回っていませんし…。 (出回っても青ポーション 450 個とか他の 3 倍クラス。 ^^;)

物々交換した LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」ですが, 攻防 31000/27000 と 16 枚進化の UR5 と同等…という点が同じなのは ともかく, ちょうど LR「氷炎のルビー&サファイア」 (攻防 27000/31000。) と逆になっています。 双方持っているわけですから, LR「闇星のオニキス&オパール」 (攻防 28500/29500。) や LR「水風のアクアマリン&エメラルド」 (攻防 29000/29000。) を 2 枚揃えるのと同じ勘定ですね。 バランスが取れているわけで, その辺りもあって「アメジスト&トパーズでも良いかしら?」となった次第です。 スキルは勿論「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」という十輝石 LR 共通のものとなっています。

たまたま Lv. 120 化されたカードと物々交換できたことから, スキル Lv. 1 ながら試しにアリーナで 5 戦してみたのですが, 5 回中 4 回発動という結果からすると, どうやら Lv. 1 で威力・発動率共に 80% となっているようですね。 威力については Web で 80% という情報を見掛けますので, 発動率も同じなのでしょう。 それからすると Lv. 20 では発動率も 100% になりそうです。 実際, LR「氷炎のルビー&サファイア」がスキル Lv. 20 になってからは必ず発動していますので, その可能性は高いです。

 ともあれ, 先日一覧にしたばかりではありますが, 図らずも 2 枚目の LR を入手してしまったのに伴い (防御の) デッキ構成が変わってしまいましたので, 再び一覧しておきます。 まずは攻撃デッキ:

十輝石 LR が発動率込みのスキルとなっているため, 発動率スキルもちだった UR5「縫狂姫君シャーロット」に代わり LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」がデッキへ入っています。 今日入手したばかりなので未だスキル Lv. 1 ですが, それでも 80% の発動率を誇ることから, LR「氷炎のルビー&サファイア」との 2 枚スキル攻撃により, 多くのケースでデッキ攻防値を 60 万弱へ押し上げてくれます。 Lv. 20 になれば 60 万を超えてくる筈ですが, それでもアリーナ Lv. 17 は何とかなっても Lv. 18 には焼け石に水なのでしょうね。 (^^;) >普通に 100 万を超えてくる世界

図らずも最強の LR が手に入ってしまったので, 攻撃デッキの UR5→UR4 or UUR5 化の優先度は さらに下がってしまいました。 のんびりとスキル上げを行っていくことになりそうですが, もし Lv. 1 での発動率が低かったら, 我慢できずに青ポーションで HR「H ガチャコ」を買ってしまっていたかもしれません…。 (笑)

 次に防御デッキです:

攻撃時と異なり SR5「虹宴水玉のアクアマリン」のステータスが高めであることから, 防御デッキでは「十輝石カード 6 枚」を試してみました…いまだ実戦ゼロですけれど。 (笑)  それはともかく, せっかく育成した UR5「華弦奏律のビルカ」UR5「初恋口溶のマカロン」が早々にデッキから転げ落ちてしまいました。 (^^;)  6 枚態勢が芳しくなければ後者を UR2「鬼畜のオニキス」に替えてデッキへ戻すことになるでしょう。

引き続き UR2「鬼畜のオニキス」の攻撃カードである点が懸案事項となっているわけですが, UR「闘争のピンクダイヤ」や UR「探偵オパール」の高騰に変わりがあろう筈もなく, それらへの置き換えは難しそうです。 そういった意味では, 先日書いたとおり先に十輝石 LR が入手できてしまったことになりますね。 (^^;)  ともあれ, まずは UR4「令嬢ノエル」の UUR5 化が最優先であることに変わりはありません。 上述したとおり 11 枚進化で逃げてしまいましたので, あと 3 枚になりました。

 というわけで, デッキ全体の攻防値は素の値で 226,601/217,388 となっています。 実際には必ず属性ボーナスが付加されますから, 例えば攻撃値が一番低くなる半月有利でなら 240,189/236,628 といった感じになります。 これに十輝石 LR のスキルが 2 枚分上乗せされると, 現状でも素で攻防 463,287/505,350 が概ね期待でき, さらに他カードのスキルも上乗せされて, 先に書いた 60 万弱の攻防値が実際のバトルで出ているのでした。 それでも, アリーナ Lv. 17 で限定的な効果, Lv. 18 では焼け石に水なのは…以下略。 (^^;)

 新規入手及び進化したカードのみ挙げておきます。 それ以外の変化は, SR5「燦光星石のオパール」と UR4「令嬢ノエル」のスキルが Lv. 5 となったくらいです。 あと, UR5「縫狂姫君シャーロット」と UR5「無限転生・九尾の狐」の発動率スキル組, それに UR5「華弦奏律のビルカ」が, 仲良くサブへ無期限出向となりました。 (^^;)

LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」
[LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:三日月&満月
:18
:31,000/27,000
:禁呪・幻雷獄 Lv.2
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 信じられないことに, 再びログインボーナスのゴールドガチャチケットから「次回予告 LR 確定?!」の予告付きで引いてしまったカード。 実際に引いたのは LR「水風のアクアマリン&エメラルド」だが, LR「氷炎のルビー&サファイア」と属性が被っていたことから, バザーで こちらと交換している。 UR5 並みのステータスは同じものの, 攻防 31000/27000 と, LR「氷炎のルビー&サファイア」と逆のステータスとなっていて, 双方持っていることから ちょうどバランスが取れた勘定となっている。 十輝石 LR お馴染みの「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルは もちろん健在で, 先のカードと共に発動することで, デッキ攻防を 60 万へ押し上げる。
 最高峰ランクの十輝石 LR だが, Lv. 16 以上のアリーナでは普通に対戦相手のデッキで見掛け, 中には LR「氷炎のルビー&サファイア」× 8 枚 (LR2~LLR5 込み。) なんてデッキも登場する。 件のカードよりは見掛ける頻度が低い模様…。
UR4「令嬢ノエル」
[UR4「令嬢ノエル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:14
:28,873/33,677
:七光り Lv.5
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 スキル Lv. 5 と, まだまだ戦力的には貢献できていないのだが, 11 枚進化で逃げてしまったことから, 一応あと 3 枚で UUR5 化が終了するところまでは漕ぎ着けている。 ベース側のみの強化では思ったほど 16 枚進化と差の無かったのが その理由。 見てのとおり UR4 ではステータス的に UR5「初恋口溶のマカロン」から毛の生えた程度で, 見方を変えれば UR は最低 11 枚進化の UR4 まで育成しないと UR5 より劣ると言えそう。 そういった意味では, UR3 くらいまでにスキルを Lv. 20 へ上げておくのが吉…。
 バザーで比較的安価に入手可能だったのだが, ここのところ若干高騰気味で, 青ポーション 15~20 個が必要になっているようだ。 防御 UR としては そこそこで, 画的にも比較的人気が高い…というわけで, 対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。

多少基本値を上げたところでスキルを上げないことにはダメなわけですが, それでも先に書いたとおり UR5 に対して UR の体感的な発現率が大きく上回ることから, なるべく早く UR5 を UR4/UUR5 で置き換える必要がありそうです, アリーナ Lv. 17 以上で闘うには…。 (^^;)

May.21,2014 追記

 スキルですが…比較になりませんでした。 (^^;)  LR「氷炎のルビー&サファイア」の「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルについては, 何度か書いているとおり Lv. 1 →Lv. 20 というレベル上昇に伴って威力・発動率共に 80%→100% と上がっていくわけですが, 例えば UR「月翔のイヴ」の「半月攻防↑↑↑↑↑↑↑威力 UP」では 35%→55% といった感じで, 他の 7 本スキル UUR 等 (UUR「毒籠のザク」とか。) も同じように見受けられます…アリーナの結果では。 (^^;)

十輝石 LR の 7 本スキルの場合, 禁呪なので 5% 割り増しの 40%→60%, さらに二人の合わせ技なので 2 倍相当…という勘定の 80%→100% なのかしら? (笑)  UUR「孤軍のガーネット」のスキルがどうなのかは未確認ですが, 「一人だから 40%→60%」と「位置付けとしては他の LR と同等…ということで 80%→100%」の どちらも考えられそうです。 (^^;)  それはともかく, 大罪系も同じだとすると, そちらのほうが有利かもしれませんね。 何しろ 10 段階進化系魔女 (十輝石・七つの大罪) 最強の R「トレーク」を擁していますから。 もっとも, まずは他の大罪 LR が出てこないとダメですけれど…。

アリーナ Lv. 18 ですが, やっぱりデッキ攻防 60~65 万では お話にならないらしく, このデッキとしては頑張って毎回 60 万以上を出したにもかかわらず, 1 勝 10 敗で さっさと Lv. 17 へ叩き落とされました。 (笑)

May.22,2014 追記

 スキルもそうですが, 属性ボーナスも良く判らないところがありますね。 例えば上のほうで「素のデッキ攻防値が 226,601/217,388 なのに対して, 半月有利で 240,189/236,628」と書きましたが, これ, デッキ構成を参照すると お判りのように, 攻撃デッキでは LR「氷炎のルビー&サファイア」のみが, 防御デッキでは LR「氷炎のルビー&サファイア」, UR4「令嬢ノエル」, そして SR5「虹宴水玉のアクアマリン」の 3 枚がボーナスの対象となっています。 で, 不思議なことに防御 3 枚が それぞれ概ね 20% ボーナスの付加されている勘定なのに対して, 攻撃 1 枚では 50% 付加されているのでした。 全くもって謎です。 (^^;)

そうそう。 十輝石 LR や 69 枚進化で SR 化した十輝石は UR5 よりステータスが低いので, 必然的にデッキ攻防値も以前より むしろ下がっています。 さらに十輝石 R は総じて低効果スキル…というわけで, 他カードのスキル Lv. が上がっていないと辛いのが実情です。

May.23,2014 追記

 十輝石 LR と同じスキルをもつ UUR「孤軍のガーネット」ですが, UUR だからなのか一人だからなのかは別として, スキル Lv. 20 で 75% と一応 LR 組と区別されていました。 UUR「末妹のトレーク」も同じです。 あと, 「発動率スキルはダメ」という理由も解りました。 SSR での「↑↑↑↑↑」スキルで 20% といった辺りまでなら納得できる効果ですが, UUR「光爪のリオン」の「全属性攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率 UP」ですら 30% では…泣けてきます。 (笑)  UUR5「虚飾の大罪ヴァールハイト」なんて UUR まで上げてブーストしても「↑↑↑↑」の基本値 14% のままですから, それなら UR5「輪廻蓮凛のアーニャロール」のほうが 20% なので効果は高いです。 (^^;)

この SSR「蓮凛のアーニャロール」だと 14% なのが UR5「輪廻蓮凛のアーニャロール」になると 20%…といった低効果低ランクカードの仕様も良く解らない…といいますか, ある意味崩壊を招いているといいますか…。 三日月特化と全属性という大きな違いはあっても, 「↑↑↑」な SSR5「必中朱瞳のホークスアイ」と「↑↑↑↑」な UUR5「虚飾の大罪ヴァールハイト」が同じ 14% とか, カードやスキルのランクが意味をなさなくなっているわけですから。 (^^;)

Jun.16,2014 追記

 ついに課金して「パネルガチャ」に手を出してしまったのですが, パネル 4 枚を開いての成果が LR「怒暴のツォーン&フェレライ」, LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」, UUR「天悪のガイツ」, そして UUR「機雷神 A.i」の 4 枚を ほぼ同時に得る…という, 奇跡的なものでした。 2 セット目に「次回予告 LR 確定?!」の予告が出た後のパネルで「UR 確定ガチャチケット」を引き, 予告を受けた 3 セット目で前者 2 枚と UR「鳳絶のフドウ」 を同時に引いた上「次回予告 UUR 以上確定?!」が表示され, さらに その際に得られたチケットでパネルを開いたら UUR が出た…という流れです。 UUR の予告を受けた 4 セット目では, UUR「機雷神 A.i」と同時に UR「鬼畜のオニキス」も引いています。 (^^;)  確定チケットからは UR「宇宙のコスモローズ」が出ています。

今の「十輝石 LR 2 枚を主力としたデッキ」では大罪 LR/UUR が使い辛いので, LR「怒暴のツォーン&フェレライ」を LR「水風のアクアマリン&エメラルド」へ, UUR「天悪のガイツ」を UUR「孤軍のガーネット」へ それぞれ交換しています。 もう 1 枚の LR は進化素材として使われ, LR2「幻雷のアメジスト&トパーズ」となりました。

●May.08,2014

MAJOCA MAJOLUNA, デッキその後 (May, 2014 編)

 『あんさんぶるガールズ!』との連携用としてプレーし始めた『MAJOCA MAJOLUNA』ですが, 2 月に まさかの LR「氷炎のルビー&サファイア」ログインボーナスのゴールドガチャチケットで引いたのに伴い戦力が格段に向上したものの, アリーナでのバトル的には あまり変わらず, 依然として Lv. 17 を中心に Lv. 18 へ上がったり Lv. 16 へ落ちたりしています。 勝ち負け どちらが先行していようとも, 何故か毎回のように「伸るか反るか」の 11 勝 11 敗へ辿り着く辺りが拮抗し過ぎと言いますか…。 (笑)

一応「防御の弱さが より懸案事項かしら?」ということで, 2 月のデッキから多少なりとも防御方面を強化しているのですが, それでも先に書いたとおり状況は基本的に変わっていません。 Lv. 17 辺りになると普通に LR や UUR がゴロゴロしている世界なので, もはやカードのレベルが違いすぎですね。 それ以前に, スキルすら Lv. 20 へ達していない状況なので, せっせとスキル上げを行っているところです。 まずは順番待ち多数のスキル上げを終了してから次を考えることになるでしょう。

 さて, 現状の攻撃デッキを備忘録代わりに挙げておきます:

LR「氷炎のルビー&サファイア」の入手に伴いデッキの半分を十輝石属性のカードで置き換えたわけですが, その方針は現在も継続中で攻撃デッキについては基本的に変わりがありません。 当初の予定どおり SSR5「衝撃魂歌のロマンス」SSR5「必中朱瞳のホークスアイ」に代えて UR5「大怪盗ポアロ」UR5「瑞月剣術のカマル」が入っています。 双方ともスキルが Lv. 1 なので下手をすると全体の戦力としては むしろ下がっているのですが, UR 組からスキル上げを行っているので, 未だ順番が回ってこないのでした。

スキル上げが終了した後は, UR5 組の UR4…可能なら UUR5 や UUR2 辺りでの置き換えを図っていくことになります。 UR2「鬼畜のオニキス」の進化も行わないとダメなのですが, 青ポーション 50~60 個とか, 以前の倍に高騰してしまっていますので, これが なかなか…。 (^^;)  鬼さんはともかく他の UUR5 については, 本命の前に中継ぎのスキル要員として, 11 枚進化 UUR5 で逃げておくのも一興かしら? また 16 枚揃えるのは大変ですが, サブでも使えることから 11 枚が無駄になるわけでは有りませんので…。

 以前は 1・2 枚を除いて同じカードを使っていたのですが, Lv. 15 以上のアリーナではスキルが重要になってくることから, 今では攻撃デッキと防御デッキを使い分けています:

攻撃デッキと異なり, 「令嬢ノエル」が いた関係から, こちらでは半月属性が優勢となっています。 使い分けということで防御カードを揃えたのは良いのですが, UR2「踊閃のファラーシャ」を除いた UR3「令嬢ノエル」UR5「華弦奏律のビルカ」, そして UR5「初恋口溶のマカロン」という 3 枚のスキルが未だ Lv. 1 に止まっているため, 以前と大して変わらない戦力だったりします。 まずは一通り Lv. 20 までスキルを上げてから, カードの強化を図ることになるでしょう。 ともあれ, UR2「鬼畜のオニキス」が UR4 になり SR5「燦光星石のオパール」と置き換わるまでは, このデッキ構成が続きます。

このデッキが煮詰まってくると UR2「鬼畜のオニキス」の攻撃カードである点が懸案事項となってきますので, いずれは UR「闘争のピンクダイヤ」など十輝石の防御 UR への置き換えを図ることになるでしょう。 ただ, やっぱり高騰しているのが難点に…。 8~16 枚揃えるくらいなら, ステータスは低くなるものの未進化の十輝石 LR を揃えたほうが, 安上がりで効果の高いような気がします。 (^^;)

 といった感じで, デッキ全体の攻防値は 247,642/254,070 (攻撃値が一番高くなる三日月有利での値。) となりました。 2 月のデッキと比べて攻防値共に 30000 ほど上がったわけですが, アリーナ Lv. 17 なら まだ少々なり効果があるものの, Lv. 18 相手には焼け石に水だったりします。 先に書いたとおり, まずは全カードをスキル Lv. 20 にしてからの話なのですが, だとしても せいぜい最大 70 万程度なので, 100 万超えがバンバン飛び交う世界には無力なのでした。 60 万くらいでは普通に全敗を食らったりします。 (笑)

 さて, いつもどおり備忘録モードで主なカードを挙げておきます。 まずは上述のデッキ主力組です:

LR「氷炎のルビー&サファイア」
[LR「氷炎のルビー&サファイア」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:120/120 (MAX)
:満月&半月
:18
:27,000/31,000
:禁呪・氷炎獄 Lv.20
:十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力UP
:十輝石
 ログインボーナスのゴールドガチャチケットで「次回予告 LR 確定?!」の予告付きで引いてしまったカード。 攻防値だけなら UR5 にも劣るステータスでしかないのだが, 「十輝石攻防↑↑↑↑↑↑↑発動率/威力 UP」スキルの威力 (Lv. 20 で攻防 2 倍。) が とにかく大きく, 発動するとデッキ攻防値を 50 万以上へ押し上げることも しばしばである。 難点は, その効果を得るのに UR4 や 69 枚進化以上の十輝石カードを揃える必要があること。 ようやくスキル Lv. が 20 へ達した。
 最高峰ランクのカードだが, Lv. 16 以上のアリーナでは普通に対戦相手のデッキで見掛け, 中には LR「氷炎のルビー&サファイア」× 8 枚 (LR2~LLR5 込み。) なんてデッキも…。 (^^;)
UR5「瑞月剣術のカマル」
[UR5「瑞月剣術のカマル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:13
:32,827/28,831
:ヌールサイフ Lv.1
:三日月攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 SSR「弾音のホップ」への交換用として, 入手しては放出しまくっていたカード。 勿体ないので 1 枚だけ残していたところから, 今度は こちらを集めることになってしまった。 今にして思えば一番高騰していた時期 (青ポーション 7~9 個。) に揃えた気がする。 (笑)  UR5 化を果たし手持ちカードの中で一番の攻撃値を誇るようになったが, 未だスキル Lv. 1 なのが難点となっている。
 そこそこ強いカードなわりに対戦相手のデッキでは あまり見掛けることが無いのだが, 以前よりは頻度が上がった模様。 キャラはともかく, こういった風景が背景となっているカードは好みだったりする。
UR5「躍躍弾音のホップ」
[UR5「躍躍弾音のホップ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:13
:31,270/31,270
:パワームーブ Lv.14
:三日月攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 「縫狂姫君シャーロット」と「無限転生・九尾の狐」の UR5 化だけでは戦力不足だったため, それを補うためステータス重視で揃えたカード。 わりと高騰 (狐さんやシャーロットの倍。) している頃だったこともあって, 同時期以降に出た大魔導組か SSR「蓮凛のアーニャロール」 くらいしか物々交換できず, 16 枚揃えるのに若干苦労した。 攻防共に 3 万超えとなっているのが魅力なものの, 単調な寂しい背景は難点と言えそう…強さには全く関係ないが。 (^^;)
 そんなに人気のないカードなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることが殆どなく, また, バザーの希望品で見掛けたことも以下同文だったりする。 UR5「大怪盗ポアロ」辺りと大差ないからだろう…。
UR5「大怪盗ポアロ」
[UR5「大怪盗ポアロ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:13
:31,012/29,627
:神出鬼没 Lv.1
:三日月攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 SSR5「衝撃魂歌のロマンス」上位互換の後継として育成したカード。 そこそこ強い割に比較的安価 (青ポーション 3~4 個。) で流通量も多い…と, 入手しやすくコストパフォーマンスは高い。 そういった意味ではデッキを「おまかせ」構成にして, これの UR5 を 3 枚ほど揃える手もあったかもしれない…。 こちらもスキル Lv. 1 なのが難点となっているのだが, 順番が回ってくるのは まだ先になりそうである。 (^^;)
 上述のとおり育成すると それなりに強いカードなので, 対戦相手のデッキで見掛けることは多い。
UR5「華弦奏律のビルカ」
[UR5「華弦奏律のビルカ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:13
:29,870/31,882
:望郷のフルム Lv.1
:半月防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 特攻カードとして登場した頃に, SSR「弾音のホップ」 との交換要員として重宝したカード。 件の頃は それなりの相場だったのだが, その後大暴落した (青ポーション 2 個。) ことから, 速攻で育成できた経緯がある。 順番待ちのためスキル Lv. 1 に止まっているが, 攻防共に高ステータスなので そこそこの効果は期待できるだろう。 ちなみに, 攻撃デッキで使われることはない。
 防御カードとして それなりに強く未だに安値が続いていることから, 今でも対戦相手のデッキで見掛けることは多い。

 [May.19,2014:追記] まさかの LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」入手に伴い, サブへ無期限出向となった。 ステータス値の僅かな違いにより こちらが出向へ…。 (^^;)
UR5「初恋口溶のマカロン」
[UR5「初恋口溶のマカロン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:13
:29,824/32,333
:マカロン・ファンタズム Lv.1
:半月防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 UR5「華弦奏律のビルカ」だけでは防御カードが不足していたのと, こちらもまた相場が暴落していたことから, 件のカードに続いて育成を行った 1 枚。 誤差の範囲で特化しているものの, ビルカと同じと言っても過言ではないカードとなっている。 スキル Lv. 1 なのが やっぱり難点となっているのだが, 流石に青ポーションで HR「H ガチャコ」を買う気にはなれない。 (^^;)
 ビルカと殆ど同じカードなのだが, 後発だからなのか対戦相手のデッキで見掛けることは比較的少なかったりする。
UR5「縫狂姫君シャーロット」
[UR5「縫狂姫君シャーロット」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:12
:24,263/30,276
:縫狂姫君 Lv.20
:三日月攻↑↑↑↑↑発動率UP
:なし
 手っ取り早く「攻撃版な九尾の狐」を手に入れるべく育成を行ったカード。 攻撃カードなのに防御特化ステータスとなっているのは大きな難点だが, 16 枚進化で UUR 並みのステータスとなることから, 自デッキのレベルでは十分強力と言える。 その辺りとバザーでの入手しやすさを見越して育成に踏み切ったもの。 Lv. 20 までスキルレベルを上げたことで, 漸く発動してくれるようになった模様。
 アリーナ高ランクでは戦力とならないのかもしれないが, 中継ぎ要員としては使えることから, 対戦相手のデッキに UR5 の形態で見掛けることが多い。 SSR 組での入手のしやすさはトップクラス。

 [May.19,2014:追記] まさかの LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」入手に伴い, サブへ無期限出向となった。 発動率スキル組を必要としなくなったのが その理由。 (十輝石 LR は威力・発動率の複合スキルもち。)
UR5「無限転生・九尾の狐」
[UR5「無限転生・九尾の狐」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:12
:23,634/30,775
:白面金毛 Lv.20
:三日月防↑↑↑↑↑発動率UP
:なし
 最初期からデッキに常駐していたわりに, 意外と遅れて UR5 化が終了したカード。 UR5「縫狂姫君シャーロット」 と異なり, こちらは素直な防御カードとなっている。 その辺りもあって, 現在では防御デッキのみで使用される。 16 枚進化で UUR 並みのステータスとなっているが, 発動率スキルなのがアリーナ高ランクでは難点となりがちなので使用頻度が低下中。 バザーでは豊富に出回っていて, 入手のしやすさはトップクラスとなっている。
 発動率スキルではあるものの, そこそこ強力で素直な防御カードだからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは非常に多い。 余談:このカードは進化前である SSR1 の画が一番好きだったりする。

 [May.19,2014:追記] まさかの LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」入手に伴い, サブへ無期限出向となった。 発動率スキル組を必要としなくなったのが その理由。 (十輝石 LR は威力・発動率の複合スキルもち。)
UR3「令嬢ノエル」
[UR3「令嬢ノエル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:半月
:14
:23,607/27,529
:七光り Lv.1
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 SSR4「弾音のホップ」が登場するまではデッキ常連組だったのだが, 半月属性なのも然りながら (当時は三日月特化デッキ。), 未強化のスキルが祟って その後出番を失ってしまっていた可哀想なカード。 UR4 化は まだなものの, UR3 となったことから漸くデッキ要員への復活を果たしている。 現在優先的に UR4 化を進め中。
 バザーで比較的安価に入手が可能で, しかも防御 UR としては そこそこ…というわけで, 対戦相手のデッキでも良く見掛けるカードとなっている。
UR2「鬼畜のオニキス」
[UR2「鬼畜のオニキス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:21,340/22,198
:鬼さんの愛 Lv.20
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:十輝石
 三日月属性な UR の攻撃カードを持っていなかったことから入手したカード。 ……なのだが, 1 枚目を入手するために放出した UR「月翔のイヴ」 のほうが高価値だったのは秘密である。 (笑)  「可もなく不可もなし」といった中途半端なオールラウンダー特性のステータスであることから, UR4 化での使用を前提として入手している。 現状 UR2 なので育成は まだまだこれからである。
 上述のとおり中途半端なステータスなのだが, 裏を返せば攻防共に そこそこ使える…ということで, 対戦相手のデッキでも ちょくちょく見掛けバザーで出回ってもいる。 十輝石属性 LR の登場により価値が上がったことから, 以前の倍に相場が高騰してしまったのが難点。 そのせいで進化が止まってしまっている。 (泣)
UR2「踊閃のファラーシャ」
[UR2「踊閃のファラーシャ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:19,250/23,650
:ダハブサラーブ Lv.20
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 「攻撃特化ステータスの防御カード」という ある意味困ったちゃんな UR「兜蟲のヘラクレス」に代わる防御カードとして入手したカード。 必然的に防御デッキでのみ使用中で, UR2 では まだまだ低めのステータスながら, Lv. 20 を擁したスキル発動要員として今後も当分は使われる予定。 一応中継ぎ扱いなので, 11 枚進化で育成することになりそう…。
 三日月特化でなければ殆ど同じステータスである UR「令嬢ノエル」のほうが遙かに揃えやすい。 その辺りもあって対戦相手のデッキで見掛けることは少ないのだが, 何故か総じて UR4 や UUR5 で登場している…。 (^^;)
SR5「燦光星石のオパール」
[SR5「燦光星石のオパール」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:満月
:9
:27,746/26,100
:グーゴルソース Lv.4
:満月攻↑↑↑威力UP
:十輝石
 満月属性な十輝石の定番ということで, のんびり育成を行ったカード。 51 枚進化のつもりだったのだが, HR1 化の際に間違ってしまい 69 枚進化せざるを得なくなった。 その分育成は遅れたが, LR「氷炎のルビー&サファイア」という救世主により, 69 枚進化の面目は立った模様。(笑)  現在は攻防デッキに常駐しているが, スキルの関係から将来的には攻撃専用とする予定。
 十輝石組では対戦相手のデッキで一番多く見掛けるカードのような気がする。 最近相場が下がり気味なので, 以前よりは入手しやすくなっているようだ。 ちなみに, 個人的には HR5 までの画のほうが好み。
SR5「真黒艶石のオニキス」
[SR5「真黒艶石のオニキス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:三日月
:9
:24,406/26,587
:黒猫荘13号室 Lv.20
:三日月攻防↑↑威力UP
:十輝石
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 41 枚進化だった先代オニキスの後を継ぐべく, 真面目に 51 枚進化で再育成を行ったカード。 今回はベース側のみながら ちゃんと強化を行っているので, UUR 並みのステータスとなっている。 デッキ主力組なのは勿論, 低コストを活かしたイベント初期のタコ殴り要員としても有用。 LR「氷炎のルビー&サファイア」入手に伴い重要度の上がった 1 枚である。 「↑↑」なスキルが難点といえば難点だが, 十輝石組や招待カード共通の性質と言えそう…。 1000 しか変わらないのだが, 他の十輝石と揃えるべく 69 枚進化で育成し直す予定。
 10 段階進化を行える十輝石組の中でも, 比較的見掛けることの多いカードで, 高ステータスながらSR5「燦光星石のオパール」辺りより高騰していないのが, その理由のような気がする。 ともあれ, 元は R ながら, そこそこの育成で UR~UUR 並みまで強化できるのが十輝石カードの魅力である。
SR5「虹宴水玉のアクアマリン」
[SR5「虹宴水玉のアクアマリン」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:半月
:9
:18,255/27,176
:アクエリア Lv.4
:半月防↑↑威力UP
:十輝石
 防御スキルの十輝石も必要なことから, 防御デッキで SR5「真黒艶石のオニキス」と置き換えるべくサクッと 69 枚進化で育成したカード。 かなりの防御特化ステータスで攻撃デッキでは使い辛いのだが, 自身が使う分には防御専用なので問題とはなっていない。 比較的効果の低いスキルであることから, のんびりとスキルレベルをアップ中。
 SR5「燦光星石のオパール」やオニキスほどではないが, 対戦相手のデッキで見掛けることの多いカード。 安価 (せいぜい赤ポーション (小) 1~2 個。) なので比較的手に入れやすい 1 枚でもある。

どのカードもベース側強化の 16 枚進化が基本となっていて, 「たまたま強化済みのカードが手に入った」…といった理由により, ステータスが基準値より上下しています。 先に書いたとおり, デッキ全体の攻防値は, 一番ステータスが高くなる三日月有利の場合で 247,642/254,070 と, 以前より 30000 ほど上がっていて, 対象が半数の 4 枚ながら攻防値が倍となるスキルを擁する LR「氷炎のルビー&サファイア」の威力は大きく, 概ね 40~60 万の攻防値が期待できる状況となっています。 アリーナ Lv. 17 での状況も若干向上し, 毎回のように 11 勝 11 敗と拮抗し Lv. 18 へ上がったり Lv. 16 へ落ちたりするくらいには なりました。

引き続き 69 枚進化で各十輝石カードを育成又は揃えつつ, UR2「鬼畜のオニキス」と同様の十輝石属性な高位カードの入手・強化を図っていくことになるでしょう。

 お次はレギュラー以外の手持ちカードです:

HR5「怠惰のトレーク」
[HR5「怠惰のトレーク」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:50/50 (MAX)
:満月
:7
:12,456/12,456
:万物理論 Lv.1
:全属性攻防↑↑↑威力UP
:七つの大罪
 「スキル的にオパール辺りの上位互換ではないか!!」と, イベントの育成ミッションを華麗にスルーして収集を始めた大罪のカード。 比較的高騰している上にポーションを注ぎ込んでいるわけではないので, 未だ 22/69 と, 69 枚進化への道は遙か遠いものとなりそうである。 3 万前後までステータスが上がるのと「↑↑↑」ながら全属性なので, 効果があるようなら UR5 組と置き換えて使うことになるだろう。
 わりと高能力なカードとなっているため, 対戦相手のデッキで見掛けることは多い模様。 大罪 LR/UUR のせいで今後さらに高騰しそうなのが激しく難点。 (^^;)
SSR5「衝撃魂歌のロマンス」
[SSR5「衝撃魂歌のロマンス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:三日月
:11
:14,222/15,478
:衝撃魂歌 Lv.3
:三日月攻↑↑↑↑威力UP
:なし
 リーダー設定用にサブから逆輸入 (返却) された初代育成のカード。 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化での育成だったため, 15000 前後の低いステータスとなっている。 このアカウントにおいてはデッキで使われることがないため, それでも問題とはならない。
 一番好きなカードであることから, 昔も今もリーダー設定されているのだが, まともに育成すれば そこそこ強くなるので, 対戦相手のデッキでも時々見掛けたりする。 真面目に 16 枚進化を行った Luna Rouge の 2 代目 4 人娘は, 今ではメインアカウントでの役目を終え, 全員サブへ出向中となっている。

デッキのレベルが上がってしまったことから, 今では上で説明したカードと十輝石カードのみが手元に残っています。 能動的に集めていないことから十輝石組は全然集まっていないのですが, 高ステータスの 3 枚が一応育成済みですから, 急ぐ必要はないでしょう。 (^^;)

 お次はサブへ無期限出向中のカードです:

UR「幸菓のパティスリー」
[UR「幸菓のパティスリー」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:満月
:14
:20,000/19,000
:魔溶テンパリング Lv.1
:全属性攻↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 サブがゴールドガチャチケットで引いたことから, それに合わせてバザーで仕入れたカード。 見てのとおり攻防 20000 程度の SSR5 と同等なステータスで, 進化するまで こちらでは使いようがないことから, Lv. 80 化だけ行ってサブへ出向中となっている。 素直な攻撃 UR なので, UR4 辺りまで育成が進むとスキル要員として こちらへ戻ってくる可能性がある。 2 枚揃っているのに UR2 となっていない辺りが, 遅々としか育成を行えないサブの辛さ。 (^^;)
 育成が進んでも やっぱり素直な攻撃 UR で そこそこ強いことから, 対戦相手のデッキで進化した姿を時々見掛けることがある。
UR「兜蟲のヘラクレス」
[UR「兜蟲のヘラクレス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:80/80 (MAX)
:三日月
:14
:21,600/16,700
:戦疾機動 Lv.10
:全属性防↑↑↑↑↑威力UP
:なし
 最初期から長らくデッキ主力組として常駐していたカード。 戦力的に不利な「攻撃特化ステータスの防御カード」なため 2 枚目以降を揃える気にもなれず…というより他カードが優先されたため, いつの間にか最弱組となってしまった。 そのため, 他カードへ後を託し現在はサブへ出向中となっている。 UUR5 まで育成が進めば, 防御カードとして復活するかもしれない。
 上述の理由が影響しているからか, 対戦相手のデッキで見掛けることは少ない。 が, 痩せても枯れても UR なので, アリーナ Lv. 14 くらいまでなら十分戦力となる筈である。
SSR5「必中朱瞳のホークスアイ」
[SSR5「必中朱瞳のホークスアイ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:三日月
:11
:19,838/19,838
:必中朱瞳 Lv.15
:三日月攻防↑↑↑発動率UP
:なし
 育成最初期に強化が不十分だったためステータスが 2 万に届いていないのはともかく, スキル・ステータス共に そこそこながら, 今となっては戦力不足となってしまっているのが難点のカード。 それでも中効果以上の攻防スキルを持つ三日月属性カードが どれも入手困難だったため, 長らく使われ続けていた。 ポーションを集めて「攻防↑↑↑↑」 (4 本以上。) な UR を手に入れたいところ…。 現在ではメインでの役目を終えサブへ出向している。
 攻防共に使える そこそこのカード…ということで, 対戦相手のデッキでも SSR5 の形で見掛けることがある。
SSR5「衝撃魂歌のロマンス」
[SSR5「衝撃魂歌のロマンス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:三日月
:11
:19,073/20,154
:衝撃魂歌 Lv.10
:三日月攻↑↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代ロマンスの後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 2 万前後と UR 並みのステータスとなったが, 今となっては これ以上強くならないのが難点となってしまっている。 現在は, UR5「大怪盗ポアロ」に後を託しサブへ出向している。
 一番好きなカードであることから, 昔も今もリーダー設定されているのだが, そこそこ強くなるので, 対戦相手のデッキでも時々見掛けたりする。 16 枚進化組の Luna Rouge 4 人娘は, 全員サブへ出向となってしまった…。
SSR5「飛跳風歌のトンドル」
[SSR5「飛跳風歌のトンドル」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:70/70 (MAX)
:満月
:11
:18,860/20,393
:飛跳風歌 Lv.1
:満月攻↑↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代の後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 ステータス等から お解りのように, 属性以外 SSR5「衝撃魂歌のロマンス」 と そっくりなのだが, 三日月特化デッキという理由により, 比較的早期にデッキ上へ登場することが無くなってしまった。 メインでの役目を終え, 今はサブへ出向となっている。
 ロマンスと そっくりなカードなのだが, 何故か こちらを対戦相手のデッキで見掛けることが あまり無かったりする。
SR5「静歌共鳴のロザリオ」
[SR5「静歌共鳴のロザリオ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:三日月
:10
:17,712/15,109
:静歌共鳴 Lv.1
:三日月攻↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代の後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 少し前までは活躍していたのだが, 今となっては戦力不足で出番が無くなってしまった。 趣味ビルドである「Luna Rouge (4人娘) デッキ」を構築した際のみ登場するはずだったのだが, その 4 人娘が今では全員サブへ出向中という…。 (^^;)
 アリーナ Lv. 16 以上では, 十輝石以外 HR 以下のカードを見掛けることのないのが実情。
SR5「燃拍歌のマワリ」
[SR5「燃拍歌のマワリ」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:満月
:10
:17,660/15,031
:燃滾拍手 Lv.1
:満月攻↑↑↑威力UP
:なし
 殆ど強化を伴っていない初期戦力用突貫 11 枚進化だった先代の後を継ぐべく, 真面目に 16 枚進化で再育成を行ったカード。 少し前までは活躍していたのだが, 今となっては戦力不足で出番が無くなってしまった。 趣味ビルドである「Luna Rouge (4人娘) デッキ」を構築した際のみ登場するはずだったのだが, その 4 人娘が今では全員サブへ出向中という…。 (^^;)  ステータス等から お解りのように, 属性以外 SR5「静歌共鳴のロザリオ」 と そっくりだったりする。
 ロザリオと異なり, こちらは希に対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR5「真黒艶石のオニキス」
[SR5「真黒艶石のオニキス」]
Lv.
属性
召喚魔力
攻/防
スキル
効果
属性
:60/60 (MAX)
:三日月
:9
:20,420/22,534
:黒猫荘13号室 Lv.5
:三日月攻防↑↑威力UP
:十輝石
 初期戦力用突貫 41 枚進化で育成された初代のオニキス。 それでも当時は それなりの戦力だったのだが, 比較的早い時期でのサブへの出向は やっぱり避けられず, 今ではサブ専属のカードとなっている。 そのサブでも中堅組となってしまったが, アリーナ Lv. 14 辺りまでであれば何とか通用する模様。  10 段階進化を行える十輝石組の中でも, 比較的見掛けることの多いカードで, 高ステータスながらオパール辺りより高騰していないのが, その理由のような気がする。 ともあれ, そこそこの育成で UR~UUR 並みまで強化できるのが十輝石カードの魅力である。 (このカードでは そうなっていないが。 ^^;)

デッキのレベルが上がってしまったことから, Luna Rouge の 4 人娘や UR といった過去のデッキ主力組が, 揃ってサブアカウントへ出向となっています。 攻撃値で約 155000 と, アリーナ Lv. 14 までなら通用する強さとなっています。 スキルを Lv. 20 まで上げれば Lv. 15 でも頑張れるでしょう。

 …と, 2 月のデッキと大きくは変わっていません。 ここから先は UR4 や UUR 以上が必要になってきますので, 全てのカードがスキル Lv. 20 となるまでは現在のデッキを続けることになると思います。

May.19,2014 追記

 信じられないことに, 今度はメインアカウントでログインボーナスのゴールドガチャチケットから「次回予告 LR 確定?!」経由で LR「水風のアクアマリン&エメラルド」を引いてしまいました。 ただ, 属性が被っていたので速攻で LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」と物々交換しています。

Jun.16,2014 追記

 ついに課金して「パネルガチャ」に手を出してしまったのですが, パネル 4 枚を開いての成果が LR「怒暴のツォーン&フェレライ」, LR「幻雷のアメジスト&トパーズ」, UUR「天悪のガイツ」, そして UUR「機雷神 A.i」の 4 枚を ほぼ同時に得る…という, 奇跡的なものでした。 2 セット目に「次回予告 LR 確定?!」の予告が出た後のパネルで「UR 確定ガチャチケット」を引き, 予告を受けた 3 セット目で前者 2 枚と UR「鳳絶のフドウ」 を同時に引いた上「次回予告 UUR 以上確定?!」が表示され, さらに その際に得られたチケットでパネルを開いたら UUR が出た…という流れです。 UUR の予告を受けた 4 セット目では, UUR「機雷神 A.i」と同時に UR「鬼畜のオニキス」も引いています。 (^^;)  確定チケットからは UR「宇宙のコスモローズ」が出ています。

今の「十輝石 LR 2 枚を主力としたデッキ」では大罪 LR/UUR が使い辛いので, LR「怒暴のツォーン&フェレライ」を LR「水風のアクアマリン&エメラルド」へ, UUR「天悪のガイツ」を UUR「孤軍のガーネット」へ それぞれ交換しています。 もう 1 枚の LR は進化素材として使われ, LR2「幻雷のアメジスト&トパーズ」となりました。

●May.06,2014

あんガル!, 昨日のノーマルガチャ...

[再びノーマルガチャで引いたUR]

 昨年 7 月に始めた『あんさんぶるガールズ!』ですが, 当初こそノーマルガチャやクエストの報酬など無料系の抽選で高位カードを引いていた (2 ヶ月で UR が 1 枚に SR が 6 枚。) 気がするものの, 時を積み重ね課金すればするほど, カードが充実して対戦相手のクラスが上がるほど, 高位カードの出なくなってきている気がします。 確率がゼロでない以上, さすがに皆無ということは無いですけれどね…。 それでも, 例えばノーマルガチャに限ると, UR を引いたのは昨年の 9 月が最初で最後ですし, SR も 3 月に SR「[巻添え]春風なな」を引いたきりです。 そういえば, ちょうど今行われているイベントの登場 UR を決める「猫耳メイド衣装が似合うのは誰!?」のバトルイベントの最中でした。

「段々出なくなる」のが気のせいなのか経験則なのか仕様なのかはともかく (笑), そこそこ実例のある SR までの結果から, 有料ガチャの当選確率に対して「ゴールドガチャで 1/5」, 「ノーマルガチャで 1/30」といったイメージが構築されつつあります。 例えば, ゴールドガチャチケット 10 枚で R が 1~3 枚出ますし, これがノーマルガチャになると 50 枚分回して R が 1 枚…出ても 2 枚ですから。 SR になると先に書いたとおり 3 月中旬以降出ていません…この間 2000 枚分以上回しているのに…。 (^^;)  ちなみに, ここで言う R の中には HR も含まれていて, HR は意外と出る印象ですね。

 といった感じで 1 ヶ月半ほど高位カードと ご無沙汰していたわけですが, ガチャ pt は やっぱり嫌でも貯まる…ということで, ちょうどイベントの前半戦が終了した昨日夜の段階で 11000pt ほどポイントが貯まっていたので, ノーマルガチャを回してみることにしました。 10 連続で回したくらいでは何も出ない昨今ですから, 最近では「10 連続 × 10」を一単位くらいで回しているのです。 そうしないと R すら拝めませんから…。 (笑) それはともかく, 「10 連続を 1 回転勘定」で回し始めた 3 回転目, 1 枚目の N が表示されたところでスキップを行ったところ画面がサッと流れました。 「どうせシルバーの扉 (=R/HR) だろう」と思っていたところゴールドの扉が…。 「お? 久々 SR ですか」と さらに経過を見守ったところ表示されたのは…UR「[真夏のビキニ]日滝ましろ」でした。 実に 8 ヶ月ぶりの UR です。

ゲームを始めてから 10 ヶ月弱で 2 枚…というのが多いのか少ないのかは判りませんが, やっぱり「出ることがある」という程度の頻度らしく, その辺りは以前と変わっていないようですね。 あまり簡単に高位カードが出たのではサービスが崩壊してしまいますが, 逆に出なさすぎるのもサービスにとってはデメリットにしかならない気がします。 カードバトル物である以上「カードが揃ってナンボ」なので, これではカードの揃う前に無課金勢のユーザーが離れてしまいます。 校内定期戦やバトルで勝てないのでは (ゲームとして) 面白くありませんし, 戦力が整わないとイベントシナリオを解放することすら出来ませんので。 メインシナリオだけはクエストを回すだけで解放できますけれど…。 (^^;)

 さて, 今回引いたカードです:

3 年 UR は防御カードが先行しているので, 攻撃カードが出たのは幸いでした。 もっとも, 手持ち最強の UR「[ブラックサンタ]時国そら」に敵うはずもありませんし, UR「[せんぱい]小松ぼたん」よりはステータスが低いでしょうから, 主力メンバーに変わりはないでしょうけれど…。 それはともかく, ノーマルガチャでは水着姿ばかりですね。 前回は UR「[魚雷の空]鯱いかり」でしたから。 あと, 確定ガチャ組を除けば「UR 1/10ガチャ(R 以上確定)チケット」で引いた UR「[ビニールプール]笹芽ひよの」に続いてのガチャでの UR ですから, 「水着で夏休みガチャ」付いているとも言えそうです。 そういえば, 件のガチャでは高位カードは SR「[海辺の合宿]神樹いちか」止まりだったのですが, 今述べた 2 枚で全てのカードが揃いました。 (笑)

 今回 8 ヶ月ぶりにノーマルガチャで UR を引いたわけですが, 次は また 8 ヶ月後なのでしょうか…? その頃には復刻イベントを始めとしてイベントへの参加頻度が減っているでしょうから, さらに期間の空きそうな気がします。 (^^;)

●May.03,2014

あんガル!, 手持ち主要カード覚え書き (Apr,2014 版)...

 1 月末にお気に入りなど主要な手持ちカードを一覧した『あんさんぶるガールズ!』ですが, 元々「4, 8, 12 月末現在の状況を翌月に一覧」という方針で行こうと決めていたことから, またまた 3 ヶ月しか経っていないものの 4 月分を一覧することにしました。 主要カードについては前回と大きく異なっていないのですが, かなりデッキ構成が固まってきたことから, 「使ってみたいカード」といった注目カードや将来使う予定のカードについては, どうしようもなく限られつつあります…主に以前の注目カードが脱落する方向で。 (^^;)

オーダーは前回までと同じで, 学年毎に, 攻撃カード, 防御カード, そして応援カードの順に分類してあります。 各カード内では, デッキ組が攻撃・防御力順, サポート・応援組がスキルの効果順となっていて, スキル自体は「自身のステータスアップ→相手のステータスダウン」の優先度となっています。 あと, コメントについては一般論ではなく, 入手時期や育成の進行度, そして他カードとの絡みが影響した「極めて主観的なもの」です, ここ重要。 (笑)

あと, 主に攻防デッキ要員として使われるカードには「◎」, 主にサポート要員として使われるカードには「○」, そして「つゆりオンリーデッキ」など趣味ビルドのデッキでのみ使われるカードには「◇」のマークをカード名の後ろに付加してあります。 同様に, 将来的にデッキ要員として使われる予定のカードには「* (全角)」, サポート要員として使われる予定のカードには「* (半角)」のマークを付加してあります。

 さて, まずは MR 組です:

MR「[東洋の魔女]バレーボール部」◎
[MR「[東洋の魔女]バレーボール部」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性

:60/60
:21,263/15,741 (+10%)
:回転レシーブ
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
:せっかち / 真面目 / 気まぐれ /
 鬼畜 / 体育会系 / 一般 /
 几帳面
 今や攻撃デッキ主力の座から転げ落ちて中堅組となってしまったカード。 ステータスでは遜色がないため未だデッキ常連組ではあるが, Lv. 100 化 UR が揃いつつある昨今では, 56% の発動率が響いて それらへレギュラーの座を明け渡しつつある。 自身が防御カードとして使うことは無くなったが, そちらで使うなら高発動率の「自分の守り pt を UP (大)」なカードを組み合わせることになるだろう。 どちらにしろ, 今のクラスにおいては, 合成を伴わない MR では属性ボーナスやサポート要員の助力がないと辛くなってしまった。
 お気に入りキャラである堀田さあや扱いの MR ということで, 入手までに「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 7 セット回している。 (^^;)
MR+「[ノベライズ]君咲学院2-A」◎
[MR+「[ノベライズ]君咲学院2-A」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果

発動率
属性

:120/120 MAX
:22,881/22,514 (+10%)
:新しい居場所
:自分の攻めptと守りptをUP
 (小~大からランダム)
:100%
:おっとり / 真面目 / 従順 /
 ツン / 体育会系 / 芸術家 /
 几帳面
 オーバーラップ文庫の『あんさんぶるガールズ! 生徒会騒乱編 上巻』を買うとオマケで貰える MR。 700KC 相当というタダ同然で強力な MR を得られるはずもなく, そのままではステータスが低くスキルも今ひとつ使い辛いものとなっている。 要は ちゃんとゲームバランスやサービスの崩壊が避けられているわけだが, それでも Lv. 120 化することで限界 MAX の UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」と ほぼ同等のステータスとなるので, 十分破格値と言えそうである。
 お気に入りキャラ筆頭の三波なつみ扱い…というわけで, 12 冊買ってキラカード化してある。 負けっぷりが他の MR と大差ないところからすると, 22881/22514 以上の確定 (最低でも小効果。) が効いているのか, 思ったほどスキルの影響は大きくなかった模様。 限界 MAX のキラな UR で揃えでもしない限り, 攻防デッキの主力組として使える便利なカード。 (ただし 12 冊購入。 ^^;)
MR「[憩いの一時]保健委員会」◎
[MR「[憩いの一時]保健委員会」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性

:60/60
:17,490/21,021 (+10%)
:秘密の花園
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
:せっかち / 真面目 / 従順 /
 ヘタレ / 運動音痴 / 一般 /
 几帳面
 防御デッキの中堅カード。 最初に入手した MR で防御デッキの主力として使われていたが, Lv. 100 化 UR が揃いつつある昨今では, 56% の発動率が響いて それらへレギュラーの座を明け渡しつつある。 自身が攻撃カードとして使うことは無くなったが, そちらで使うなら高発動率の「自分の攻め pt を UP (大)」なカードを組み合わせることになるだろう。 要は MR「[東洋の魔女]バレーボール部」と攻防の方向性が異なっているだけで, 属性ボーナスやサポート要員の助力がないと辛くなった…といった事情も件のカードと同じである。
 お気に入りキャラ四天王である八朔つゆり扱いで, さらに小鳩あずさも鎮座…ということで, 「出るまで回す」のノリで, 「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を 8 セット回し入手している。 (^^;)
MR+「[ノベライズ]新旧生徒会長」○
[MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性

:120/120 MAX
:24,775/20,224
:会長の座
:全員の攻めptをUP(大)
:40%
:おっとり / 自由 / 奔放 /
 鬼畜 / 体育会系 / 芸術家 /
 マイペース
 オーバーラップ文庫の『あんさんぶるガールズ! 生徒会騒乱編 下巻』を買うとオマケで貰える MR。 700KC 相当というタダ同然で強力な MR を得られるはずもなく, 上巻付属の MR「[ノベライズ]君咲学院 2-A」以上に使い辛い代物となっている。 その主要因は, 他カードの半分という発動率に抑えられた攻撃応援スキル。 Lv. 120 でさえ 40% なので, 未合成時の Lv. 60 (20%) くらいでは使い物にならない。 その一方で, デッキ用スキルを持っていない分ステータスが高めで, Lv. 120 化することで限界 MAX の攻撃特化 UR と遜色ないものとなる。
 下巻が 2 日フライングで届いて初めて この MR が付属すると知り, 慌てて 11 冊を追加発注していたりする。 (笑)  頂点レベルではスキルが伴わない分確かに使い物にならないが, 普通の非ブースト UR をカード自身とサポートの大効果スキルで 6 割増しにしたところで このカードには届かないので, 巷レベルなら十二分に使い物になると言えるだろう。 (ただし 12 冊購入。 ^^;)

攻撃カードを攻撃デッキで, 防御カードを防御デッキで使う限り, 巷レベルにおいては とにかく強いイメージのある MR ですが, 「攻撃カードを防御デッキで」といったケースでは, 属性ボーナスやサポート要員のスキルといった助力がないと, MR とはいえ非ブーストでは辛いのが実情です。 なので, そういった不利な使用法は今では全く行わなくなりました。 高レベルともなると「攻撃カードを攻撃デッキで」といった真っ当な使用法でも同様の状況に陥ります。 ブースターという手段がなく複数枚入手しない限り Lv. 60 止まりとなってしまう MR の欠点が浮き彫りになっているわけで, 今では Lv. 100 化された UR へ, 主力の座どころかレギュラーの座さえ明け渡しつつあります。

とにもかくにも「有料ガチャ (=博打) でしか入手できない」のが MR 最大の欠点なので, 物欲にしろデッキ強化目的にしろ, あまり無理をしないのが得策です。 5 枚 10 枚と MR を出せる資産家ならともかく, 非ブーストの MR が Lv. 100 な UR より格下である点は頭の隅に置いておきましょう。

 次にデッキの中核を占める UR 組です:

UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」◎
[UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:23,870/20,262 (+10%)
:涙の水たまり
:自分の攻めptをUP(大)
:80%
:おっとり / 素直 / 運動音痴
 Lv. 60 の時点では意外とステータスは低めだったのだが, 「自分の攻め pt を UP (大)」のスキルと「お気に入りキャラ筆頭クラス」という理由により, UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」に続く 2 枚目の Lv. 100 化 UR として育成が行われ, 攻撃デッキレギュラーの座へ就いているカード。 当時, 既に稼ぎ頭であるデッキ上位 3 枠の決定済みであった点が, 「好みによる優先順位」という要素の入り込む結果となっている。 カードに余裕がなければ, ステータスやスキルで決定せざるを得ないところ。
 このカードもそうなのだが, 「才能開花前の画のほうが好み」というカードは意外と多い。 当時, お気に入り組の中でも 1・2 位を争うキャラ…ということで, イベントに KC を注ぎ込みまくったのは秘密である。 なお, Lv. 100 では 22000 弱と それなりのステータスなのだが, それでもボーナスなしではデッキ枠から転げ落ちるケース有り。 (笑)
UR「[ステージの大翼]羽森つばさ」◎
[UR「[ステージの大翼]羽森つばさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:95/95
:21,975/12,002
:つばさオンステージ
:自分の攻めptをUP(大)
:77%
:素直 / 体育会系 / マイペース
 漸く登場した羽森つばさの UR というわけで入手したカード。 …ではあるのだが, 栽培系イベントは どうやらイベントボーナス的にはハードルが低いらしく, さしてパフェを消費することなく特大ミッションが Lv. 15 へ達するか達しないか…といった時点で UR を入手できてしまったのが実情だったりする。 (^^;)  かなり尖った攻撃特化ステータスなのと図らずもブースト +4 状態での入手だったことから, 1 年ですら 8 枚目の攻撃 UR にもかかわらず, 今月から Lv. 100 化を行う予定となっている。 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキとしても使われるが, ステータスから判るように防御カードとしては すこぶる弱いのが激しく難点となっている。 Lv. 100 化で漸く巷の単体 UR 並みなので, 当該デッキで勝つことは殆どないだろう…。 (笑)
 アイドル衣装が映えるからか, 対戦相手のデッキで比較的良く見掛けるカードとなっている。

 [May.14,2014:追記] 限界 MAX とはなっていないものの, Lv. 95 まで合成が進んだことから十分な戦力となった。
UR「[心の裏側]三善かなえ」*
[UR「[心の裏側]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,460/7,670
:打ち明ける本心
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:せっかち / 鬼畜 / 表現者
 大物を栽培するだけで放っておいても取得可能な栽培系イベントのイベントボーナス UR…だったのだが, 時間をパフェに換えて週末内に入手したカード。 それはともかく, それなりの攻撃特化ステータスであることから, Lv. 100 化で そこそこの強さとなるはずなのだが, 同じスキルのカードが 1 年でも意外と集中していて, このまま攻撃デッキ候補として生き残れるかは不明である。 しかし, UR「[魚雷の空]鯱いかり」との勝負には勝った模様。 (笑)
 これも才能開花前の画で使いたいカードの一つ。 イベント開始 2 日目に対戦相手のデッキに登場しているので, やはり取得のハードルは相当低いと言えそう…。
UR「[魚雷の空]鯱いかり」*
[UR「[魚雷の空]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,180/5,070
:シャークミサイル
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:奔放 / ツン / アスリート
 僅かな差ではあるものの, 攻撃特化で 12000 超えの攻撃力となっている分, 過去には出番が多くなっていたカード。 ノーマルガチャで手に入れた変わり種でもある。 難点 (というほどでもないが。) は 50% というスキル発動率の低さで, それを補うため「自身の攻め pt を UP (大)」のカードと組み合わせて使われることが多かった。 巷的には 5070 という低い防御力のほうが大きな難点となりそうだが, 防御カードを豊富に持っているので, 自身が使う分には問題となっていない。 元攻撃カード主力組候補ということで当初より Lv. 100 化の優先順位は高かったのだが, 「あずにゃん」という壁を崩せなかったせいで, その後も他のカードに先を越され続けている。 (笑)
 余談だが, いかりは髪を下ろしたほうが好み。
UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」*
[UR「[楽しい遊園地]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,985/9,199
:家族ごっこ
:自分の攻めptをUP(大)
:53%
:おっとり / 体育会系 / 表現者
 ブースト +1 によるスキル発動率 53% が効いて, 自身の予想していた以上に出番は多く, 2 年や 3 年が有利な状況でも ちょくちょく それらに混じって攻撃デッキに参加していたカード。 わりと高めの防御力も巷的にはポイントとなりそうなのだが, さすがに防御カードとして使われることはなかった。 攻撃カード 1 年主力組候補だったものの, UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」のほかにもゴロゴロしてきたことから, 今ではサポート要員候補として Lv. 100 化の順番を待つ状況となっている。
そんなに高ステータスではないのだが, 対戦相手のデッキで意外と見掛けるカードとなっている。
UR「[巫女修行]高原ちあき」*
[UR「[巫女修行]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,250/9,290
:落水の情熱
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:ツン / 一般 / 几帳面
 それなりに攻撃特化のステータスとなっていて, UR「[魚雷の空]鯱いかり」には及ばないものの, 巷的には そこそこ使えそうなカード。 1 年だけを見ても似たようなカードがゴロゴロしてきたことから, 未だデッキデビューを果たしていないのは仕方がないとして, お気に入り筋の 高原ちあきなので, 攻撃カードとしても使ってあげたいところである。 サポート要員候補として Lv. 100 化の順番待ち中。
 登場直後という「旬」は過ぎたものの, 未だ ちょくちょく対戦相手のデッキで見掛けている。 ちあきとは相性がよいのか, 狙っているわけではないのにカードが揃いつつある模様。 (^^;)
UR「[パートナー]猫塚みけ」*
[UR「[パートナー]猫塚みけ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,030/9,900
:猛獣使い
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:素直 / ヘタレ / アスリート
 オールラウンダー特性ということもあって, 「相手の守り pt を DOWN (大)」を活かしたサポート要員として使う予定となっているカード。 すでに同じ性格の UR を複数持っているのが その理由だが, Lv. 100 化でのステータスによっては攻撃版 UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」のノリでデッキの表に登場してくる可能性もある。 ともあれ, このカードに限らず, サポート候補組の UR についても なるべく早く Lv. 100 化を行いたいところ。
 猫塚みけといえば, デッキ順を並べ替える SR「[球遊び]猫塚みけ」のほうが ある意味重要だったり…。 あと, このカードが初 UR というのは, サービス開始初期からのキャラだけに意外だった…。 (^^;)
UR「[アイスダンス]丸子みさき」*
[UR「[アイスダンス]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,940/10,090
:氷の上の世界
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:せっかち / 素直 / 表現者
 清く正しいオールラウンダー特性でステータスは低めなのだが, 髪を下ろした丸子みさきが お気に入りなので, ステータス無視で使ってあげたいカード。 Lv. 100 化の優先度は高くないものの, 1 年攻撃デッキの一角となる可能性は大である。 お遊びモードで「スケートガチャ」の Rank 1 を回していて引いた 1 枚だったりする。 タイミングが かなり後で, 特攻カードとして 1 つのイベントしか有効活用できなかったのが少々残念。 (^^;)
 デッキ攻防 3 倍という特攻 UR の威力は大きいことから, この手のカードを狙うユーザーは意外と多く, 結果として対戦相手のデッキで見掛ける頻度も上がっている。 それはともかく, 才能開花後がアップの髪型である点に気付いてはいけない。 (笑)
UR「[お雛様]神樹いちか」*
[UR「[お雛様]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,670/8,740
:桃色の笑顔
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:素直 / 体育会系 / 怠惰
 大効果スキルながら, サービス開始初期カードお馴染みの低ステータスが災いして, 現状出番の巡って来たことがないカード。 1 年のみに限っても UR の攻撃カードが充実していることから, Lv. 100 化を経たサポート要員としての使用が決定している。 お気に入り組の神樹いちかなので, 早めに使ってあげたいところ。 先に書いたとおり低ステータスなのだが, 大効果スキルである点は大きいのか, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛けるカードとなっている。
 いちかについては, 個人的に真剣や木刀を振り回しているカードのほうが画的には好みだったりする…。
UR「[好きなこと]丸子みさき」*
[UR「[好きなこと]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,340/9,630
:かいりの応援歌
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 表現者 / 几帳面
 球数の少なかった「相手の守り pt を DOWN (大)」スキル持ちだったことから, 攻撃サポート要員としての将来が約束されているカード。 自身が使う限りにおいては, スキルを除いて ほぼ UR「[アイスダンス]丸子みさき」と同じなのが, 難点と言えるかもしれない。 ともあれ, 1 年だけでも 10 枚目の攻撃 UR なので, オールラウンダー特性ではデッキ要員として生き残るのは辛くなってしまった…。
 巷においても やはりオールラウンダーは辛いのか, 「旬」だった頃を除いて対戦相手のデッキで見掛けることが殆どない模様。
UR「[黄昏の虹]高原ちあき」*
[UR「[黄昏の虹]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60
:6,488/13,218
:夕暮れスコール
:自分の守りptをUP(中)
:56%
:せっかち / 真面目 / 従順
 かなり尖った防御特化であるものの, 意外とステータスは低くスキルも中効果なのが難点となっているカード。 UR「[二人の絆]花音ことり」の 1 枚目より後の入手なのだが, こちらが一足早くデッキデビューを果たしている。 サービス開始初期のカードは (今の平均からすると) 何かしら難点を抱えているのだが, 1 年の防御カードが不足しているところへ, お気に入り筋の高原ちあきという点も相まって, 防御デッキ候補として Lv. 100 化を行う予定となっている。
 福袋の「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」と共に入手していて, 福袋 2 個目の 2 セット目にパネルではなくガチャのほうで引いている。
UR「[二人の絆]花音ことり」*
[UR「[二人の絆]花音ことり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:8,389/12,811
:飛び立つ練習
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
:せっかち / 体育会系 / 几帳面
 意外と高めの防御力であることから, 1 年が有利の際には並み居る 2 年組を押しのけて防御デッキに登場することのあるカード。 特攻 HR の威力が凄まじかったのか, 手持ちパフェ 4 個からの追加 KC 投入なしで, 前半戦終了前に 1 枚目を入手できてしまった, コストパフォーマンス的に最高峰の 1 枚でもある。 1 周年記念の しがらみから, 後半戦に入手した 2 枚目は KC 投入あり。 ^^;;
 「相手の攻め pt を DOWN (大)」のスキルを持つカードが不足していることから, サポート要員として使われる予定だったのだが, 気付けば 1 年の防御カード自体が不足していたことから, 現在では防御デッキ候補として Lv. 100 化の順番を待っている。
UR「[赤ずきん]木之下ゆゆ」
[UR「[赤ずきん]木之下ゆゆ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,230/10,930
:ゆれるフード
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:おっとり / 運動音痴 / 一般
 総選挙バトルの「U レア確定ガチャ」チケットで入手したカード…なのだが, 下の UR「[思い違い]藍乃あいか」と全く状況が被ってしまっていることから, 未だ一度も使われたことがない。 当初はサポート要員候補として Lv. 100 化を待っていたのだが, 今では その座からも滑り落ちてしまったのが実情。 勿体ない話である。 (^^;)
 対戦相手のデッキで見掛けることはあるが, 自身としては苦手なキャラなので, 下手をすると死蔵したままとなってしまう可能性が…。 (^^;)
UR「[救護係]氷野くるみ」*
[UR「[救護係]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,930/10,280
:くるみのお手当て
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:自由 / 体育会系 / マイペース
 一応守備特化ながら, ステータスが低いことからサポート要員として使わざるを得なさそうなカード。 スキルの違いで 辛うじて候補の座に止まっている状況ではあるが, 氷野くるみは嫌いではないので, キャラの違いで生き残る可能性が高いかもしれない。 (笑)  復刻イベントでの入手だったが, 意外にも くるみ UR は これが初めてで, SR も 1 枚しか持っていなかったりする。 (開始時選択リーダー。 ^^;)
 他のカードを見掛けるので人気のないキャラというわけではないと思うのだが, 何故か対戦相手のデッキで見掛けることがないようである。
UR「[思い違い]藍乃あいか」*
[UR「[思い違い]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,500/10,160
:ティアー・ドロップ
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:気まぐれ / ヘタレ / 表現者
 総じてステータスが高めの手持ち防御 UR の中にあって, Lv. 50 という (比較して) 発動率の低さとオールラウンダー特性が災いして, 出番を逃してしまったきりとなっている少々可哀想なカード。 属性ボーナスに恵まれた際のみ希に防御デッキへ登場する。 不遇な現状ではあるものの, Lv. 100 近くまで合成が進むと, UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」並みの攻防両用防御カードへ化ける可能性がある。 現在はサポート要員候補として Lv. 100 化の順番待ち中。 ただし育成は攻防特化カードからなので, 表舞台に登場するのは当分先になるだろう。
 自身はともかく, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛けるカードとなっている。
UR「[涙の完走]八朔つゆり」◎
[UR「[涙の完走]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:23,694/22,198 (+10%)
:踏み出す勇気
:自分の攻めptをUP(大)
:80%
:せっかち / 運動音痴 / 一般
 オールラウンダー特性でステータスは低めだったのだが, お気に入り四天王な八朔つゆりの攻撃カード…ということで, Lv. 100 化を行った上で攻撃デッキレギュラーの座へ就いた 1 枚。 Lv. 100 では意外と高いステータスとなったものの, 同じ Lv. 100 化を経た攻撃特化カードには基本的に敵わないので, 将来的には, しばしば攻撃デッキにも登場している防御カードの UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」の代わりに こちらが入る使い方となるだろう。
 人気のある つゆりなので, 予想以上に対戦相手のデッキで見掛ける頻度が高くなっている模様。 入手イベントのランキング争いも いつもよりは激しかった気が…する。 (アイテム消費的に。 ^^;)
UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」*
[UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:12,904/9,760 (+10%)
:バレー部の本気
:相手の守りptをDOWN(大)
:53%
:真面目 / 気まぐれ / 几帳面
 1 周年記念で登場した福袋のせいで, 結果論としては「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」を 7 セットという根性モードで回して入手する形となったカード。 ちなみに, 最後の最後 7 セット目で UR のパネルが開いていたりする。 内訳は, キャンペーンの 1 セットと福袋の 3 セット× 2。  スキル名的にも, 使えるものなら是非とも才能開花前の画で使いたい 1 枚である。 (笑)
 合成が進んでいないため未だデッキデビューを果たしていないのだが, お気に入りキャラである堀田さあや最重要の 1 枚ということで, そんなに高いステータスではないものの, 早期で Lv. 100 化を行った上, 攻撃カード主力組として使うことが決定している。 本当は優先順位 5 だったのだが, UR「[涙の完走]八朔つゆり」に抜かれた経緯がある。 (笑)
UR「[堕ち武者]悠木ともこ」*
[UR「[堕ち武者]悠木ともこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,905/7,533
:武者モード
:自分の攻めptをUP(大)
:53%
:気まぐれ / 鬼畜 / 几帳面
 大効果スキル持ちの攻撃特化ステータスであることから, 比較的最近まで攻撃デッキ要員の一角として使われていたカード。 Lv. 100 化こそ お気に入りキャラの UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」に先を越されたものの, 元々件のカードより高ステータスであることから, 攻撃デッキの一角として使われる予定となっている。
 サービス開始初期登場組には珍しく攻撃特化のカードとして平均的なステータスとなっていることもあって, 使っているユーザーが多いらしく, 対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。
UR「[悩める妹]安条まい」*
[UR「[悩める妹]安条まい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:11,120/8,730
:紫陽花色の団扇
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:奔放 / 一般 / 怠惰
 1 年の攻撃 UR と似たようなステータス (厳密には若干低め。) なのだが, 何故か入手当初に出番の多くなっていたカード。 50% と発動率は低めだが, サポート要員に回ることも これまた意外と多かった。 ゲームを始めて まだまだ間もないので, たまたま属性ボーナスとの巡り合わせが良かったのだろう…。 今では登場することが殆どなくなってしまった…。
 自身が「『攻め UP』な攻撃カードと『守り DOWN』なサポートカード」という基本方針を採っているため, 将来的には最低でもブースト +6 くらいまで合成して, 主にサポート要員として使われる予定。
UR「[甘い交流]クー・カロア」
[UR「[甘い交流]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,920/7,160
:エキゾチックミキサー
:自分の攻めptをUP(小)
:50%
:やんちゃ / 自由 / 怠惰
 ほかと比較して低ステータスの上, 小効果スキルという点が災いして, 全く使われなくなってしまった可哀想なカード。 2 年が有利となっている状況でも, 他の属性ボーナスが絡んでデッキから転げ落ちてしまう。 どちらかと言えば好きなキャラの部類なので, 趣味ビルドデッキでも構築して何とか使ってあげたいところである。 (笑)
 なお, 痩せても枯れても UR ということで, 巷的には十分使えるカードなので, 念のため。 優先度は高くないが, とりあえずブースト +6 くらいまで合成して, 攻撃カードの一角として使えるようにするのが目標。
UR「[ビニールプール]笹芽ひよの」*
[UR「[ビニールプール]笹芽ひよの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,840/8,990
:ガーデン・パラソル
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 運動音痴 / 表現者
 攻撃 UR が随分揃ってきたことから, 「相手の守り pt を DOWN (大)」を活かしたサポート要員として使用予定のカード。 とはいうものの, Lv. 100 化の順番待ちが激しいことから, 活躍できるようになるのは当分先となりそうである。 属性ボーナスの巡り合わせによっては, デッキの表へ出てくることがある…かもしれない。 そういった意味では, 「Lv. 100 化を経たカードは どれでも表で使用可能」と言える。 逆に, 当該スキルのサポート UR が 5 枚必要となるケースが無いようだと, 死蔵の憂き目に…。 (^^;)
 能力的には そこそこなのだが, 対戦相手のデッキで見掛けたことが殆ど無い気がする…。
UR「[ご奉仕]星海こよい」
[UR「[ご奉仕]星海こよい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,450/8,410
:メイドのいろは
:相手の守りptをDOWN(小)
:50%
:従順 / 体育会系 / マイペース
 オリジナルイベントの頃にゲームを始めていなかったことから, 復刻イベントで漸く入手した 1 枚。 星海こよいの高位カードは これが初めてだったりする。 メイドということで画的に映えるためデッキで使いたいところなのだが, 小効果スキルが災いして使い辛いのが実情。 しかし, Lv. 100 化を行えば防御カードよりは使い物になる筈である。
 人気のある こよいだけに, 対戦相手のデッキで見掛けることは多いのだが, 小効果スキルでは やっぱり辛いのか, 最近は見掛ける頻度が減ってきた模様。 件の復刻イベントでは思ったほど競争率の激しくなかった気がする。
UR「[アウェイキング]ガルロワ」*
[UR「[アウェイキング]ガルロワ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,730/9,050
:シャンパンシャワー
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:自由 / 従順 / 表現者
 「ファンタジスタドール ガールズロワイヤル」とのコラボキャンペーンで Android 版ユーザーに配付されたカード。 この手のご多分に漏れず巷の UR より弱いステータス (限界 MAX の HR と同等。) となっているため, 攻防デッキで使うのは辛いところ。 一方, Lv. 100 化を行えるのでサポート要員としてなら十分使用に耐えそうである。 SR よりは強くなることから, 対戦相手のデッキで たまに見掛けることがあるが, ブーストして使っているユーザーが含まれているのかは不明。
 件の『ガルロワ』は, iOS/Android 版共にダウンロードを筆頭に重すぎて 5 分で見切っていたりする…というか, ゲームにならなかった。 (笑)
UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」◎
[UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:21,593/23,012 (+10%)
:キャンディ・チャーム
:自分の守りptをUP(大)
:80%
:やんちゃ / 一般 / 怠惰
 昔も今も攻防デッキ主力組に就いているリーダー設定のカード。 最初に Lv. 100 化を行っていて, オールラウンダー特性ながら攻防 19630/20920 と, MR「[東洋の魔女]バレーボール部」MR「[憩いの一時]保健委員会」の非ブースト MR 組を凌駕するステータスとなっている。 これだけ高くなると, 80% という高発動率の大効果スキルを活かせない攻撃デッキにも常駐してしまう。 (^^;)  勿論, 将来的には防御専用で使用することになるだろう。
 ゲームを始めて 3 日目に幸運にも 2 枚目の UR として入手できてしまい, 「UR って意外と簡単に手に入るの?」という誤解が植え付けられる原因となったカードでもある。 (笑)
 余談だが, 見てのとおり「親愛度 MAX」となっているにもかかわらず, 何故か このカード分が無視されている模様。 様子見の上「要報告」である。 (笑)
UR+「[いちばん]三波なつみ」○
[UR+「[いちばん]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:85/85
:16,130/20,971 (+10%)
:メルティ・チョコ
:相手の攻めptをDOWN(大)
:71%
:従順 / 体育会系 / 芸術家
 ブースト +2 のキラカードということで, UR「[雨の怪談]堀田さあや」UR「[遊園地デート]八朔つゆり」, そして UR「[花火と言葉]三波なつみ」の 3 人娘を加えた 2 年四天王 (3 人だが。) の筆頭に躍り出た有用なカード。 サポート要員として使われることのほうが多かったが, 手持ち最強クラスの防御カードとなるはずなので, 防御デッキ主力組としての将来が約束されている。
 お気に入り筆頭キャラ (ならしめたのは開花前の SR「[案内人]三波なつみ」の画。) の最重要カードということで, 根性でランキング 75 位内へ入ってキラカードを手に入れたわけだが, 都合 38100KC 注ぎ込んだ計算で, 普通に「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」を回して MR を手に入れたほうが安かったのは秘密である。 (^^;)  ちなみに, このカードも才能開花前の画のほうが好み。
UR「[遊園地デート]八朔つゆり」◎
[UR「[遊園地デート]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:10,380/13,569 (+10%)
:二人だけの観覧車
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
:せっかち / 従順 / 運動音痴
 ブースト +1 が地味ながらステータスや発動率に効果を発揮して防御デッキの一角に定着していたものの, 周りに Lv. 100 化 UR と MR が増えてきたことから最近出番の減ってしまったカード。 必ず高発動率の「自分の守り pt を UP (大)」のカードと組み合わせて使われる。 スキルの関係から UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」専属のサポート要員へ回る予定だったが, 現在は防御デッキ候補として Lv. 100 化を待っている。 趣味ビルドの つゆり防御デッキでは主力組の 1 枚で, その分若干 Lv. 100 化の優先度は上がった筈だが, それでも何時になるやら…。 (^^;)
 余談だが, 八朔つゆりは お気に入りキャラ四天王の一角である。 対戦相手のデッキでも比較的良く見掛ける 1 枚。
UR「[雨の怪談]堀田さあや」*
[UR「[雨の怪談]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:9,764/13,074 (+10%)
:相合い傘
:自分の守りptをUP(大)
:53%
:せっかち / 気まぐれ / 鬼畜
 最近出番が減りつつあるものの, 比較的高めのステータスと発動率 53% の大効果スキルを活かして, 防御デッキにサポート要員にと活躍していたカード。 上述の UR「[遊園地デート]八朔つゆり」と組み合わされたりしていたのだが, ある意味贅沢な使い方である。 (^^;)  ある程度合成を行って MR「[憩いの一時]保健委員会」専属のサポート要員とする予定だったが, 今では防御デッキ候補として Lv. 100 化を待つ状況となっている。
 ちなみに, 堀田さあやが お気に入りキャラとなる近因を作ったカードで, お気に入りだけに, 見込まれる使用頻度に関係なく Lv. 100 化が決定している。
UR「[花火と言葉]三波なつみ」*
[UR「[花火と言葉]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,909/13,035 (+10%)
:思いの弾丸
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:ツン / 体育会系 / 几帳面
 50% と現状では若干発動率が劣るものの, UR「[雨の怪談]堀田さあや」UR「[遊園地デート]八朔つゆり」と同じ役目を担うことの出来るカード。 ほぼ同等のカードが 4 枚揃っているため, どのような属性ボーナスになろうとも, どれかは役目を果たすことが可能。 サポート要員候補扱いではあるが, 実際に防御とサポートの どちらに回るかは属性ボーナスに掛かっていて, 例えば, UR「[雨の怪談]堀田さあや」が防御なら こちらはサポート…といった関係にある。 (立場が見合い。)
 ちなみに, 三波なつみは お気に入りキャラ筆頭だったりするので, UR「[いちばん]三波なつみ」根性で手に入れていたりする。 (笑)
UR「[お清め]堀田さあや」*
[UR「[お清め]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:11,298/12,828 (+10%)
:聖巫女の笑顔
:自分の守りptをUP(大)
:53%
:真面目 / 体育会系 / 一般
 「堀田さあや」ということで入手したカードなのだが, UR「[雨の怪談]堀田さあや」と殆ど変わらないのが難点となっていたりする。 せめて「相手の攻め pt を DOWN (大)」なら良かったのだが…。 なので, Lv. 100 化を行った上でサポート要員として使う予定になっている。 なお, 決して使えないカードではなく, 巷レベルならオールラウンダー特性の分 こちらのほうが使い勝手は上かもしれない。
 比較的後発な分「旬」が未だ影響しているのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは意外と多い。 上位の お気に入りキャラなので, 優先順位は別として Lv. 100 化は確定済み。 (笑)
UR「[おそろい]八朔つゆり」◇
[UR「[おそろい]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,514/12,144 (+10%)
:お辞儀あいさつ
:相手の攻めptをDOWN(小)
:50%
:せっかち / ヘタレ / 几帳面
 「これで八朔つゆりのカードが全て揃う!!」…と, 一応本気で獲りにいったカード。 オリジナルイベントの頃は まだゲームを始めていなかったことから, 復刻イベントでの入手となっている。 件のイベントが すごろく系だったことから, 実際には本気を出すまでもなかった。 (笑)  UR「[遊園地デート]八朔つゆり」の完全サブセットと言えそうな能力となっていることから, 趣味ビルドの つゆり防御デッキでのみ使用されている。 とはいうものの, 優先度低ながら Lv. 100 化は決定済みだったりする。
 こちらも人気の つゆりなので, 昔も今も対戦相手のデッキで見掛けることは多い。 割と高めの数値を叩き出していることから, 合成を行った上で使用しているユーザーが多いようだ。
UR「[贈りもの]夢路まりあ」*
[UR「[贈りもの]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,770/11,450
:バレンタインの祈り
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:素直 / 運動音痴 / 芸術家
 防御カードとしては平均的なステータスのカード。 となれば必然的にサポート要員候補となるわけだが, お気に入りの画なので, 常駐は無理としてもデッキの表でも使ってあげたい気がする。 UR「[賛美歌]夢路まりあ」よりは使い勝手が良いので, こちらのほうを先に強化することになるだろう。 しかし…何故こうも防御カードばかり手に入るのか? もう「お腹一杯」である。 (笑)
 「登場したばかり」という旬を別にしても このカードの人気は高いようで, 未だに対戦相手のデッキで見掛けることが多くなっている。
UR「[賛美歌]夢路まりあ」*
[UR「[賛美歌]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,490/10,730
:ゴッド・ブレス
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:従順 / 芸術家 / 几帳面
 比較的後に入手した UR ということもあって, 未だデッキに一度も登場していないカード。 同じ能力の UR が既に揃っていることから, Lv. 50 まで上げたくらいでは出番の巡ってこないのが実情である。 合成を進めてサポート要員とする予定なのだが, サポート要員専属とするか属性ボーナスに従って こまめにカードの入れ替えを行うことになるかは未定。 もっとも後者の方針を採ったとしてもデッキへの登場頻度は低くなるだろう…。
 珍しいことに, このアカウントでは SR「[博愛神]夢路まりあ」を持っていず, まりあでは これが初めての高位カードだった。
UR+「[ブラックサンタ]時国そら」◎
[UR+「[ブラックサンタ]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:27,973/20,329 (+10%)
:宇宙のツリー
:相手の守りptをDOWN(大)
:80%
:奔放 / ヘタレ / 芸術家
 トラブルでイベント終了から 2 日間の お預けを食らったカード。 トラブルが 3 つ重なった お詫びとしてキラカードで復旧された経緯があって, 元々かなりの攻撃特化ステータスだったこともあり, Lv. 100 化を経た今では手持ち最強の攻撃カードとなった。 当然ながら攻撃デッキ主力の座へ就いている。 冬には趣味ビルドのサンタ防御デッキとしても登場する。 (笑)
 人気キャラの時国そらだけにイベントでのランキング競争が激しかったようで, アイテムの消費度が高い栽培系イベントだったことも追い打ちを掛け, KC 的被害者は多数だった模様…。 (^^;)
UR「[せんぱい]小松ぼたん」◎
[UR「[せんぱい]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:12,210/5,160
:エルダー・ショット
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:ツン / アスリート / 芸術家
 未だ戦力が不足気味の 3 年を補強するため, 「セレクトパネル付き 11 連」ガチャで入手したカード。 相当の攻撃特化ステータスとなっているため, UR「[ブラックサンタ]時国そら」に次ぐ 3 年主力攻撃カードとして使われる予定である。 そのため, 比較的早期に Lv. 100 化を行うこととなるだろう。 図らずも 3 年の主力カードはサンタばかりとなってしまった。 (笑)
 尖ったステータスである分攻撃力が比較的高め…というわけで, 対戦相手のデッキで良く見掛けるカードとなっている。 余談だが, このカードをセレクトする際に UR「[大邪神]八雲ちづる」と どちらにするか迷ったのは秘密である。 (^^;)
UR「[至福の時]久坂あやめ」*
[UR「[至福の時]久坂あやめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,750/9,440
:牧場の恍惚
:相手の守りptをDOWN(大)
:50%
:真面目 / 鬼畜 / 体育会系
 オールラウンダー特性でステータス的には若干不利なのだが, 大効果スキルの攻撃カードは比較的貴重…というわけで, 主に 3 年有利の際に攻撃デッキへ希に出陣してくるカード。 1 年や 2 年が有利な際にも, 意外と登場していたりしたが, さすがに最近では そういうことは無くなった。 優先度は高くないものの, 合成を進めて「攻撃カード版 UR『[お菓子の悪魔]桐島かいり』」とする予定。 が, さらなる将来にはスキルを活かしてサポート要員へ回ることになりそうである。
 欲をいえば, サポート要員との相性から「自分の攻め pt を UP (大)」なら理想的だった…。 (笑)
UR「[元気な妖精]双葉みづき」
[UR「[元気な妖精]双葉みづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,570/9,520
:前に進む気持ち
:相手の守りptをDOWN(中)
:50%
:自由 / ヘタレ / 怠惰
 「そういえば双子の高位カードを持っていないなぁ…」と予定外で入手してしまったカード。 別に双子を避けていたわけではなくて, アイテム資産的にタイミングが悪く入手を逃していたのが実情だったりする。 (^^;)  中効果スキルということで, 大効果スキルのサポートと組み合わせた上で攻撃デッキ要員サブとして使うことになりそう。
 総選挙では思ったより順位が下だったのだが, そこは人気キャラなのか対戦相手のデッキで見掛けることが多いようである。
UR「[サービス]鶴海ひまり」
[UR「[サービス]鶴海ひまり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,440/9,730
:ストロベリー・ピンク
:相手の守りptをDOWN(中)
:50%
:やんちゃ / ヘタレ / 体育会系
 中効果スキルの上オールラウンダー特性…と, 自身にとっては かなり使い辛いものとなってしまっているカード。 UR「[元気な妖精]双葉みなづき」と同じく, 攻撃デッキ要員として使うなら大効果スキルのサポートと組み合わせることになるが, 基本はサポート要員として使われることになるだろう。
 そんなに強いカードではないのだが, 対戦相手のデッキで ひまりのパジャマ姿を見掛けることは意外と多い気がする…。 (^^;)
UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」◎
[UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:100/100 MAX
:17,330/23,390
:シャンパンシャワー
:自分の守りptをUP(大)
:80%
:やんちゃ / ヘタレ / マイペース
 お気に入りの双璧へ躍り出そうな新キャラ…ということで, 6000KC 投入してイベント開始から 1 日半と経たず手に入れたカード。 豊富に揃っている防御カードではあるが, 3 年代表として 3 番手での Lv. 100 化を行い, 手持ち最強の防御カードとしてデッキ主力組で活躍している。 キラな UR「[いちばん]三波なつみ」が Lv. 100 化されるまでは最強をキープするだろう…。 ランキングボーナスだったなら相当競争率が高くなった筈なので, イベントボーナスとして登場してくれたのは有り難かった…。
 セイラもそうなのだが, シナリオ的に途中出場となっているキャラは, 登場イベントが限定される分入手機会は少なそうである…。 もっとも, セイラは「短期間の入退院を繰り返し…」という設定にしたらしく, 頻繁に登場しているようだ。 (^^;)
UR「[つなぐ思い]四方みつる」*
[UR「[つなぐ思い]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:8,773/12,904
:想いのたすき
:相手の攻めptをDOWN(大)
:53%
:従順 / ツン / 表現者
 わりと防御特化なステータスとなっていることから, 本来なら 3 年主力組として使えた筈なのだが, 先に UR「[新しい一歩]神樹はじめ」を入手していたことから それが難しくなってしまったカード。 さらに UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」まで増えてしまい一層微妙な立場に陥ったものの, 高めのステータスが幸いして防御デッキの一角として使われる予定となっている。
 ステータスが高めだからなのか, 対戦相手のデッキで意外と多く見掛けるカードとなっている。
UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」*
[UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:7,300/12,380
:天賦の幸運
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:真面目 / アスリート / 表現者
 既に 3 年の防御 UR すらゴロゴロしている上, 激しく UR「[新しい一歩]神樹はじめ」と被っているのだが, お気に入りの画ということで入手したカード。 かなり競争が激しかったらしく, UR を 1 枚入手するためだけに倍の KC を注ぎ込む羽目に陥っていたりする。 いつもなら 3 枚は入手できていた筈…。 (^^;)  上述の UR よりステータスは低いのだが, そちらを差し置いて こちらが 3 年 2 番手の防御カードとなる予定。 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキでは最強となる 1 枚…なのだが, Lv. 100 化で このカードが どれだけ強くなろうとも, デッキ全体の強さを どうしようもなかったりするのが辛いところ。 (^^;)
 見栄えが良いのと「じめじめ」というわけで, 対戦相手のデッキで見掛けることが多くなっている 1 枚である。 自身としては, UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」 + UR「[新しい一歩]神樹はじめ」のセットを構築するのが野望。 (笑)
UR「[温かい音]時国そら」
[UR「[温かい音]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:9,823/11,649 (+10%)
:コズミックレイ
:自分の守りptをUP(小)
:50%
:おっとり / 自由 / ヘタレ
 オールラウンダー特性は ともかく, 小効果スキルが災いして早々に使われなくなってしまった可哀想なカード。 大効果スキル持ちの 2 年を筆頭に, UR 防御カードの揃いすぎなのが敗因。 それがなければ普通に使えていたカードである。 とりあえず Lv. 100 を目指して合成を進めることになるが, その優先度さえも低めとなってしまうのが…。 (T_T)  とか何とか書いてはいるが, あくまでも「UR の中にあっては」の話である。 SR 以下のカードとは事情が大きく異なり, 決して使えないカードではないので注意。
UR「[新しい一歩]神樹はじめ」*
[UR「[新しい一歩]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:6,640/11,640
:ホワイト・ワンピース
:自分の守りptをUP(大)
:50%
:ツン / アスリート / 表現者
 平均的なステータスながら, お気に入りの神樹はじめ…というわけで, UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」に次ぐ 3 年主力防御カードとしての将来が約束されていた 1 枚。 が, その後 UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」が登場してしまったので, 今ではサポート要員候補として Lv. 100 化を待つ状況となっている。
 わりと人気のある はじめなので, このカードも対戦相手のデッキで見掛けることは少なくない。 個人的には才能開花前の画で使いたいところ…。 (^^;)
UR「[サクラ]天宮るり」*
[UR「[サクラ]天宮るり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,340/11,510
:宇宙に咲く花
:相手の攻めptをDOWN(大)
:50%
:気まぐれ / ツン / 運動音痴
 わりと お気に入りな天宮るりの特攻 UR…というわけで, 「春のフラワーガチャ」を 1 セット + Rank 3 まで回して入手したカード。 …だったのだが, 24 時間と有効期間を残すことなくイベント期間が終了してしまったのは秘密である。 (笑)  3 年のみに限っても既に UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」, そして UR「[つなぐ思い]四方みつる」と 3 枚の主力候補防御カードを揃えているのだが, 後者二人を差し置いて先に Lv. 100 化を行う予定。 (^^;)
 特攻 UR を見掛ける機会が多いのは普通として, バトルイベントでは いつも以上に対戦相手のデッキで このカードを見掛けた気がする。 ともあれ, 才能開花後の画のほうが好みというカードは久々かもしれない…。
UR「[壺中の天]日滝ましろ」
[UR「[壺中の天]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/55
:10,161/10,899
:オーバーヒート
:相手の攻めptをDOWN(小)
:53%
:やんちゃ / ヘタレ / 芸術家
 UR「[温かい音]時国そら」と同じ状況に陥っている不運なカード。 それどころか, さらに入手が後なので一度もデッキに登場していない気がする…。 それはともかく, 「あんガル!」サービス開始初期に登場した UR は, 総じてステータスが低く小効果スキルなのが難点。 もっとも, ステータスやスキルのインフレは, 巷のゲーム全般に当てはまる普遍的法則ではある。 (^^;)
 自身が使うことはないのだが, 対戦相手のデッキでは比較的見掛けるカードとなっている。
UR「[腕まくら]四方みつる」
[UR「[腕まくら]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:10,330/9,640
:王子の休息
:相手全員の守りptをDOWN(小)
:35%
:せっかち / 従順 / 几帳面
 上位相当スキルを持つUR「[アイドル]神樹はじめ」が常に立ちはだかり, どうしようもなく出番の巡ってこない とっても可哀想なカード。 「これが防御応援スキルなら…」と見る度に思ってしまう。 せめて特化ステータスなら良かったのだが, オールラウンダー特性なので攻防デッキ要員としても使えそうにないのが悲しいところ。 (^^;)
 たまたま自身が件のカードを持っているから出番がないだけで, 別段使えないカードではないことから, 対戦相手のデッキでは それなりに見掛けるカードである。
UR「[アイドル]神樹はじめ」○
[UR「[アイドル]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/50
:8,000/8,000
:ハートキャッチソング
:全員の攻めptをUP(中)
:35%
:真面目 / ツン / アスリート
 ゲームを始めた初日…しかも 3 番目か 4 番目という最も初期に入手したカードだったりする。 R を含めた殆どが後発で, 極めつけは, これより先に入手した N が無いこと。 それの意味するところは「ゲームを始めて最初にやったのが『MRチャンスアップ 11 連ガチャ』。」 (笑)
 初期こそ攻防デッキに使われていたものの, 現在では応援カードとして すっかり定着していて, 属性ボーナスに従い MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」と交代で使われる。 応援スキル全般に言えることだが, 難点は Lv. 100 まで育成しても発動率が 60% 止まりなこと…。

昔も今も…そして今後もデッキの中核となる UR 組ですが, 学年に偏りのあるのが若干ながら懸案事項となっています。 とはいうものの, 大効果スキルを備えた Lv. 100 化候補のカードは限られる…というわけで, 大きな問題とはなっていません。 さらに, Lv. 100 化が進めば, その辺りを気にする必要は全く無くなるでしょう。 Lv. 100 化 UR に置き換わられ MR が退役する事態は まだ当分先…と思っていたのですが, いよいよ それが近づいてきたようです。

今のところ, ステータスやスキルが影響して使用するカードは限られ, また「攻防デッキ用」と「サポート要員」に用途も分けていますが, 多くのカードが Lv. 100 化を果たすと, 自由にカードを選択できるようになると思います。 「3 年縛り」とか「お気に入りキャラ縛り」とか…。 (笑)  ともあれ, 今使っているにしろ いないにしろ, ゲームとしても中核のカードだけあって, 不要なものは 1 枚もないのが UR です。

 続いて, 主にサポート要員として使われている SR 組です:

SR「[ひらめき]小鳩あずさ」○
[SR「[ひらめき]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,924/9,251 (+10%)
:クッキングアイドル
:自分の攻めptをUP(大)
:68%
:素直 / 几帳面
 手持ちでは意外と貴重な大効果スキル持ち SR ということで, 攻撃サポート要員レギュラーとして定着しているカード。 サポート用 UR が Lv. 100 化されるのは相当先の話なので, 当分は使われ続けることになるだろう。 Lv. 80 化したことで巷レベルなら UR 代わりとしても使えそうなのだが, 自身に限って言えば, 1 年の UR が揃った今となってはデッキの表へ出てくることがない。
 福袋の「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」と共に入手しているが, あちらと異なり こちらは福袋 1 個目の最初のセットで引いている。
SR+「[心配性]三善かなえ」
[SR+「[心配性]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:3,463/2,075
:過保護な心配
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:鬼畜 / 几帳面
 カードの性格が完全に SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」と被ってしまっているため, サポート要員候補としても生き残れそうにないカード。 キラではあるが Lv. 80 化を行ってもステータスが足りず, デッキ要員としての出番は無さそうである。 趣味ビルドの体操服防御デッキでも組めば登場機会があるかもしれない…。
 さすがに今のクラスでは見掛けることはなくなったが, 攻撃特化なこともあって, 以前は対戦相手のデッキで ちらほらと見掛けていたカードである。
SR「[テンポアップ]藤猪しずく」○
[SR「[テンポアップ]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:10,450/10,430
:ハイハット・キック
:相手の守りptをDOWN(大)
:68%
:おっとり / マイペース
 意外と手元に揃っていない「相手の守り pt を DOWN (大)」のスキルを持つ貴重な攻撃サポート要員カード…というわけで, Lv. 80 化を行った上で攻撃サポート要員レギュラーとして定着しているカード。 自身が使うことは無いが, 巷レベルであれば十分 UR 代わりとして使えるステータスとなっている。 このカードの育成が終了したタイミングで, ついに攻撃サポート要員から HR までのカードが閉め出されてしまうこととなった…。 (^^;)
 以前は対戦相手のデッキで見掛けることはあったが, 最近は見掛けなくなった…気がする。
SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」○
[SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,450/9,520
:打ち上げ花火
:相手の守りptをDOWN(中)
:68%
:せっかち / 体育会系
 中効果スキルながら, 高発動率を活かした攻撃サポート要員として定着しているカード。 Lv. 80 化が終了していることから, 攻撃デッキの一角としても使えそうではあるが, 流石にそちらで登場することはない。 UR 組の合成が進んだ将来においては完全に置き換わられることとなるが, それは当分先となりそうである。
 高原ちあきと言えば「メイド」という訳で, このカードも才能開花前の画のほうが好みだったりする。 浴衣に着替えて より女の子らしくなっている辺りがポイントなのではあるが…。 (^^;)
SR「[祝福]小鳩あずさ」
[SR「[祝福]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:3,186/1,697 (+10%)
:プチ・ブーケ
:相手の守りptをDOWN(小)
:―
:ツン / 表現者
 お気に入り四天王の小鳩あずさなので使ってあげたいところなのだが, 小効果スキルであることから使われず終いとなることが目に見えている可哀想なカード。 今のところアルバム行きだけは逃れている模様。 (^^;)  それなりの攻撃特化ステータスなので, Lv. 80 化を行えば巷レベルにおいては UR 代わりとして使えそうではある。
 これも才能開花前の画のほうが好みのカード。 というか, 早く この「キラキラ笑顔」を無理せず出せるようにしてあげたいところ…。 (シナリオ的に。)
SR+「[晴れの舞台]大虎いさみ」○
[SR+「[晴れの舞台]大虎いさみ」」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:12,154/12,409
:白熱ライブ
:自分の守りptをUP(中)
:68%
:やんちゃ / 怠惰
 ランキングボーナスの UR「[絶対アイドル!]神樹はじめ」入手を目指したところ, いつの間にか 12 枚揃ってしまったカード。 どうやら栽培系イベントのイベントボーナス SR は, 似たような経緯を辿る運命にあるようである。 (笑)  せっかくのキラなのだが, オールラウンダー特性っぷりが相当なので, 自身としてはサポート要員として使わざるを得ないのだが, 巷レベルなら UR 代わりとして十二分に使えそうである。 実際, ステータスやスキルが手持ち UR の多くより上となっている。 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキでは主力の 1 枚。 (^^;)
 ↑な状況なので, 対戦相手のデッキでキラな姿を見掛けることは意外と多い。
SR「[予想外]雉子すみれ」*
[SR「[予想外]雉子すみれ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:1,463/2,847
:ツンドラバイオレット
:相手の攻めptをDOWN(大)
:―
:運動音痴 / 几帳面
 全く育成は進んでいないのだが, 手持ちカード的に貴重な「相手の攻め pt を DOWN (大)」のスキルを活かした防御サポート要員としての将来が約束されたカード。 とりあえずは ほかと同等の発動率 62% を得るため, ブースト +8 まで合成を進めることになる。 その後も比較的高めの優先度で Lv. 80 まで育成することになるだろう…。 防御特化で大効果スキル持ち…ということで, 対戦相手のデッキでは比較的良く見掛け, 自身, 育成が終わってさえいれば, 45% という低めの発動率でも, サポート要員として使っていそうである。
SR「[百手姫]桃智あすか」
[SR「[百手姫]桃智あすか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:5,910/6,360
:千本刀百手姫
:相手の攻めptをDOWN(中)
:44%
:表現者 / マイペース
 お気に入り筋のキャラ (ポニテ好き。) なのと刀を振り回している点が影響して, アルバム行きを逃れて生き残っているカード。 どうやら「刀を振り回している系のカード」がツボに嵌まっているようなのだが, さすがに R はアルバム行きとなっている模様。 (笑)  ともあれ, お気に入り筋のカードなので使ってあげたいところなのだが, 同じスキルのカードが多すぎて実際に使われることがあるかは不明。 (^^;)
 カード能力的には「そこそこ」でしかないのだが, 「旬」が影響したのか, 対戦相手のデッキで わりと見掛けたような気がする…。 ちなみに, 「百手姫」はシナリオ担当である日日日氏のラノベ『大奥のサクラ』に登場するヒロインである。
SR+「[幕開け]丸子みさき」*
[SR+「[幕開け]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,184/3,397
:司会進行
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:素直 / 気まぐれ
 同じスキルを持つカードがゴロゴロしていることから出番は無さそうなのだが, サブでリーダー設定している丸子みさきだけに何とか使ってあげたい…と, サポート要員候補として生き残ったカード。 ちなみに, あちらで設定しているのは SR「[腐れ縁]丸子みさき」。 自身の状況はともかく, 中効果スキル持ちの防御特化カードなので, 巷レベルであれば Lv. 80 化すれば UR 代わりとして使えるだろう…。
 同じスキルの SR「[青春RADIO]丸子みさき」も持っているが, キラな分こちらが生き残った。 キラ組なので放っておいても生き残る辺りに気付いてはいけない。 (笑)
SR「[球遊び]猫塚みけ」*
[SR「[球遊び]猫塚みけ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:48/80 (MAX)
:7,210/4,993
:猫ダッシュ
:相手のデッキを弱い順に並び替える
:34%
:ヘタレ / 怠惰
 前々から欲しいと思っていた, 「相手のデッキを弱い順に並び替える」のスキルが特徴となっている応援要員カード。 入手から随分経ったのだが, 未だ育成が全く進んでいない。 Lv. 80 化を行って早めに使ってあげたいところ。 バトルイベントでは, 一応 10 万超えデッキの自身が幾度となく してやられているので, 是非とも仕返しをせねばなるまい。 (笑)  意外と効果が高いのか, 強力デッキ組を含めて対戦相手の応援サポートで わりと見掛けるカードとなっている。
 猫キャラなので仕方ないのかもしれないが, ちょっと猫し過ぎている画のカードが多すぎなのではないかと…。

 [May.30,2014:追記] 限界 MAX となったのでステータスを更新。 Lv. 1 のまま限界 MAX 化されてしまったため現在一生懸命育成中で, 上述のとおり自身がしてやられているパターンを やり返すため, 防御応援サポートへ仕込む予定となっている。 (笑)
SR+「[友達思い]高原ちあき」
[SR+「[友達思い]高原ちあき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:23/56
:4,662/2,580
:スプリンター
:有利属性を「ツン」に変更する
:22%
:ツン / 一般
 属性変更スキルは面白そうなので, 常日頃から「使ってみたい」とは思っているものの, 「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」なのが激しく難点となっている。 (笑)  なので, 自身としては現状使いようがなく育成も進んでいないのだが, 対戦相手のデッキでは比較的よく見掛ける。 (ただし効果がないのか こちらが必ず勝っている。 ^^;)
 攻撃特化ステータスということで, 巷的には, Lv. 80 近くまで合成が進めば, サポート要員と組み合わせることで UR 代わりとして使えそうなカードである。
SR+「[誰よりも]鯱いかり」
[SR+「[誰よりも]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,541/2,730
:ホット・スプリング
:有利属性を「やんちゃ」に変更する
:―
:やんちゃ / 芸術家
 今では属性変更スキルのカードも増えてきたのだが, どうしようもなく「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」という点がネックとなり, どのカードも使われていないのが実情。 ブースト状態で入手したカードすら そうだったことから, ランキング上位でも 1 枚しか入手できなかったこのカードは なおさらで, 育成すら全くされず終いとなっている。
 応援スキル持ちのオールラウンダー特性なカードは, Lv. 80 化を行ってもデッキ要員として使うのは辛いかもしれない。
SR「[大事な妹]安条まい」○
[SR「[大事な妹]安条まい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:11,450/8,740
:頼れるねえさん
:自分の攻めptをUP(大)
:68%
:やんちゃ / 奔放
 途中で他カードの合成を行ったりと紆余曲折を経たものの, 無事最大 Lv. 80 まで合成が終了したカード。 現在は発動率 68% を活かした攻撃サポート要員レギュラーとして使われている。 SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」と偶然攻撃ステータスが同じなのは ともかく, 2 年では UR「[堕ち武者]悠木ともこ」に次ぐクラスの攻撃値となっていて, 大スキルも相まって非ブーストなら UR が相手でも全く遜色がなくなっている。 巷レベルなら十分 UR 代わりとして使えるだろう。
SR+「[護衛メイド]悠木ともこ」
[SR+「[護衛メイド]悠木ともこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:3,396/2,042
:鉄壁スカート
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:鬼畜 / アスリート
 それなりに攻撃特化なキラカード…というわけで, Lv. 80 化を行えば UR 代わりに使えそうなカード。 実際には趣味ビルドの「メイド特化ビルド」辺りで使われることになるだろう。 流石に通常モードでデッキへ登場することは なさそうである。
 しかし…。 この娘は どこまでも刀を持ち歩いているカードを宛がわれているような…。 持っていないカードって あっただろうか? (^^;)
SR+「[スノボサンタ]夜霧はやて」
[SR+「[スノボサンタ]夜霧はやて」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:3,148/2,400
:ボードトリック
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:アスリート / マイペース
 中効果スキルということでサポート要員としての出番は無さそうなのだが, キラ組なのでアルバム行きを逃れているカード。 とりあえず Lv. 56 まで育成することが急務。 オールラウンダー特性ながら若干特化気味に傾いていることもあって, 巷レベルなら Lv. 80 化することで非ブースト UR と同程度には使えそうである。
 対戦相手のデッキでは, 頻度自体は低いものの, 何故か UR よりも SR のほうが良く見掛ける気がする…。
SR「[ひたむき]三波なつみ」
[SR「[ひたむき]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:3,130/2,601 (+10%)
:ペンキスコール
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:おっとり / 芸術家
 お気に入りキャラ筆頭の三波なつみ…ということで使ってあげたいカードなのだが, 同じ性格の SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」が既に Lv. 80 化を経た上で使われていることから, その機会は無さそうである。 あちらが平均的 UR 以上のステータスとなっているのに対して, こちらはオールラウンダー特性なのも痛いところ。 とはいうものの, 優先度低ながら とりあえず Lv. 80 化は行うことになるだろう…。
 招待カードの頃は対戦相手のデッキで見掛けたりしていたが, 今では見掛けなくなった気がする。
SR「[メイド喫茶]クー・カロア」*
[SR「[メイド喫茶]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:10,730/9,750
:魔法のエッセンス
:相手の守りptをDOWN(中)
:68%
:奔放 / 怠惰
 クーのカードの中で一番の好み…というわけでアルバム行きを逃れているカード。 Lv. 80 化を行ってサポート要員として使われる予定になっている。 登場カードが少なめなのもあるが, 気付いたら 後 1 枚で全てのカードが揃うクーであった。 そろそろ 2 枚目の UR に登場して欲しい気がしないでもない。 (^^;)
 個人的にはお気に入りの 1 枚なのだが, クーだからなのか SR だからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることが あまり無かったりする。

 [May.9,2014:追記] 限界 MAX の最大 Lv. 80 へ達したのでステータスを更新。 全く育成していず, 限界 MAX まで合成した時点ですら Lv. 4 だったため, 随分育成が遅れたのは内緒である。 これも才能開花前の画で使いたいカードの一つ。
SR+「[遊園地ライブ]桐島かいり」*
[SR+「[遊園地ライブ]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:56/56
:10,389/7,150 (+10%)
:レインボー・サイリウム
:相手の守りptをDOWN(中)
:54%
:ヘタレ / 一般
 SR「[恥じらいメイド]高原ちあき」と ほぼ同じ能力…ということで, 育成さえ進んでいれば, SR+ ということもあって こちらを先に限界 MAX 化していたに違いないカード。 UR 代わりの攻撃カードとして使えそうな辺りも件のカードと同じなのだが, 合成の進んでいないのは仕方がないとして, 今後使われる機会があるかどうか…。 一応サポート要員候補扱いとなっている。 (^^;)
 残り SR 1 枚でカードが全て揃う桐島かいり…だった筈なのだが, SR「[ちびタクト]桐島かいり」が出たせいで野望は露と消えてしまった。 (笑)
SR「[衣替え]堀田さあや」○
[SR「[衣替え]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:6,776/13,574 (+10%)
:馬子衣装
:自分の守りptをUP(大)
:68%
:気まぐれ / 鬼畜
 大効果スキルが活きて入手当初より防御サポート要員として活躍してきたが, Lv. 80 化により手持ちの防御 UR より強くなってしまったカード。 UR「[遊園地デート]八朔つゆり」「[雨の怪談]堀田さあや」,そして「[花火と言葉]三波なつみ」といったカードよりも強く, 同じ Lv. 80 となっている UR「[お菓子の悪魔]桐島かいり」が かろうじて上に位置しているのみ。 改めて Lv. 80 化の威力を思い知らされたが, 3 人娘に遠慮してデッキの表へ出てくることはない模様。 (笑)
 才能開花前 (バレーボール部の体操着。) と開花後 (初詣の振り袖。) のギャップが楽しいカードで, かなり初期にサブのほうで入手したことが, さあやが お気に入りキャラとなる遠因となった。
SR+「[トナカイサンタ]クー・カロア」○
[SR+「[トナカイサンタ]クー・カロア」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:10,689/13,197
:トナカイアタック
:自分の守りptをUP(中)
:68%
:やんちゃ / 怠惰
 中効果スキルということで出番の巡ってくる可能性は低かったのだが, 図らずもブースト +9 での入手となったことから, Lv. 80 化を経て中継ぎの防御サポート要員として定着してしまったカード。 防御デッキに登場してくることはないが, キラカードなこともあって下手な UR よりステータスが上なので, 巷レベルであれば十分 UR 代わりとして使えそうである。
 「旬」の名残なのか, 未だに対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR+「[個人指導]梅園かな」*
[SR+「[個人指導]梅園かな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:1,957/3,590
:愛のレッスン
:自分の守りptをUP(中)
:―
:せっかち / 気まぐれ
 かなりの防御特化ステータスということで, Lv. 80 化を行うことで UR 代わりに使えそうなカード。 …なのだが, UR 組がゴロゴロしていることから, 実際に使われることがあるのかどうか…。 梅園かなの せっかくのキラカードなので何らかの形で使ってあげたいところである。 平均的な防御 UR よりは上のステータスとなる…はず? (^^;)  一応防御サポート要員候補扱いとなっている。
 対戦相手のデッキで たまに見掛けることがあるが, Lv. 80 化されたものなのかもしれない。 …そのようなユーザーだと普通に UR を揃えていそうだが。 (^^;)
SR+「[鼓笛隊]夏野ゆり」
[SR+「[鼓笛隊]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,061/3,452
:轟音ブラスバンド
:自分の守りptをUP(中)
:―
:真面目 / 几帳面
 かなり尖った防御ステータスということで, SR+「[トナカイサンタ]クー・カロア」並みの働きを期待できそうなカード…なのだが, 中効果だけに優先順位の低いのが難点。 育成が間に合うかどうか…。 それはともかく, 巷レベルなら Lv. 80 化を行うことで十分使えそうなカードである。 お気に入り筋のキャラなのでサポート要員辺りで使ってあげたいものの, 現状候補からは外れてしまっている。
 対戦相手のデッキで たま~にペット部隊な姿を見掛けることがある。
SR「[案内人]三波なつみ」○
[SR「[案内人]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:8,712/12,793 (+10%)
:プリティガイドマスター
:相手の攻めptをDOWN(大)
:68%
:真面目 / ツン
 チュートリアルで得られる, 初期の戦力として随分お世話になった有り難いカード。 有用なので対戦相手のデッキでも度々見掛け, 数値以上のものではない筈なのだが, このカードにしてやられる機会は多い。 ^^;;  長らく控えに甘んじていたが, 漸く Lv. 80 化が終了し防御サポート要員として使われるようになった。 予想より低めだったものの, 巷レベルなら十分 UR 代わりとして使えるステータスとなっている。
 このカードも開花前のほうが好み…というか, お気に入りキャラ筆頭と ならしめた画なので, 無理な話ではあるが開花前の状態で使いたいところである。 (笑)
SR「[潮騒バレー]三波なつみ」
[SR「[潮騒バレー]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,662/3,025 (+10%)
:美術部の本気
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:ツン / 芸術家
 お気に入り筆頭キャラということでアルバム行きを逃れているものの, 中効果スキルであることから出番の無さそうなカード。 合成が進んでいれば機会はあったのだろうが, ほかと同等若しくは以下の状況では大効果スキルのカードが優先されるのは必至。 デッキが煮詰まってくる前であれば「筆頭」の威力が発揮されたかもしれないが…。 (笑)
 中効果スキルで さらにオールラウンダー特性…と使い辛いカードなのだが, 比較的対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。
SR「[白シーツ]八朔つゆり」◇
[SR「[白シーツ]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:4,224/7,711 (+10%)
:ブルーミラージュ
:相手全員の攻めptをDOWN(小)
:30%
:従順 / 一般
 R「[画家]冴木もも」後継の防御応援候補だったが, そちらへは先に Lv. 80 化を果たした SR「[生き神]神樹はじめ」が就いたので, 今は趣味ビルドの つゆり防御デッキ専用で使われているカード。 現状戦力とはなっていないのだが, 他の 4 枚で そこそこ勝てることから, 問題となっていない。 とはいうものの, 防御応援としても使えるように, Lv. 80 化は行う予定である。
 敗北した「MR チャンスアップ 11 連ガチャ」の副産物で入手したカードだが, お気に入りキャラということでセレクトパネルで設定しようとさえ思っていた SR なので, これが出たのは ある意味救いと言えるかもしれない。 (^^;)
SR+「[友チョコ]星海こよい」
[SR+「[友チョコ]星海こよい」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/56
:7,976/7,507
:ソルティ・チョコ
:有利属性を「おっとり」に変更する
:38%
:おっとり / ツン
 「その属性の有力カードを持っていないと意味なし」という点で使い辛い属性変更スキル…といった理由で育成の進んでいないカード。 せっかくのキラカードなので, せめて Lv. 80 化を行って何らかの形で使ってあげたいところ。 一応 MR「[ノベライズ]君咲学院 2-A」MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」, そして UR「[あずにゃん]小鳩あずさ」の 3 枚が「おっとり」なので, この手の応援カードとしては使える状況ではある。
 UR「[いちばん]三波なつみ」の項を見ると判るのだが, 同じイベントで入手していることから, このカードについても「MR 以上の資金を注ぎ込んで入手した」勘定となってしまうのが…。 (^^;)
SR「[女王陛下]円城寺れいか」*
[SR「[女王陛下]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:24/44
:4,124/2,483
:オンステージ
:自分の攻めptをUP(大)
:34%
:奔放 / 鬼畜
 大効果スキル持ちの攻撃特化ステータスということで, Lv. 80 化を行うことで SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」以上に UR 代わりとして使えそうなカード。 …なのだが, 自身としてはサポート要員として使用予定。 その大きな理由は, 3 年有利の状況では MR「[ノベライズ]新旧生徒会長」をデッキ要員として使えてしまうこと。 合成の優先順位が高めなので, 遠からず Lv. 80 化されることになりそう…。
 SR としては かなり攻撃値が高いので, 初期のデッキ要員として お世話になるケースは多く, 対戦相手のデッキでも意外と見掛けたりする。
SR「[超団長]日滝ましろ」*
[SR「[超団長]日滝ましろ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,880/1,490
:ドラッグ&ドロップ
:自分の攻めptをUP(大)
:―
:アスリート / 怠惰
 何故か 3 年の手持ちカードに「自分の攻め pt を UP (大)」スキルを持った SR が固まっていることから, 順番待ちとなってしまっているカード。 比較的後の入手だったこともあって, 育成すら全く行われていなかったりするのだが, Lv. 80 化を行った上で攻撃サポート要として使われる予定になっている。
 大効果スキルで特化ステータスでもあることから, 対戦相手の攻撃デッキで見掛けることがある。 攻撃値からするとブースト化されているものも有る模様…。
SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」○
[SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:12,120/8,660
:ぽかぽか蒸気
:自分の攻めptをUP(中)
:68%
:せっかち / 表現者
 どうしようもなくカードが不足している 3 年 UR の状況を軽減しようと, Lv. 80 化の適用予定を変更して急遽合成に取りかかったカード。 限界 MAX であるブースト +10 の最大 Lv. 80 へ達したことから, 非ブーストの攻撃特化 UR と遜色ないステータスとなった。 今ではほぼサポート要員専属として使われているが, ボーナスの状況によっては未だにデッキの表へ登場することがある。
 お気に入りキャラにもかかわらず これまで 1 枚も高位カードの存在しなかった八雲ちづるだけに, SR ながら入手の機会を得て活躍の場まで与えることが出来たのは幸いだった。
SR+「[帰ってきた]山條ぎん」
[SR+「[帰ってきた]山條ぎん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:3,230/2,597
:武者修行
:相手の守りptをDOWN(小)
:―
:気まぐれ / アスリート
 キラながら小効果スキルの上あまり尖っていないステータス…と, 自身にとっては使いづらいカード。 ゲームを始めたタイミングの関係で これまで入手機会のなかった山條ぎん…ということで使ってあげたいところではあるが, それは難しそうである。 Lv. 80 化を行えば, 巷レベルなら UR 代わりとして十分使えるだろう…。 ただし, サポートの助力が必須かもしれない。
 昔は見掛けた気がするのだが, 対戦相手のレベルが上がった今では, SR だけに流石に見掛けることが無くなったようである。
SR+「[金魚]水嶌うしお」*
[SR+「[金魚]水嶌うしお」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:56/56
:7,306/9,042
:水中移動
:自分の守りptをUP(中)
:54%
:素直 / 一般
 ブースト +4 による発動率 54% が効いて, 防御サポート要員の一角として定着していたカード。 UR/SR 組の合成が進んだため今では使われなくなってしまったが, Lv. 80 化を行った上で引き続きサポート要員として使われる予定である。 巷的には, Lv. 80 まで育成されれば, 十分 UR 代わりとして使えるカードである。 実際, 現在の Lv. 56 でも記念配付 UR 並みのステータスとなっている。
 どうでも良い話だが, たまには水着以外も着せてあげて下さい。 ハロウィンイベントの UR にしたって, シナリオの流れでは「黒く塗った白スク水着」なわけで…とてもそうは見えないが。 (笑)
SR「[月ウサギ]湖南やこ」
[SR「[月ウサギ]湖南やこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:41/44
:5,487/6,877
:名探偵の力
:自分の守りptをUP(中)
:45%
:奔放 / 運動音痴
 バニー姿なのはともかく (^^;), 才能開花後の髪を下ろした湖南やこが わりと好みなので, 出来れば使ってあげたいカード。 中効果スキルなのでサポート要員として使うことは勿論可能だが, ある程度防御に特化しているので, 巷的には防御デッキとしても使えるかもしれない。 自身としては表に出してあげたいところだが, UR 組が犇めいているだけに, それは無理そうである。
 このカードもそうだったのだが, Lv. 23 辺りで育成の止まっているものは, ほぼ全てがミルク (瓶) を 1 回だけ適用したもの。 (笑)
SR+「[参謀]四方みつる」
[SR+「[参謀]四方みつる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:2,557/2,978
:プライスレススマイル
:自分の守りptをUP(中)
:―
:せっかち / 表現者
 5 枚ともバトルイベントの景品で入手した, こちらも変わり種のカード。 せっかく 2 枚目がキラだったにもかかわらず, あまりにも同じスキルのカードが増殖していることから, 入手したまま放置されている。 キラだけに使ってあげたいところ…なのだが, 発動率に影響しないだけに, サポート要員としては無意味なのが辛い。 (笑)
 「王子様」ということで自身としては攻撃キャラのイメージなのだが, 四方みつるはオールラウンダー特性な防御カードの多い気がする…。
SR「[神頼み]棗ひびき」
[SR「[神頼み]棗ひびき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:5,650/6,220
:おみくじ勝負
:自分の守りptをUP(小)
:44%
:自由 / アスリート
 普段の水泳部モードと このカードの振り袖姿とのギャップが楽しく お気に入りの 1 枚なのだが, 小効果スキルが災いして, このアカウントでは使われていない可哀想なカード。 Lv. 80 化を行って UR 代わりに使ってあげたいところなのだが, その頃には UR も同様に Lv. 100 化されているので, そこへ食い込むのは無理そうな気がする。
 サブのほうでは普通に使われているので, 非ブーストの UR や SR が主力なら, Lv. 80 化することで十分使えるだろう。
SR「[零れ紅葉]曽根セイラ」*
[SR「[零れ紅葉]曽根セイラ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:4,840/7,080
:大はしゃぎ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:44%
:自由 / 芸術家
 お気に入り筆頭クラスの新キャラ…というわけで, UR 代わりの 3 年防御カードとして使ってあげたいカード。 …だったのだが, クリスマスに上位互換と言えなくもない UR「[シャンパンサンタ]曽根セイラ」が登場してしまったため, 合成は お預けとなってしまった。 (^^;)  UR が不足しているのであれば, Lv. 80 化することで巷的には十分主力として使えそうである。 自身としては防御サポート要員として使う予定。
 このカードは是非とも才能開花前の画で使いたかった…。 というか, 何故こうも旅館が絡むと登場カードが揃って お風呂ネタになるのか…。 そういう意味で SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」が逆のパターン (開花前が お風呂ネタ。) で助かった。 (笑)
SR「[猫耳メイド]神樹はじめ」*
[SR「[猫耳メイド]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,617/2,438
:萌え萌えメイド
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:ツン / 表現者
 お気に入りキャラということで, Lv. 80 化を行った上で防御サポート要員の一角として使用してあげたいカード。 「相手の攻め pt を DOWN (大)」な SR が不足していることから, 十分機会はありそうである。 オールラウンダー特性であることから, UR 代わりとして使用するのは厳しいだろう…。
 バトルイベントで上位 (250 位内) を目指すと, 必然的にバトルガチャで SR の増殖してしまう点が, ここ最近での懸案事項となりつつある。 デッキ方面が かなり煮詰まっているため, 殆どのカードがアルバムの肥やしとなってしまう。 (^^;)
SR「[優しい妖精]双葉みなづき」
[SR「[優しい妖精]双葉みなづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,074/2,787
:支える心
:相手の攻めptをDOWN(小)
:―
:運動音痴 / 表現者
 「そういえば双子の高位カードを持っていないなぁ…」と UR「[元気な妖精]双葉みづき」と共に予定外で入手してしまったカード。 別に双子を避けていたわけではなくて, アイテム資産的にタイミングが悪く入手を逃していたのが実情だったりする。 (^^;)  こちらは小効果スキルの上オールラウンダー特性なので, 出番を与えるのは難しそうである。
 総選挙では思ったより順位が下だったのだが, そこは人気キャラなのか SR にもかかわらず対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR「[生き神]神樹はじめ」○
[SR「[生き神]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:80/80 MAX
:7,020/12,280
:精神統一
:全員の守りptをUP(小)
:50%
:従順 / ツン
 R「[画家]冴木もも」の後継として防御応援要員の座に定着しているカード。 「相手全員の攻め pt を DOWN (小)」を持つ SR「[白シーツ]八朔つゆり」も入手していることから, 将来的には経験則的に効果の高いほうを最終的な防御応援カードとして使用することになる。 かなり尖った防御特化ステータスなので, 防御カードとして対戦相手のデッキで見掛けることがあったりする。
 神樹姉妹と言えば, 出来ることなら MR「[神樹神社]巫女姉妹」を手に入れたかったところ…。 一応ゲームを始めた初日に 1 セット回してはいる。 (笑)
SR+「[涙と友情]時国そら」
[SR+「[涙と友情]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:7/40
:3,703/2,704 (+10%)
:呼び合う絆
:有利属性を「奔放」に変更する
:―
:奔放 / ヘタレ
 才能開花前の画がお気に入りとなっているカード。 現状 MR 1 枚と UR 3 枚の計 4 枚に効果があることから, 属性変更カードとしても ある程度使えそうである。 もちろん, Lv. 80 化しないと発動率が低くてダメなわけだが…。 なお, お気に入りの理由は「泣き顔だから」なのではなく, 「当該シーンのシナリオが好きだから」なので, 念のため。 (^^;)
 人気キャラということで UR や SR の登場機会が多いからなのか, 特に そう思っていないにもかかわらず意外とカードが集まっている時国そらだったりする…。
SR「[パジャマ]小松ぼたん」
[SR「[パジャマ]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:2,774/2,024
:おやすみ3秒
:有利属性を「素直」に変更する
:―
:素直 / 従順
 お気に入りキャラの属性変更カード…という訳で, 是非とも使ってみたいところだが, そのためには当該属性のカードでデッキを揃えることが必要…といった辺りは, SR+「[友達思い]高原ちあき」と同じである。 とにもかくにも育成を進めてからの話なのだが, 当該属性の高位カードが揃っていないことから, 育成は進んでいない。 (^^;)
 スキル的に攻撃カードとしては使い辛いのだが, わりと対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。

無課金アカウントなど SR や合成を伴わない非ブーストの UR が主力であれば, Lv. 80 化することで十二分に主力カードとして活躍できる SR カードですが, UR や MR が揃っている自身のデッキに食い込む機会は少なく, サポート要員としての使用が主となっています。 UR の多くが Lv. 100 化されれば退役せざるを得なくなる SR ですが, まだ暫くはサポート要員としての活躍が続くことでしょう。 とはいうものの, 高位カードとはいえ比較的入手機会の多い SR ですから, 昨今ではアルバム行きとなってしまうものが多くなってしまいました。 お気に入り組を除けばキラカードと大効果スキル及び中効果スキルの一部のみがアルバム行きを逃れています。

 ここからは, アルバム行きとなってしまった以前の注目カードなどです。 まずはサポート要員や攻防デッキの候補だったり実際にそうした用途で使われていた SR カード:

SR「[ショータイム]羽森つばさ」
[SR「[ショータイム]羽森つばさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:64/64
:8,813/8,268
:ナイフ投げ
:自分の攻めptをUP(中)
:58%
:従順 / 体育会系
 イベントでブースト +6 の 7 枚状態での入手となったことから, 中効果スキルながら即戦力の中継ぎ攻撃サポート要員として使われていたカード。 現在は退役しているが, 比較的合成が進んでいることから Lv. 80 化を経た上で復活する可能性もある。 もっとも, 中効果スキルなので最後まで生き残るのは無理だろう。
 一応攻撃カードではあるが, オールラウンダー特性なので UR 代わりとして使うにはステータス不足。 その辺りもあって今では対戦相手のデッキでも見掛けなくなってしまった。
SR「[こうはい]桃智あすか」
[SR「[こうはい]桃智あすか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,500/2,450
:ドリブル・ワルツ
:自分の攻めptをUP(小)
:―
:気まぐれ / 体育会系
 小効果スキルである点から育成すら進んでいない可哀想なカード…というか, ある程度 UR が揃った以降に入手した大効果以外の SR は, 殆どが この運命を辿っている。 第 2 サブでリーダー設定している お気に入り筋のカードだけに, 何とか使ってあげたいところだったのだが…。 ちなみに, お気に入りなのは才能開花前の画。 (笑)
 対戦相手のデッキで殆ど見掛けないが, UR が揃っていない状況であれば, Lv. 80 化を行うことで攻防両用の UR 相当なカードとして使えるかもしれない。
SR「[飛び立つ小鳥]花音ことり」◇
[SR「[飛び立つ小鳥]花音ことり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:39/56
:6,808/4,011
:ことりトリップ
:相手の守りptをDOWN(中)
:43%
:気まぐれ / ツン
 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキで使い始めたカード。 …なのだが, 才能開花前のアイドル衣装を維持する必要があることから, 進化出来ても Lv. 39 止まりの確定している点が難点となっている。 もちろん, 現在の最大 Lv. 56 も無駄となってしまっている…。 (笑)  とはいうものの, 防御が意味なしな『あんガル』なので大きな問題とはならない。
 攻撃特化ステータスなので Lv. 80 化を行えば UR 代わりとして使用が可能。 その辺りもあって, 対戦相手のデッキで ちらほらと見掛けることがある。
SR「[おでかけ]木之下ゆゆ」
[SR「[おでかけ]木之下ゆゆ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60
:7,406/7,854
:大草原のかけっこ
:自分の守りptをUP(中)
:56%
:奔放 / 運動音痴
 ブースト +5 から得られる 56% の高発動率スキルを活かしたサポート要員として定着していたカード。 発動率が属性ボーナスに左右されないことから, ステータスの尖っている ごく一部を除いて, サポート要員組は定位置化することが多い。 「自分の守り pt を UP (大)」のカードが揃ってしまっていることから今では退役している。
 オールラウンダー特性なので, Lv. 80 化すると「一粒で二度美味しい (=攻防に使える。)」カードとして UR 代わりに使える気がする, 「UR が不足しているのなら」という条件付きでの話ではあるが…。
SR「[愛の一太刀]神樹いちか」
[SR「[愛の一太刀]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,050/2,800
:悪霊成敗
:自分の守りptをUP(中)
:―
:一般 / 怠惰
 刀を振り回している神樹いちかは わりと好みなので, 「中効果スキルなら まだ使う機会はあるかも…」とアルバムへ保存されずに残っていたカード。 流石に 90 枚の枠に留まり続けることは出来ず, アルバム行きとなってしまった。 いちかは お気に入り筋のキャラなのだが, 何故か使う機会を逸してばかりの気がする…。 育成順番待ち SR の多すぎるのが敗因である。 お気に入り筋である以上, いずれは限界 MAX 化されるだろう…。 (^^;)
 画的に特徴のあるカードだからなのか, 対戦相手のデッキで見掛けることがある。
SR「[海辺の合宿]神樹いちか」
[SR「[海辺の合宿]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:1,840/2,780
:スイカ割り
:自分の守りptをUP(中)
:―
:素直 / 鬼畜
 準防御特化ということで Lv. 80 化して UR 代わりに使えそうなカードなのであるが, こと自身に限っては防御 UR カードが揃ってしまっているので, 出番が無いどころか育成すら進んでいなかったりする。 (^^;)  それでも, 「MR がサポート組へ回ってしまう」ような状況となった際に, 発動率の差で MR を差し置いて登場しそう…と長らく生き残っていたのだが, ついにアルバム行きとなってしまった。
 お気に入りキャラである神樹いちかなので, 何かの形で使ってあげたいところ…。 イベント最終盤での入手だったため, 特攻 SR (デッキ攻防 1.5倍。) として短期間しか使えなかったのが少々残念である。
SR「[完璧プラン]三善かなえ」*
[SR「[完璧プラン]三善かなえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:64/64
:7,189/9,501
:コンプリート・ガイド
:相手の攻めptをDOWN(中)
:58%
:鬼畜 / 体育会系
 中効果スキルではあるものの, ブースト +6 状態で入手したことから, 防御サポート要員の即戦力として期待されたカード。 順番待ちカードの多すぎるのが敗因で育成が遅れたことから, 使われず終いとなってしまう恐れもあったのだが, どうにか育成が進み中継ぎサポート要員の一角として使われたりしている。 大効果スキルの UR に置き換わられる運命ではあるが, Lv. 80 化を行った上で, 今後も暫くは使われることになるだろう。
最近登場する SR は中効果スキルばかりのような気がする。 同効果のカードばかりが貯まって, アルバムの肥やしとなってしまっているものが多い。
SR「[青春RADIO]丸子みさき」
[SR「[青春RADIO]丸子みさき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:41/44
:5,178/6,637
:お昼の校内放送
:相手の攻めptをDOWN(中)
:45%
:体育会系 / 表現者
 同じスキルを持つカードがゴロゴロしていることから出番は無さそうだったのだが, サブでリーダー設定している丸子みさきだけに何とか使ってあげたい…と生き残っていたカード。 ちなみに, あちらで設定しているのは SR「[腐れ縁]丸子みさき」。 才能開花前と後の画が逆だったなら もっと活躍していたのだろうが, 活躍することなくアルバム行きとなってしまった。 自身の状況はともかく, 中効果スキル持ちの防御特化カードなので, Lv. 80 化すれば UR 代わりとして使えるかもしれない…。
 使っていないのに才能開花まで育成されているのは, 攻防 3 倍の特攻 SR だったため。 (^^;)
SR「[片翼の翼]羽森つばさ」
[SR「[片翼の翼]羽森つばさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:1,880/2,950
:キュート・ボイス
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:芸術家 / マイペース
 新キャラなので一度くらいは使ってあげたかったのだが, SR 組でさえ同じスキルを持ったものがゴロゴロ…という状況から, 使われる機会の無くなってしまったカード。 そのため, 育成も全く進んでいない。 SR「[ショータイム]羽森つばさ」の使われたのが救いと言えそう。
 防御特化なので, 巷的には Lv. 80 まで合成すれば UR 代わりに使えそうである。 SR としても それなりに強いことから, 対戦相手の防御デッキで比較的良く見掛けるカードである。
SR「[混沌皿]氷野くるみ」
[SR「[混沌皿]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/44
:2,940/7,070
:鬼退治
:相手の攻めptをDOWN(小)
:44%
:自由 / ツン
 ゲーム開始時にリーダーとして選択され, 防御特化として相当尖っていることから, UR が揃ってくるまでは防御デッキの一角としても活躍していたカード。 Lv. 80 化すると手持ちの UR 組より強くなるので, 現状でも使おうと思えば使うことが可能…スキルを気にしなければだが。 (^^;)
 ちなみに, 防御カードをリーダーとしていたのは, 当初このアカウントがサブだったため。 当時のメイン (現在のサブ。) では, 攻撃カードの SR「[博愛神]夢路まりあ」を選択していた。 ちなみに, メインとサブを入れ換えたのはデバイス的都合による。
SR「[すれ違い]熊沢ひめの」
[SR「[すれ違い]熊沢ひめの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:4,940/6,410
:鬼退治
:相手の攻めptをDOWN(小)
:44%
:素直 / 一般
 才能開花後の「鬼は外~」なスマッシュの画が お気に入りのカード…なのだが, 復刻イベントで手に入れたため入手時期的に育成が進まず長らく開花に至っていなかった。 (^^;)  小効果スキルであることから使いどころは難しいのだが, Lv. 80 化を行って防御デッキ辺りで何とか使ってあげたいところ。 (今となっては無理そう。 ^^;)
 自身同様, 復刻イベントで手に入れたユーザーが意外と多いのか, 対戦相手の防御デッキに意外と登場しているカードである。
SR「[チャイナドレス]龍泉寺レンレン」*
[SR「[チャイナドレス]龍泉寺レンレン」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,756/2,415
:向き合う力
:自分の攻めptをUP(大)
:―
:自由 / 奔放
 大効果スキル持ちであることから, Lv. 80 化を行った上でサポート要員として使う予定のカード。 このカード辺りで「自分の攻め pt を UP (大)」はサポート 5 枠分の確保が終了するはず…というか, 既に余っている気がする。 (^^;)  オールラウンダー特性なのでデッキ要員として使われることは無いだろう…。
 能力的に恵まれたカードがないことから, レンレン自体対戦相手のデッキで見掛けることが殆どない。
SR「[寡黙少女]夏野ゆり」
[SR「[寡黙少女]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:42/48
:6,510/5,380
:シャワータイム
:自分の攻めptをUP(中)
:45%
:ヘタレ / 体育会系
 どちらかと言えば好みのキャラなので使ってあげたいところだったのだが, 同じスキルのものが多すぎて使われず終いの可哀想なカード。 Lv. 80 化を行えばサポート要員として使われる可能性がある。 ある程度尖っていてステータスも低くはないので, 巷的には攻撃カードとして使えるかもしれない。
 総カード数が少なくて対戦相手のデッキでも (SR 組は) あまり見掛けないのだが, UR「[ナース]夏野ゆり」だけは やたらめったら見掛ける気がする。 (笑)
SR「[保護者]悠木ともこ」
[SR「[保護者]悠木ともこ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,506/2,616
:朝稽古
:自分の守りptをUP(中)
:―
:気まぐれ / 鬼畜
 才能開花後の画が裏モードなのかは確認していないが, この表モードの画が お気に入りとなっているカード。 とはいうものの, 中効果スキルのオールラウンダー特性なので使われることは無さそうである。 (^^;)  余談だが, 刀を持った裏モードのない悠木ともこの高位カードは存在するのだろうか…? (笑)
 対戦相手のデッキで たまに見掛けていたが, 今では見掛けなくなった模様。
SR「[ハプニング]梅園かな」
[SR「[ハプニング]梅園かな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:28/44
:3,438/4,595
:ウォータースライダー
:相手の攻めptをDOWN(中)
:37%
:真面目 / 一般
 1 周年記念福袋の「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」UR「[夕凪ビーチ]堀田さあや」と共に入手していて, あちらと異なり こちらは福袋 1 個目の最終セット (3 ラウンド目。) で引いたカード。 わりと好きなキャラなので使ってあげたいところだが, 中効果スキルなのが難点で使わず終いとなっている。
 SR「[勘違い]梅園かな」もそうだが, かなは UR 共々スキル的に恵まれていないのが非常に残念なところで, 1 番チャンスの高そうな このカードでも出番が巡ってくるのは厳しそうである。
SR「[ペイント]冴木もも」
[SR「[ペイント]冴木もも」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:1,624/3,107
:赤く染まる筆
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:おっとり / 鬼畜
 かなりの防御特化ステータスで中効果スキル持ちでもあることから, 防御やサポート要員として比較的良く見掛けるカード。 速攻で Lv. 80 化を果たせば, 手持ちの UR 組を差し置いて防御デッキの一角として使えたのだが, そうやって自身が使うことは結局無かった。 かなり後で入手した影響で育成の全く進まなかったのが敗因。 (^^;)
 ももも そうなのだが, このゲームの一部キャラは とても高校生には見えない…。 (笑)
SR「[勘違い]梅園かな」
[SR「[勘違い]梅園かな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:43/52
:5,929/6,548
:空振りアタック
:相手の攻めptをDOWN(小)
:46%
:せっかち / 体育会系
 「(キャラの扱いが) 『変態王子と笑わない猫』の小豆梓みたいだな~」ということで, わりと好きなキャラなのだが, 小効果スキルが災いして使われていないカード。 堀田さあやのセッターに対して こちらはアタッカー…という意味でも, 使ってあげたいところなのだが。 (意味不明。)  小効果スキルな分ステータスは高め…というわけで, Lv. 80 化することで, 巷的にはオールラウンダー特性の攻防両用 UR もどきとして使えるかもしれない。
 自身としては UR のほうの入手に期待していたりする。 (笑)
SR「[湯治]八朔つゆり」
[SR「[湯治]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:1,565/3,230 (+10%)
:体質改善
:1番手と5番手の守りptをUP(中)
:―
:真面目 / 運動音痴
 自身のデッキ構成では使い辛い…というわけで育成が止まっているのだが, 対戦相手のデッキで見掛けることが意外と多い防御応援カード。 特化ステータスなので防御カードとしても使えそうではあるが, 応援スキルだけに裏で使ったほうが得策かもしれない。 お気に入りキャラ組なので, スキルの効果を試す意味でも使ってあげたいカードの 1 つ。
 余談だが, 修学旅行イベントのカードは才能開花後の画が湯上がりの浴衣姿ばかりで, 少々マンネリ感がある。 その辺りもあって件のイベントで UR を獲りにいくことが無かった…。 (^^;)
SR「[口べた]夏野ゆり」
[SR「[口べた]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:5/56
:1,396/2,914
:一方通行な言葉
:2番手と4番手の守りptをUP(中)
:―
:おっとり / 几帳面
 SR「[湯治]八朔つゆり」と同じスキルであるが, 効果を与える対象の違いから, こちらのほうが自身にとっては使いやすい応援カードとなっている。 とはいうものの, 育成の優先順位が低いので, 使われるとしても相当先の話となってしまいそうなのが難点。 (^^;)  巷的には使い辛いらしく, 対戦相手のデッキで見掛けることは あまり無い…。
 どちらかといえば好きなキャラなのだが, 巷的に人気がないのか, 総カード数の少ない可哀想な夏野ゆりである。 ナース姿だけは やたらと見掛ける気がする。 (笑)
SR「[突破記念]円城寺れいか」
[SR「[突破記念]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:6,320/6,030
:支持の声援
:自分の攻めptをUP(大)
:44%
:自由 / 鬼畜
 大効果スキルでステータスも高め, さらにオールラウンダー特性…という訳で, 初期に大活躍して随分お世話になったカード。 UR 組を始めとして より発動率の高いカードが揃ったことから, 今ではアルバムで余生を過ごしているが, Lv. 80 化を行って攻撃サポート要員として復活する可能性がある。
 記念配布されたにもかかわらず全ての能力が高い優良カードなので, Lv. 80 化を行えば巷的には攻防デッキ用としても十分 UR 代わりで使えそうである。
SR「[両の瞳]黒森すず」
[SR「[両の瞳]黒森すず」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:56/56
:7,852/6,207
:開眼せし左眼
:自分の攻めptをUP(中)
:54%
:自由 / 鬼畜
 ほぼブースト +4 化での入手だったことから, 中効果スキルであるものの, 攻撃サポート要員の一角として定着していたカード。 Lv. 80 化の優先順位が低かったことから, 大効果の R 組に追い上げられた上, 最後はSR「[大事な妹]安条まい」に座を奪われてしまった。 (^^;)
 特化が激しいわけではないが, 比較的対戦相手の攻撃デッキに良く見掛けるカードでもある。 キャラが尖っているからなのか, 黒森すずのカードを見掛けることは非常に多い。 (特に UR 組。)
SR「[バニー探偵]神樹はじめ」
[SR「[バニー探偵]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:40/40
:6,660/5,840
:はじめの事件簿
:自分の攻めptをUP(中)
:44%
:従順 / 几帳面
 同等以上のスキルを持つ手持ちカードが多く, しかもオールラウンダー特性ということもあって, 自身にとっては使い辛いカード。 しかし, お気に入りキャラ組だけに, 何とか使ってあげたいところ…。 とにもかくにも, まずは合成を進めないと何も始まらないが, 大効果な SR の揃ってしまっているのが痛い。 (^^;)
 手元では攻撃カードの多い神樹はじめだが, 全体としては攻防が入り交じっていて, キャラ読みし辛い気がする。 なお, 手持ちの状況とは裏腹に, 自身が はじめに持っているイメージは防御キャラである。 R「[破魔矢]神樹はじめ」辺りの印象が強いのかもしれない。 (^^;)
SR「[カボチャ女王]円城寺れいか」
[SR「[カボチャ女王]円城寺れいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,740/2,390
:パンプキン・パーティー
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:鬼畜 / 芸術家
 全く育成は進んでいないのだが, このゲームでの主要キャラという意味でも使えるなら使ってあげたいカード。 曲がりなりにも中効果スキルなので, サポート要員としての常用は無理としても, 使おうと思えば使えるのは確か。 当然ながら Lv. 80 化が前提である。
 余談だが, このゲームの主要キャラ組に限って持っている高位カードの少ない気がする…。 円城寺れいかでは, このカードを含めて 3 枚のみなので, 是非とも UR が欲しいところである。 (^^;)
SR「[大宇宙]天宮るり」*
[SR「[大宇宙]天宮るり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,877/2,185
:アストロノイズ
:相手の守りptをDOWN(中)
:―
:自由 / 表現者
 中効果スキルではサポート要員としても使い道のなくなりつつある昨今だが, 「相手の守り pt を DOWN (大)」な SR が少ないことから, その代替として合成・育成待ちとなっているカード。 当該スキルを持つ UR は揃っているので, いずれは それらに置き換わられることになるが, それは先の話である。
 好きなキャラではあるのだが, いささかロングの娘の被り過ぎているのが難点となりつつある…。 (^^;)  年明け以降の新キャラ組ということで, 対戦相手のデッキで見掛けることが意外と多い模様。
SR「[恋の予感]八雲ちづる」
[SR「[恋の予感]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/40
:2,520/2,290
:メロメロ・オーラ
:相手の守りptをDOWN(小)
:―
:素直 / マイペース
 お気に入りキャラの八雲ちづるということで長らくアルバム行きを逃れていたものの, 小効果スキルという壁は大きく ついにアルバム行きとなってしまった可哀想なカード。 オールラウンダー特性なのも痛かった。 使われるとすれば趣味ビルドのデッキ上となるが, Lv. 80 化が必須なので使われることがあるかどうか…。
 カードの能力的に使い辛いとは思うのだが, 対戦相手のデッキで意外と見掛けることが多い。
SR「[初遭遇]時国そら」
[SR「[初遭遇]時国そら」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:37/48
:5,306/6,405 (+10%)
:受信記録
:自分の守りptをUP(中)
:42%
:おっとり / 怠惰
 中効果スキルであることから使われる機会は無さそうなのだが, 才能開花前の画が お気に入りとなっているカード。 電波設定のせいで苦手な向きも多い時国そらだが, お花見イベントの そらシナリオをクリアーすると印象が変わるかもしれない。
 人気上位の そらだけに, SR ながら対戦相手のデッキで見掛けることが多いようである。 もちろん, UR 組には登場頻度でも敵わないわけだが…。
SR「[盆踊り]鶴海ひまり」
[SR「[盆踊り]鶴海ひまり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/52
:1,762/2,893
:ひまり音頭
:自分の守りptをUP(中)
:―
:やんちゃ / 表現者
 同じようなカードが多数揃っていたことから, ブースト +3 状態のまま育成すらされていないのだが, 主要キャラ組の鶴海ひまりだけに, 使ってあげたいカードの一つ。 自身が使うならサポート要員となりそうだが, 使う機会があるかどうか…。 (^^;)  防御特化ステータスなことから, 巷的には防御カードとしても使えそうである。
 鶴海ひまりと言えば, 特大スキルの MR「[ようこそ!]生徒会執行部」なのだが, 自身が このゲームを始める前に登場した MR では, 手の出しようがない…とか思っていたところ, 今ではセレクトできるようになってしまった模様。 (笑)
SR「[せえとかいちょお]鶴海ひまり」
[SR「[せえとかいちょお]鶴海ひまり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/44
:2,545/2,486
:会長権限
:自分の守りptをUP(小)
:―
:ヘタレ / マイペース
 小効果スキルということで使い道は無さそうなのだが, 「せえとかいちょお」最重要の 1 枚ということで使ってあげたいカード。 とりあえず上げられるところまで育成しようとアルバム行きを逃れていたが, 開花前の画のほうが お気に入りなので育成が進まず, そうこうしている内にアルバム行きとなってしまった。 (^^;)
 そんなに強いカードではないのだが, 対戦相手のデッキで比較的多く見掛ける気がする。
SR「[海底散歩]小松ぼたん」
[SR「[海底散歩]小松ぼたん」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:23/40
:2,697/4,169
:ドルフィン・キック
:相手の攻めptをDOWN(中)
:34%
:アスリート / マイペース
 比較的後での入手だったことから, 育成が止まってしまっている可哀想なカード。 お気に入りキャラである小松ぼたんだけに使ってあげたいところなのだが, 育成すら進んでいないようでは前途多難である。 かなりの防御特化ステータスなので, UR 代わりの防御カードとしても使えるが, こと自身に限っては, 使うとしてもサポート要員としてになるだろう…。
 お気に入りキャラなので, ハロウィンイベントの UR は手に入れたいところだったが, 毎回 KC を注ぎ込むわけに行かないのが辛いところ。 (笑)

それなりに能力が高いだけに, 攻防デッキやサポート要員として使われたカードも多い SR ですが, 攻防デッキ組が UR へ置き換わられるのは仕方がないとして, サポート要員として使えるカードも (枠的に) 数が限られることから, 注目カードであっても順次アルバム行きとなっているのが実情です。 もちろん, 能力的に大きく劣っているわけではありませんので, Lv. 80 化が行われれば現役の SR と遜色なく使えることでしょう。 もっとも, その頃にはサポート要員すら UR へ置き換わっていそうですけれど…。 (^^;)

 次に, 一番不遇と言えそうな HR 組です:

HR「[ドルフィン]熊沢ひめの」
[HR「[ドルフィン]熊沢ひめの」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:25/50
:4,229/3,206
:海水浴
:自分の攻めptをUP(大)
:35%
:従順 / マイペース
 大効果スキルということで, R に続く中継ぎサポート要員として使いたいと思っていたカード。 基本的に合成が SR ブースター頼みとなるのが難点で, そういった意味ではブースト +5 でしかない このカードは辛く, 少なくとも ある程度 SR に優先して こちらの合成を行う必要があったことから, 結局そうすることもなくアルバム行きとなってしまった。
 攻撃特化ステータスに大効果スキル…というわけで, 対戦相手のデッキに見掛けることが意外と多いカードでもある。
HR「[激辛カレー]藤猪しずく」◇
[HR「[激辛カレー]藤猪しずく」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:55/58
:7,233/6,249
:真緋のカレー
:自分の攻めptをUP(中)
:53%
:気まぐれ / 表現者
 趣味ビルドのアイドル衣装防御デッキで使い始めたカード。 SR「[飛び立つ小鳥]花音ことり」を強化できないため, こちらを主力組として使うことになるのだが, Lv. 70 化を行っても SR+ レベル止まりでステータス不足となるのが難点である。 「勝つためのデッキ」ではないので問題ないわけではあるが…。 (^^;)
 さすがに HR では対戦相手のデッキで見掛けることはない模様。 今のランクでは仕方のないところ。
HR「[ピエロ]長町やえ」
[HR「[ピエロ]長町やえ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:70/70 MAX
:8,840/9,100
:大玉転がし
:自分の守りptをUP(中)
:62%
:やんちゃ / アスリート
 バトルイベントの報酬ガチャチケットで出まくり一気にブースト +9 の Lv. 66 まで上がってしまったカード。 そのため, HR としては異例の早さで限界 MAX の Lv. 70 に達していて, 入手直後から防御サポート要員として使われていた。 今では Lv. 80 化 SR に座を譲り退役している。
 元々が中途半端な HR ということで, Lv. 70 でも UR 代わりとして攻防デッキで使うのは少々無理がある。 巷的にもサポート要員としての使用が主となるだろう。 もちろん, SR が主力となる初期であれば Lv. 70 なら攻防共々主力として使えそうである…。
HR「[サーフボード]鯱いかり」
[HR「[サーフボード]鯱いかり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:6/50
:2,015/2,231
:ドルフィンスルー
:自分の守りptをUP(中)
:―
:ツン / 怠惰
 才能開花後の髪を下ろした鯱いかりが わりとお気に入りの一枚なのだが, 中効果スキルだけに使うのは難しそうである。 オールラウンダー特性なのも痛い。 優先順位が低いものの, せめて Lv. 30 までは育成を進めたいところ…。
 そんなに強い印象ではないカードなのだが, 対戦相手のデッキ上で見掛けることは意外と多い。 Lv. 80 化された SR に敵うべくもないのだが, 比較対象として Lv. 70 化を行ってみたいところでもある。 (^^;)
HR「[愛兜の軍師]神樹いちか」
[HR「[愛兜の軍師]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:30/30
:4,730/5,410
:愛の兜
:相手の攻めptをDOWN(中)
:38%
:体育会系 / 怠惰
 神樹いちかというのも然りながら, 刀を持っている点が お気に入りとなっているカード。 なので使えるものなら使ってあげたいのだが, 同じスキルを持つ SR がゴロゴロしていることから, 出番が回ってくること無くアルバム行きとなっている。 昨今では, 高ブースト状態で入手しない限り合成の機会すら与えられないのが, HR の実情となっている。 (泣)
 特攻カードだった名残なのか, 対戦相手のデッキで見掛けることは意外と多い。
HR「[桃花]小鳩あずさ」
[HR「[桃花]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:6/50
:1,805/2,878 (+10%)
:桃花の翼
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:表現者 / 几帳面
 中効果スキルながら, お気に入り筆頭クラスの小鳩あずさということで, 防御サポート要員として使えるなら使ってあげたいカード。 しかし, 中効果スキルでは相手の大効果スキルを相殺しきれないため, 今となっては実際に使われることはないだろう…。 防御特化ステータスではあるものの, HR のため巷レベルでも UR 代わりとして使うのは無理そうである。
 自身としては攻撃カードのイメージがある あずさだが, このカードは珍しく防御系だったりする。 HR なのではあるが, 対戦相手のデッキで意外と見掛ける気がする。
HR「[お姫様]大虎いさみ」
[HR「[お姫様]大虎いさみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:3/38
:1,713/2,188
:お姫様ポーズ
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:素直 / 芸術家
 大虎いさみの数少ないカードの中にあって, さらに珍しいドレス姿…というわけで使ってあげたいと思っていたカード。 とはいうものの, やはり中効果スキルが問題となり, アルバム行きとなってしまった。 多少防御側に偏ったステータスなので, 巷的には Lv. 70 化を行えば平均的な SR には対抗できそうだが, 9 回のブーストは あまりに遠い道のりに思える。 (^^;)
 余談だが, メリメロのような新キャラクターは仕方がないとして, 古参のキャラで一番カードの少ないのは誰なのだろう? (それくらいチェックしろ!! ^^;)
HR「[お勉強]柊るな」
[HR「[お勉強]柊るな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:50/62
:6,261/5,466
:補習授業
:自分の攻めptをUP(大)
:50%
:やんちゃ / 芸術家
 大効果スキルということで使えるものなら使いたいところなのだが, 残念ながらブースト +5 状態の Lv. 50 に止まっているため, 使えていないカード。 ブースターを適用する機会はないものの, SR よりはガチャ等での当選確率が高く, その後も +3 ほどブーストされているのだが…。
 SR ならまだしも使い道はあるのだが, オールラウンダー特性の HR ともなると, 攻防デッキで使うのは難しそうである…。
HR「[じらす]長居ゆう」
[HR「[じらす]長居ゆう」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:37/46
:5,722/5,661
:飴と鞭
:自分の攻めptをUP(大)
:43%
:自由 / 芸術家
 大効果スキルと比較的高めのステータスということで, 初期の頃に随分お世話になったカード。 オールラウンダー特性なのでステータスだけなら防御にも使えるが, スキルの関係から攻撃デッキに登場することが多かった。 Lv. 70 化が行われればサポート要員として使うことになるが, 今となっては その機会は無さそうである。
 自身がそうだったように, 初期においては比較的使えるカードなので, 対戦相手のデッキに見掛けることは意外と多い。
HR「[ご馳走]春風なな」
[HR「[ご馳走]春風なな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:70/70 MAX
:9,730/8,620
:パーティー・ナイト
:相手の守りptをDOWN(中)
:62%
:やんちゃ / 怠惰
 バトルイベントで またもや入手即ブースト +9 まで辿り着いてしまったため, 図らずも速攻で攻撃サポート要員レギュラー化を果たしてしまったカード。 続けて行われたイベントの特攻 HR (攻防 3 倍。) でもあり, 10 枚取得ともなると, 攻防 4.8 倍で 42004/37392 となるので, 育成さえ終了すればイベント中での効果は絶大だった。 今は Lv. 80 化 SR へ座を譲り退役している。 冬になると趣味ビルドのサンタ防御デッキに登場する可能性がある。
 HR や SR では中効果スキルが多いため, サポート要員の中効果だらけとなってしまうのが少々懸案事項となっている。
HR「[プールサイド]夢路まりあ」
[HR「[プールサイド]夢路まりあ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/34
:2,248/1,699
:水際ポニーテール
:相手の守りptをDOWN(小)
:―
:素直 / 芸術家
 夢路まりあのポニーテールは珍しい気がするので使ってみたいカード。 が, 小効果スキル云々以前に全く育成されていなかったりする。 (笑)  せめてポニーテールを拝むために Lv. 30 までは育成してあげたいところだが, さらに Lv. 70 化まで進めたとして使い道があるかは甚だ疑問である。
 初期の戦力としては それなりに使えるのか, 対戦相手のデッキで時々ポニーテール姿を披露している…。
HR「[浮き輪]桐島かいり」
[HR「[浮き輪]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:29/46
:4,664/5,230 (+10%)
:バタ足泳ぎ
:自分の守りptをUP(大)
:38%
:やんちゃ / 自由
 こちらも「大効果スキル持ちということで使い道があるのに育成すら進んでいないカード」の一つ。 「大効果であることをすっかり忘れていた」というのは秘密である。 (笑)  あまり尖ってはいないながら それなりにステータスが高いからか, 対戦相手のデッキで ちょくちょく見掛けたりする。 たまたま手持ちがそうなっているだけなのかもしれないが, 桐島かいりは UR だろうが R だろうが「自分の守り pt を UP (大)」のカードが多い…気がする。
 このカードの必殺技名を見て思ったのだが, かいりって泳げない設定なのか? (^^;)
HR「[ジャンプ]春風なな」
[HR「[ジャンプ]春風なな」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:21/54
:3,304/3,393
:チアフル・スマイル
:自分の守りptをUP(小)
:33%
:ツン / 体育会系
 ちびキャラな絵柄のものはともかく, どちらかと言えば好きなキャラなので使ってあげたいのだが, 小効果スキルが災いして使う予定すら立っていない可哀想なカード。 小効果スキルでも R のように「気付いたら Lv. 60」といった状況であれば使いようもあるのだが, 格段に低い入手機会の HR では見通しは暗い…。 (^^;)
 オールラウンダー特性ということでステータス的にも不利なのだが, 意外と対戦相手のデッキで見掛ける気がする…。
HR「[トス練習]堀田さあや」
[HR「[トス練習]堀田さあや」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:6/50
:1,800/2,460 (+10%)
:ミラクル・トス
:自分の守りptをUP(小)
:―
:真面目 / 一般
 お気に入りキャラということで使ってあげたいのだが, 小効果スキルのため使うことが出来ず育成も進んでいないカード。 堀田さあやのカードは「高位が大効果で低位が中・小効果」といった色分けの はっきりしている気がする…。
 自身としては「堀田さあや=防御キャラ」のイメージなので, 手持ちカードとしては そのほうが有り難かったものの, MR「[東洋の魔女]バレーボール部」が攻撃カードだったのは意外だった…。
HR「[耳当て]八朔つゆり」
[HR「[耳当て]八朔つゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:1/30
:1,738/2,717 (+10%)
:雪遊び
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:せっかち / 真面目
 お気に入りキャラ四天王の八朔つゆり…というわけでアルバム行きを逃れてはいたものの, 流石に使い道が限られず逃れきれなかったカード。 一応 Lv. 70 化を行ってサポート要員とする予定だが, 現状が非ブーストでは いつになるやら…。 中効果スキルということで優先度が下がるため, 先に Lv. 80 化 SR が揃ってしまうのは明白。 「キラ化 + お気に入り機能で +20% 化」が実現すれば UR 代わりとして使える…かもしれないが, 儚い希望である。 (笑)
 Lv. 80 化 SR が増えつつある昨今では, バトルイベント等で最低でもブースト +7 辺りで入手しない限り, HR に出番の回って来ることは無さそうなのが実情。
HR「[エプロン]三波なつみ」
[HR「[エプロン]三波なつみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/34
:2,322/2,307 (+10%)
:カラー・パレット
:相手の攻めptをDOWN(中)
:―
:真面目 / 従順
 同じスキルを持つカードが多く, 三波なつみだけでも大効果の SR「[案内人]三波なつみ」を持っていることから, 出番の無さそうなカード。 それでも お気に入りキャラ筆頭の威力は大きいのか, 長らくアルバム行きを逃れていた。 (過去形。 笑)  UR 代わりで使うのは無理だが, 巷レベルなら Lv. 70 化を行うことで SR 代わりとしては使えそうである。 SR 代わりであればオールラウンダー特性も苦にならないだろう…。
 このカードも比較的巷のデッキで見掛けることが多かったりする。
HR「[猫又]双葉みづき」
[HR「[猫又]双葉みづき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:30/30
:5,470/4,230
:猫の爪研ぎ
:自分の攻めptをUP(中)
:38%
:やんちゃ / 怠惰
 意外と使いたいことのある「自分の攻め pt を UP (中)」のスキルながら, 合成が全く進んでいないため, 使いようがないカード。 双子は好きなキャラなので使ってあげたいのだが, 今となっては HR では使うことは無さそうである…。 (^^;)
 一応攻撃特化ステータス…ということで, 対戦相手のデッキで見掛けることが時々ある。 しかも異様に攻撃力が高かったりするので, お気に入りキャラか何かの理由で合成を進めてあるのかもしれない…。
HR「[メイクアップ]八雲ちづる」
[HR「[メイクアップ]八雲ちづる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:2/34
:2,139/2,048
:ミラクル・ルージュ
:自分の攻めptをUP(中)
:―
:素直 / 表現者
 入手時期の関係で, お気に入りキャラ組上位であるにもかかわらず育成すら全く進んでいない可哀想なカード。 中効果スキルで しかも合成しづらい HR…という足かせはあるが, 何とか使ってあげたかったのだが…。 救いは その後 SR「[色づき紅葉]八雲ちづる」を入手し Lv. 80 化が行われていること。
 根性が足りないからなのか, 「セレクトパネル付き 11 連ガチャ」で UR「[大邪神]八雲ちづる」を入手し損ね続けていたりする。 (笑)
HR「[とれたて]神樹はじめ」
[HR「[とれたて]神樹はじめ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:25/38
:3,022/4,309
:春の苺畑
:自分の守りptをUP(大)
:35%
:真面目 / 従順
 お気に入りキャラの神樹はじめ…しかも大スキル持ちなのに, 育成の止まってしまっているカード。 これも大効果スキルであることをすっかり忘れていたクチだったりするのは秘密で, Lv. 25 という状況が「最初は ちゃんと認識していて, ミルク (瓶) を適用」していたことを物語っている。 (笑)
 合成しづらい HR だけに, また忘れてしまいそうなのが怖い。 それを避ける意味もあっての この一覧記事なのではあるが…。 (^^;)

初期の頃には SR に混じってデッキで活躍していた HR や R ですが, UR や MR が揃い, また SR の Lv. 80 化が進みつつあることから, ついに全てアルバムへと追いやられてしまいました。 好みな画のカードも意外と多いものの, 如何せん今となっては能力不足で, 使いようがないのでした。 唯一, 上述の HR「[激辛カレー]藤猪しずく」が趣味ビルド専用として不定期に短期登場します。

HR については, 「気付けば限界 MAX の Lv. 60 になっていた」という R と異なり, 入手機会は数段少なく SR ブースターが使われるのも SR のあと…と, 全カードの中で一番不遇と言えそうです。 結果, ゲームを始めた初期を除けば, バトルイベント辺りで高ブースト状態入手したもののみが使われていました。 今では全てが SR 以上のカードへ置き換わられています。 「中途半端な能力で SR や高ブースト R より弱いくせに SR より集め辛い」のでは仕方のないところでしょう。

 最後に, サポート要員専門で使われていた R 組です:

R「[文筆]藍乃あいか」
[R「[文筆]藍乃あいか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:6,070/5,310
:禁書ブーメラン
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
:おっとり
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍していたカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 今では高位カードに置き換わられている。 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
 R ともなると「そこまで合成が進んでしまっていた」という点のみが影響していて, 好みに左右されていないのが実情だったりする。 バトルイベントで最も入手しやすいカードの一つ。
R+「[気まま]氷野くるみ」
[R+「[気まま]氷野くるみ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:7,015/5,394
:くるみブラックホール
:相手の守りptをDOWN(大)
:56%
:芸術家
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍していたカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 今では高位カードに置き換わられている。
 バトルイベントで最も入手しやすいカードの一つで, Lv. 60 化後も何度となく入手していることからキラカードとなり, 下手な SR を凌駕するステータスとなってしまった。
R「[剣士]神樹いちか」
[R「[剣士]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:4/39
:1,400/1,658
:居合い切り
:自分の守りptをUP(小)
:―
:素直
 神樹いちかの中では一番好きなカードなのだが, R の上小効果スキルと使いようのないカード。 (^^;)  そのため育成すら進んでいないのだが, 自身にとっては才能開花後の画が全てなので, 最低でも そこまでは育成されることになるだろう。 多くのカードが最大 MAX 化を果たした後でも良いので, 「いちかデッキ」といったような趣味ビルドで使ってみたいところである。 (笑)
 R ということで対戦相手のデッキで見掛けることは無いのだが, 比較的人気のあるカードなのか, リーダー設定しているユーザーは意外と多いようである。
R+「[偏愛]神樹いちか」
[R+「[偏愛]神樹いちか」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:6,138/7,037
:ラブソーイング
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
:一般
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍していたカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 今では高位カードに置き換わられている。 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
 お気に入りキャラの神樹いちかなので, R ながら活躍の場があって良かった気がする。 バトルイベントで最も入手しやすいカードの一つ。
R+「[天使]小鳩あずさ」
[R+「[天使]小鳩あずさ」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:43/60 (MAX)
:5,663/3,221 (+10%)
:イメージチェンジ
:相手全員の守りptをDOWN(小)
:32%
:運動音痴
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていたのだが, その後事故でアルバム保存分を含め新聞部へ吸い込まれてしまったカード。 なので今は Lv. 40 止まりとなっている。 中効果スキルの UR「[アイドル]神樹はじめ」を持っているため, 残念ながら実際に使われることはない。 それはともかく, 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。
 Lv. 60 化すると下手な SR 並みのステータスとなるので, それらが主体のデッキなら十分攻撃用としても使うことが可能。
R「[振り向き]夏野ゆり」
[R「[振り向き]夏野ゆり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:7,290/3,640
:にらみつける
:自分の攻めptをUP(大)
:56%
:真面目
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍していたカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 今では高位カードに置き換わられている。 相当尖ったステータスのため, Lv. 60 化した今では非キラにもかかわらず下手な SR を凌駕するカードとなっている。 それらが主体のデッキなら十二分に攻防デッキ用としても使うことが可能。
 同じスキルを持つ SR が順次 Lv. 80 化されていることから, R の使用は このカードが最後となった。
R「[我侭]桐島かいり」
[R「[我侭]桐島かいり」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:39/60 (MAX)
:4,560/4,412 (+10%)
:キュートメロー
:自分の守りptをUP(大)
:42%
:ヘタレ
 大効果スキル持ちで しかも最大 Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として活躍する予定だったカード。 比較的後の入手だったことから育成が進まず, 結局使われず終いとなってしまった。 それはともかく, 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。
 Lv. 60 化すれば下手な SR 並みのステータスとなり, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
R+「[画家]冴木もも」
[R+「[画家]冴木もも」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:6,393/7,215
:クレヨンロケッツ
:相手全員の攻めptをDOWN(小)
:40%
:几帳面
 全体防御スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, 防御応援用として大活躍していたカード。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 今では SR「[生き神]神樹はじめ」に その座を譲っている。 キラな上 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR を凌駕するステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分攻防用としても使うことが可能。
 全体効果スキルのカードは絶対数が少ないことから, 比較的高レベルを擁する対戦相手のデッキでも見掛けることがある。
R「[勉強]棗ひびき」
[R「[勉強]棗ひびき」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:14/60 (MAX)
:2,196/1,572
:受験対策
:自分の攻めptをUP(大)
:―
:怠惰
 ずっとブースト +8 の最大 Lv. 54 に止まっていたが, 漸く Lv. 60 に達しサポート要員として使えるようになったカード。 が, 「時既に遅し」で使われること無く終わっている。 それはともかく, 「気付けば Lv. 60」というケースの多い R だが, わりと偏って出る嫌いがあるので, 全く合成の進んでいないカードも意外と多い。 そういった意味では, このカードは十分出ているほうである。
 こうしてみると 3 年は SR 以外が全て不足している気がする…。 (笑)  もっとも, サポート要員は学年や属性ボーナスに左右されないので, UR 代わりに使われる可能性のある SR は まだしも, HR や R で学年を気にする必要はないのかもしれない。
R「[剛胆]八壁ひかる」
[R「[剛胆]八壁ひかる」]
Lv.
攻/守
必殺技
効果
発動率
属性
:60/60 MAX
:4,970/6,280
:ウォールブレイク
:相手の攻めptをDOWN(大)
:56%
:アスリート
 大効果スキル持ちで しかも Lv. 60 化を果たしていることから, サポート要員として大活躍していたカードの一つ。 入手機会が非常に多く「気付けば Lv. 60」というケースも多いのが, R の利点と言えそう。 今では高位カードに置き換わられている。 Lv. 60 化しているだけあって下手な SR 並みのステータスとなっていて, それらが主体のデッキなら十分防御用としても使うことが可能。
 R ともなると「そこまで合成が進んでしまっていた」という点のみが影響していて, 好みに左右されていないのが実情だったりする。

以前は UR や SR の合成が進んでいなかったことから, Lv. 60 化を果たした大効果スキル持ちの R がサポート要員専属として大活躍したわけですが, その後 UR や SR の合成が進んできたことから, 今では R が使われることは無くなりました。 ともあれ, イベント辺りでは特定の R を連続して得られたりすることから, 「知らない間に Lv. 60 になっていた」なんてカードも多く, その辺りが R の利点となっています。 尖ったステータスなら, HR ほどではないにしろ SR と対抗できるくらいには育ちますので, UR 組が十分揃ってくるまでは, デッキでも意外と活躍してくれます。

 …といった感じで, 過去カード組を除いた主要カードだけでも かなりの数に上り, 育成も ある程度進んだことから, 限界 MAX のカードのみでデッキを組めるようになってしまいました。 キャラや画の好みで入手を目指すケースは考えられるものの, さすがに これ以上同じスキルやステータスのカードが増えてもアルバムの肥やしとなるだけなので, 今後は復刻イベントとバトル中心で進めることになるでしょう。